9月の平日でしたが開館と同時に行かなきゃとおもっていったのですが、それほど
ならんでいませんでした。
でもオンライン予約のほうが少し安いのでよかったです。
館内はかなり混んでいましたが広いしみんな好きなところから見れるのでばらけて
見たい絵をじっくり見れました。
工事中とか公開していない部屋とかありました。
高校時代にTVで観たニューイヤーコンサートに魅せられて、還暦を過ぎたこの歳になって同じ会場でコンサートが聴け夢の実現にただただ感動。
楽友協会黄金のホールでのコンサートでした!バウチャーをチケット受付で見せたらすぐにチケットをもらえました。カジュアルなコンサートなので服装は何でも大丈夫です。プログラムはコンチェルトやオペラなど様々で楽しめました!憧れの地で本物の音楽に触れることができ、とても良い経験になりました🥹
ハンドバッグ以外の手荷物はクロークに預けるように言われます。1つ1€しないくらいです。
オーストリアツアー最終日、ウィーンでの自由時間に参加。
憧れのウィーン国立歌劇場でモーツァルトやヨハンシュトラウスの名曲のハイライトを歌手も付いて堪能させていただく事が出来、とても盛り上がりました。ドレスモード等のマナーもそれ程堅苦しくなく気軽に楽しめました。終演後モーツァルト時代の衣装のスタッフが出口でチョコレートを配っているのも嬉しかったです。
荷物の持ち込み制限が厳しく大きなバッグはクロークに預けないと入れて貰えないので、早めのチェックインをお勧めします
渓谷の美しい自然と点在する小さな村々。そして、宮殿⁇かと錯覚するほど豪華絢爛なメルク修道院。アントワネット様もこの景色をご覧になられたのですね🥰
自然の美しさと人工美が年月を経て見応えのある風景を作り上げています。
朝7時に日本からウイーンへ到着したばかりで飛行機疲れもあったので、軽く午後からのシェーンブルン宮殿とザッハトルテのコースを選びました。結果的にゆったりまわれて体力的にもちょうど良く、思い出に残る旅の一日目になりました。宮殿を1時、カフェを4時に予約していきましたが、ちょうど良かったと思います。どちらもウィーンでは外せない訪問場所です!
旅の初日におすすめのコースです。
ハプスブルク家の繁栄を体感した2時間でした。
とても勉強になり、ヨーロッパの貴族の血縁関係にビックリしました。
広い庭園もとても端まで遠く歩けませんでした。
市内観光もお手伝い頂き、助かりました。
夏は暑いです。甘く見てました。
宮殿はエアコンありません…気をつけましょう。
とても良かったです。
アジア人は割と多かったですね。子供もそこそこ居ましたが、静かでした。
席はやや狭め、席はやや奮発しましたが、結果オーライでした。
Tシャツの人も居ましたが、セミフォーマルが無難です。
ウィーンの真夏は暑いです。冬はどうなんでしょうか?
日本人も数組いると思っていたのですが私たちしかおらず、ウィーンの方が休日に来られているツアーのようでした。バイキングは一ヶ所だったので、始まると人だかりが一気に出来たので、メインやデザートは別で持ってきて頂けるとありがたいかなと思いました。テーブルでチップを払って目の前で演奏をしてもらうグループも複数いたり、知っている音楽の時はみんなで歌ったりしていて、音楽の街だと感じるツアーでした。
ご飯を食べた後はデッキに上がって、デッキにあるバーで飲み物を買うこともできました。
母がエリザベートを好きなので予約を取りました。半日なので少し長いかな?と思っていたのですが、見所がたくさんあり、ガイドの方がとても詳しく丁寧に教えてくださったのであっという間でした。帰国後もツアーを予約して楽しかった!と話しています。2人旅行で2人の写真があまりなかったので、写真を撮って頂けたこともありがたかったです。
運転手さんがウィーンのホテルに9:00に迎えに来てくれて、チェスキークルムロフで4時間の自由行動、その後、プラハのホテルまで送ってくれました。プラハからチェスキークルムロフに行くプランも考えましたがこちらが料金は高いけれど無駄がなく、便利だったためお願いしました。重いスーツケースも車で運んでくれてとても助かりました。チェスキークルムロフほ本当にかわいくて素敵な街です。絶対、訪ねることをお勧めします。お城はチケットを買うとツアー時間が少し先の時間を指定され、そこから1時間、説明を聞きながら回るため早めにチケットを買うほうが良いです。先に進んだ中庭からツアーはスタートしますが集合場所が少しわかりにくいです。お城の塔も別料金ですが景色が良くておすすめです。お城、タワー、お土産屋さんを見て、写真を撮っていたら4時間、あっというまでした。
お城の見学に結構、時間をとられるので先にお城見学をすませてしまうこと。お城の内部見学ツアーまで時間がある場合は奥の城壁からの写真撮影をあらかじめしておくと時間に無駄がないと思います。
ウィーンに到着して2日目の午前に参加しました。
ウィーンの旧市街をぐるっと散歩しながら、主要な観光名所や著名な音楽家の足跡を辿ることができて、大満足でした!
昔からの建物を大切に修復しながら使っているウィーンだからこそ、ここをモーツァルトが歩いていたのかなと想像しながら周りました。
フレンドリーなガイドさんが好みに合わせて柔軟に面白い場所を紹介してくださり、表通りとは打って変わって閑静な中庭や、通り過ぎてしまうような著名な音楽家の記念碑に立ち寄ることができました。
おかげさまで素敵な新婚旅行になりました。
後の旅程の相談もできるため、旅行の前半くらいでのブッキングをおすすめします。
クリムトを始め、素敵な作品に出会えました。おみやげも、充実していて、クリムトのポピー柄の雑貨が可愛かったです。
朝早く行ったので、予約なしでもスムーズに入れそうでした。
出る頃(お昼前)には、列になっていたので、予約はした方がよいかと思います。
帰りに、トラムに乗ろうとしたら、券売機がなくて断念しました。地下鉄はちょっと歩きます。
カフェが狭そうだったので、行くならまず先に様子を確認するとよいです。
近くにカフェもあるので、休憩しやすいです。
クラシックはほとんど聞かない私たちでしたが、知っている曲も多く、オペラやパフォーマンスをあり、とても楽しめました。
なんと言ってもかの有名か「楽友協会」の「黄金の間」に入れた事だけでも、良い体験でした。
受付時点で席の番号が割り振られのですが、早めに行ったほうが、良い席に案内されるかも。
私たちC席予約だったのに、とても良い席でした。
プログラムの半分がオペラでした。男性と女性のお二人の声の美しさに心を奪われました!
また、半分のクラッシック演奏の素晴らしさにも感動しました!観客を楽しませたいという指揮者とコンサートマスターの気持ちが伝わってきて嬉しかったです。
初めて行くならVIP席がおすすめです!
前から4列目の席で、演奏者の息遣いまで伝わる臨場感とヴィバルディの四季の曲の素晴らしさにウルウルとしました!
教会の荘厳さの中で聴くクラッシックは最高です!
初めて行くなら、前の席がおすすめです!
景色は最高でした。
行き帰りの高速道路の休憩所では、食べ物が全てとても高価。休憩時間が45分以上取られるのでついつい食べる選択をしてしまったが、とても高価だったためペットボトルだけ買って座ってても良さそう。
また、ハルシュタットではクレジットカードが使える店が少なく、Cash Onlyと書かれた店が多かったです。
クレジットカードを使えるお土産やもありましたが、街の中心にそのようなお店が多い印象でした。
・行き帰りに50分ほど止まる休憩所では、トイレに入るだけで0.7€かかります。クレカで払えましたが、過去より値上がりしているようなのでまた値上げがあるかもしれません。