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オアフ島の気候に詳しくはないのですが、いつもホノルルを離れると、風が強い気がします。今回は特に12月だったためか、シーライフパークは何とか海には入れるくらいの気温だけど、風が強くとても寒く感じました。寒い日のプールって感じでした。
そんな中、明らかに参加者全員が寒がっているにも関わらず、プログラムはかなりゆったりと進んでいきました。サービスなのかもしれないし、ある程度の時間催しを提供しなければならないのかもしれないのですが、参加者たちが震えているのに何回もイルカのスプラッシュを浴びなければならなかったり、肝心のキスや握手での写真撮影を全然進めなかったり。うちは6歳と3歳の子どもと参加しましたが、3歳の子は写真撮影の前にギブアップで、キスも握手もできませんでした。うちの他にも、同じ状況のお子さんがいました。
インストラクターの方がサービス旺盛なのはいいのですが、寒がっていて、小さい子が多いとか、もう少し状況によって臨機応変にプログラムを進めてくれればいいのにと思いました。
6歳の子は、寒くても楽しい!と言っていたので、ある程度年齢の問題はあると思います。
ということで、寒い時期、寒さが苦手な方や小さい子連れの方はオススメしません。
ちなみに施設にはお湯が出るシャワーやドライヤーはなく、終了後はとにかく着替えて厚着して体温回復しました。
ほとんど日本語のみの私と娘と息子の3人で参加しました。現地まではタクシーで向かいましたが、案内ほか基本すべて英語ですし、日本人も全然いませんでした。でも事前予約のおかげでなんとかなりました。ガイドさんの説明は解らなくても、シドニーのベストショットが見れます。終了後に写真の購入の案内がありますが、少し奮発してUSBでの購入がおすすめです。(60ドル程度)
チケットを買わなくてよい、スムーズに入れてかなりお得。チケットを全て使いきりました!どのような仕組みだったのか分かりませんが、アメリカ自然歴史博物館では受付時に2つのうち1つを選んでと言われ、見たかったプラネタリウムを選び見ることができまさした。空いている時間が書いてあり、その時間帯に行くとストレスなく見て回れるのでお勧めです。付属でMOMAのチケットも安く購入できたのもうれしいです。
とっても楽しかったです。
以前、セブ島 のニューハーフショーにも行きましたが、こちらのほうがショーとしてのレベルは高いと思います。
案内された席はステージ一番前の席‥
目の前で思う存分楽しめました。
ショー終わった後も、お姉さまたちがしつこくなくて良かったです。
セブの時は写真を撮ろうとしつこくて嫌っだたので‥
ショーが終わった後も時間が遅かったので送迎を頼んどいて良かったです
渋滞には巻き込まれましたが 、車中で安心してうたた寝出来ましたので多少の送迎料金を払っても満足しました。
4日間の滞在で、有効にいろいろ回りたいと思い、購入しました。
初めての滞在だったので、主要なポイントが全て入ってたのはありがたかったです
そんなに並ばずに入ることができたのもよかったです。
ただ、全て回るのは、とても無理。パスを基準に計画してしまうのは、ちょっともったいないかな。と思いました。あくまでも、並ぶ時間を短縮する目的。というふうに割り切るのがいいかもしれません。
雨の平日に行きましたが、すごい行列でした。でも、チケットを持っていたので、すぐに入ることが出来、とても助かりました。
クロークの列もすごかったので、軽装で行くことをおすすめします。
それと、下からゆっくり見るのではなく、上から降りていくことをおすすめします。
メインは上階なので、下からゆっくり見ていくと、上に行ったときは、疲れてしまいます。
自分としては2年ぶり2度目の観覧です。
同行した家族が未体験のニューハーフショーにつれて行くことに。行きの送迎は断り、サパーンタークシン駅からシャトルボートでアジアティークへ。まずは川べりのレストランで夕食。その後時間になったので、会場入り。男性とは思えない綺麗な人の中も、スキンヘッドのマッチョな男性も。前回お笑い担当だったマツコデラックス的な人がいましたが、そのポジションに歌麿師匠みたいな人に変わっていたのはちょっと残念。というか前回から演目が全部変わっていることにびっくり!人数もはるかに増え40人ぐらいはいるんじゃないかな?二度目にもかかわらず非常に楽しめました。定期的に演目を入れ替えているのであれば、また行っても良いかも。
なお、帰りは夜10時ごろになるので、ホテルまでの送迎付きがオススメです。真っ暗なサパーンタークシン駅周辺にはホームレスも多数寝転がっており、その間を通り過ぎで駅の改札まで歩くのがなかなか怖いです。
思ったより面積が広く、一回りするのにたっぷり時間がかかりました。でも、行くところ、見るところとてもおもしろかったです。ワタリガラスは本当にいました。処刑場はこぎれいにしてあり、幽霊が出るというイメージは全然ありませんでした。
夫婦と3歳の子どもでの参加でした。大変良いプログラムだと思いました、という感想ありきでの以下のコメントです。
混雑が予想される日程は予約をしたほうが安心なのですが、キャンセルポリシーに「参加日の2営業日前の現地時間00:00以降、予約総額の100%」とありましたので、直前の生理でキャンセルもせずプールサイドで見学になったことを考えると、施設へ行く直前に予約したほうが良かったと思いました。また、当日の空き状況ボードを見るとすべての回が予約で埋まるわけではないので、1日この施設で遊ぶつもりなら朝から体験コーナーの受付で予約するのもアリかなと思います。
それと、日本での一般的なイルカふれ合い体験に比べ高額ですが、低年齢での参加が可能なのがこのプログラムの魅力のひとつ。実際に参加してみると3歳の娘に実物の大きなイルカは恐怖でしかないようで、大きく口を開け頭を出してキュッキュと可愛い声で鳴きながら近づいてくるイルカの姿に鼻水を流しながら父親に抱きついてコワイ!コワイ!と絶叫しておりました。結果、娘も途中離脱し、大半を父親ひとり挙動不審になりながら女性ばかりのチームに参加するシュールなイルカ体験となりました。絶叫がうるさく、チームの参加者に不快な思いをさせてしまったと恐縮しています。うちの子は5歳くらいにならないと楽しい参加は厳しいかもしれません。他チームで同年齢くらいの欧米のお子さんもだいぶ泣き叫んでおりました。同年代の親御さんはご配慮くださいませ。
DVDと写真を買えますが、先の通り、苦笑いでイルカとキスをする父親の写真だけが並んでおり、DVDもプレビューできないので(プレビューできたにしてもどうせ絶叫映像なので)購入しませんでした。
撮影について、体験参加者は着替えてロッカーに荷物を入れてしまい、プール内はカメラはおろかメガネや結婚指輪すら外させられますので写真も動画も撮れません。ウェアラブルなGoProなんかも完全にNGです。ロッカーを使わずバッグを持ってプールへ移動でき、プール前の待機ベンチにすべて置いておけます。待機ベンチは参加者しか入れないので安全性は高い上、プールに入る直前まで写真を撮ったりできます。体験中はイルカのためを思うと撮影者は遠くに離れていて当然ですので、ひとりは見学者として参加して、ベンチからズームレンズで撮影するスタイルが今回のようなリスクも踏まえパフォーマンスが良いと思います。そもそもそういった想定の見学者価格設定なのかなと参加してみてから感じた次第です。
<今回の教訓>
・大きな生き物への恐怖を払拭しておく
・体調のスケジュール管理
・無理に予約せず下見して参加が良い
1日に2つミュージカルを見る日程にし、1つ目に観賞しました!!
内容は今から見られる方もいると思うので控えますが・・・さすがディズニー!!!
と言う1言です!
映画には無いジョークや大人も驚く仕掛け、俳優さん達は声もアニメの声優さんに似ていて、本当に楽しい時間でした!!
初めてのミュージカルで、正直どこまでアニメの世界を表現できているのか疑問でしたが、大絶賛です!!
終了後は当然のスタンディングオベーション!!笑
席もオーケストラ席の前から2番目、ほぼ正面の席で舞台が近い!!
機会がありましたらぜひ!!
ブロードウェイのミュージカル最高でした。時間とお金があればもっと沢山のミュージカルを観たいと思ったぐらいです。興味がない方も一度は観るべきだと思います!!
普通の女性よりも女性らしく美しいレディーたちと楽しい夜を過ごすことができました。曲もタイ語ではなく英語でビヨンセを歌ってくれたり、日本の曲を歌ったりと楽しませてくれる内容ばかりでした。ショーの前にアジアンティークで食事と買い物をする時間が取れたのもすごく良かったです。日本へのおみやげをたくさん購入しました。
出演者のレベルが低かった。
美人のニューハーフがほとんどいなくて内容も半年以上前に行った内容が3分の1もあった
他のショーに行ったらよかったと思いました
美術館の前は長蛇の列。予約時間に15分ほど遅れてしまいましたがスムーズに入場できました。予約無しの列は全く進んでいませんでした。絶対予約したほうがいいです。
2か月ほど前の申し込みで一番前の席をニ席取ってもらいました
かみさんが目が悪いので舞台から離れると見えないので
助かりました。
朝早めにいったので列はまだそれほどではありませんでしたが帰り普通のチケット売り場はかなりの行列でした。
前売り買ってたほうが当日券交換だけの窓口なので早いと思いました。でもそちらも並びますよ。
とにかくものすごい人なので朝イチで行って真っ直ぐジュエルハウスへ直行される事をお薦めします。
なかなか予約が難しいかなと思っていたのでVELTRAで予約をお願い出来て本当に良かったです!イリュージョンあり、美しい星空を飛ぶ空飛ぶ絨毯のシーンありで本当に楽しめました!
席はもっと 前かと期待しましたが、思ったより後ろだったので価格的にはちょっとたかいと思いますが、一見の価値はあるショーだと思います。
この度は弊社のサービスをご利用いただき有難うございました。
”ゴールデンサークル”は真ん中のフロントオーケストラ、セクション103(13列)はハウスでも一番良い席でございます。とてもダイナミックなショーですので、前すぎると逆に全てのアクションを把握できないので、10~13列目が人気です。ちなみに最前列はスプラッシュゾーンとなっており、水がかかってきてぬれる席です。
ケアンズに早朝に到着し、チェックインまで時間があったので、ラグーンプールで泳いだ後、ケアンズワイルドライフドームへ。
子供たちは、動物たちには目もくれず、ズーム体験に直行。
まずは、家族全員でミッドズームを体験。ハーネス(命綱)をつけてもらい、いざ出発。
中学生の長男は楽勝な様子でしたが、小学5年生の次男や私は、よくあるアスレチックを想像していたのですが、結構な難易度にびっくり。途中、スタッフの人の声援を受けながら、怖いながらもなんとかゴール!その後、長男はハイズームに挑戦しましたが、長男以外は、あまりの高さに尻込み。ハイズームは、ミッドズームをやった後でなければ、参加できないのですが、自信のある人にはぜひ挑戦してほしいです。ワニの上を飛び越えたり、かなり高さのあるものばかりで、怖いものしらずの息子でもドキドキするものだったようです。長男は、今回の旅行で一番楽しかったと好評価でした!
ラッキーなことに、この時はドームクライムもプレゼントでついていたので、ケアンズの素晴らしい景色をドームの上から見ることができました。
ケアンズ市内でとても便利ですし、子供たちもとても喜んだので、おすすめです!
masa様、ご家族でお楽しみいただけて何よりです。うれしいご感想をありがとうございました!機会がありましたらまたぜひ遊びにおいでください。
某大手旅行会社のツアーでケアンズに行きましたが、コアラに関する内容がなく、オーストラリアにきてそれは諦められなかったので急遽現地で探し、こちらのサイトにたどり着きました。後々、もしかしたらもうコアラを抱っこすることができなくなるかもという話も聞いたので、このツアーに参加して本当によかったと、満足しています。ありがとうございました。
よっしぃ様、このたびはご利用いただきありがとうございました。コアラを直接抱っこすることはQLD州内の施設と、あとは数えるくらいの動物園でしかできません。オーストラリアに来て、コアラとの記念写真はやっぱりマストアイテム!スタッフが撮影した写真にはデータ送信サービスも無料で付いてきます。
子供のリクエストで申し込みました。4歳と6歳の子供たち、大丈夫かなと心配していましたが、イルカと握手出来ました。キスは魚の匂いがすると言ってやりませんでしたが(笑)イルカのプールは思ったよりも深く、子供たちは足がつかないのでずっと抱っこしていました。朝一番の時間で申し込みましたが、終わって、パークの中で食事したり、イルカショーを見たり、遊具で遊んだりとゆったり過ごせました。
美しさもショーのクオリティも、期待ほどではなかったです。次回も是非見たい!と思うほどではなかったです。「送迎なしプラン」で参加しましたが、チケット交換のための列に並んでいたところVELTRAのバッチをつけた人に名前を聞かれたのだが、自分のリストに名前がなかったらしく、「日にちが違う。今日ではありません。」と言われました。間違いに気づいたのか無言で離れていきましたが、、、相変わらず適当な対応ですね。
ショーの席は下手の3列目。日本人がまとまって座っているようなゾーンでした。前方の席でも端なのでかなり見にくかったです。
ichigo様
この度は弊社のカリプソクーポンサービスをご利用いただきまして、
大変有難うございました。
また、お忙しいさなか貴重なご意見をいただきまして、
大変有難うございます。今後の改善点として生かしてまいりたく存じます。
当日のスタンバイガイドの対応につきまして、ご不快な思いをさせてしまいました事、
深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした。
当日のガイドを直接呼出し、厳重に注意して参りたく存じます。
また、当ガイドだけの問題と捉えず、他のガイドにも共有しこのような事がないように
努めて参りたく存じます。
改めまして、貴重なご意見大変有難うございました。
スペースバス
渡辺
シルク・ドゥ・ソレイユを初めて観ましたが、想像以上の驚きと感動を得ることができました。
まさに芸術!
とても楽しかったです♪
Oしか予約しなかったことを後悔。。。
今後日本で上演されるシルク・ドゥ・ソレイユ見逃せません!
チケットの受取もバウチャーを印刷して持って行けば簡単に受け取ることができます。
座席はオーケストラ席の前方サイドでしたが、迫力満点で楽しめました。
非常に綺麗な会場でした。
マンボーよりもショーアップがよかったと思います。
ナイトマーケットの中にあるので、帰りのみ送りで行きは個人で行ってブラブラしでいいかと思います。
少し並びましたが、それでも事前にチケットを買っておいて良かった。スムーズに中に入ることができました。
Thank you for your review . The day you visited was the highest attendance ever so I hope you didn't have to wait too long and glad you enjoyed visit.
MET、自然史博物館、イントレピッドなど博物館系は普通に券を買うより入場がスムーズだと思いました。
ただ、自然史博物館にあるプラネタリウムの料金などは含まれていないので、その場所で観たいものの内容によってはCity passを使うかどうか検討が必要かもしれません。
基本的な物だけ格安で観れればいいや、という方には非常にオススメです。
City passの難点はネット予約が出来るリバティ島フェリーやトップオブザロックのチケットを交換するために並ぶ必要がある、という点です。
私は年末に行ったのですが、リバティ島は朝7時半に現地に着いたもののチケット売り場が開いておらず、暇を持て余し・・・。(結局8時ちょっと前に買えたのですが)
一方、トップオブザロックは夜景を見たかったので20時半頃に行ってみたら、券を買う列はそんなに長くなかったものの、次の入場は最速22時20分でした。
というわけで安くて便利なCity passですが、意外なところに落とし穴があるかもしれないので、下調べはしっかりすることをオススメします。
12月26日のボクシングデイの夜20:25ごろに乗車しました。この日は営業が20:30まてということだったのでかなり焦って行きましたが、何とか間に合いました。チケットは近くの建物内での入手になるので少し戸惑いましたが、無事ゲットして乗り込みました。
昼間に乗って、ロンドン市内を一望するのも良いですが、夜は夜景が非常にロマンティック。恋人と行ったら良いムードになるのは間違いないですが、もちろん一人で行ってもかなり感動すると思います。
独身時代(21年前)に見た強烈な印象が忘れられず、今回は家族連れで参加しました。6歳の女児と10歳の男児、両親を含めた3世代旅行です。ベルトラより届いたバウチャーをアジアティーク内のショー会場の一階にある受付に提出すると、特に問題なくスムーズにチケットに交換してくれました。アジアティークにはレストランやフードコート、沢山の土産物屋がありますので、夕刻の散策がてら早めに会場に到着され、チケットに交換しておく事が良いように感じました。21年前に比べるとショー劇場が大きくなっており、ステージと後方の客席は距離もありましたが、早めにチケットに交換してもらった事もあり、ショーの見やすい場所に配置してくれた様で、席は真ん中やや右の最前列でした。ショー自体は昔のイメージのまま、妖艶なお姉さん達がアップビートな音楽とともにハイテンションなダンスを繰り広げ、次から次とシーンが変わるので、子供達を含め最後まで飽きずに楽しめる内容でしたが、あえて注文をつければ、ライブ演奏でない事が残念でした。CDに乗せたショーはどうしてもどこか作り物の印象が拭えない部分が残りますね。将来もし見る機会があれば、音楽も生演奏で、鳥肌が立つような歌に乗せた真剣なダンスナンバーも見たいです。ゲイショーはえてしてキワモノとみられやすい面もあるように思いますが、タイならではの本格的なエンターテイメントとして鑑賞する価値があったように感じます。
兎に角、NY観光の主要なところをすべて回れます。行けるところが多いので、もし全部を回るつもりなら、4日以上の自由時間がほしいところです。「メトロポリタン美術館」は丸一日いても足りないくらいですし、「アメリカ自然歴史博物館」も半日は必要です。「自由の女神とエリス島クルーズ」も半日は必要です。「エンパイア・ステートビル」と「トップ・オブ・ザ・ロック」は午前9:30までに、あるいは午後10:00以降に行けばすぐに登れる感じでした。「9/11 メモリアルミュージアム」は、すでにシティ・パスを持っていれば何時に行っても列に並ばずにすぐに入場できる感じですが、ここも3時間は欲しいところです。
最初にシティ・パスを受け取る場所を何処にするか、何時にするかが肝要です。最初にそれを受け取る場合のみ、列に並ぶ必要があるからです。私の場合、朝一(10:00)で「アメリカ自然歴史博物館」に行き、そこでシティ・パスを受け取りました。受け取るまで15分くらい列に並ぶ必要がありました。
どこも見どころ十分でしたが、個人的には「エリス島」の博物館が一番良かったです。無料の日本語のオーディオをレンタルできるので、それを利用しながら館内を回っていくと、アメリカに移住してきた人々の苦労を知ることができます。個々人の体験談も多いので、色々と考えさせられました。
「トップ・オブ・ザ・ロック」からはトランプ・タワーやセントラル・パークなど、北部が良く見えます。トランプ・タワーは低層階が商業ビルでもあるので、荷物検査を受ければ内部に入るることが出来ます。2016年の大統領選挙の際のグッズを購入したり、Trump Barで一杯(ビール一杯約10ドル)飲んだり、レストランで食事を取ることもできます。「エンパイア・ステートビル」からはマンハッタン南部がよく見えます。両方のビルに登る予定なら、どちらか一方を夜景の時間帯にするのをお勧めします。もっとも「エンパイア・ステートビル」はシティ・パスを持つ顧客のみ、一日の間に二度登ることが出来るので(二回目は深夜のみ)、一日のうちに二度登れた人は、「トップ・オブ・ザ・ロック」には登らず、「グッケンハイム美術館」に行くのも良いと思います。