ウィーン
音楽の都ウィーンに行くからにはクラッシックを聞きたいと思い参加しました。
ウィーンに来てみると街中では教会でクラッシックコンサートの当日券が€20程度で売っていたので、事前に予約していたのを若干後悔しました。
…が、実際に見てみると馴染みのある音楽とオペラありバレエあり、演奏の方々も面白く後悔は吹き飛びました。
参加して良かったです。
チェックイン時間は19:45からとなっていましたが、19:30から開始していました。
演奏中は撮影禁止と説明がありましたが、最後の曲だけは撮影可との事でした。
お客の服装は普段着のままでした。
自分はA席でしたが、ステージが高くなっているのでどの席からも踊りの内容は見えると思います。
前から3列めの良い席でした。特にドレスコードもないので気楽に楽しめます。
想像以上に素晴らしい演奏でした。歌もバイオリンも素晴らしかったです。
開場時間の10分くらい前に入場できました。最前列に座れたので、演奏者の息遣いもわかるほど臨場感がありました。
満席で後ろの方の席しか空いていなかったので演奏者の姿が見えず、音だけ聞こえていたのでCDを聴いている感じでした。なので睡魔との戦いです。1時間がとても長く感じました。隣に座られていたご夫婦の旦那さんも寝てしまって奥様が一生懸命起こしていました。
教会でのコンサートとはどんなものかとおもっていましたが、案外素晴らしいものでした。
11月初めで夜は結構寒かったのですが、演奏者の熱気溢れる演奏に満足しました。
おすすめです。
ブダペストでの教会コンサートがあまりにも素晴らしかったので、音楽の都ウィーンであれば尚更だろうとカテゴリー1を予約しました。結果は大正解。壮麗な教会で心にしみるバイオリンの音と歌に感動しました。
今回のウイーンの旅のハイライトは王宮礼拝堂で聴くウイーン少年合唱団の歌声。
おまけに演奏はウイーンフィルとの事。これは絶対ゲットしなければと思っておりましたが
体験談や旅ブログでの高評価通り、とても素晴らしかった。
カールス教会やペーター教会のコンサートにちょっと期待はずれ感がありましたが
こちらは価格以上の感動でしたので沢山献金させて頂きました。
来日コンサート等ですっかりお馴染みだからでしょうか、日本人がとても多く
ミサ後の撮影会では、おばさま(私の事?)は少年達とのツーショット撮り必死でした。
日本人の男の子も2人いたりウイーン少年合唱団も多国籍でした。
日本では経験できない教会でのコンサートを味わいたいと
今回の旅行でミサも含めて4回の教会コンサートを経験しました。
その一つがペータース教会。美しい教会ではありますが、
滞在中最後のコンサートでしたので感激が徐々に薄れていき
あまり期待はしなかったのですがカールス教会より聴く環境が悪かった。
一番前で椅子はパイプスチール、とても座り心地が悪く、
音もコンサート会場ではないので響かないし、
音楽を愉しむという点では良い感じではなかった。
暖房もないのでカルテットの奏者、特に女性が薄いブラウス一枚で
寒いだろうなと気になってしまった。
最後の演奏がベートーベンの四重奏曲、好きな曲なのでとてもよかった。
それを聴けたので星2つを3つにしました。
一番安いカテゴリーを予約しましたが、なぜかラッキーなことに、ワンランク上の席に案内していただけました。お陰で、奏者さんもよく見えました。ありがとうございます。音楽は詳しくはありませんが、奏者さんの息のあった、伸びやかで迫力ある演奏は素敵でした。特に印象に残っているのは、一番初めに演奏された、モーツァルトのアイネ・クライネ・ナハトムジーク。プログラムの構成も、このような誰もが知っている曲から、初めて聴く曲まで、7曲ほどで飽きずに楽しめます。また、教会の雰囲気も豪華で、音の響きもよかったです。こじんまりとした雰囲気で落ち着いて音楽を楽しめました。また行きたくなるコンサートで大満足です!
当たり前ですが、合唱だけを楽しみしていたし、ミサがドイツ語なのでさっぱりわからなかったです。
コーラスはミサの間は後ろで歌うのですが、最後に前に出て来ました。
演奏だけかと思っていたら、オペラの歌やバレエも鑑賞する事が出来ました。演奏者達もとても楽しそうに演奏しているし席がとても近くて親近感が湧き余計に楽しめました。VIP席だったのでシャンパンとCDをプレゼントしていただきました
前から9番目の席で、大変見やすく、ゆったりと観賞できました。コートもちゃんと預かっていただき,席に持ち込まなくてよく助かりました。これで85€は、お安くつきました。
是非ウィーンに行かれたら、観賞すべきでしょう。
日本出発当日に参加したいと思い、申し込みをしました。
バウチャーを印刷して持参しなければならなかったため、現地の主催側に日本のベルトラから掛け合っていただいて、出発数時間前にお知らせをいただきました。お手数をおかけしたため、次回から、もう少し余裕を持って準備をしなければと思いました。
カールス教会の雰囲気、歌、演奏ともにすばらしかったです。
一人参加だったため、終了時間が気になりました。結局終了したのが9:30を過ぎたため、帰り道が少し心配でした。
友人とはそれぞれ別々に手配しましたが、当日は早めに窓口に行き、指定席との引き換え時に可能だったら近くの席でとお願いしました。
係の人は一生懸命検索して、二人を並びにしてくださいました。
それもC席の手配だったのに、A席の左右からは中央で音の非常に良い席でした!!
その上、15€で販売されているCDまで、プレゼントされました!!
憧れの学友協会の「黄金のホール」で、実質35€でオペラのアリア、交響曲、最後はラデツキーマーチと、まるでニューイヤーコンサートを聴いているかのように楽しめました!!
同行メンバーの中に、他のサイトで手配した方がいましたが、席の良さCDプレゼントをとても羨ましがっていました。
海外ではいつもVELTRAを利用しますが、今回は本当に良かったと実感しました。
有難うございました。
レクイエムが大好きで、楽しみにしていたので、演奏の質の低さにがっかりしました。
素人が演奏しているのかしら・・・と思うくらいでした。歌の方は、まあまあで少しカバーされていましたが、日本で聴いたバッハコレギウムジャパンの演奏の方が何倍も良かったです。
レクイエム好きな方は、がっかりすると思います。
国立歌劇場でオペラ、楽友協会黄金ホールでヴァイオリン協奏曲を聴きましたがこちらは大満足でした。
私が音楽をかじっていましたので 初めて 主人とクラシックを聴きに来ました。
服装や髪型などがユニークで、曲も クラシックの苦手な主人でさえ 楽しめる内容でしたのでステキな時間を過ごせました。
指揮者の方がいつも笑顔でしたし、オペラの方も素晴らしい歌声で感動しました。
とっても良かったです(o^^o)
ヴィヴァルディー の 四季 バイオリンの演奏が素晴らしく、思わず 引き込まれていきました。張り詰めた呼吸での指揮が緊張感と心地よい音色が奏でられ 引き込まれていきました。
予めveltraさんで予約をしておいたのですが 席は最前列中央の通路側でびっくりしました。
後方上部より降り注ぐように聴こえる彼らの声が「天使の歌声」と言われる所以がわかった気がします。
荘厳なミサに出席出来 本当に幸せでした。
憧れの楽友協会でステキな演奏を楽しむことができました。なかなかの良い席で、ベルトラさんにお願いしてよかったです。
せっかくだったので、ナマのオーケストラ見たくていちばん安い料金で参加しました。
満席になるほどでしたが、半分は中国人?だとおもいますがちょっとマナーの悪さが気になりました。
席は以外によく見えるところだったので、一度みる価値はあるとおもいます!
海外でのコンサート鑑賞は初めてだったので不安でしたが、座席の場所も満足、コンサート内容も満足で、最高の時間を過ごせました。また、事前に質問にも対応いただき助かりました。
今回は2回目のウイーン学友協会でのコンサートで、A席を予約しました。
最前列から10番目くらいで、前回よりさらにすばらしい音響で鑑賞できました。
しかし残念なことに、わたしの後部座席の客が演奏中にずーと小声で話をしており、
台無しになりました。 又、途中で遠くの客が物を落下させ集中できませんでした。
前々日ブダペストで教会コンサーを聴き感動したのでウイーンのコンサートも期待していた。
席はVIP席で前列の真ん中。教会自体も素晴らしく見応えあり演奏が始まるまで写真を撮って待った。
演奏は期待以上でとても満足。演奏曲目はブダペストのコンサートと同じくヴィヴァルディの四季。 リードヴァイオリンとチェロの演奏がとても印象的でブダペストの演奏と比べながらの鑑賞。音楽に詳しくない私だが、この四季の演奏には魅了され引き込まれてしまった。
次回ウイーンに来たらまた是非聴きたいと思う。
教会のコンサートが素晴らしいので翌日も予約したかったがバウチャーをプリントする必要があるようで断念。仕方なく街中で楽友協会のコンサートのチケット(105ユーロ)を購入。
楽友協会のコンサートは3度目。今後は同じ程の料金で教会コンサートを3度聴く方を選択したい。
ベルトラさんにお願い。バウチャーを印刷して持参せずともスマホやアイパッドの画面を見せるだけで済むようにしていただきたい。以前ホテルにFAX送信を手配したことがあったが上手くいかなかった。ホテルのフロントで印刷を依頼する方法も言葉の問題等あってなかなか難しい。どうぞよろしくお願いいたします。
結婚25年ということで、海外旅行に来ました。
正面の席ではなかったのですが、まさに真横の最前列に座らせていただきました。
すごく近くてびっくり感激でした。
とても楽しいひと時になりました。
本当に大満足でした。
オペラ座で聴きました。馴染みのある曲を演奏してくれてオーケストラも聴きごたえがありました。一番聞きたかった魔笛も歌ってくれて。何といっても、オペラ座の煌びやかな内装と音の響きに感動しました。ウィーンの街もコンパクトで、何といっても雰囲気が最高でした。次回は楽友協会でも聴いてみたいです。
他の方の口コミを良くみて予約すればよかったです。
コンサートというより完全に観光客向けの催し。
写真も禁止されている割に皆撮りまくり、演奏中も携帯で撮影している人多数でマナーが悪いです。
演奏は悪くないとは思いましたが、雑多な感じで単にムジークフェラインに入りたいのであれば、見学ツアーの方が良かったと後悔しています。
B席で予約していましたが、ありがたいことにスーペリア席にランクアップされていました。
客席はほぼ満席に近かったので、どのような仕組みでランクアップされたのかは不明ですが、大変ありがたかったです。
口コミでは客層のマナーの悪さが目立つとありましたが、私が参加した回では特段そういったこともなく、快適に音楽を楽しめました。
演奏も素晴らしく、クラシックに詳しくない自分でも飽きることなく楽しめました。
楽友会館黄金の間でのコンサートでした。C席でしたが、早めにチェックインしたためか2階桟敷席最前列で、舞台は良く見えました。指揮者、演奏者ともモーツァルト時代のコスプレをしていて、観光客向けの曲を気楽に演奏している感じがありました。客席も噂ほどひどくはないもののずっと静粛という訳ではないので、真面目に音楽を鑑賞したい方なら失望するかも知れません。ネクタイをしている方はかなり少数派でした。ただ、建物や黄金の間自体は素晴らしく、見かけだけでなくホールとしての音響も良いので、楽友会館見学目的と思えば悪くないと思います。また、オペラ歌手の方は美声でしたし、各席が静かで演奏がうまく行っているときは良い音響が楽しめます。クラシックファンなら良い席を取っても良さそうでした。なお、2階に上がる階段は急で、尖塔に登るときのように長く感じますので、長い階段を上りたくない方は1階席をお勧めします。
とっても楽しいコンサートでした
途中、お客さん達も一緒に手拍子したりと指揮者の方が盛り上げ上手で飽きることは無かったです
楽器演奏だけでなくオペラも入りこちらも聴き入ってしまいました
座席がなんといっても最高の場所を取っていただき感謝です
ペータース教会の地下が会場の比較的小規模のコンサートでしたが、団体客もいない音楽好きが集まった心暖まるコンサートでした。弦楽四重奏の優しい音色に旅先の緊張感が和らいでいきました。コンサート帰り食事をしていたら、演奏者の一人と出逢い、アンコールの楽曲を教えていただき、少し日本の話をしたことが、印象に残ってます。良い旅先の思い出になりました。
Thank you so much