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夫婦2人のNY旅行で利用しました。
ニューヨークの定番ポイントをお得に回れるパスブック。
エンパイアステートビル、アメリカ自然史博物館、メトロポリタン美術館など一部選択制ではありますが単品で購入するよりかなりお得になっています。
さりげなくエンパイアステートビルは昼間と夜の2回訪れることができるのは嬉しいところです。
初めてのNY旅行で定番ポイントを押さえたいなら非常にお勧めです。
逆に、あまりにド定番な観光スポットばかりなので、リピーターの方などもっとコアなスポットを回りたい方には必要ないかもしれません。
チケット交換はスムーズに出来ました。(適当に余ったチケット渡された感があったけど…)
座席は1番後ろのエリアで、一番端だったのでかなり見にくかったです。
劇自体は迫力があって良かったです!
1つのゴンドラが大きく大勢乗れますが、平日夕方に行くとそれほど混んでおらず、貸し切りに近い状態で乗れました。平日と夕方~夜が狙い目です。
簡単に登れると思っている人が多く、予約なしで来てる観光客も多くいた。当日はどの時間帯もほぼ満員。予約なしはリスク大。もともと、観光用のビルではないので1回の催行人員も20名
程度と数が限られているのでゆったりと眺望は楽しめる。セキュリティは厳しかった、空港の金属探知機ゲートもあった。
これまで幾つかミュージカルを観ても今ひとつであまり好きではなかったが、友人に付き添いで今回鑑賞した。まずら始まりのアラビアンナイトで魅力され、フレンドライクミーでは心を鷲掴みにされた。暫くしても音楽が頭から離れず、今度は1人で観にいくことしてしまった。
主人と5歳の子供が参加し、私と0歳の子供は見学しました。
見学者は写真、ビデオが撮影出来ます。
しかし、後ろ向きなので、良いショットはプロのカメラマンが3枚撮ってくれるので、それを購入する方が良いです。
イルカとキスショットなど、指定されたポーズで撮影していました。
水は冷たかったようです。
上がる時、子供は寒い寒いと言っていました。
全体的に値段が少し高めな気がしますが、まぁまぁ楽しんでいたので良かったです。
イルカとの出会いより、シーライフパーク内で、無料で鳥に餌をあげるコーナーが印象深く、子供も喜んでいました。鳥との距離感が近いのと、すごい数の鳥が寄ってきます。餌を持っていなくても、帽子や肩にとまってくるのでびっくりしましたが、楽しかったです。
サッカー好きな息子と観に行きました。
ピカデリーラインのアーセナル駅からは近いけど、受付は真反対のショップの中だったので、その説明が紙に記載されていると良かったかもしれません。
受付の時に何やら説明、多分、最後に無料の入管証明書を発行するけど、有料の写真付きにするなら、途中で写真撮影もあるよ。と有料のパンフレットはいるか?だったような?英語ができないから、今では推測ですが(笑)
因みに無料の入管証明書は台紙付きにすると有料のようでした。
イヤホンガイドを借りてからは楽しめました。
映画を見て絶対に行きたいと思っていたアメリカ自然史博物館。並ぶと聞いていたので、開場の20分前に到着したのに長蛇の列(泣)。ようやく中に入れたと思ったらチケット売り場にも列が。でも、シティパスはチケット売り場に並ばずに入れました。
おかげで空いてる時にゆっくりと恐竜たちが見れました。
開場直後に行ったので並ばずに入れましたが、帰りには列が出来ていました。開場直後に行かれる事をお勧めします。ゆっくりと絵を見ることが出来ます。日曜日だった為か凄く人が多かったです。モネの睡蓮は、圧巻でした。しばらく言葉が出て来ませんでした。ゴッホも素晴らしかったです。必ず行かれる事をお勧めします。
昼間のチケットを探していたのでVELTRAさんにお願いしました
座席番号も事前にわかったので安心でした
3階席ではありましたが本当に綺麗で素晴らしかった!!
衣裳をよく見たかったのでオペラグラスは持参しました
また機会があれば違う席でも、もう一度見たいです
その時はまたVELTRAさんにお願いします!
3月下旬にモニタープラン一日乗車券で利用しました。
事前にHPからバスにかかる情報がダウンロードできるはずでしたが、iPhoneには対応しておらず何時に乗り込めばいいのかわかりませんでした。バスに乗るために待っていた時間は平均30分。時刻表がないので、いつ停留所にいけばよいかわかりません。40分ごとに走っていると書かれていますが、飛ばされることもあるみたいで故宮博物院の停留所では雨の中40分待たされました。(電光掲示板から行ったばかりではないことがわかりました。)
また、この日は春休みで混雑してる上、雨が降っていて、幌も出してもらえず、容赦なく屋根なしの濡れた座席に案内されました。レインコートはしばらくしてから配られました。アウトドア用のジャンパーを着ていたので、フードをかぶって難を逃れました。
赤ラインと青ラインの乗り継ぎもうまくいかず、最後は「もうMRTにしよう」と途中で利用をやめました。ホップオンバスは、ヘルシンキやストックホルム、シンガポールでも利用していましたが、台湾のツアーが一番使い勝手が悪かったです。
早めにアジアティークへ行き、買い物やご飯を楽しんだ後、カリプソを見に行きました。
チケットカウンターは場所がやや分かりにくかったですが、受付はとっても簡単でスムーズでした。私たちの座席は前から5列目の真ん中あたりで見やすかったです。肝心なショーの方はと言うと、これがまた面白い!言語が英語なので聞き取れないところも多々ありましたが、それでも面白い。ショー後はショーに出ていたニューハーフの方々が花道を作って帰るお客さんを見送ってくれます。チップを払えば一緒に記念撮影もしてくれます。キャストの方々、本当にお綺麗でスタイル抜群で圧倒されました。カリプソ、機会があればもう1度行きたいものです。
2日間という短いニューヨーク滞在でしたが、行きたい場所が全て含まれていたので即買いでした。ちょうど週末だったこともあり、ニューヨークの各観光地は入場チケットを買うための長い行列ができていましたが、シティパスを持っていると優先入場できたのでかなり時間の節約になりました。
一番印象に残っているのは、9/11メモリアル・ミュージアム。もう15年以上が経ちましたが、あの衝撃は決して慣れることはないですね。9/11に関するあらゆるものが展示、体感できる内容が濃いミュージアムです。時間を割いてでも行く価値があると思います。
一昨年にロンドンで観た『マンマ・ミーア』がかなり良かったので、ニューヨークのブロードウェイに初挑戦。今回は子どもたちが一緒なので迷わず『アラジン』にして、旅行前に映画のDVDを観て臨みました。実は子ども騙しじゃないかと正直疑っていましたが、さすがのディズニーはクオリティが違います。最初から引き込まれて、子どもたちと一緒に感動、感涙、拍手喝采でした!
子どもたちの初ミュージカル、かつ寝てしまうことが予想される到着日の夜だったのでバルコニー席を予約したのですが、オーケストラかメザニンにしておけばよかったと後悔..。この感動をもっとステージに近い席で味わいたかった!日本でも劇団四季版を見てみようと思います。
何より、チケット売り場に並ばないで済むので、効率よく観光できます。
自由の女神は終了時間が早いので 早めに行くことをおすすめします。
エンパイアステイト、昼間は大行列でしたが、ミュージカルの後に行くと(22時すぎ) 全く並ぶことなく素晴らしい夜景が見えました。
歌も踊りも素晴らし迫力。特にジーニー!ステージと観客が一体になって盛り上げているという感じでした。楽しかったです。
夕焼けにちょうどタイミングが重なり、綺麗な時間帯でした。安全面での配慮は行き届いており、全く不安は覚えませんでした。その分、スリルという面では少々期待が外れました。ブリッジクライムの場所からしか眺められない、街やオペラハウスの情景に価値があると思います。それと、登ってからの待ち時間も多かったです。ひとりだと手持ち無沙汰かもしれません。
お席も1回席中心あたりですごくよかったです!目の前の方の座高が高くて見にくかったですが、海外なのでどの席でもそうなるかなと思いますw ライオンキング自体もものすごくよくて感動しました。大きすぎない劇場で、生オケとともに繰り広げられるミュージカルは圧巻です。
抽象的な舞台よりも、具体的な物語性のある舞台の方が好き、という人向きかもしれません。
私はOの方が好きですが、KAも迫力があって良かったです。
大がかりな舞台装置には驚かされました。まさか舞台があんな風になるとは。。。
お得に時期にもよるかと思いますが殆ど並ばずに入場する事ができます。費用対効果も高いのでニューヨーク初観光の方には使う価値が高い商品だと思います。
ニューヨークシティパスと同時購入しました。
クリスマス直前のハイシーズンに行きました。チケット購入の列に並ばなくて良かったのですが、クロークには長い列が出来てました。ですが、通常料金より安いですし、少しでも時間短縮にはなると思います。ゴッホの絵画は見応えがありました。おすすめです。
クリスマスからお正月にかけて2週間以上のお滞在でしたので、ほとんど見て回れました。
ただ、ハイシーズンでしたのでパスを持っていても長蛇の列で、エンパイアステートビルや911ミュージアムでは1時間待ちでした。寒かったので辛かったですが、パスがなかったらもっと待っていたのかもしれません。通常でしたら、並ばずに入れるようなので、NY観光にはマストなパスだと思います。
搭乗2日前に、国会議事堂付近でテロが発生!
当然、その周辺は封鎖されたました。。。
当日まで搭乗するか迷っていましたが、VELTRAからメール & 国際電話で最新の運行状況と搭乗できない場合の払戻しについて連絡をいただき、ビックリ & 感動。公式サイト他でのチケット購入も考えていましたが、VELTRAで購入しておいてよかった、と思いました。
当日は混乱・混雑もなく、スムースに搭乗。天気も良く、素晴らしい展望でした。
Fast Trackまでは要らないようでしたが、サポート面も含め、やはり事前予約は安心です。
このショーを観るために旅行する価値があると言っても過言ではありません。見ないと絶対損します。素晴らしいの一言に尽きます。
日本では見られないような迫力、表現が今でも記憶に鮮明に残っています。ラスベガスに来たなら是非見ていただきたいショーでした。
アジアティック・ザ・リバーフロントで食事&買い物をしたいと思い行きは自分たちで、帰りは送迎してもらうプランにしました。
行き方はBTSのサパーン・タークシン駅から無料のシャトルボートで向かいます。
BTSでの切符の購入は硬貨しか使えないので注意が必要です。硬貨が無い場合は窓口で両替してくれます。切符を売ってくれればいいのにと思いました。
切符はカードタイプです。改札には入れる向きがあるので注意してください。
私も含め観光客は何人か逆向きに入れて通れない状態になってました。
シャトルボート乗り場は有料と無料があるので注意が必要です。
またタイミングが悪いと結構長い時間待つことになるので時間には余裕を持って行動した方が良さそうです。
アジアティック内はタイらしさがほとんどなく洗礼された感じになってます。
ショッピングでは値札が付いている店も多いので値段交渉が苦手な人はここで買い物するのも良いかもしれません、
カリプソの入り口近くで何人かのツアー客と合流してチケットを受け取り場内へ。
席は真ん中に近い一番前の席でした。
ショーの前に無料ドリンクを注文する事ができます。
ショー自体は美しい人やちょっと微妙な人色々いましたが総合して面白かったです。
全体的に進行が早いので飽きる事はありませんでした。
ショーの後は記念撮影。意外と一緒に記念撮影をする人は少なくてニューハーフの人たちだけを撮っている人が多かったです。
私は2回ニューハーフの人と写真を撮りましたが「この人」と思ってその人の横に行くと反対の人も一緒に写真に入ってきます。2回とも。
つまり両隣の人にチップを払う事になるので注意してください。
記念撮影を終え送迎の集合場所に行くと他の人たちが待っていました。他の人たちも記念撮影はしなかったようです。
帰りはホテルまで送迎してもらえてとても楽でした。
初めてタイに行く人にはぜひ体験してもらいたいニューハーフショーだと思います。
船に乗って、マンハッタン南部を回るツアー。
ガイドさんの声が聞こえるのは一部の席のみ、英語がやや聞き取りにくいため、ガイドは分かりにくかったですが、ガイドなしでも低価格でクルージングをするのにちょうど良かったです。
船の上でも簡単なスナック等の販売はありますが、持ち込んでも良いと思います。
自由の女神と写真を綺麗に撮れる場所は限られているのですが自由の女神が見えるタイミングは混み合うので早めに場所をとったほうがいいかもしれません。
送迎付きプランで申し込みましたが、アジアティックをゆっくり見たかったので行きは自力で。迷子になるくらいたくさんのお店があったので、早めに行って正解でした。
ニューハーフショーは本当にきれいな人が多く、とても楽しめました。こちらでの体験談とおり良い席でした。終了後も送りの車があるので、安心して記念撮影ができました。
料金の差を考えると送迎をつけるかどうかは悩むところですが、私は日中ハードに活動して結構疲れていたので、長蛇の列に並ばずにすぐに送ってもらえたのはすごく助かりました。
ブロードウエイに行くのだからミュージカルを見てみたい、ライオンキングなら英語がわからなくても面白いだろうと、チケット購入をお願いしました。
行く前に、DVDを何度も見てストーリーを理解し、劇団四季のCDを何度も聞いて歌を覚えて行きました。
3か月前に申し込んだら、前から3列目の真ん中の座席。役者さんの表情や息づかいまでばっちりでした。
となりに座った反応の良いおばさんや会場の笑いに、英語が理解できていないことを思い出すことがありましたが、物語に十分入り込めました。
時差ボケで居眠りするのでないかと心配していましたが、とんでもない。
アニメを忠実に舞台化した創造力に感動しどうしでした。
学生時代の仲間4人での参加でした。以前にも家内と参加したことがあり大満足でした。今回昔の仲間4人とバンコクに来ることになり、是非とも彼らにもこのショーを見て欲しいと思い、チョット腰が引け気味の仲間でしたが無理やり連れて行きました。結果、彼らも大満足。かなりトレーニングされた立派なエンターテイメントであると改めて感心しました。特にはビヨンセの素晴らしい容姿とキレキレなダンス、演歌の完全な〝男〟おんなの観客を巻き込むコミックな振りなど、満足する事しきりでした。バカチョンカメラで撮影した〝ビヨンセ〟は動きが激しい為にうまく写すこと事は出来ませんでした。