公園内にある教会なので、夜は、外観が暗かったけれど、内部はとても美しくて圧倒されました。
バイオリニストがカッコよく、演奏も素晴らしかった。合間に男の人の独唱が入るのですが、外見からは想像もできないような美しい歌声でびっくり。あんなに綺麗な歌声は、初めて聴きました!
私は今年定年退職の記念としてひとりでウィーン旅行を計画しました。過去にウィーンには訪れたことはありますが今回初めて「モーツァルトVIPパッケージ」をホームページで見て申し込みました。当日18時にインペリアルホテルのOPUSレストランに行き、自分の名前を告げると座席に案内してくれました。最初に飲み物(有料)のオーダーがあり私はオーストリア白ワインのグラスを注文しました。パンとその後、前菜、スープ、マッシュルームがたくさん添えられている牛肉ステーキ、デザートのブルーベリー、いちごが添えられたヨーグルトアイスの4品が出てきてどれも美味しかったので完食しました。食事が終わる頃、モーツァルトオーケストラのスタッフ2名が来て今後のスケジュールについて説明がありコンサートチケット、プログラムを渡されてホテルの前で待機していた馬車に乗って約15分ウィーン国立歌劇場周辺を回って今夜のコンサート会場であるウィーン楽友協会ホールの楽屋口で下ろしてもらいました。その後スタッフからホールの座席に案内してもらい休憩中にサービスで頂けるドリンク(代金に含まれる)を注文をしてオールモーツァルトプログラム、当時の衣装でヴァイオリン協奏曲やオペラ歌手によるモーツァルトの有名なアリア他を聴いて堪能しました。指揮者、歌手、オーケストラはとてもレベルの高い演奏でした。前半の休憩時に楽屋のロビーに案内されて事前に頼んだドリンクを飲みながら、指揮者、ソリストと談笑して写真を一緒に撮ってもらいました。後半も盛り上がってアンコールは今年生誕200年のヨハン・シュトラウスのワルツ「美しく青きドナウ」とラデッキイ行進曲で終演しました。帰り際にスタッフからウィーンモーツァルトオーケストラのCDを2枚頂きお開きとなりました。音楽の都ウィーンで素晴らしい夜を過ごすことができました。ぜひこのプランおすすめします!
食事付きの場合、インペリアルホテルのOPUSレストランは18時ちょうどに開くので早く来ても閉まっているので注意。コンサート当日は時差ボケによる体調には気をつけて楽しんでください。
ユーモアを交えつつ、簡潔でわかりやすい説明でした。
とても充実した時間を過ごすことができました。
ハプスブルク家の歴史の重みを実感できました。
ガイドなしでもそこそこ楽しいですが、やはり背景や歴史的経緯を聞きながら回ると
満足度が違います。
せっかくウィーンに行くのでオーケストラを聞いてみたいと思いましたが、こちらのベルトラでは日本語で安心して予約ができたので便利でした。
費用を抑えるためにC席にしました。2階席で、舞台の演奏者がよく見えるかどうかは前の席の人の身長や角度など、運によるかと思います。ただ、音楽を聞くのが目的でアイドルを見に行ったわけではないので、見にくくてもそれほど気にならなかったです。会場の音響はさすがに素晴らしく、お手頃価格で良い音楽に触れられ、満足でした。
開演前のロビーはチケットを引き換え、コートをクロークに預ける人でごった返しているので、余裕を持って到着した方が良いかもしれません。クロークは有料で、何ヶ所かあります。
昼間の通常開館時間内にも見学に訪れましたが、夜にこのコンサートのために改めて行きました。シャンデリアがより輝いて見えました。A席を取ったのでかなり近くで音楽を楽しむことができ、オペラ歌手による歌もこれほど近くで鑑賞できる機会はないように思います。美しい夜の宮殿で美しい音楽を楽しむ、とっても贅沢な時間でした。
バスで4時間以上かかる道のりでしたが、高速道路の風景、アッター湖の風景など、飽きずにハルシュタットまでたどり着きました。
そして、ハルシュタットはまさに絵に描いたような街でした!
帰りのトラウン湖もまたきれいな風景。
いい旅をさせてもらいました。
6月にしてもけっこう暖かく(というか少し暑いくらい)、日差しも強かったので、サングラス、調節しやすい服装などをおすすめします。
親しみやすく、とても良いコンサートでした。曲はバラエティーにとんでいて日本の歌(上を向いて歩こう)もありました。
英語またはドイツ語が分かればそれに越したことはありませんが、わからなくても十分楽しめます。
ルーブルやメトロポリタンほど巨大ではないものの、収蔵美術品は錚々たるものがあり一見の価値あり。また、美術館内のカフェもとても素敵でした。
カフェを楽しみたい方は、開館と同時に美術品の鑑賞前に入られることをお勧めします。人気店なので並ぶこと必死ですが、開館と同時であればすんなり入れます。とても素敵なカフェです。
適度な大きさのホールで素晴らしい歌声を満喫しました。会場のMuTHは地下鉄(Uバーン)の駅からすぐのところで便利でした。
ドレスコードも気にすることなく気楽に楽しめます。
短期間で四か国7都市周遊できて,バスもゆったり使えてとても良かったです。
昼からの自由時間も個人で行きたいところと食べたいものを自由に選択できたことも良かったと思います。
とてもお勧めのコースです。
ウイーンにあるセントラルコーヒー139年前建てられたのお店がお勧めです。結構並べますがその価値あると思います。
プラハでクルーズ船で美しい夜の街鑑賞できるのもお勧めです。
厳かな雰囲気の中生の弦楽四重奏によるヴァーンならでの体験でしたー
素晴らしいかったです♪
お勧めです♪
お早目の入場お勧めです。
caféをメインに並べ不要のチケット予約しました。迷いなくスムーズに入館でき、ゆっくり鑑賞できた。caféも飲みました。
乗り場が分かりにくかったですが、乗船してから楽しく過ごせました。バイキングのお料理は充分ありました。演奏は、ボーカルとアコーディオンの二人。地元のポピュラーソングが主で、雰囲気を味わうことが出来ました。参加者は、観光客地元民が半々ぐらいで日本人は居ませんでした。
初めての場所だったので、1時間ほど前にのりばに行きました。待合も無く屋根もない所で、海風吹きさらしで小雨も降っていました。9月中旬から下旬でしたが、ダウンジャケットが必要となり現地調達しました。
前の席だったので、演奏者の表情や指の動きなど、間近で音色と共に感じられ、生きた演奏の迫力を楽しむことができました。幻想的な美しい空間に響く演奏が素晴らしく、特別な体験となりました。
クラッシックコンサートに行ったことがない初心者でも十分に楽しめ、特別な時間を過ごすこと間違いなしです。
黄金ホール最前列を用意していただいており驚きました!
公式サイトからだと座席指定はできますがキャンセル不可。到着初日の参加を予定していたのでいざというときキャンセル可能なveltraからの予約をお願いしました。
早めの予約だったからかなんと最前列で演奏を聞くことができました!
演奏とオペラとても素晴らしかったです!
今回はモーツァルト演奏の日でしたが、日にちによって内容は異なるようです。
開場までは外で並んで待つので9月初旬でも防寒対策が必要でした。
中に入るとチケットカウンターでveltraからのバウチャーを見せて発券してもらえます。
黄金ホール内にはプチバーがあり軽く飲んだりケーキでお茶することもできます。
veltraには国内、海外様々なアクティビティでお世話になっておりますが、また今後もお願いしたいと思っております。
とても素敵なコンサートでした。
皆お客さんは観光客だと思いますが全世界から来ている人たちが、あの!楽友協会で!コンサート!!ってかんじでハイテンションでした。オーケストラの写真は最後だけOKみたいです。
ホールは素晴らしかったです。
演奏のレベルとかはわかりませんが指揮は女性で自分で演奏もしつつ盛り上げるのがすごくうまかったです。
いいお席でしたが床は平らでシートがずれている設計ではないので、まえに大きな人がいると全く何も見えません。オペラの時は演技とかしてたんでしょうけど見えませんでした。
休憩は15分でトイレは1階は左右に女性用は各3個しかないのですが、たぶんそんなトイレ行くのは日本人だけみたいです。
あとバウチャーの交換場所がほんとうに臨時に作ったって感じで分かりにくかったので人に聞いたほうが早いです。(ホールのチケットオフィスではなくなんかクロークみたいな空間に看板を張り付けた感じ)
9月の平日でしたが開館と同時に行かなきゃとおもっていったのですが、それほど
ならんでいませんでした。
でもオンライン予約のほうが少し安いのでよかったです。
館内はかなり混んでいましたが広いしみんな好きなところから見れるのでばらけて
見たい絵をじっくり見れました。
工事中とか公開していない部屋とかありました。
高校時代にTVで観たニューイヤーコンサートに魅せられて、還暦を過ぎたこの歳になって同じ会場でコンサートが聴け夢の実現にただただ感動。
展示数は少ないけど、ここでしか見られないから..。
館内は昔の部屋などが復元されていてなかなか見応えがあった。
ゆっくり見学できます。シシー博物館よりずっと良いかも。
じっくり見ると1日かな。
優雅なカフェはやっぱり行列でした。
ウィリアム君の兄弟がひっそり待ってくれています。
探してください。
きっちりで入場です。10分前でも待たされます。意味ないと思うけど。
クリムトの接吻は10年前と展示法が変わっていてちょっとな~?
時間厳守
毎年、お正月にニューイヤーコンサートをテレビで観ていて、「いつかここに行って、演奏を聞いてみたい」と思っていた夢が叶いました!耳馴染みのいいモーツァルトのメロディを音楽の都ウィーンで、国立歌劇場で聞くことができて嬉しかったです。劇場内に喫茶もあり素敵な雰囲気でした。
盛り上がっているので、最後の音が消える前に拍手が起こります。観光客向けのコンサートだと思います。もっと本格的な演奏を味わいたい人は他のプログラムの方がいいかもしれません。
内部の美しさも、弦楽四重奏の演奏も最高でした。広さも程よい感じで、天井が高いので音の響きも良く、音楽に集中できました。
私は前から5列目でしたが、ちょうど音楽を聴くのには良い距離でした。教会ですが、プラハはどこもそうなのでしょうが、トイレがなく、ちょっと歩いたところにあるスタバに行かねばならなかったのが大変だったです。
カジュアルに楽しめました。すごく良かったです。モーツァルトの曲に詳しくなくても、有名な音楽で盛り上げてくれたり、ミニオペラも楽しめました。
洋服はカジュアルでも大丈夫です。リュックだけはどんなに小さくても預けないといけないので、早めに預けるようにしてください。
楽友協会黄金のホールでのコンサートでした!バウチャーをチケット受付で見せたらすぐにチケットをもらえました。カジュアルなコンサートなので服装は何でも大丈夫です。プログラムはコンチェルトやオペラなど様々で楽しめました!憧れの地で本物の音楽に触れることができ、とても良い経験になりました🥹
ハンドバッグ以外の手荷物はクロークに預けるように言われます。1つ1€しないくらいです。
本番のオーケストラを体験したく、参加してみました!私たちが行った時期は黄金のホールで、席はA席にしたので3列目でした。
演奏のみならず、歌も踊りもあったのでとても楽しめました。また参加したいです!
オーストリアツアー最終日、ウィーンでの自由時間に参加。
憧れのウィーン国立歌劇場でモーツァルトやヨハンシュトラウスの名曲のハイライトを歌手も付いて堪能させていただく事が出来、とても盛り上がりました。ドレスモード等のマナーもそれ程堅苦しくなく気軽に楽しめました。終演後モーツァルト時代の衣装のスタッフが出口でチョコレートを配っているのも嬉しかったです。
荷物の持ち込み制限が厳しく大きなバッグはクロークに預けないと入れて貰えないので、早めのチェックインをお勧めします
渓谷の美しい自然と点在する小さな村々。そして、宮殿⁇かと錯覚するほど豪華絢爛なメルク修道院。アントワネット様もこの景色をご覧になられたのですね🥰
自然の美しさと人工美が年月を経て見応えのある風景を作り上げています。
誰でも楽しむことができるコンサートだと思います。会場も大盛り上がりでした。指揮者、歌手もよくて演奏者も一流でした。
ウィーンのほとんどの美術館、博物館で利用できます。これがあったおかげで、安心して入場チケットの列に並ばずに入れました。シェーンブルン宮殿入場チケットに関しては、時間指定がありますので、別にシシィチケットを購入しました。シェーンブルン宮殿からの帰りに、止まっていたホップオンバスに乗って、ホーフブルグ宮殿まで歩くことなくいけました。金額は高いようですが、各施設で€20はかかりますので、合計金額を考えますとお得かと思います。
たくさんの博物館で利用できます。