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ヘルシンキから日帰りでエストニア(タリン)へ遊びに行って来ました。なかなか出かける機会がないだろうとタリンに一日中滞在の行程を組みました。
朝一番でタリンへ渡り、帰路は夕方便で食事&ドリンク付きで予約しました。
往路は既に投稿してありますが、復路はタリンでの想い出をユックリと余韻を感じながら本船のビュッフェレストランに入りました。
時間前に非常に沢山の方々が並んでいましたが、座席は予約済みであり既に確保してあり問題ありませんでした。
当日の申込も可能ですが、大人30ユーロ、子供15ユーロです。事前申込の乗船券とのセットの方が時によっては割高になります。船内費用は、低額ですので比較して購入されることをお勧めします。(私は、割高でした。少々後悔してます(泣))
さらに航海は2時間ですが、一日中歩きまわったせいで疲れも増して来ますのでユックリとアルコールも込みのフリードリンクですので安心して過ごせます。
料理内容も意外(失礼)と良く、ローストビーフ、牛ステーキ、豚シリーズ肉系から野菜系、デザート、アイスクリーム等々何でも揃っており街中で食べるレストランよりはお値打ちだと思います。味も日本人には向いています。
さらには、ワイン、ビール、ソフトドリンク等々も飲み放題で、しっかり酔えます(笑)
席もずっと座っておれますが、ほろ酔い気分で船内のお土産売り場で買い物を済ませ、往路と同様にラウンジでショーを見ていたらもうヘルシンキに到着です。非常に往復とも快適な航海でした。
往路と同じ船で快適でした。船内で軽食や飲み物を買え、ビールは1杯5ユーロと安かったです。白夜なのでヘルシンキ到着時も昼間のような明るさでした。
疲れて気分がすぐれなかったので、ラウンジ付にしておいて、助かりました。
少しの間、椅子をつけて、横にならせてもらいました。
食事付(ブッフェ)のほうは美味しそうな物が並んでいるようでしたが、ラウンジは食べ物は少ない代わりに、静かでゆったりと過ごせました。
タリンでも入口のところの機会にバウチャーの二行目の番号を入力すると、自分の名前が出てきて、OKをすれば発券となります。
食事つきの場合は、席が決まっているため、混雑する列に並んで早めに乗船する必要はありません。もちろん、バイキングを一番最初に取りたい!方は早めに並ぶのもありかとは思いますが・・・。
上に上り、レストランカウンターで食事用のチケットを見せると、
自分の席を紙に書いて教えてくれます。
とても快適で、座り心地のよい椅子になっていました。
食べ物は、サーモン、いくら、キャビア、肉・・・・。豪華です。
飲み物は飲み放題です。ワインもサーバーから自分で注ぎます。
味もとても美味しく、アイスクリームまであり、存分に満喫してからデッキに出で写真を撮ったり風景を満喫していました。
とても安く食べられると思います。
おすすめです!!
乗船前に並びますが、これは席が確保されていて安心です。
料理も海鮮料理 肉料理 デザ-トと用意されておりどれも
美味しかったです。使用した取り皿をウエイタ-さん達がすぐに
片づけてくれて、テキパキしてこれも気持ちよかったですね。
料金も安くはないですが妥当かと思います。おすすめです。
2019年5月、2人でタリン発12:00の便に昼食付のプランで乗船しました。昼食をとるビュッフェは予約がされており、名前を伝えると窓側の6人掛けのテーブルを案内されました(予め席の場所は決まっていました)。食事時間は13:45までで、十分な時間がありました。ビールとワインが飲み放題で、大変楽しい時間を過ごしました。
タリンからヘルシンキへの片道だけで利用しました。いくつかフェリーが運航しているルートですが、こちらが一番値段が安かったので選びました。
私はお昼の時間帯でしたが、さっさと乗船しないと、窓辺の席は早く入った人で埋まっていました。
中にはコインロッカーもあるので、身軽に中を動きたい方は使えばいいかと思いますが、数がたくさんあるようにも見えなかったので、こちらも利用したければやはり早めの乗船をした方がいいかもしれません。私は2時間半だけなので、自分で持ち歩きましたが、重いバックパックでしたので、何があるか見て回る事は出来ませんでした。
もし次の機会があれば、是非ビュッフェも付けたいです。
夕方の便をお願いしていたので、帰りは食事つきにしました。座席はある程度離して場所を確保してくださっていたので、周りの会話に巻き込まれることもなく、ゆっくりと食事が出来ました。また、バイキング形式の食事がとてもおいしくてかなり豪華でした。食後もコーヒーを飲みながら過ごせました。
ひとつだけ・・・予約の名前が間違っていたようで、ボーディングパスをみたら、1文字アルファベットが違うものになってました。乗船や食事のミールクーポン使用時に支障はなかったのですが、航空券だったら乗れない状態だったので、そこだけが気がかりでした。
でも、全体的にとても満足しました。
素晴らしいドライバーがいて、彼は素晴らしく、とてもフレンドリーで、情報も豊富で、時間厳守でした。素晴らしいサービスで、ダイヤモンドヘッドへの移動とホテルへの帰りがとても楽になりました。
We had a great driver, he was awesome, very friendly, really informative and very punctual . Was a great service and made our life easy getting to Diamond Head and back to our Hotel
街から歩いて10分ほどのフェリー乗り場に向かい、行きと同様に受付(バウチャーとパスポートの提示)を済ませ、スムーズに手続きを済ませました。チェックイン後、2階の乗船場所へ向かうと、ヘルシンキのターミナルと違って少し狭いせいか、日曜の最終便だからか、ヘルシンキに向かう人々でごったがえしていました(^^;座る場所もなく、乗船開始までしばらく立ったままで疲れました。
しかし食事付き!席は確保されていたので気分はウキウキです(*^-^*)
乗船後、ブッフェ会場に向かうと、すでに並んでる人々の最後尾に付きます。2列に並んでいたのですが、英語表記でなかったため分からず、当日支払にて食事をする人の列に並んでしまいましたが(^^;なんとか予約席へたどり着きました。
アルコール、ソフトドリンク、冷たい料理、温かい料理、デザート、バラエティに富んだブッフェ!にテンションアップ⤴
サーモン、エビ、ニシンなどさすがの美味しさで、たくさんいただきました。母はワイン、私は飲めないので炭酸水で乾杯し、しばしの優雅なディナーを楽しむことができました。なにより、一般のフロアは人で溢れかえっていたので、ディナー付きの席が確保されたこのチョイスは大正解でした。
陽が傾いてきて、空の色がきれいにグラデーションされてきたころ、ヘルシンキの街が見えてきたので、食事を終え、9階デッキへ上がり写真撮影。
この日は快晴で、すばらしい黄昏の時間を過ごすことが出来ました。
さすがに風が冷たく、長らくは外に居れませんでしたが・・・
下船を待つ人の多さに改めて驚いたのと、人の多さ?か場所なのか、Wi-Fiが混みあってつながらなくなり、ちょっと不安になりましたが、
下船してトラムのチケットを買う直前でWi-Fi復活!アプリでトラムのチケットを買えたので、スムーズにトラムに乗り込めました。
タリンの街も素晴らしく、一日楽しむことができました。
帰りの船は食事付き、かなりおすすめです!
タリン出発からヘルシンキ到着まで2時間、レントランでゆったり出来ました。料理の種類も豊富でワインも飲み放題だったのが良かったです。
いき、土曜日昼過ぎ、帰り日曜日夕方だったのですが、日曜日の夕方はタリンから戻る人で大変込み合ってました。
1人だと、トイレに移動したあと、席を探すのに一苦労です。
ゆっくりされたい方は、ラウンジを予約することをおすすめします。
乗船締め切りは20分前で、予定時刻より早く出港する。その分早くからチェックインが可能なので、帰りの分の船も一緒にチェックインするのがオススメ。
ヘルシンキ旅行3日目は隣国のエストニア、タリンへ。行ったのはパーキンソン病の母と娘。7時間の時差と前日の疲れから出発前から足がストップ状態に。そんなこともあるかとタリンへは運航しているフェリー数社の中から比較的ゆとりある時間帯に出港するエケロラインのフェリーを事前にベルトラさんに予約していました。曇天の中、約2時間半でタリン港に到着。旧市街の入り口にあたる「太っちょマルガリータ」を目指して足を引きずり歩き始めました。他の人の歩調についていけなくて目印の太っちょマルガリータは発見できず。でも気付けばすでに石畳の旧市街の町の中にいて、しかも石畳がパーキンソンの足には優しく歩きやすい。頑張って歩き糸車で有名なカフェで一休み。午後は立ち直ってかわいらしいショップに立ち寄ったり教会を見て回ったり、静かな中世の町へタイムスリップしました。人形劇がお休みで見られなかったのが残念でしたが、約5時間半ゆっくり過ごせました。帰りのフェリーはビュッフェの食事付きにしました。夜9時にヘルシンキに着くので乗船中においしい食事ができてよかったと思いました。タリン旧市街は坂道が多く足が前に出なくて泣きたい気分になりましたが、意外と石畳の道が歩きやすいことに気付きました。同病の方、64歳の私が行って来られたのですから、大丈夫ですよ!!
日帰りの帰路タリンからヘルシンキ行き、夕方18:30出航のフェリーを利用しました。17:50から乗船、ビュッフェディナーは18:15~オープン、出航前から食べられます。ざっと300人くらいのホールで入店時に座席が割り当てられ、テーブル番号のみ伝えられて自分で着席します。ひとり旅なのでホール中央の端っこ4人掛けを1名利用。この日は80人くらいでした。ホール中央付近に冷たい料理が、奥にホットディッシュとサラダやデザートのカウンターがあり品数が多い印象でした。ビールとワインも含めた飲み放題で20:00ころまでは料理がならんでました。タリンの観光(旧市街を徒歩)には3時間から多くても4時間あれば十分です。ターミナル下船時に英語のマップが置いてありこちらを利用、市内にもインフォメーションがあったようでしたが、観光に夢中になり立寄りませんでした。市内を一望する展望台は必見です。時間が余ったらターミナル前のスーパーで買物もおすすめ。ヘルシンキより安いです。ヘルシンキには21:00到着。市内へ向かうトラムが混雑して出発まで10分程待ちました。
八月のお盆に両親と乗船しました。
朝、港へ向かうトラムに乗ろうとしたらもう満員。
港近くのホテルにしておいて良かったと思いました。
チェックイン時にパスポートを見せて手続きします。
早めに行ってゲート前で待っていると、窓側に席を確保できるのでいいですよ!
船内ではバンドの演奏があったり、お店で買い物もできます。
ムーミンのネクタイが、ヘルシンキより安く買えました。
タリンから旧市街までは歩いていきますが、
まっすぐ行けばいいし、下船した人に付いて行けば大丈夫です。
帰りはビュッフェ付にしました。
お夕飯をヘルシンキで食べるより、ずっと安くてお得です。
窓側の席に通してもらい、海を観ながらビュッフェを楽しみました。
ちょっとしたクルーズ旅行の気分も味わえて、お得です。!
タリン観光で疲れた後に、ビッフェで食事ができて満足でした。品数も豊富でアルコールも飲めて最高でした。
予約席なので並ぶ必要ありませんでした。
タリンの街並みも可愛くて写真を撮りながら歩いて疲れたらカフェで休んでと、のんびり観光することができました。
ビュッフェのメニューが多く、味もなかなか美味しかったです!
サーモンも二種類、キャビアにハンバーグみたいなの、グラタン風なものなど、ホットミールとコールドミールどちらもしっかりありました。
また、デザートも種類が多くついつい食べ過ぎてしまいました。
タリン6時半発の便を利用しました。食事にはビール等も含まれ充実してます。運営会社のせいではありませんが、多くの観光客はこの時間帯の便に乗るので、ヘルシンキ到着後のトラムの混雑には注意が必要です。
ヘルシンキ⇔タリンの帰りに利用しました。開店時間前に席を指定出来るので 混み合う船内でゆっくり過ごせます。ローストビーフ・キャビア&エビ&サーモン・サラダ・デザートとアルコールも含めた飲み食べ放題のビュッフェ、物価の高い北欧では格安です!
食事はブッフェ。
ドリンクも飲み放題。
席はすでに決められており、焦ることなく食事が出来ました。
揺れが大きく、食事後、すぐに外に出てしまいましたが、
のんびり食事を食べ、沈む夕日を見ながら、ゆっくり食事ができます。
ヘルシンキからタリンへの日帰り観光の際に利用しました。
想像よりも大きな船でクルーズ気分を味わえました。
距離もちょうどよく、船内で食事も食べられて大満足です。
またデッキには小さいですがバーがあり、お酒も飲めます。
行きは食事なし、帰りは18時半発で食事付きで予約しました。
ヘルシンキに着くのは遅いですし、ブュッフェで食事も美味しいし、飲み物もアルコールを含めたくさんあるので、食事付きをオススメします。
席はテーブル指定をされるので、席がないといった心配はありません。
ヘルシンキ旅行の際に1日タリン観光をしようと思い予約しました。
土曜だったためか、現地の方で大変混雑しており、朝ヘルシンキ発のフェリーでは早めに並び、8階のカフェの席を確保することができました。
大きくは揺れませんでしたが、船に乗り慣れてないため少し酔ってしまいました。酔い止めがあると安心だと思います。
タリンからヘルシンキへ戻る際に利用しました。
往路の時に船首のソファ席が取れなかったので、今回は早めに並び
乗船しました。
船酔いをするので、テーブル&ソファ席に座れて楽に過ごせました。
豪華なビュッフェでした!
キャビアは乗せ放題でサーモンや生ハム、ローストビーフ、郷土料理と種類も多く是非船を利用される方はビュッフェ付きにした方がいいです^ ^
とても美味しかったです
ヘルシンキにいる間の日帰りトリップとして利用しました。
皆さんが書かれていたので、乗船まではスムーズに行きました。
タリンに着いて町の中を歩いていると、本当におとぎ話の世界でした。街並みは中世ヨーロッパ感あふれていましたし、建物の色使いもとても可愛らしいものでした。朝イチの便で着いて、夜にヘルシンキに帰ってくる便でしたが十分に回れました。帰りの船はビュッフェつきにしました。席も決まっているので、そういった不安もなく、また品数も多く美味しかったです。そこで知り合った日本の方とビュッフェを食べながら、お話しながら帰ってきたので帰りはあっという間でした。
船を降りる際、忘れ物に気付いて取りに行ったため、その方と最後きちんとお別れが出来なかったのが心残りでしたが、大変満足な1日でした。忘れ物はそのまま席に置いてあったので無事でした。
大型船なので船酔いしやすい私でも快適に過ごせました。
帰りはビュッフェ付きにしましたが、温かいごはんと冷たいごはんのセクションに分かれていて、好みのものが選べたのでよかったです。
帰りの便は利用者が集中する様で、船内の椅子はどこも一杯でしたが、ビュッフェを予約していたため食事終了後もレストランの席から外の海を眺めていました。
食事を済ませておくと、ヘルシンキに到着した後の時間も有効に使えるし、何より席の確保が簡単にできるので、特に帰りの便は、ビュッフェ付きがお勧めです。
自動チェックイン機にVeltraから送られてくるConfirmation No.を入力しチェックイン出来ました。カウンターに並ばなくて大丈夫です。
船は巨大でほとんど揺れず豪華な雰囲気。とても快適な船旅でした。
エストニアからの帰りに利用しました。肉・魚・野菜と品数の多いバイキング、アルコール含めた飲み放題は、物価の高い北欧では格安です。船も大きく、揺れを感じることはありません。快適なクルーズを楽しめます。食事の時間は十分です。飲みすぎに注意してください。