オーストリア
会場に早く入った方が、いい席が取れるらしい・・と聞いて、入りました。どのようなトラブルかわかりませんでしたが、なかなかチケットがもらえませんでした。そして席ですが、どうやらCより良い席だったようです。ただ息子は後ろの方でも当初の予定のボックス席に座ってみたかったと言っていました。なぜこのようなことになったのか、不可解なままです。
音楽にあまり興味のない夫も、
途中にバレエがあったりしたことで楽しめたようです。
曲目も有名なものが多く、親しみやすいコンサートだと思いました。
B席の予定でしたが、A席の後ろのほうに案内してくれました。
少しきれいめの服装をしていったからなのかな、と思います。
昔、通常のコンサートでこのホールを訪れた時とは観客の服装・マナーも全く違っていました。S席だったので良い席が取れてそれなりに楽しめましたが、隣と前後の中国人が演奏中に写真を撮ったり、録画しFacebookにあげてたり、飲んだり食べたりしてるのには驚きました。
主な観光施設でチケット売り場に並ばずに入れますし、お金のやり取りをしなくて済みますし、とても便利でした。ザルツブルク中央駅でカードをもらおうとしましたが、駅が工事中なのもあってチケットオフィスの場所が非常にわかりづらかったです。送られてきた情報が住所だけで、マップがなく、地元の人に3人くらい聞いてようやくたどり着きました。ただ単に工事中だったせいなのかもしれませんが、住所だけでなく、チケットセンターの場所を図示してくれると助かると思います。
ご利用ありがとうございます。
チケットオフィスの場所がわかりづらかったとのこと、ご不便をおかけし大変申し訳ございません。
ザルツブルクカードは中央駅の他、旧市街内のツーリストオフィスでもお受け取りいただけます。バウチャーには住所のみの掲載となっておりますが、受取場所の地図、ツーリストオフィスの写真はアクティビティページに掲載しております。ご案内内容にわかりづらい点がございましたことを、重ねてお詫び申し上げます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
公式サイトで最初チェックしていたのですが、こちらで予約したらかなりの割引で購入でき、問題なくディナー&黄金ホールでのモーツァルトコンサートも堪能でき、大満足です。
ブリストルホテルに早めに着いたのですが、名前がちゃんとリザーブされていたので、早めでも予約票などなしですぐに案内されました。
ただレストランブリストルがホテルの中にあると言うのがどこにも記載がなかったので、とりあえず有名なホテルなので、そこへ向かいホテルフロントで確認しました。
フロントでは全くこのイベントのことを知らないようだったので、一言、ブリストル内のレストランだという記載が欲しかったです。
コンサートは運良く楽友協会黄金ホールだったので、ホールも素敵で雰囲気ある風貌でのモーツァルトコンサートの音響もよく充分堪能できました。
服装や客層は旅行者向けなので、雑多でしたが、私達はセミフォーマルで行きました。気分も上がりその程度がちょうどいいのではと思いましました。
フランスのパスと同じ感じかなあと思って購入したのですが、使いにくい!まだまだ浸透していない感じです。パスがあってもチケット売り場でチケットを買う場所も多いので全くお得感がありません。シェーンブルンは、パスの人は右の奥で列に並ばずにチケットに交換出来ましたが、案内も無いので見つけたもんがちでした。思わず、列に並んでてパスを首にかけてる人にあっちで変えられるよって教えてしまいました。シシィパスとも違うので、入場に待ち時間もあるし。バスも詳しい時刻表が無くざっくりしています。ウィーンカードの方が便利だったかも…と思いました。ベルベデーレとかもパスには含まれていないので、最終的にどっちがお得だったか…。
ひとりで参加したツアーにウィーンの半日自由行動が組み込まれており、どのように過ごしたらいいか悩んでいる時にこのプランを見つけました。ウィーンフィルがニューイヤーコンサートを開く楽友協会黄金ホールはテレビで何回か見たことがありましたが、実物を体験できるとは思ってもいませんでしたし、ディナーやおみやげCDまでついてこのお値段というのも大きな魅力だったので決断しました。
実際に参加してみて、想像以上の素敵な経験ができました。ブリストルのディナーでは一皿ごとににこやかにサーブしてくれ、ピアノの生演奏もあって優雅な気分になれました。黄金ホールは様々な国から参加している観客で満席。私はA席でしたが通路際の良席でストレスはありませんでした。オーケストラは華やかな衣装で肩の凝らない定番曲を演奏してくれ、客席の雰囲気も良く忘れられない夏の思い出になりました。ひとりでも充実感ばっちり!おすすめです!
見て回る時間があればお得だと思います。
ガイドブックには夏季は閉鎖中と書いてあったレジデンスも開いていてパス使用も出来たのでお得だったと思います。
レジデンスと祝祭劇場が個人的には良かったです。
普段からクラシック音楽好きでプロのオーケストラを聴きに行きますので、ウィーンではぜひ最高峰の音楽を聴きたかったのですが、夏はオフシーズンと言うことで一般的な観光客向けのコンサートを聴きに行くことにしました。そういうわけであまり期待はしていなかったのですが、本当に満足できる素晴らしい演奏でした。歌や踊りもあってとても楽しめました。
室内楽的な小編成で安い席のせいで遠かったせいか少し音響は良くありませんでしたが、一人ひとりのレベルが本当にとても高くて粒が揃っているので心地よく聴くことができました。
ディナーも他に食べるところがなさそうなのセットにしましたが、なかなか本格的でかなり満足です。
夏の観光客向けのコンサートで、服装も気にせず入れて、クラシック初心者には調度良いです。
いちおうパンプスを履いていきましたが、周りにはデニム・スニーカーのかたも多かったです。
いろんな国からの観光客がコンサートを楽しんでいました。
休憩時間中は、オペラ座の内観を楽しみました。
C席でしたが、前列だったので、よく見えました。後ろの席だったとしても、傾斜があるので、問題なさそうです。
楽友協会の黄金の間の雰囲気が良かったです。モーツァルト・オーケストラは観光向けで楽しめました。マナーは噂通り良くなかったです。
ウィーンで最低2つはコンサートへ行きたいと思い、クアサロンのコンサートと一緒に、このモーツアルトコンサートを申し込みました。(両方ともA席)
本当はウィーンフィルのホームである楽友協会で聞きたかったのですが、あいにく私の行った8月中旬はオペラ座での開催でした。結果、あんなに素晴らしいホールで聞くことができてよかったです。(楽友協会は英語の見学ツアーにて。黄金ホールも素晴らしかったです。いつかはここでも聞いてみたいですね)
30分ほど前にオペラ座に到着し、バウチャーを見せチケット交換をしました。A席で予約していましたが、チケットを受け取るとそこには「€95.00」の文字が。席も7列目だったので、おそらくスーペリア席にアップグレードされたんだと思われます。ラッキーでした。
中に入ってみると、ボックス席などテレビで見たことあるあの景色が!それはもうテンション上がります。ドレスに身を包んだ美しいお姉さまが席を案内して下さいました。ステージ近!!あれよあれよと言う間に、最上階の席まで満員御礼でした。
ドレスコードは・・・割とみなさまドレッシーな感じでした。(前の方の席だったからでしょうか、中国人ツアー客などはあまり見かけず、上品な方々が多かったですが、全体的にはやはりカジュアルだったのかもしれません。)私はワンピースでした。
コンサート自体はモーツアルトの曲を中心に、知っている曲も知らない曲もやってくれました。途中オペラ歌手が歌うのですが、目を見開き迫力満点で良かったです。コンマスもしっかり見れました。演奏中は当然撮影禁止なのですが、上の方の席のアジア人がずっとフラッシュたいて撮影しており目障りでした。。
指揮者の方はとっても愉快な方で、観客を巻き込んだ色々なパフォーマンス(手拍子など)で楽しませてくれました。私の前のヨーロピアンな奥様も、都度「ブラボーー!!」と声を掛けてらっしゃいました。楽しかったです。
小休憩ではみなさんシャンパンを召し上がられていました。私はボックス席を覗きに行ったり、中央階段でモーツアルトに扮したスタッフの方々と写真を撮ったりしていました。
休憩含みトータル2時間弱です。今回こんなに間近で見られてよかったです。席については色々悩みましたが、チケットを取るなら、絶対A席以上をおすすめします。本当に臨場感が違いますよ!
ウィーンで最低2つはコンサートへ行きたいと思い、オペラ座のモーツアルトコンサートと一緒にこちらのコンサートを申し込みました。(両方ともA席)
こちらの口コミで「席は早いモン順」と聞いていたのですが、会場の15分前にしか到着できませんでした。そこに先客は5名!?みなさん割とギリギリに来られるんですね(^^;)
クアサロン入って右手でバウチャーを見せチケット交換をし並んでいたら、5分後には中国人団体がワッと来ました。。セーフ。。
開場後ホールへ入ると、席案内係の方が誘導してくれます。私はA席にも関わらず、2列目の中央。本来S席のはずの席です。1列目の座席上には「VIP」の紙が置かれていたので、この日はVIP(S席)がそれだけしか売れていなかったのでしょう。自動的にA席から前詰めで、最高の席に座ることができました。しかし、明らかに中国人っぽい方たちは、A席のチケットでも端っこや舞台両サイドの席になっていました。キレイな格好をしていった方が、いい席に案内して下さるんだと思います!(笑)私の周りはわりと上品な方々が多かったです。(と言っても近くに中国人はいます。注意してもうるさいです。)
B席などのチケットをお持ちの方々は、中央より後ろの前列から詰めて案内されていました。ブロック指定されているんですね。
内容はオペラあり、バレエありで、とっても楽しむことができました。小休憩では中国人ツアーでシャンパンチケットが付いているんでしょうか、こぞってシャンパンをもらい、テラスで写真撮影してました。テラスから下を覗くと、演奏者の方々がタバコを吸っていらっしゃいました(笑)
トータル2時間弱ですが、大きな会場と違い、間近で見られてよかったです。チケットを取るなら、絶対A席以上をおすすめします。臨場感が違いますよ!
ホテルBRISTOLでのコース料理も、美味しく頂き、着物を着て行った友人たちも
とてもよかったと。ただ、黄金のホールまでの道順をもっと細かくどこかでレクチャーしてくれるとおおいに助かるな~ スーペリア席だったけど演者おすぐちかくで、素敵な経験でした。
ありがとう。
黄金ホールでの演奏は、時代を超えて、ハプスブルグ家が繁栄していた頃にタイムスリップしたようでした。光り輝くホールの中で、モーツアルトの扮装をした奏者が演奏する音楽は、小さな子供でも、また音楽に詳しくない者でも、十分感動し楽しめるものでした。なじみにくいオペラも、ユーモアのある曲が選ばれており、退屈することなく楽しめました。曲目のレパートリーが何種類かあるのであれば、他の演奏も是非聴いてみたいと思いました。ブリストルでの夕食には、食前酒のスパークリングワインも付いており、食事も大変おいしく、十分に楽しい時間を過ごすことができました。
楽友協会の雰囲気も、コンサートの雰囲気もとてもよかったが、残念ながら観客のマナーがなってなかった。私はジャケット・ネクタイでコンサートに出向いたが、ほとんどの皆さんがラフな格好…。完全に浮いていると思い、ネクタイをとりました…。ラフならラフでもいいのですが、中には短パンにTシャツという方々もちらほら。休憩の合間には指揮台に立って記念撮影をしている人も…。楽友協会でのコンサートなだけに、空しい気持ちが広がってしまいました...。
楽友協会での参加です。曲目は有名なものが多く、初心者でも大変楽しめます。会場が素晴らしく美しかったです。ウィーンの良い思い出になりました。
初めてのウィーン滞在で利用しました。
ディナー付きで予約しましたが、食事はBristol Roungeの簡単なコースで、大変満足しました。ドリンクは別料金でしたが、お勧めのワインも美味しかったです。
クラシックコンサートに伺うのは初めてでしたが、楽友会館の黄金の間の、豪華な雰囲気を体験できたのは良かったです。
スーぺリアで予約したので、座席は中央の前列部分でした。演奏の様子も良く見ることができましたし、音も良く聞こえました。
コンサートの内容は、通常の演奏に加え、オペラ?の演出があり、初心者には面白い演出だと思います。
詳しくはわかりませんが、夏はクラシックのオフシーズンとのことですので、せっかくのウィーンで手軽にコンサートを楽しみたいなら良いと思います。
素敵なコンサートでした。指揮者の方はじめ、出演者全員が楽しい気分を盛り上げていました。受付の方もとても親切で、気持ちのいいスタートでした。
A席を予約していましたが、少し早めに行ったので、A席の最前列に座ることができたこともラッキーでした。
残念なのは暑さで、観測史上初めての猛暑のため、途中休憩のころには汗だくでした。出演者の方も、特にダンサーは気の毒な感じでした。
8月に行きました。一緒に手拍子したりと、完全に観光客向けなので本格的に楽しみたい方は9〜6月のシーズン中か、ザルツブルグ音楽祭にでも行ったほうがいいです。観客もガタガタとうるさいし、小規模なオケなのですごく近くで観ましたが音に圧倒される感じはなかったです。
夏休みシーズンに子供連れで行きたい、気軽に楽しみたいという方は、服装も気にしなくていいし向いてると思います。
ディナー場所がケーブルカー終点駅周辺だったのですが、案内が集合時間の18時には明確に看板等なく分かりにくく行ったり来たり。コンサートが20:30スタートでもあり、少し間が空きすぎる印象。
しかし、ディナーは城内の眺望の良い所で、味も上々で予想以上の優雅なディナーでした。お勧めです。カードの機械の調子が悪く、飲み物代の精算に異様に時間を要しましたが、まあ良しとしましょう。
コンサートはバッハやモーツァルトの演奏は、今ひとつプロとアマの中間かなという切れを欠くものでした。あの手のポピュラーな曲でバイオリンのリーダーやソロが譜面をじっと見て演奏するのは???アイネクライネもややスロー。ただ、最後のウィンナワルツは人が変わったようなイキイキした楽しい演奏でした。こっちが得意な楽団だったようです。地元の各楽団が周期的に持ち回りで参加するらしいので、当たり外れはあるでしょうが、夕方から夜のお城からの眺望や演奏者との距離感等、普通以上の良い時間を過ごせる点は素敵でした。
あと、ディナー付きはケーブルカー代金含むと聞いていたのですが、コンサート前にバウチャーを渡してしまったため、ケーブルカーで帰る際に改札職員からコンサートチケットだけなら料金払えと凄まれて英語で口論になり不愉快でした。偶々スマホでバウチャーをキャプチャしていて見せられたので解決。VeltraさんかPanorama Toursさんかの改善を求めます。
ご利用ありがとうございます。
この度は現地にてご不便をおかけし、大変申し訳ございません。
ご指摘を受けまして、チェックイン時間、またケーブルカーでのバウチャー提示につきましてアクティビティページの記載内容を修正いたしました。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
B席で予約、参加しました。
オケの真後の席で指揮者の方の表情までよく見え、素晴らしい臨場感が味わえました。
しかし、噂通りお客さんのマナーが、あまりよろしくなく、、演奏中の録画、フラッシュ撮影、大きい声で咳払い、オケの真後ろに関わらずおしゃべり、椅子を蹴る。何処の国の人なのかはわかりませんが中々不快でした。
演奏も後半から、明らかに一部の楽器が調子良くなくなってしまい…不満が残ったのでホテルに帰ってからクラシック聞き直しました。
とはいえ、黄金の間の美しさは素晴らしく、お土産のCDも貰え、ある意味貴重な体験ができたかな、と思うので、差し引き「普通」とさせていただきます。
観光客向けの楽しいコンサートです。退屈することなく、次から次へと目新しい出し物で楽しませてくれます。時間も長すぎず、場所も便利なところなので、観光客にはうれしいです。日本人、中国人がほとんどでした。昼間ハードに動いている人が多いのか、後ろの団体の方々は「眠い眠い」とおっしゃっていました。眠くても楽しめるコンサートだと思いますよ。
どちらにしようか迷いましたが、主要な観光名所の入場料込みというウィーンパスを選びました。乗り降り自由のバスは観光の足にするつもりでしたが、停留所での停止時間が長く、しかもワンウェイなので足にはならず、結局地下鉄フリーチケットを購入しました。
バス停もよくわかりませんでした。
観光バスのつもりで乗れば説明付きでお得だと思います。ただ、エアコンがなく夏は非常に暑いです。
入場券としては、そのまま使えるわけではなく、結局チケット売り場で紙のチケットに交換するために並ばなければならないことが不便でした。
それならウィーンカードと優先入場券のシシーチケットセットの方が良かったかなと思っています。
ふんぱつしてVIP席にしました。一番前の中央という、後にも先にもないようなよい席で楽しむことができました。座席に段差がないので背の低い私としては正解だったと思います。ソプラノとバリトンのソロやバレエも堪能しました。ワインも付いていて、休憩に庭でいただき、よい思い出になりました。
クラシックに全く興味のない我々夫婦でも十分楽しめました。演奏曲目はモーツァルトの誰でも知っている曲中心で大変わかりやすく、人気のあるパートだけを取り上げ、観客にも手拍子で参加を求めるなどサービス精神満点でした。楽友協会大ホールでしたがホールの装飾の見事さ、楽団員の衣装にも感心しました。ブリストルでの食事もおいしかったです。ただし参加したのが8月の30度を大幅に超える日であったため、ドレスコードで上着着用とありましたが、着ている人はおろか、持っている人も少ないくらいでした(女性はそれなりに着飾っていましたが)。
クラシック初心者かつドイツ語も英語も流暢ではありませんが、十分楽しめました。
チケットはVELTRAで予約しましたが、当日券もオランジェリー前の道路で販売されていました。ただこの日は16時くらいで完売になっていたので、やはり予約しておいた方がよさそうです。
オランジェリーの入り口は、地下鉄シェーンブルン駅から宮殿入り口へ向かう途中にあります。(宮殿内の案内板にも記載があります。)
VELTRAのバウチャーをオランジェリー横の事務所で提示するとチケットと交換してもらえました。リュックサックなどはクロークに預けます。
会場は結構広いので、A席かB席前列がおすすめです。私はA席を予約して入場15分前に行ったところ、A席最前列に座れました。
正装は不要です。海外の観光客の方などはTシャツ短パン多数です。日本人の観客も多いです。
帰りは地下鉄で市内のホテルまで戻りましたが、ウィーンは比較的治安がよいため一人でもそれほど心配なさそうです。不安な方はタクシーでお帰りください。
素敵なザルツブルグの夜が過ごせました★
コンサートはとても素敵。お料理は高い方を選びました。
見た目にも綺麗で美味しいお料理でした。
若干少ない気もしましたが、コンサート込みでこのお値段なのでしょうがないでしょう。
値段も分からずワインを一本頼んだら、お高くてお会計でびっくりしましたがw
正装して出掛ければザルツブルグでの素敵な一夜を過ごせると思います。
ただ、メニューにカニとあったので、甲殻類アレルギーの為抜いてくださるよう申込時に伝えていたのですが、、変更はありませんでした。
食べられないスープなどを家族に食べて貰ったので、余計食事が寂しく感じたのかもしれません。
ご利用ありがとうございます。
この度はせっかくのコンサートにてお食事が不十分であったとのこと、大変申し訳ございません。
アレルギーにつきましては、弊社VELTRAではなくレストランへ直接ご連絡されておりましたでしょうか。
再度確認いたしましたが、お食事メニューの変更につきましては、弊社VELTRAにお問い合わせをいただいた履歴は確認することができませんでした。
送受信に不具合が生じていたかと存じます。
いずれにしましても、せっかくのご旅行中にご不便をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。
機会がございましたら、次回ご旅行の際にもVELTRAをご利用いただけますと幸いです。
事前にお問い合わせをいただけましたら、出来る限りメニュー変更のお手配をさせていただきます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
日本からのネット予約でどのような形で入場できるか不安でしたが、黄金ホールの受付で何の問題もなくチケットを受け取れました。
黄金ホール、コンサート、共に素晴らしく、特にアンコールで定番の曲をやってくれたのは、多いに満足です。是非、お勧めします。
オーストリア旅行の中でこのツアーも行く前から大変楽しみにしていたものでした。
実際行って見たら予想以上に見どころ満載なので、
見学をする方はもしかしたら半日使ってゆっくり見た方が良いかもしれません。
コンサートもあったので、ヒールで行ってしまって友達と後悔しました。
そのくらい広い面積に見どころがあるので、次行く時はヒールは持っていこうと思いました。
お料理も大変美味しく、海外では珍しいくらいのウェイターさんがとても親切な方ばかりなので、雰囲気で倍楽しくなりました。
コンサートこじんまりしていましたが、楽器演奏だけではなく、
オペラが入ったりバレーが入ったりパフォーマンスがあるので、
見ていて充分楽しめました!
ここの施設の方たちは大変優しいサービス精神ある方ばかりで本当に楽しかったです^^