オーストリア
7時半の開演予定が30分ほど遅くなりましたが、アンコールにも応えてくれて10時過ぎくらいに終了しました。
なんと楽団の直近の席でした、汗やしぶきも飛んできてリアリティ満載、心配していたマナーの悪い人たちはいらっしゃいませんでした。
内容はほかの方もおっしゃていましたが観光客用でした、楽団員の方がリラックスしていたので、お友達は緊張感が足りないなんていっていました。
せっかくウィーンに行くのだから、と思い普段は行かないクラシックコンサートへ。
場所はコンツェルトハウス。C席を予約しましたが、S席のチケットが渡されました!
近くて感動!素敵なウィーンの夜が過ごせました。
6/4にディナー付きカテゴリー1で予約しました。ディナーはサーモンフィレを食べました。デザートにト音記号が書いてあり、これから始まるコンサートを期待させてくれます。コンサート会場はこぢんまりしていて落ち着いた感じです。お客も西欧人ばかりで、日本人は私どもともう1夫婦だけだったと思います。席は前から2番目の左端2席でした。前の席は空いていたのでコンサートはよく見えましたが、空いているなら一番前にしてほしかったです!こぢんまりしているので席はカテゴリー1でも2でもあまり関係ないような気がしました。聞くマナーはみなさんとてもよく、落ち着いて楽しく聞くことができました。途中、休憩での夕焼けとザルツブルクの町の灯りがとてもきれいでした。ただ、カテゴリー1で予約したので休憩のシャンパンは無料かと思ったら有料だったのが残念でした。帰るときの街の夜景は月明かりに照らされてとてもきれいでした。
音楽の都でのコンサートを満足しました。服装を気にして
参加したのですが、中国系の団体客等はラフな格好の人が
多く特に問題はないと感じました。(但し、現地欧米系の
方は正装の人いらっしゃいましたが。)
楽友協会ホール(黄金の間)での参加でした。
とても楽しかったです。知っている曲が多かったです。
ホールも素晴らしかった。
客席は少々落ち着きがなかったですが。。
A席を購入しました。S席が1〜3列目なので、早く行けば4列目のど真ん中で見られます。会場30分前には列ができていると口コミがあったので1時間前にいったら誰もおらず一番乗りでした。端から詰めて座るのではなく、Aゾーンの好きなところに座れます。こんなに早く来なくても良かったかなと思いましたが、途中で団体ツアーの人たちが来て待ってる列は一気に伸びていました。
バレエのダンサーが二人、歌手が二人、ミニオーケストラの演奏です。後ろの方の席だと何をしているかわからないと思います。
しかしこのコンサートはシェーンブルン宮殿というか敷地内にあるオランジェリーで行われます。豪華な感じは一切ありません。シェーンブルン宮殿を見学するついでに行くには時間帯が遅くて宮殿はしまっているし(私たちはディナーなしにしました。同じ価格でウィーンでもっと美味しい物が食べられますよ)、一旦市街地に戻ってから再び来るにはアクセスが面倒です。
気軽に楽しめるコンサートですが、個人的には他のコンサートをおすすめします。
ウィーン少年合唱団のコンサート(普段は日曜に王宮礼拝堂のミサで歌っていますが、たまにコンサートがあるのでネットで探せます。オーケストラの演奏もありました)のがずっと感動的でしかも安かったです。
比べてみると、この価格でこの規模のコンサートでは少しもったいないかなと感じたので評価は星3つです。
ミラベル宮殿はとても綺麗で、かつ会場がそこまで大きくないので、どこに座っても楽しめます。前に座ってる方はドレスコードでしたが、後ろに座る分には洋服もそんなにこだわる必要のない雰囲気でした。
会場の雰囲気と音楽のどちらもとても楽しめました。
夕暮れの時間に差し掛かるアルプスを眺めながら美味しいディナーを頂きました。
お店の方もユーモアたっぷりで楽しかったです。
音楽が始まる頃には夜景も美しくザルツブルクを堪能しました。
予想以上に良かった。エリザベート(シシー)を中心にハプスブルク支配の様子がよく分かり、非常に満足できた。
どの程度かな、と思って参加しましたが、とても良かった。ガイドさんの知識が豊富で、短時間にポイントの絵画を見ることができ、満足。
ザルツブルク最後の夜、エクスクルーシヴ・コースを申し込みました。
席は真正面の一等席!料理も演奏もとても素敵でした。
オペラの一こまでは、アマデウス楽団の歌手の方に舞台に誘われてしまい、一緒に行進?することに!!
大勢の観客の皆さまから拍手喝采をいただきました。
貴重すぎる経験でした(笑)
素敵な夜をありがとうございました。
チケットのみのカテゴリー2の席で予約しました。
2の席は空いていました。
一人鑑賞は私以外は後一人だけでした。
20:30からの黄金の間でのコンサートでした。
始まる前、黄金の間から見下ろす市街の風景と夕日がとにかくすばらしかった。
そして窓から見える夕暮れの青みを帯びていく空をバックにコンサートは始まりました。
とても素敵な空間でした。
弦楽四重奏で確か3曲プラスアンコール、2曲目はピアノ四重奏でした。
駅の近くに泊まっていたので、帰りは10:30過ぎのバスに乗ってかえりました。
宮殿内のとても豪華な小部屋での鑑賞。小さな部屋なので自由席で十分と思う。
服装もカジュアルで大丈夫。
この日はヴァイオリンとピアノのデュオで、もちろんモーツァルトを含む数曲を聞く事が出来ます。価格的にも安いので気軽にクラシックを楽しみたい人におすすめ。
日本人の参加者は私たち夫婦だけでした。迷うといけないので早めに着いたこともあり、日本語の話せる韓国人御夫婦と出会うことでき、楽しい待ち時間になりました。テーブルはアメリカ人夫婦二組と一緒で、片言の英語でも一生懸命
聞いて下さり、共通の話を探して話しかけてくれました。アメリカ人の心配りに感謝感激です。歴史あるレストランで料理と音楽でゆったりとした時間を過ごせ、いい経験出来たと思います。
普段はクラシックに無知なわたし、でもウィーンに来たからにはコンサートに行かないとということで行ってきました。
1曲目の最初の音から響きが違うことに感動!その後の演奏も素晴らしく最高のひとときを過ごせました。
予約より席のランクが上がっていて、おみやげのCDまでいただけて、こちらも最高でした。
「スマートカジュアル」とありますが、実際にはアジア系の人々を中心としてジャージのような「普段着」を着てくる人が非常に多く、おしゃれをしていくと萎えます。初めて海外に来たかのようにはしゃぎたててそこら中で写真を撮り続け、チケットには「演奏中は撮影禁止」と書かれているのに構わずカシャカシャと撮り続けるので終始耳障りでした。演奏の質は高いのですが観客の質は低いというのが正直な感想です。
プログラムは二部制になっており、時々だれもが聞いたことのある曲が流れました。
指揮者の方が退屈しないよう、こちらにも手拍子をしてと会場を盛り上げてくれました。
言葉はちがうけど音楽は共通なんだなと感じました!!
アットホームなコンサートでウィーンに来たからには音楽を聞きたくてそれが実現されたことが大満足です!
本当は別のコンサートに行きたかったのですが、私たちが旅行する日はちょうど開催されていないのと、そこまで金額を出して聴きたいほどクラシックも好きではなかったので、まあこれでいいかといった感じで申込みました。
結果は満足。
クラシック大好き!本場でオーケストラ聴きたい!という方は物足りないかもしれませんが、私のように「なんとなく雰囲気味わいたいわー」という方でしたらちょうどいいと思います。曲目も知っている曲もたくさんあり、またいいとこどりなので1曲1曲の時間も長くありません。途中歌やバレエもあり、飽きません。観光者向けと言われればその通りですが、だからレベルが低いわけではなかったので、充分だと思います。
場所は判りにくいので、余裕を持って出発されることをおすすめします。
終演時間が夜遅くになってしまうのは不安でしたが、治安もよく、地下鉄の駅も近くにあるので大丈夫だと思います。
クラシックの本場で素晴らしいホールで大好きなモーツァルトの演奏が聴けて満足です。
しかし席が端の方で、しかもソロ歌手の人が私達の席の反対側のほうばかりに居たので、よく見えなくてとても残念でした。その日他のツアーにも入っていましたが、そこでも当日券を受け付けていました。その時購入した人とほとんど同じ席で、事前に予約して行ったのに少し悲しかったです。それで星1つ減らしましたが、クラシックに興味がない家族でも楽しめたみたいで、服装も気楽で大丈夫でしたし、満足しています。
ウィーンでは、絶対オーケストラを聴きたいと思い参加しました。
観光客向けのオーケストラですが、クラシック音楽に詳しくない私でも知っている曲を演奏するので、最後まで楽しめました。会場も雰囲気が良く、オーケストラにぴったりでした。
一人で利用したので、アメリカ人の家族と相席になりましたが、
席も演奏者から近く、とても優雅なひと時を過ごさせていただきました。
食事も美味しく、ザルツブルグでの一夜を満喫するのに良いイベントだと思います。
レストランの場所は地図があってもなかなか見つけにくいところにあります。
不安になるような暗さがある場所ですが、治安は良いのでそこまで心配することは
ありません(もちろん必要最低限の緊張は必要ですが)。
ドレスコードは特にありませんが、アメリカ人家族も自分もスーツやドレスだったので、
演奏者に近い席に座りたい方はフォーマルな格好で行った方が無難かと思います。
クラッシックに詳しくないので、知ってる曲が演奏されるとのことだったので参加しました。
7,8人での演奏、指揮者がいないのでオーケストラという感じではなかったですが、バラエティに富んでいて退屈しませんでした。
バレエダンサーが出てきたり、オペラ歌手が出てきたり、観客の飛び入り参加があったりと、とても楽しめました。
A席で申し込みしましたが、周りは背の高い外人さんばかり!結局人の隙間をぬって前を見ないといけないのと、ホール自体がそんなに広くないのでB席でもよかったかもです。
チケット引き替えも大変スムーズでした。
開場も開演のぴったり30分前、月曜日ということもあり並ぶ必要もなくゆったり入場できました。
内容は歌あり踊りありの楽しい内容、休憩もあってとてもリラックスして鑑賞することが出来ました!
シェーンブルン宮殿でのコンサートに参加しました。チケットの引き換えもわかりやすく、早めに会場に行ったのでA席の一番前での鑑賞ができました。
フライトの疲れが抜けず心地よい音楽で少し眠ってしまいましたが、楽しい時間を過ごすことができました。
某旅行会社のツアーの最終日の夜に参加しました。
こちらのツアーの方が参加したツアー会社のオプションより3000円程安かったので
コストパフォーマンスは良かったと思います。オーランジュリーは駅を出て横断歩道を渡れば目の前にあります。そこでパンフレットを5ユーロで買うことが出来、クロークは1人1ユーロです。大きい荷物も預けることが出来ます。
内容ですがミニコンサートなので5人程で演奏し、途中で歌やバレエがはいります。
想ったより狭い会場なのでたぶんC席でも楽しめるのではないかと・・・
私の参加した時は日本人が多くお年寄りの方が多かったので中盤から寝てる人続出でした(笑)
でも夜遅くから始まるので私も睡魔との戦いでした。笑
席は早い者順ですので混んでいれば早く行った方がいいと思います。
コンサートのみの参加でした。早めに会場へ到着、近くのイタリヤ料理店でピザとビールで
夕食をすませました。こちらも予約なしの旅の楽しみですね。 演奏会は撮影禁止ですので
あすからず。 早めに会場へ行かれ並ばれることをお勧めします。感動し、地下鉄でホテル
へ帰りました。
ウィーンフィルの本拠地「楽友協会ホール」(黄金の間)
でのコンサートは観光客向けとは言え、本格的でした。
プログラムはモーツアルトの交響曲だけでは無く、オペラの
アリアや重唱やシュトラウスの交響楽等と盛りたくさんで
期待した以上に感動しました。
憧れの楽友協会に行くのが、今回のウィーン旅行のメインでもありました。
自分で直接チケットを手配するのは不安だったので、今回お世話になりました。
まず日本から持っていったバウチャーを出すと、受付でチケットを貰えました。受付は大勢の人でごった返しています。特典のCDを忘れられそうになったので、指摘したらいただけました。危ない、危ない・・・
黄金のホールは入った瞬間、圧巻です。とても美しく伝統あるホールに感動です。
曲はお馴染みの曲目が続き、万人受けするような感じで聴きやすかったです。
服装については、私たちはドレスアップして行きましたが、廻りを見渡せばカジュアルな服の欧米人、アジア系等たくさんいましたので何ら問題は無いと思います。
音楽の都ウィーンでカジュアルにコンサートを楽しみたい人にはもってこいです。
本場のコンサートが観れて良かったです!
知ってる曲もあり聴いているのが楽しかったし、おススメしたいツアーです。
衣装も、かっこよくて楽友教会もキラキラしてて有名な会場で素敵な音楽を聴いて
楽しかったです?
宮殿のオランジェリーで演奏される、堅苦しくないコンサートでした。始まる直前に行ったので、B席の後ろの方になり、音はよく聞こえるのですが、ダンスや指揮者のパフォーマンスがちょっと見えづらかったです。
曲はモーツァルトやヨハン・シュトラウスの有名な歌劇やワルツの抜粋で、聴衆が飽きないようにいろいろと工夫がされています。周りの席はまだだいぶ空いていたので、オペラ座でのコンサートのチケットは取れなくとも、この宮殿コンサートで気分を味わうにはいいと思います。