オーストリア
時間10分前に行きましたが、ベルトラはお得意様のようで、Cせきから A席にアップグレードしてくれました。教会の雰囲気が良くて、最高の四重奏でした。
カテゴリー1で申し込みましたが、前から2列目のど真ん中。
最高に良い席を用意して頂き、ありがとうございました。
会場では、膝掛けも配られるので、温かかったです。
教会で聞くレクイエムは、また格別に素敵で心に響きました。
ウィーンに行かれる方にぜひお勧めしたいと思います。
海外へは、個人旅行が多いので、ベルトラさんによくお世話になっています。
いつも、とてもきちんと手配して頂けるので安心です。
またどうぞ宜しくお願い致します。
ウィーンでは連日さまざまなコンサートが開かれていますが、あまり敷居の高くないものをと思いこちらに。気軽に楽しめ、教会内では音も独特でとても良かったです。選曲も素人にもわかりやすいものでありがたかった。
弦楽四重奏で演目も明るい曲調のものが多く楽しかったです。
教会の内装はとても美しく荘厳でした。
2月だったので室内でもちょっと肌寒いなと思ったから膝掛けなど持って行くといいかもしれないです。
オペラは今回の旅行で聴くのが初でした。知らない曲ばかりでしたが、雰囲気等で楽しむことはできました。次回は別のも行ってみたいと考えています。
他の方の口コミにあるように、一部の方のマナーが悪過ぎます。演奏が始まっててもお菓子食べたり、私語にカメラ撮影。そういうのが嫌で一番高い席を予約したのに!その舞台に近い席でさえ〜マナー違反(>_<) 本当にがっかりでした。演奏はクラシックにそんなに詳しくない人でも分かるくらいの有名曲で構成されていて、どなたでも楽しめると思います。演奏自体はとても良かったです。
大きな荷物を持っていたのですが受付で預かっていただけました。
前の方で見たかったのでカテゴリーAを購入しましたが、
カテゴリーBが1段上がってて見やすそうだったので、
前の方にこだわらないのであればカテゴリーBでも充分かもです。
教会での演奏はとてもすばらしく、来てよかったなと思いました。
知っている曲もいくつか聴けました。
1時間程の演奏会なので、気負わず気軽な気持ちで参加できました。
服装などもみな様々で、ドレスアップする必要もなさそうでした。
私もスニーカーで参加しました。
遅れてしまい一番後ろの席でしたが、音は響きましたし十分でした。知っている曲が多くとても良かったです。
まず、教会内でのコンサートなので雰囲気がとても良いです。
滞在中に別のコンサートにも行きましたが、どこも観光客が多くざわついた
中での観賞となりました。ですが今回のコンサートはさすがに教会内ということで、音楽が始まる前でも静かな空気の中、演奏中も変わらず落ち着いた中で音楽を聴けたのはとても良かったです。
演奏は、弦楽器の四重奏です。演目も知っている曲が多かったので楽しめました。
ブダベストの現地のガイドさんANGIEさんの案内がとても良かった。
日本語を上手に話されて、わかりやすい説明でした。日本へ来られた経験があり親しみやすかった。
豪華な内装の教会で本格的なコンサート体験ができました。
バウチャーは入口受付の係員に見せると、チケット(席No.記載されたもの)と交換してくれます。5月でこの日は特別寒かったのですが、満員の観客にも関わらず、座席に着く前に全員にブランケットを配布してくれました。また座席足元は暖房が入っており、寒さを感じることなく、快適な環境で素晴らしい音楽に浸ることができました。この日、モーツアルトのレクイエムをミニオーケストラがパフォーマンスしてくれました。コーラスもとても幻想的でよく、指揮者の方もとても動きに魅了される指揮で、全てとても良かったです。あっという間に時間が過ぎ、長すぎずそれも良かったです。M3地下鉄駅からもとてもアクセス良かったです。またコンサート後、教会内のライトと控えめな外の照明で良い雰囲気を醸し出していました。教会のコンサートはとても幻想的でオペラ座やコンサートホールとは、またちょっと違う雰囲気です。ドレスコードがなく、気軽に行って、本格的な音楽が聴けるので、是非お勧めです。
カテゴリー1は満席だったのでカテゴリー2にしました。教会の木の硬い座席と補助的な椅子があって、補助的な椅子の方が真ん中の列に並んでいます。下手にカテゴリー1の端っこよりは、カテゴリー2の真ん中の前の方の補助椅子(こちらの方が座り心地は良さそう)の方が快適と思います。ただし、みなさん早い時間から並ばれるので、20時集合となってますが、19時半くらいにはいった方がいいです。まず、バウチャーを引き換えて並んで入場です。なお、プリントアウトしたバウチャーが必要とのことで、日本出発直前に申し込んだ私は、泊まっているホテルに頼んで出してもらいましたが、いまどき感があります。スマホの画面でOKにしてほしい。
曲目はヴィバルディの四季。演奏は普段からクラシックを聴くのが好きで、こだわりがある方にとっては好みが分かれるでしょう。葉加瀬太郎的な演奏と書いている人がおられたが、確かにそれに近い。(悪い意味ではなく)お上品なクラシックという感じではないです。リバーブがかなり効きます。
演奏が終わり外に出ると教会がライトアップされていて美しかった。建物自体美しいので、ウィーン訪問記念に教会でのコンサートの雰囲気を楽しめたらいいという方には、満足できる内容かと思います。
アンコールはトルコ行進曲で盛り上がり最高に
良かった!
教会での音は響いてまた雰囲気が違いました。
荘厳な装飾の教会でコンサート、とても贅沢な時間を過ごすことができました。
素晴らしかったです。
もともと音楽に関して素人なので1番下のC席を予約してましたが、早めに行ったからか何も言わずにB席の一番前の席に変えてくれました。
バルコニー席の一番端の席だったため、舞台は何も見えず、演奏も期待はずれだった。騒々しい東洋人が多く、ウィーンフィルの本拠地を見に行っただけだった。
観光客向け。カジュアルな服装で気軽に聞くことができる。有名な曲をピックアップして演奏。
チケット交換所が混雑していて、少し時間に余裕をもって行った方がbetter
待ち合わせ場所から美術館まで歩きながら既にウィーンのお話が始まり、過去の歴史から繋がっている今、を少し感じることができました。美術館内では、いくつかの絵画について、その背景にある当時の庶民の暮らしや皇帝の話など大変わかりやすくお話ししていただけました。
最後、カフェでは寛げる場所を取っていただき、パワフルな彼女の生き方にも感銘を受けました。ありがとうございました。
旅行会社を使ってのウイーン旅行でしたが、午後からのフリータイムをいかに充実したものにするかと考えてのウイーン在住ガイド厳選カフェめぐり&ウォーキング半日ツアーを利用させてもらいました。とても感じの良いガイドさんで、細かい所までお勉強をされてて、とても感心させられました。今度行く時は、事前に私も勉強をしてから行きたく思いました。そしてその上で、もう一度、同じガイドさんに案内を頼めたら良いなあと思っています。お勧めのカフェで、美味しいケーキとウイーンのコーヒーを飲みとても幸せな気分になれました。ありがとうございました。
皆さんカジュアルな服装で参加されているので、ドレスコードもなく安心。演奏も少々前衛的なエネルギッシュな四季で、楽しみました。演奏は超技巧という感じで、純クラシックという感じでは無いのですが、本当に良かったです。カテゴリー1のお祈りをする席でした、少し高い位置から演奏を見ることが出来ましたが、教会自体が縦長ですから、カテゴリー3だとずいぶん後ろになるのでかなり厳しいと思います。
会社指定の集合場所が初めての人には判りずらいのでは?早目に行き15分位ウロウロ探しました。最後はの日本人ガイドを目印にしました。美術館は広くガイドさんとは代表的な作品のみの見学でした。自分たちの反省として1日ゆっくり観る時間が必要でした。ティータイムはガイドさんのお陰でメニュー選びにも困らず優雅に過ごせました。他にも日本人がいましたがメニューも解らず注文までにとても時間が掛かっていたようです。チェコから車で入国で両替に困っていたところガイドさんから情報がありとても助かりました。
教会はバロック装飾が美しく荘厳な雰囲気の立派な建物でそんな中でのコンサートは感動でした。混んでいたせいか座席のグレードアップはありませんでした。しかしカテゴリーBで十分です。旧市街にありフューリッヒで食事をして直ぐ近くでした。
簡単に予約できました。
当日はぎりぎりの到着になってしまったため、門が閉まっていて、入口が見当たらずに彷徨ってしまいました。
シェーンブルンのオランジェリーでコンサートの予定でしたが、オランジェリーは修理中か何かで入れないため、宮殿内でのコンサートだったため、余計に分かりづらかったです。
可能であれば、昼のうちにチケットを交換しておいて、その際に夜の入口も確認しておくと良いと思います。
コンサート自体は素敵な宮殿で綺麗な音色を聴いて、夢のような時間を過ごせました。
ちょっと高めではありますが、中で飲み物も売ってました。
シェーンブルン宮殿でオーケストラを聞くという豪華なプラン。ラインナップは聞いた事のあるものがほとんどで、オーケストラに造詣のない人でも楽しめます。私は到着した日に参加したのでところどころ心地よく眠ってしまいましたが。。。
オススメのプランです。
会場は観光客や地元の人でほぼ満席でした。
初めてモーツァルトのレクイエムを全て聴きましたが、その素晴らしさに圧倒されました。
臨場感に差がでると思うので、前方の席にして良かったです。
このレクイエムを聴きにまたウィーンに来たいです。
とても綺麗な教会で、知ってる曲が多くて楽しませてもらいました。反響が良くて、綺麗な教会の中で聞けて、心洗われる優雅な時間が過ごせました。早めに行ったからか、購入した席よりランクを上げてくれて座らせてもらえてラッキーでした(^o^)
普通のコンサートホールでは味わえない素敵な演奏と美しい景観は、一見の価値ありだと思います。至福のひと時でした。
早めに行くつもりだったのに、場所に迷ってぎりぎりに着き、丁度、団体と一緒になってしまい、クラークでの荷物を預ける(1€)のに時間がかかってしまいました。早めに行かれることをお勧めします。
でも、カテゴリーAを予約していたのに、一番前の席に案内してもらい、それはラッキーでした。娘と一緒だったので、一声部一人の室内オーケストラでこじんまりとした、ドレスコードの無いコンサートを探していたので、これに決めて正解でした。
正統的なクラシックコンサートではないですが(演奏者の腕は確かだと思います)構成がオペラあり、バレエあり、寸劇ありでクラシックにあまり縁のない人でも楽しめるようになっています。
ただ、舞台の目の前だったので、バレエで飛び跳ねたりすると骨組みが弱いせいか舞台がきしんで揺れていたので、気が散って仕方ありませんでした。
気軽にクラッシックを聞くのならば、ペータース教会のコンサートの方がおすすめです。
教会でのコンサートの体験はまだないのでこれに決めました。バイオリンを少しかじっている娘と二人で少し早めに行きましたが、Aカテゴリーで一番前の真ん中の席で奏者の表情がよく見えるところに案内してもらいました。入口のチケットを確認するおじさんは日本語であいさつをしてくれて、「右へどうぞ」と教えてくれて驚きました。
演奏中にお互いに間合いを取り合っているところや、にこやかに微笑み合ったりという細かな所まで見ることができて娘も良い体験ができました。
3月なので寒いだろうと覚悟をして着こんで行ってはいたのですが、やはり途中から足元が冷え冷えしてきました。外に出たらそう寒くもなかったので、やはり教会内という点で寒さ対策はしておいた方がいいです。途中で寒くなり曲間にジャケットを羽織ったりする人がいたので、その間は演奏も始められずちょっと間延びした感じになりました。
4人の演奏者の方の息はぴったりで、場所がよかったせいか音響もよかったです。
弦楽四重奏で8曲ほど、約1時間程の音楽会でした。教会での音楽会は初めてでしたが音響がよく、またとても素晴らしい演奏家達でした。席がB→Aになり一番前で聴くことができました!受付の方や案内をしてくださる方もとても親切でした。教会は小さいながらもとても素晴らしい内装で、音楽と共になんとも贅沢なひとときを味わえました。音楽にあまり興味のない夫も感動しておりウィーンでの素敵な想い出の一つとなりました。皆様にもおすすめ致します。ありがとうございました。
ガイドさんは現地在住40年のベテランガイドさんで、歴史に詳しく、2時間半のツアーでたくさんのお話を聞くことができてとても勉強になりました。夫と参加したのですが他の方はいらっしゃらなかったのでプライベートツアーになり、お土産の事や美味しいレストランの事などもたくさん聞くことができとても参考になりました。電車の切符の買い方が分からなかったのですが、親切に一緒に買いに行って下さり、翌日無事に使用することができました。2時間半という短い時間でしたが見どころ満載です。お話もとても丁寧です。初日にガイドしていただき、翌日は自分達でシェーンブルン宮殿に行ったり、ウィーンの街歩きをしたり短い滞在時間を充分に堪能できました。初ウィーンの方にはおすすめ致します。ありがとうございました。