オーストリア
オペラ座は初めてでした。
50ユーロの席を購入したのですが、前から8列目の真ん中の席でした。
こんなにラッキーな事もあるんだと、感謝です。
内容はモーツァルトのカツラを被った方々の演奏だけでなく、オペラ?のように、歌手の方々のパフォーマンスもありとても楽しめました。
時間があれば滞在中もう一度行きたい!と思ったぐらいでした。
珍しく雨のウィーン。仲間と食事の後ワールドカップ観戦組と別れ1人で向かいました。入口では優しいスタッフに迎えられ、生演奏で感動し、来てよかった!と心底思いました!今回でカールス教会を含め2回目でしたがとても良かったです。
Thank you so much! Best regards from Vienna.
チケット引換時間ちょうどにオペラ座の入り口が開き、右手のカウンターでチケットを引換します。
オープンと同時に引換したからか、ボックス席最前列でした! 「ラデツキー行進曲」は手拍子で会場も一体となり、大変盛り上がり楽しかったです
私が行った日はフルートカルテットとギターの編成でのコンサートでした。
響きすぎるホールでしたが、演奏はとても素晴らしいものでした。
しかし覚悟してましたが、観客のマナーがあまり良くありません。
演奏中の睡眠、退席、お喋り、楽章ごとの拍手、暑いからと扇子であおぐなど、目を覆いたくなるものばかりでした。
普段からクラシックのコンサートに行く方だとマナーの悪さが目につくと思いますが、この点を我慢すれば美しい会場で素晴らしく演奏が楽しめます。
50ユーロの一番お安い席を予約しました!!
19時15分から20時の間に行くみたいなのですが、着いたのは20時ギリギリで、、、
そこからバウチャーをチケットに引き換えました(^ω^)
なんと、前から二列目のお席!!
楽友協会の煌びやかな世界で素人ながら楽しませていただきました!!
是非オススメのツアーです、ありがとうございました。
今回スーペリア席をお願いしましたので、演奏者と同じ高さ、1列目ととても良い席でした。演奏者の服装などタイムスリップしたかのように、モーツァルトの時代の雰囲気で、楽しめました。
残念ながら私たち二人の周りは、中国の方ばかりで、マナーの悪さに苛立ちました。 演奏時間も短くて、内容も観光用でした。雰囲気だけ味わうなら、もっとリーズナブルな席でも良かったなと思いました。
楽友教会の黄金のホールに一度は入ってみたかったので、申し込みました。
チケット交換の列に並ぶのに、『ホントにこの列でいいのかしら?』と不安になりながらも無事、チケットを入手、CDも頂いて自席へ。B席で申し込んでいましたが、一階の中央よりやや後ろの席でした。
ホールの中は金色に輝き、きちんとドレスアップした人も少なからずいて
本場のコンサート会場の雰囲気が味わえました。
コンサートは耳なじみのある楽曲が多く、オペラ歌手も登場したり、と
素人でも楽しめるように構成されていました。
曜日によって、黄金のホールではなく、小ホールのブラームスホールになる場合もあるので申し込む時は注意が必要かと思います。
昨年の8月、参加しました。
ドレスコードもなく、気軽に参加できます。最後に演奏された「ラディツキ―行進曲」ではニューイヤーズ・コンサートの気分に浸れます。
そして、何よりもオペラ座の重厚な雰囲気を堪能できます。
あの雰囲気をもう一度楽しみたく…
今年の8月、ウィーン楽友協会でのコンサートを予約しました!
エレガントでかわいらしいMrs.O(日本人)の案内でした。初めての美術館だったので、全体をつかみたく、個人ガイドをお願いしました。ガイドさんの説明は絵画の時代背景を織り交ぜた簡潔かつ詳しいものでした。説明を聞きながらマイペースで鑑賞出来、贅沢なひと時でした。好きなブリューゲルは一室にまとめられており堪能しました。
ここはルーブルほど巨大でなく、あちこちにソファーが配置されており、好きな絵の前でのんびり鑑賞することができます。訪れる人に優しい美術館だと感じました。ティータイムで注文したケーキも美味でした。ガイドさんとお別れしたあと、自分たちでまた回りました。
階段上のクリムトがよく見えるよう、足場がかけられていて、至近で見ることが出来たのも収穫でした。「Stairway to Klimt」といって9月初旬までだそうです。
残念だったのは、このツアーは木曜は開催されていないことです。通常の閉館時間は18時ですが、木曜日なら21時までと遅く、もっとゆっくり観ることが出来たからです。でも総じて満足です。いいツアーでした。
この度は弊社のツアーにご参加下さいましてありがとうございます。
ゆったりと絵画をご鑑賞いただけたようで何よりでございます。ご自分のペースで回ることが出来、またその都度に的確な説明が聞けるというのは、プライベートツアーならではではないでしょうか。
美術史美術館内のカフェはご予約がお取り出来ない時がある人気があるカフェです。カフェのお時間もお楽しみいただけて嬉しく思います。
他のツアーの兼ね合いで開催日が限られている関係で、残念ながら木曜日には開催しておりませんが、お客さまの貴重なご意見を参考にさせていただきたいと思っております。
ウィーンは絵画だけではなく、建築物そして音楽などたくさんのエンターテイメントをお楽しみ頂けます。
また是非ウィーンにお越しくださいませ。
せっかくのコンサートだからと、奮発してスーペリアの席を取りました。
当日、チケット交換開始と同時に引換を済ませましたが、
取れた席は、前のほうだけど、脇のBOX席のようなところの前から2列目。
一番前はチケットの設定にはないVIP席。そこにデカい白人の男性たちが座り、すっかり前が見えませんでした。
こんなんだったら、スーぺリアではなくA席やB席でちゃんと段差がある
中央フロア席のほうがよっぽど見やすかったと思います。
コンサート自体は楽しかったけれど、スーペリアである必要は全くなかった席配列でした・・・。
初めてのウィーン、到着後まだ慣れていない時に参加しました。
まず、少年達の歌声、最初の1語でスッと心に沁み入りました。
なんとも美しく軽やかで、疲れが吹き飛んでいくようでした。
そして、さらに心を軽くしてくれたのは、指揮者兼司会進行、指導のコンダクターの方でした。彼の進行は本当に素晴らしかったです。ピアノを弾きながら指揮をする姿はヨハン・シュトラウス像のように姿勢がよく、また折々に挟むお話も人間味溢れていて、音楽を本当に愛しているのが伝わってきました。
2部構成で後半の演奏との合体も素晴らしく、終演後に会場を出る頃には
ウィーンがとても好きになっていました。
イムジチ合奏団よりさらに古い演奏様式で落ち着いて聞かしてくれるかと思い参加しましたが、見事に予想は外れました。
ヴィバルディ作曲、第一バイオリン奏者の編曲による現代版四季といったところ。葉加瀬太郎の「情熱大陸」のような第一バイオリン、ヨーヨーマの「リベルタンゴ」のようなチェロといえば、少しはイメージしてもらえるかと。
その前に演奏したモーツァルトはまだ許容範囲でしたが、四季は途中で退席したかったほど。
もっとも、最後に、スタンディングオベーションしていた人も10人ほどいましたので、このチャレンジは賛否両論なのですかね。
フレンドリーで日本語の上手なガイドさんが案内してくれました。お話がとっても面白く、退屈する暇もない1日でした。
ブダペストは想像以上に見所が多く、1日で回るのは大変でした。もしもう一度来るなら数日間滞在したいです。
モーツアルトも演奏したという部屋で、宮殿の階段も見ることができるので、時間のある人にはいいと思います。演奏者は、ザルツブルグで勉強したり、音楽活動をしている若手の人が主に出ているそうです。私たちは、ピアノ3重奏の仲間で、とても上手でした。
休憩時間には、ワインなどを飲むこともできます。口コミに指定席は、たくさん人が入ると前の人の頭で見えなくなる人もいるというので、自由席を買いました。自由席に割り当てられているところは少ないですが、見やすかったです。
ヨーロッパに着いてから、2日目の夜だったので、時差で聴いているときにとても眠かったです。帰りは、21時半過ぎます。
ウィーン旅行でクラシック音楽を聴きたいのならおすすめです。曲は有名どころばかりで、モーツァルトを知らなくても楽しめると思います。C席なんですが、見切れているせいか前列の席でした。音が聴こえればいいやくらいだったのにかえってラッキーです。ぜひ、ご旅行の際はご参考にしてください。
素敵なレストランの会場でのコンサート
モーツァルトの時代の衣装での演奏で雰囲気もGOOD
演奏もGOODでした。
食事も満足しました。
ワインは高めです。
カテゴリ1で席は前から4番目でした。他のコンサートで「中国人団体客のマナーが…」という口コミを目にしたのでこちらを選びましたが、客層はヨーロッパ人中心で、団体客はいなかったように思います。
雰囲気のよい教会のカジュアルなコンサートでしたが、演奏の質がちょっと…という感じですね。何度もチューニングしていたわりには音がいまひとつ合っていなくて、たまに不協和音になっていたのが残念です。プロのミュージシャンなんですよね…?
ウィーンで気軽にコンサートに行く、という経験としては良かったと思います。もっと演奏が上手ければ満足度が高いのですが。
コンサート前に、教会の目の前の広場(カールスプラッツ)で野外コンサートのようなイベントをしていて、たくさんの人が集まっていました。が、設置されていた簡易トイレがあまりにも汚かったので、前もってトイレに行くならどこか別の場所をオススメします。
ウィーンに五泊の最終日にカールス協会でヴィバルデーの四季を聞きました。
ヴァイオリンの音色の素晴らしさに感動でした。
今回で3回目の利用でしたが、当日は妻の誕生日で 急にメンバーの方がハッピーバースデーを演奏していただき 特別なケーキを用意していただけました。私も妻も知らない演出に2人して感激した思い出の夜にまりました。皆さん本当にありがとうございました・
座席がバルコニー席だったのがちょっと残念でしたが、とても楽しいコンサートでした。ただ、アジア系と思われる人たちが、コンサート中にスナックの袋をガサガサさせていたのが気になりました。
会場のウィーン楽友協会とホテルが思いのほか近くだったので歩いて行けました。ウィーンは治安もよく、夜間でも安心して歩けます。
ガイドさんの説明が分かりやすく、買いたいお土産も買えました。最終日にお願いしたのですが、復習もでき、また新たな発見もありで、本当に楽しかったです。ありがとうございました。
コンサート開始前あるいは、開始後の教会の壁の装飾を見ているだけで美術館にいるような感じでした。コンサートは弦楽四重奏で知った曲もあり、十分楽しめました。
夫婦二人で参加しました。
少しドレスアップして、ホテルからミラベル宮殿まで歩きました。
ミラベル宮殿は落ち着いた素敵な建築で、コンサート会場も綺麗でした。
演奏は比較的珍しいフルートのカルテットで、モーツァルトやハイドンの美しい曲が楽しめました。
気軽に音楽を楽しめる良いイベントと思います。
夫婦2人で参加しました。
カールス教会は美しく、モーツァルトのレクイエムも美しく響き、良かったです。
ただ、あまり前過ぎない方が良いと思いカテゴリ2で参加しましたが、一番端の通路に置いた椅子が指定され、舞台が良く見えず、ちょっと後悔しました。
カテゴリー1での参加をお勧めします。
アンコールでお決まりのウィーンナワルツ、ラデッキー行進曲での観客に対する指揮者が指示する手拍子で盛り上がり、これが楽友協会の伝統(youtubeで見るとニューイヤーコンサートでも行っていました)と非常に楽しいコンサートでした。
ただ楽団員全員の衣装がモーツアルト風の衣装、また演奏がポピュラーな曲の有名なフレーズを演奏し、観光客を相手とした公演という感じでした。
(モーツアルトコンサートのスタイルと思います)
次回はウィーンフィル本拠地で、マーラー等の交響曲演奏を楽しみたいです。
施設が素晴らしく、曲もわかりやすいものばかりで楽しめました。
昔ながらの格好をした人達と写真撮影も一緒に出来て雰囲気を味わえました。
予想以上に前の方のお席で、演奏者の方々のお顔も見えて、大満足でした♪
私たちはウィーン楽友協会でしたが、内部も素晴らしく、本当に素敵な時間を過ごすことができました。
駆け足での旅行でしたが、音楽の都ウィーンで一回はコンサートを楽しもうと、このコンサートを申し込みました。このコンサート会場のアウエルスペルク宮殿は、音楽のために贅を尽くして建設された宮殿とのことですが、観光客のため、ドレスコードを特に必要としないのがありがたいです。演奏の内容は、どれも聞き覚えのある名曲ばかりで、演奏あり、ダンスありで、本格的なオーケストラを、本場のウィーンの宮廷内で楽しむことができました。
旅の初日の夜に、鑑賞しました。
よく知っている曲を中心に、室内楽が映えていました。
少しユーモアも交えながら、バレエもあり、声楽もありで、
充実したコンサートでした。
ただ、きっと毎日これをやっているんだろうなー、という感じも
垣間見えて、クラッシックファンの私としては、
少し物足りなかったです。
とりあえず、ウィーン=音楽=クラッシック という構図の中では、
王道でよいのではないでしょうか?
演奏者の人数が思っていたよりもかなり少なく想像以上に小ぢんまりとしたコンサートでした。
中国人と韓国人の観光客が多かった。案内するスタッフの態度が良くないし、観光客相手だから適当でいいだろうという雰囲気のコンサートでした。色々な口コミを見たりしていたので、そんなに期待もしていませんでしたが思っていたより良くなかったです。座席に関してはVIPとB席で悩んだ結果、B席を購入しましたが、心からそれで良かったと思いました。
演奏している方たちは表情豊かに楽しそうに演奏していて、音楽が好きなんなんだなという印象でそれだけはとても良かったです。