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中央エリアの前方を確保してくださり、バルコニー席でしたが、とても観やすかったです。また次回ニューヨークに行く際には、利用したいと思います。
午後二時半に着いた時点でチケットは売り切れていました。事前に購入していて、ホントに良かったです。せっかく行ったのに入れないところでした。
チケット券売機には誰も並んでおらず、バウチャーの交換に長蛇の列。バウチャー交換のおすすめの場所は、正面からだいぶ離れています。入館だけでなく、特別展も見ることができるようで、色々なアトラクションから2つ選ぶように言われました。
事前購入はした方がいいと思います。
アラジンは、一番チケットが取りにくいと言われていたので、ベルトラで手配してもらった予約時点での最善の席はどうなかと少し不安でしたが、とてもよい席で鑑賞できました!
バウチャーは、劇場脇の窓口ですぐにチケットに、交換できます。窓口、入り口脇なので迷いません。一時間前に行ったので、すぐに交換できました。
ニューアムステルダム劇場は装飾が豪華でとても素敵でした。早めに入場して、劇場内の雰囲気を楽しむのもよいと思います。ただ、10分前には着席した方がいいです。遅れて来る人はほぼいませんし、かなり顰蹙を買います。
生のオーケストラでの二時間半のミュージカル、最高という言葉しかありません。
劇場内は、ガイドやその他の口コミにあるように、とても寒いです。夏でも冬服を着ていて十分な位です。そんなの大袈裟と思われるかもしれませんが、本当です。厚手の上着をおすすめします。
最初は19時スタートの夜景狙いだったんですが空きがなく朝からの見学になりましたがビル群の景観が把握しやすく楽しめました。
この度は弊社オプショナルツアーをご利用頂き誠にありがとうございました。
ペトロナスツインタワーからの素晴らしい景色をご堪能頂けたご様子で大変嬉しく思います。
またのマレーシアへのお越しを心よりお待ち申し上げております。
HIS クアラルンプール支店
開演40分前に劇場へ到着。案内もスムーズで、待つこともなくクーポンを窓口に渡してチケットをもらいました。パスポートは手に持っていたからか、確認されることはありませんでした。
席はバルコニー席の前から2列目で、やや右側でしたが、全体がよく見えました。ただ、思ったよりも高さがありました。他の手配方法と比べましたが、ベルトラさんのコスパは抜群だと思います。
ミュージカルはエネルギッシュで舞台装置も素晴らしく、感動。いい思い出ができました。
メザニンかオーケストラの席がどの辺か分かりませんが、そちらの方がよりよかったかも。
事前に購入でき、窓口で簡単にシティパスに引き換えできます。
それぞれ個別で購入するよりコスパも良いです。また、チケット購入の待ち時間も短縮できるので効率よく旅行できると思います。
大盛り上がりのショーは感動でした。
心配だったチケットもスムーズに交換でき、とても良い旅行になりました。
口コミが高評価だったので申し込みました。
外からの外観も素敵でしたが、やはり音楽堂の中であのステンドグラスを生で見ることができて良かったです。天井の繊細な造りのステンドグラスや響きわたる音が素晴らしかったです。
この音楽堂は外観だけではなく中を見てこその建物だと思います。
水の舞台がダイナミックでした。幻想的な光景とアクロバティックな演技に目を奪われました。出演者いずれも素晴らしい演技で2時間弱の時間はあっという間に過ぎました。おすすめします。
とても美しく素敵でした。予約してでも見る価値はあると思います。しかし英語がよくわからず説明も半分くらいしかわかりませんでした(^-^;)
ご飯屋さんがいっぱいあるエリアに船で行き
そのついでに見れるので行ってよかったです!
ストーリーがすごいとか、
パフォーマンスがすごい、というよりかは
ニューハーフの方がキレイだな〜と楽しむ感じ
周りにはお子さま連れのご家族も見ましたが
個人的にはちょっと微妙かも、、と
移動は無料で船で行けますが(隣では有料フェリーも)
混んでると20分くらい待つかも
たまにお金を出せば早いよ!とのPRをするスタッフの方が来ます
お急ぎの方は使ってる人もいました
数年前にも見に行った事はあったが、構成が変わっていて、また楽しめました。
ただ、残してる構成は、逆に一番不要と感じてるものだったので、がっかりした点でもある。
当日到着してから長い行列を見て予約したところ、お陰様でスムーズに入場出来たのですが、内部のジュエルハウスが輪をかけた行列で子供達がギブアップしました。残念。。ビーフィーターを始めとした職員の方々の対応はとても良かったです。
当日券を買うよりかなり安く、チケットもほぼ並ばずにバウチャーと交換できるので、行くならここで予約していくべき。ショーの内容はそんなに楽しくはないですが、終わった後写真を撮ったりしてニューハーフの人と触れあえるのは良かったです
自分で現地に行き、バウチャーとチケットを交換するスタイルだったのですが、チケット売り場でもらうのか受付でもらうのかわからず、少々手間取ってしまいました。結果、チケット売り場で交換するのが正解でした。
音楽堂の内部については、音楽堂専属のガイドさんが英語で解説をしてくれました。
お天気にも恵まれて素敵な景色を楽しむ事が、出来ました。
多少、待ちましたが、気になるくらいの長さでもありませんでした。
30分が、あっという間に過ぎてしまい、いい時間を過ごせました。
楽しいステージで、おしゃれなテーブル席、
コーヒーを飲みながらショーを見ました。
早めに行って席を取ってもらったので、席も前の方で、見やすかったです。
21時からのショーを予約しました。
ホテルからも近かったので、席を確保してからMKでゆっくりタイスキ食べて、買い物して、充実した一日を過ごせました。
終わったあとも買い物しました。
早めに行くのがおすすめです。
バウチャーは、印刷していきましたが、前の方はスマホ画面で席を取ってました。
今回は1人旅でしたので、安心のVELTRAさんを利用して良かったです。
場所もわかりやすく説明があり、スムーズに辿り着けました。
ホテルから歩いて劇場へ。タイムズスクエア近辺は週末ということもあり、大混雑。入り口横でチケットをスムーズに引き換えて、中に入ります。コンパクトな劇場で非常に見やすかったです。日本語案内は通訳ではないので、借りなくも大丈夫かと…見に行く前に映画を見ておけばバッチリですよ!
家族3人で初めてのミュージカルへ。意外と劇場がコンパクトで非常に見やすく堪能しました。チケットの引き換えもスムーズです。アラジンはストーリーがわかっているので、非常にわかりやすいです。
あえていえば日本語案内ですが通訳をする訳ではなく、場面を日本語で紹介するだけなので借りなくてもわかると思います。
ニューハーフショーということで興味本位でツアーに参加しました!
しかし、ショーが始まると開始早々から大迫力!!美・楽・笑の三拍子!!
予想以上の美しさに圧巻でした!
ショー終了後には、ニューハーフの人たちと写真撮影をしていただき思い出に残る時間になりました!
家族3世代での鑑賞。
世界各国からの観光客を対象にしたテーマごとの短いショーが繰り広げられます。
少し遅れて入ったのですが問題なく座席まで連れて行ってもらえ、ドリンクも注文できました(ワンドリンク付)。
ビフォーとアフターそれぞれいるんですが、まあピンからキリの印象でした。容姿がよろしいのはほんの数人でしたがクオリティは高いかと。ショー後みんなで記念撮影してもらい、いい経験になりました。
セットと歌、踊り、どれも最高でした。自然な演技と、初々しさとドラマに引き込まれていき、最後まで楽しかった。日本ても公演してほしい。
母とのニューヨーク旅行でアメリカ自然史博物館を訪れました。とても広いため館内全体に目を通すことはできませんでしたが、その分上映している映像作品を3つを見てきました。その中でも私はプラネタリウムが1番楽しめたと思います。モニターがドーム状の天井全体にあり、座席にいる自分自身が宇宙を移動しているような感覚になります。とても迫力があり、宇宙の広大さを体感することができました。博物館を訪れた際はぜひ足を運んでみて下さい。
ニューヨークもブロードウェイミュージカルも初めてで、いい席でとても迫力ある舞台で良かったです。
またニューヨークに来た時は是非ブロードウェイミュージカルを観たいと思います
会場に到着してから席の案内まで大変スムーズでした。
席も前方で舞台から間近でみることができたので、迫力のある舞台を楽しむことができ大変満足できました。
70歳台の両親は英語はわかりませんが、雰囲気をとても楽しめたと喜んでおりました。
15歳の息子も見入るように見ておりました。
会場内のデザインも素敵でしたし、ミュージカルも最高に感激しました。
夢のような時間を過ごせて素敵な思い出になりました。
初めてのブロードウェイで勝手がわからなかったのでここで予約しました。
当日行ってみると、前から5番目の真ん中席で、そこは舞台全体が見渡せ、また役者さんの表情もわかるとても素晴らしい席でした。
もちろん、演劇そのものは申し分ないものでした!
初めてのブロードウェイ・ミュージカル鑑賞で、何から何まで不安でしたが、
「場所、バウチャーとチケット交換、観覧席」スムーズに行えました。
ユニークなアメリカ人が出迎えて、公演2時間以上前でしたが、バウチャーを提示すると、笑顔でチケットを渡して頂けました。まだ公演を入り口で待つ人はいませんでしたので、近くを散策して公演60分程前に会場入り口に戻ったら、すでに長い列「200名程」が出来ていましが、会場の入場開始時刻であったため、スムーズに入場出来ました。会場内の座席配列が不安でしたが、会場内のスタッフに、手振り、身振りで案内して頂け、なんと中央、前から2列目の席でした、【素晴らしい】「指揮者が目の前」ネタバレになると訪れた時の感動が薄れますので後は、会場でお楽しみ下さい。
会場内は空調が効きすぎ?でノースリーブの方は、ジャケット等は必携かと思います。
拙い英語を会話する事無く、楽しめました、ありがとうございます。
タクシーで向かいましたが、直前までの道が相当渋滞するので、バイクか船での到着をおすすめします。ショーそのものは、盛りだくさんで貫禄あります。最後のお見送りでの写真は、1人当たり20バーツ紙幣をお忘れなく。メインキャストは、最後の方にならんでいますので、紙幣の使いすぎに注意。
日本からカテゴリーBを予約していました。
土曜日 ラスベガスに到着した当日の夜の公演でしたので、時差ボケもかなりキツい状態でした。
しかし、生と死をテーマにして、出演者の方々が音楽に合わせて、素晴らしい演技をご披露してくださったので、眠らずに見入ってしまいました。
水の中で息を凝らして動いていらっしゃる方々は、いつの間にか水面に現れてパフォーマンスしてくださるし、天井からは ハラハラドキドキする空中でのアクロバティックな技の連発ですので、ただただビックリしてしまいました。そして、最後にあんなにも高い所から水中に飛び込んでしまわれたときには、キャーキャーと叫んでしまいました。
バックヤードで照明や舞台装置を操作されていらっしゃる方々にも敬服いたしました。
演者さんたちが常に身体を張っていらっしゃるのと、裏方さんたちがチームとしてバックアップされていらっしゃるから、素晴らしいエンターテイメントを創り上げていらっしゃるんだなぁと、感じました。
出演者の皆さんがキラキラと輝いていらして、とても素敵なので、身体が震えてしまうほど感動して、最後はスタンディングオベーションしていました。