オーストリア
せっかくオーストリアに来たので音楽鑑賞をしたいと思ってこちらを申し込みました。
当日はB席にアップグレードしてくれました!
早めに行ったので、B席の中でも前の方でした。
私は音楽にはあまり詳しくないですが、そんな私でも聴いたことのある曲がいくつか流れたので、うっとりと聴き入ってしまいました。
教会内のゴージャスな装飾もとても素敵でした。
参加してよかったです。
コンサート前の夕食は、オペラ座隣のブリストルホテルのレストラン「ブリストル」。今年、秋篠宮家の佳子様がここで食事をしたとか。高級感のある落ち着いた雰囲気でよかった。旅行の最後に近くであったので、コンサート中に寝てはならぬとB席にしたが、なんとボックス席。優雅な雰囲気で高いレベルのコンサートを眠ることなく楽しめました。オペラ座で演奏するだけのことがあります。ぜひお薦めです。
憧れの楽友協会でのコンサートでしたが、なんと演奏家と同じ場所、というか後ろで、客席から見られるような感じの席でとてもいい感じでした。ウイーン来たらこれはぜひお勧めです。
スムーズにはいることができました。C席を買いましたが早く行ったためB席に変更していただきました!とても心癒される時間でした。
11月でしたが床面から冷気が伝わってきました。膝掛けを入口で配ってますが、寒さ対策をしっかりと。チケットは入口で交換が必要です。
想像以上に素晴らしかった!!荘厳な空間に溶け響く音。手頃なお値段だったのに凄く感動出来た。受付スタッフさんも凄く親切。自由席と言う話だったが順番に席まで案内された。11月下旬に参加、演奏中は凄く寒いので厚着して行くと良い。
11月19日に行ってきました。教会の建物、コンサート共に素晴らしかった。当たり前だが、椅子が硬く、暖房はない。それなりの準備は必要です。
手違いなのか、一人だったからなのか
一番下のランクでの予約でしたが、一つ上のエリアで鑑賞させて頂きました。
少し早めに着いたので、教会の席でステージ上の奏者がちらっと見える場所でした。
入口でパスポート提示が必要なことを失念しており、マイナンバーカードしか持っていなかったのですが
そもそも確認すらなくて安心しました。
演奏が始まってからは撮影禁止ですが、周りには写真やビデオを撮っている方がちらほら・・・。
アンコールの爪弾いての演奏がとても気に入りました。
神聖な場所でのコンサートは素敵でした。
クリスマスマーケットがスタートして街は凄い賑わいで、コンサート会場も満員でした。早めに到着したらA席にアップグレード!シニア割引での予約は当日券より20€もお得♪楽曲も素晴らしく、教会での音響バツグン!幸せな時間でした。
オペラ座の近くでアクセスもよく、旅行中なので時間も限られており短い時間で本場の演奏が聴けて良かったです。バイオリンの音色もとても良かった
口コミが良いので利用させて頂きました。両親の還暦祝いということもあって、奮発してスーペリアを3席申込みました。
当日発券された券を見ると、ボックス席の2列目。しかも目の前には大きな外国人。身体を左右に動かさないと舞台が見えず、非常に残念でした。
これなら、予約時に座席表から自分で座席指定できる他社サイトを利用した方が良いです。
日本でもクラシックコンサートに行ったことがなく、ウィーンに来て是非一度は体験してみよう。という事でこちらのツアーを予約しました。場所は地下鉄の駅から歩いてすぐで迷う事なくたどり着けました。バウチャーを見せると丁寧に係りの方が席まで案内してくれます。席には曲のリストが書いてある紙が置かれており、比較的初心者でも、知っているような曲を演奏して頂けました!!本当にコンサート自体は最高でしたが、私の行った11月半ばは教会の中も寒かったので防寒対策をして臨んだ方がより楽しめると思います!!
この宮殿コンサートの前日に、楽友協会のコンサートにも行きました。
そちらも大ホールのよさがありましたが、こちらの宮殿コンサートのほうが
演奏者との距離が近く、とてもよかったです。
6,7人ほどの演奏でしたが、大人数いるかのような迫力がありました。
知っている曲も多かったので、初心者にもおすすめです。
女性と男性のオペラ歌手の方も出てきて、とても楽しめました!
教会の場所も比較的行きやすく、現地の言葉はできなくてもチケット引き換えなどもスムーズに出来ました。席は2列目の中央から二席に案内され間近で見ることができとっても良かったです^ ^
今回の教会コンサートは想像以上に素晴らしく感動しました!音楽の都ウィーンだけあってレベルが高いです!また演奏だけではなく歌手の方もいて飽きることなく時間があっという間にすぎてしまいました。
ウィーンでは夜にたくさん教会コンサートがやっていますがこちらのコンサートにして正解でした!
ちなみに私の行った日は満席のようでしたが日本人には会いませんでした。海外な観光客もいましたが現地の方もいたようでした。
別の日に行った宮殿コンサートでは日本人の団体ツアーの方なども多く観光客向けでしたので、全く違った感じで良かったです^ ^
教会もとっても素敵でした!
楽友協会で聴きました。
座席が2階席の楽団の真上の席で、C席とほぼ変わらず・・・
こればかりは運ですが、せめて隣は一つランクの下のBカテゴリーだとまだ納得出来るのにな・・・と思いました。
演奏はちゃんと聴けますが、全体の雰囲気をちゃんと味わいたい方にはスーペリア席をおススメします。
B以下の席は中華系の方やアジア団体客が多く、やはり途中でトイレに席を立つ人などがいらっしゃいましたので個人的にはおススメしません。
到着した当日の夜で、時折眠気に襲われましたが、教会の雰囲気が荘厳で、演奏も、モーツァルト、バッハ、ドボルザークと馴染んだ曲ばかりで満足しました。宿泊先からも徒歩3分程度で、ロケーションも良かったです。私達はC席の前の方に座れましたが、やはり早めに行くと良いお席になります。
学友協会の黄金ホールでのコンサートは絶対外したくなかったので、VELTRAで申し込みをしておきました。
コンサートの選曲はポピュラーな曲ばかりの更に良いとこどり!18世紀の衣装を身につけた楽団員はビジュアル的にも楽しませてくれたし、指揮者やソリストのソプラノとテノール歌手は、非常に芸達者で楽しいコンサートでした。もちろん音楽的にも満足できました。
最後のラデツキーマーチは、黄金ホールでのニューイヤーコンサートを疑似体験させてくれました。
また、ホテルのディナーも、VELTRAで申し込んでいなければ敷居が高くて行けなかったと思います。
全て非常に満足しています。
ただ、モーツァルト.オーケストラに関してはウイーン市内の観光客が集まる広場や公園では、衣装とかつらを身につけた人たちが、コンサートのチケットを売っていましたので、現地でのチケット購入はいつでも簡単にできそうです。
想像以上に豪華絢爛な教会でした。
コンサートホールとはまた違った雰囲気のなか
大変に良い思い出となりました。
後ろでしたが演奏は充分楽しめた。
ほぼ満席、、
トイレの場所が遠くわかりづらく雨が降っていて最悪だった。
1人参加で終了時間が遅い時間帯でしたが、何も問題有りませんでした。ネットの予約画面を係員に見せて、紙バウチャーに変えてもらい入場します。
プログラムが玄人向けというか、マイナー短調の曲が多く、途中少し眠くなってしまいましたが、荘厳な教会で弦楽アンサンブルを愉しめたので満足しています。
クラシックには全く興味が無かったのですが、折角ザルツブルクに来ましたので、音楽鑑賞をと思い申し込みました。夜は特に夕食を食べる位しか娯楽はありませんので、今回のツアーに申し込んで特別なひとときになりました。
4人の演者の方はもちろん素敵でしたが、カテゴリーCの席でも厳かな夜の教会の内部を見渡せて、とても幻想的な空間で良い音色を聴かせて頂き、すぅーっと心が洗われるような感覚を覚えました。1時間の短いコンサートですが、たっぷり堪能できます。中心部にあるので、夜ですが帰りにはホテルザッハーまで行き、ザッハトルテを食べて帰りました。
教会も素晴らしく、音が鳴り始めた途端、鳥肌が立つくらい感動しました。一人で行きましたが、とっても楽しめました。
集合時間の18時00分に行きチケットを見せると壁際の椅子に座って待っているように言われた。その後団体客が来て行列が出来るが何も案内無く、中に入ってもチケットを見せて列に割込む図々しさが多少無いといけない。ホール入口で再度チケットを見せると「Oh!VIP」と言って最前列に座れた。演奏は5人、歌有り、ダンス有りで楽しいひと時を過ごした。休憩時間にはシャンペンを飲んだ(もちろん有料)帰りはホテルまで地下鉄2駅だったのでリング通りを歩いて帰る。途中、市庁舎のライトアップが綺麗だった。
受付開始時間から10分ほど過ぎて受付に行ったのですが、大変混雑していました。
学割を利用したので、国際学生証を提示するように言われましたが、軽く提示するだけでOKでした。
受付の際に、CDと冊子を6€で購入するかどうか聞かれます。
迷いましたが記念に購入すると、冊子は日本語での説明もしっかり書いてありました。
(たしか)A~Cに分かれたカウンターで荷物を預けなければならないので、1つのバッグにつき0.85€支払います。
どこのカウンターを使うかは自由なようです。
引換券を渡されるので最後までなくさないように持っておかなければなりません。
今回は学割を使いスーペリア席を予約したのですが、演奏の様子もしっかりみることができ、迫力のある音が響いていてよかったです。
初めてこういう場でコンサートを聴き、良い経験になりました。
スタッフの方は丁寧で、お手洗いの場所もわかりやすく教えてくれました。
一度は行ってみたかった楽友協会に行くことが出来ました。曲も有名な曲ばかりでクラシックに詳しくなくても十分楽しむことが出来ました。
音楽の都ウィーンでクラシック音楽を聴けるツアーを探し、このツアーに参加しました。観光客だけでなく地元の方も多く鑑賞されておりとても雰囲気が良かったです。ペーター教会は場所もわかりやすく中心街にあるので、帰宅時間が遅くても、安全でした。素敵な時間を過ごせました。
やっぱりウィーンに来たからには、コンサートに行きたいと思い、特に教会のコンサートには興味がありましたので、楽しみに参加しました。夜のライトアップされた教会も素敵でしたし、チケットの受け取りもスムーズでした。
楽曲はこの日は四季でした。アレンジもわかりやすく、カウンターテナーも生で聞くのははじめてでしたので、とても新鮮でした。
印象に残る、ウィーンのひと夜になりました。
横のボックス席でした。正面を向いていないし、前に人がいる席で椅子に座るとステージは全く見えません。ずっと立ってみていました。ウィーン国立歌劇場自体が綺麗だし、良かったのではないかと思います。チケットを当日引きかえますが、どこの席かわかりにくく、3階へ行ったり、4階へ行ったり、2階へ行ったり迷いました。案内係は忙しそうで、自分の席がわからない人だらけだと思いました。自分の席は2階か3階で、最上階ではありませんでした。
一番高い席を買いましたが学生割引で半額でした。当日、ウィーン国立歌劇場の建物内の一階でチケットを発券するカウンターに長蛇の列ができていて、チケットを発券する係りの人は忙しすぎてか、学生証のチェックはしませんでした。席は最前列の一番端でした。舞台から近すぎて、コンサート中に指揮者が観客に手拍子を求めるのですが、指揮者が全く見えませんでした。学生だけだと、前の方でもミュージカルだと値下がりする端の席を割り当てるのかな?(何年か前にウィーン楽友協会の方に大人と学生のコンビで行った時は、学生半額でも、とても良い席でした。)