オーストリア
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
お盆時期でもゆとりでとれました。日本人少なく多国の型多数で、音楽好きでは欧米人がなれているようです。場所は駅近く大勢向かっているので迷わないと思います。sy
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
夏の間は観光用のコンサートだけということで、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間でのこのコンサートを選びました。
コンサートはモーツァルトの曲がほとんどで、耳馴染みもあり、観客も拍手で参加したりとても楽しいものでした。ただ、子供が泣き叫んだり、演奏中も写真を撮る方がいたりとマナー的にはちょっと、、、という感じでしたが、観光用のコンサートだと割り切れば、黄金の間も素敵だったし、音楽も楽しめるし、お勧めです。
ニューイヤーコンサートやのだめでお馴染みの楽友協会でのモーツァルトコンサートは、他の方々のコメント通りかなりの賑やかさでしたが、最後のラデツキー行進曲では会場一体となり、ウィ-ン最後の夜に相応しい思い出深いイベントとなりました。
いつもは出発前に日本で予約しますが今回は現地に入ってチケットを取りました。指定された場所がわからず(タクシーで行かずトラムや電車で行ったので)迷いに迷いました。着いたと思ったら ここは違うと言われ また 指示を受け その場所に行くと、今日はコンサートはお休みで催行していないと突っぱねられました。高いお金を払っているので 騙されたと思い そのうち腹が立ってきました。言葉も通じず 諦めていました。もう一度 指示を受けた場所に行って そこは病院??らしき所でしたが、もう一度 指示を受けて探し回りました。開演 ギリギリでしたが やっとの事でたどり着き 迷いに迷い かなりクタクタで疲れてましたが コンサートの素晴らしさに 疲れも、吹っ飛びました。
オペラ座で 前から6番目くらいの席での事
楽友協会の黄金hall以来2回目
オペラ座見学も兼ねてで 結構楽しみにしていた
前の席の20歳くらいの中国人女性
ずっとコンダクターか?と言いたくなる程のオーバーアクション
休憩まで待って注意するも聞かず
余計 意地で?終わるまで 手を振りまくり
鬱陶しいたらない
ホールの人に言ったら注意してくれるようなシステムがほしい
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
一人だったので半端な席があったのか、A席を買いましたが、運良くS席をあててもらいました。
ボックス席の一列目、演奏中に、
指揮者、演奏者の方々の表情も見えてと
ても楽しかったです。
確かにお客さんのマナーは、クラシックコンサートとしては、人種を問わずあまり(かなり)よくありません。が、純粋に、観光目的なら楽しめると思います。
宮殿の中で見れます。日本人だけでなくいろんな国の方々が見に来ていました。時間いっぱいいろいろ見せてくれるので楽しかったです
演奏、会場ともに最高でした。
1番安い席で取ったのですが、その中でもステージがよくみえる、最高の場所でした。
しかし残念ながら、マナーの悪い団体観光客で、嫌な気分になってしまいました。
日本のクラシックコンサートでは、あり得ないと思いました。
ご利用ありがとうございます。この度はご期待に添えず、大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へも報告させていただきました。参加者のマナーにつきましては注意を促すよう依頼し、今後ご参加いただくお客様のためにもサービスの改善に努めて参ります。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / Alan1.netカスタマーサポートチーム
楽友協会のこのコンサートの
チケット交換場所が分かりにくかったが、案内人があちこちにいるので
聞けば問題なし。終了時間が遅かったが地下鉄の治安も心配なしです。
知っている曲も多く、カジュアルな雰囲気なので、気軽に楽しめると思います。
5月に参加しましたが、始まる時間には明るかった宮殿も、休憩中には夕暮れになり、とても綺麗でした。
夫婦で参加しました。
演奏は弦楽器の四重奏で2時間くらいのオペラです。
20分演奏して20分休憩+食事のような流れでしょうか。
モーツアルトの時代はこんな感じで音楽を楽しんでいたのかな?と思いながら鑑賞。
このレストラン自体もガイドブックに載っている有名なレストランで、
コンサートとは別に食べましたがどれもおいしかったです。
もちろんコンサートの時の料理も美味しいですし、鑑賞+料理を考えるとリーズナブルだと思います。
場所は確かに・・・わかりにくいですね(笑)
google mapで印刷するより、衛星写真で印刷する方がまだ分かるかもしれません。
またはSt.Peter教会の入り口の真横にあるので、教会の地図を見ながら行く方が良いかな?
(私は刊行していたらたまたま通りがかったのでラッキーでした)
A席をとって鑑賞しました。席は指定でなく順につめて着席するとのことだったので、開演より早めに行き、ステージ正面の最前列に座ることができました。オペラやバレーなど子供たちはにこにこしながら鑑賞し十分に楽しめたようでした。
初めてのオーストリア旅行で、ぜひ行きたかったザルツブルグです。オプショナルツアーをいろいろ検討しましたが、この企画を選びました。出演者から非常に近く少し割り増しになりますが、このコースをお勧めします。
初めてのオーストラリア旅行でしたが、コンサートは非常に楽しかったです。場所も中央席で見やすく妻も大満足のひと時でした。また行きたいと思わせるコンサートです。
観光客向けで誰もが耳にしたことのある有名曲ばかりで、クラシック初心者でもウィーンの音楽を堪能することができました!
娘が9歳と小さいので本格的なコンサートやオペラは難しいと思い選んだコンサートでしたが、とっても素敵なコンサートでした。奮発してVIP席を取りましたが、開演10分前に行って最前列ど真ん中の席が3つ取れました。
ネタバレしない範囲で言うと、出演者とのスキンシップがあったり、ユーモアたっぷりのコンサートでした。
尚、メトロの駅のすぐ前で交通も至極便利です。行きも帰りもタクシーに乗る必要はありませんでした。
私たちは、昼にシェーンブルン宮殿に行った際にチケットと、無料で付くCDをpick upしたので便利でした。
一生に一度は…と思うものの、ニューイヤーコンサートなんて高額すぎて夢のまた夢。以前ウィーンを訪れたときには知らなくて、シェーンブルンのコンサートに行き、それでもすっかりモーツァルトとシュトラウスにかぶれるほど感動したのですが、今回はほんまもんの楽友協会。あそこに入られただけで超感動。しかも前のほうの席でとってもうれしかったです。口コミで見たようなマナーの悪さも感じなかったですし、すごく堪能できました。
3月に夫婦2名、子供3名で参加。
部屋は思ったより小さく、舞踏会の会場に舞台を作り、椅子を運んでセットしたもので
各席はゾーンだけ決まっており、早く来た人から順に座るというものでした。
今回は1列目だけがVIPだったようで、結果最前列で鑑賞できました。
曲目は、モーツァルトとシュトラウスでよく聴いたことのあるものばかりで
初心者にとってはありがたかったです。
途中オペラやバレエなどの小芝居が入り、子供たちも楽しめました。
私は、今回一人旅でこちらのコンサートに行きました。
私自身は、エリザベート皇后に興味があり、オーストリア旅行を決意したものの、やはり音楽の都!と思いこのコンサートに行きました。
クラッシックの「ク」の字も知らないような、無教養な私でしたが、とても楽しめました。
観光客向きで、服装等はラフな格好で良かったし、「聞いたことある」と思える曲(それに楽しい盛り上がる曲)ばかりで、会場もとても盛り上がっていました。曲中に手拍子したりととても楽しかったです。
一大観光都市ウィーンといえど、お土産屋さんやレストラン等日本と比べてかなり早く閉まってしまうので、夜の予定があるのとないのとでは旅の充実度も違うと思います。
一つ残念だったのが、座席についてです。私は、A席のチケットを購入しました。確かに席はとても舞台に近いのですが、舞台に対して横向き、壁際のボックス席?の計3列の3列目だった為大変見にくかったです。人と人の頭の間からしか見れませんでした。一人での利用だった為かもしれません。
席は少し残念でしたが、格式高いクラシックに気後れすることなく楽しめるのでオススメです。
はじめてのウィーンで,音楽を聴きたい,楽友協会のホールに入ってみたい,ということでチケットをとりました.かなり後方の側面の席で,決して見易くはなく,また狭い席でしたが,演奏はなかなかに良く,満足しました.休憩時にスパークリングワインを楽しんだり,終了後にステージ近くまで行って眺めるなど,十分楽しみました.
演奏のみならず歌あり、踊りありと色々詰まっています。
また、指揮者の方を含めて我々観客を楽しませようという
気持ちが伝わってくる、とても楽しい演奏会でした。
まさか手拍子でのオーケストラ参加があるとは思いませんでした。
堅苦しいコンサートでは無く、とても親しみやすい雰囲気で
有名な楽曲も多く披露されますので、どなたでも楽しめると思います。
席はA席で前から3~20列目くらいの配置になるのですが
クラス内の座席は先着順なので、少し早めに到着された方が良いと思います。開場30分前には列ができていました。
開場前の休憩スペースにはほとんど椅子がなく休憩スペースはありませんのでご注意の程を。
ウィーンに行くならと思い、モーツアルトオーケストラコンサートを予約しました。
座席も舞台に近い1階席でした。
平日ということもあり、満席ではなかったですがお客さんも沢山来ていて雰囲気抜群でした!数曲知っていたり、のだめカンタービレで使用されていた曲が流れた時は大感激でした。
服装はワンピースを着て行きましたが、普段着で来ていた方も中にはいました。
また、バウチャーの引き換えは正面玄関を入ったら並んでいたのですぐわかりました。
マナーだけ守れば、あまりコンサートへ行ったことのない方でも、楽しめるプログラムとなっていると思います。
8月末に母と妹で行きました。
CDも頂きました。
ウィーンに来たらオーケストラには行きたいと思っており、貴重な体験になりました。
ただ、3人いることと「音楽さえ聴けたらいい」と座席のランクをケチってしまい、あまり演奏者が見えない席になってしまったので終始立っていました。
日本人もいたが、西洋人の方が観客に多く、旅行気分が増す。
オーケストラではなく7〜8人編成。モーツァルトとヨハン・シュトラウスⅡが中心。
オペラ歌手付き、バレエダンサー付きなど、バラエティにも富んでいる。
耳にしたことがあるような有名曲ばかりを演奏してくれるので、私のようなクラシックミュージック初心者にはちょうど良かったです。楽友協会会館に入れたことも感激でした。
観客のマナーはあまり良くない印象があります。
気楽に楽しみたい方にはおすすめですが、本格的なものを楽しみたい方は別のコンサートをおススメします。