1/2に参加、二階建てバス満席の人気ツアーでした。
天気は薄曇りでしたが、やっぱりハルシュタットは綺麗でした。往復違う道で、バスから見る景色も綺麗でした。
ガイドさんの説明も分かりやすくて安心でした。
集合時間の15分前でバスの席は結構埋まっていたので、複数人で参加の場合は早めに行くと良いです。
半日ツアーで、ただ街中を歩いて景色を楽しむには充分でしたが、食事や展望台には時間は足りないです。
ザルツブルク駅でザルツブルクカードに引換をしました。交換時に使用できる施設のパンフレット日本語版をもらいました。チケット購入時間短縮になり便利です。
引換の列が購入者と同じだった為少し並びました。
引換場所はモーツァルト広場でも可能となっていましたが、空いていませんでした。駅がお勧めです。
映画のロケ地を回りましたが、湖水地方まで回ってくれて 自分では絶対に行けない場所なので、とても良かったです。
英語のツアーでしたが、特に困ることもなく楽しく過ごせました。
バスの中もとても楽しかった♪
バスは満席でした。現地で2~3時間の滞在。ぶらりと入ったレストランで食べた前菜のマス料理が超最高でした。程よい塩加減とスモーク具合バルサミコの味付け。絶品でした。もちろん景色もよかったですよ。街は観光客でごった返してました。
滞在時間が限られているので、効率よく回ってください。湖畔べりだけでなく、山側には、素敵なレストランがありますよ。
ザルツブルクセントラル駅前のホテルに滞在していたので、ミラベル庭園や観光スポットへのバスのアクセスは、本数も多く遅い時間まで運行しているので便利でした。ザルツブルクの観光スポットは、殆どこのカードで利用できるので購入をお勧めします。
ザルツブルクは、出来れば、日帰りでは無く宿泊してこのカードを使うと、ボートなども乗れて素晴らしい景色の中で優雅な気持ちになります。
このカードで主な観光スポットは網羅されているので初めて訪れる場合は買って損は無いと思います。
メンヒスベルクの丘は入口がわかりにくかったですが、眺めがよくおすすめです。
映画サウンド・オブ・ミュージックの舞台になったところを半日かけて巡るツアーなので、事前に映画を見ておく(過去見たことのある人も見直す)ことをお勧めします。移動の途中の風景はとても美しく、いいツアーだと思います。バスの中ではガイドの人が場を盛り上げてみんなで映画の挿入歌を歌い、サウンド・オブ・ミュージックの世界を満喫できます。
ザルツブルク市内よりバスで1時間半かけてハルシュタットへ到着しました。建物・湖・教会・ガーデニングの全てが美しく、まるで絵本の中の世界に来たようでした。私たちは自由時間を散策だけで過ごしましたが、時間などきちんと調べた上で船に乗り、向こう岸からハルシュタットの街を眺めても良かったかもしれません。日本語ガイドのコースが満席のため英語ガイドのコースを選びましたが、帰りの集合時刻と場所さえ確認すれば大丈夫です。せっかくザルツブルクへ来たのなら、ハルシュタットをコースに入れると最高の思い出になるのでお勧めします!
ハルシュタットをぜひ旅のコースに入れてください!
8:30にbob`s special tours office前に集合でした。黄色の看板が目印とのことでしたが、看板?というよりドアに貼ってある標識が小さくて見逃して通り過ぎてしまいました。ガイドのおじさんは陽気でfriendlyで良い人でした。カナダからのご夫婦、メキシコからの一人旅の女性、テキサスからのカップルと同じでした。皆良い人でした。ハルシュタット塩抗を予約していてチケットがありましたが、ケーブルカーが物凄い行列でした。しかしガイドのおじさんは、関係者なのかよくわかりませんでしたが、‘Hi, my japanese friend, come with me!`と言って最前列にまで一気にワープさせてくれました。おかげでほぼ待ち時間0で塩坑に入場できました。塩坑を楽しんだ後工事のためケーブルカーが止まっており1時間半くらい待たされました。やっと動いて下山するとガイドのおじさんが待ってくれていて、大変申し訳ない。工事のためケーブルカーが止まってたので、ハルシュタット塩坑のチケット分は全額返金するわと言って係員の人に手続きをしてくれました。ツアー以外の人は返金されていなかったので少しお得な感じでした。総じていえば、本ツアーガイドのおじさんはハルシュタット塩坑に強いコネクションがあるようでもしハルシュタット塩坑に行かれるのであればこのツアーを利用するのが良いと思いました。
塩坑を含めて効率的にハルシュタットを観光するのであれば是非利用してみてください!
英語のできない日本人女がとにかく塩坑に潜りたくて勢いで予約しました!
ミラベル広場のチケット売り場は赤い看板のあるので結構分かりやすく感じました。集合時間前にバウチャーを渡すとスタッフさんがツアー名の書かれたチケット?のようなものを渡してくれました。
私のときは大型バス(ハルシュタットとバスに書いてあったのでビビりましたが運転手さんにチケットを見せるとここで大丈夫!と言ってくれた)で行く形で、鷲の巣を見に行くツアーの方々と一緒に乗り合わせたので合ってるか不安だったのですが問題なく行けました!アメリカやイタリア、中東系などいろんな国の方々が参加してました。
道中ガイドさんが歴史や場所の説明をしてくださってるようでGoogle自動翻訳を駆使しながら聞いてましたが電波が悪いのであまりさくさくではないものの興味深かったです!
途中鷲の巣の見学にいく方々を落として塩坑に着くと運転手さんが集合時間を教えてくれて、施設まで案内してくれました。貴重品だけ持って大きい荷物はバスに置いていきます。(ツナギの下に隠せるようなポシェットを首から下げておくと安心)
レンタルのツナギを服の上から着用し、日本語オーディオガイドを借りると早速トロッコ?に乗って進みます。少しスピードはあるかもですがジェットコースターだめな私でも余裕でした!
その後すぐ滑り台で下に潜っていくのですが、これがとても緊張しました!!誰かと一緒にくっついて滑っていきますが人数多い&重量あるとその分加速するので心配な方はお連れ様と二人体制がいいかも!
小さなお子様も楽しんでましたしスプラッシュマウンテンで半泣きした私でも何とか滑れました。ついでに1回目はお写真も撮られるので本当にスプラッシュマウンテンみたい!(お写真は見学後に買えるみたいです!)
乗りたくない方は歩いて降りられます。
滑り台は二回乗りますが二回目の方が気持ち短めで軽く感じた…かも?爽快感あるので楽しいです!
日本語オーディオガイドがあるおかげで解説はばっちり聞けます◎社会科見学みたいで楽しかったです!ツナギを返してお土産屋さんを覗いてからバスに戻りました。
施設を出た先にあるお手洗いは無料で借りられるので時間に余裕があるなら行っておいた方が良いです。
その後はまた鷲の巣ツアーの方をピックアップして、ベルヒテスガーデンに行き、1時間ほどおのおのランチしたり散策したりして帰ります。日曜日はお店が結構閉まってるのでお買い物やお食事を最大限楽しみたい方は平日予約の方がいいと思います!
その後は集合時間にバスに乗ってミラベル広場へ戻ります。
みなさんマナーがよくて時間厳守でスムーズなツアーでした!
ただ終了時間が(もちろん交通関係もあると思うので)12:45をすぎることの方が多そうで私のときも13:20くらいに到着でした。
時間は余裕を持って見積もった方がいいです!
ガイドさんや現地の方、乗り合わせた外国の方も英語の分からない私にとても親切にしてくれました!感謝感激です!!
施設内は結構肌寒いのです!上からツナギを着ますが寒がりさんは長袖やインナーに気を遣うといいかも!
終了時間は1時間くらい長めに見積もった方が安心です。次の予定(鉄道や他のツアー)ある時は余裕を持って!
今回、大好きな映画である「サウンドオブミュージック」のロケ地巡りの半日ツアーを申し込みました。
ガイドの小山さんの豊富な情報力にまず驚かされました。ミラベル公園から始まり車で湖水地方まで、本当に充実したツアーでした。
オーストリアならではのトリビアも聞けて面白かったです!
余談ですが、翌日私たちは湖水地方のザンクトヴォルフガング、翌々日はザンクトギルゲンなどを回りましたが、そこでもガイドの小山さんにバッタリお会いしてなんだか運命?のようなものを感じてしまいました。(笑)
このツアーに参加してオーストリアの良さをより間近に感じ、オーストリアが大好きな国になりました。
ありがとうございました。
私たちも渡航前にDVDで予習していきましてが、ツアー後、もう一度観て復習したくなるような面白いツアーです。
必要にして充分な時間配分でした。最初は電車を乗り継いで行こうかと思っていましたが、バスに乗せてもらって楽で助かりました。時間配分は必要にして充分でした。
ハルシュタットで写真を撮られるかたは、是非、午前中にご参加下さい。午前中あれば、湖水側から日が当たり、建物に対して湖側からのサイド光になり写真が撮りやすいです。
ザルツブルク観光する上で、ザルツブルクカードは必須です。
ザルツブルクカードは、ザルツブルク中央駅でも購入出来ますがキャッシュオンリーです。
しかし、ベルトラ経由ならクレジットカードが使えて、料金もそのままです。
キャッシング手数料など加味したら、絶対ベルトラ経由で買うのがお得です。
ザルツブルクのほとんどの観光施設と交通手段にアクセスできるカードで、とても便利でした。ザルツブルクを満喫できるのでおすすめです。モーツァルト広場で受け取りましたがインフォメーションセンターの場所も分かりやすくスムーズで、また予約した日にちより早く使い始められました。(カードに手書きで開始日時を書く仕様です)