ウィーン
憧れのウィーンでのクラシックコンサートに行きました。
是非とも聞きたかったので、2ヶ月前にこのサイトで予約しました。
コンサートは聞く位置が重要なのでS席を買いたかったのですか、4名でしたので仕方なくB席を購入しました。
ところが、当日行ってみると、なんとS席で10列目の中央でした。みんな大喜びしました。
また、夏場で上着を着るか迷いましたが、行ってみるとみんなカジュアルな服装でしたのでホッとしました。
ウィーンのコンサートは、さすがに聞く価値はあると思います。家族全員の良い思い出ができました。
楽友協会ホールはインペリアルホテルの裏手にあり、外観は目立たないが中は趣きがありすばらしい。正月にNHKで放映されるニューイヤーコンサートでバレエの舞台のシェーンブルン宮殿とこことセットで訪問しておけば通になれる。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた人生最初で最後のウィーンコンサートと思い予約しましたが、とても残念でした。一階の後方席で十分だと思いB席で予約しましたが、実際の席は2階のしかも右サイド側の席で、席から下をのぞき込まなくては見えなく、普通に座っていては演奏者は見えませんでした。一階席で雰囲気を楽しみたかったのですが、2階席に案内されたときは呆然としました。このHPの楽友協会大ホール(黄金のホール) 座席表 SitzplanMusikvereinGoldenerSaal.pdf (ダウンロード) ではB席は1階席がほとんどでまさか2階席になるとは思いもしませんでした。もう二度と行けないのに、とても後悔しています。まさか呆然の2階席でしたので演奏の最初から最後まであのニューイヤーコンサートの会場で聴いているということを一番体感したかったのですがそれは感じられず(隔離されていたようで)、もちろん迫力も臨場感も感じることはありませんでした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご期待に沿ったお席にご案内できず申し訳ございません。弊社で販売しているB席はアクティビティページ記載の座席表黄色のお席となります。
そのため、黄色のお座席は2階席も含まれており、1階席の確約はしていないことをご理解いただいた上で、お客様にはお申込みをお願いしております。またA席におきましても2階席の案内となる可能性があり、スーペリア席でご予約いただいた場合にのみ、1階のお席の確約となっております。弊社のページでのご案内が分かりづらい部分があったかと存じます、他のお客様にも分かりやすいご案内となるよう、弊社アクティビティページの記載内容変更を検討をさせていただきます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。
オーストリアと言ったら是非音楽に触れて来てください。
私が申し込んだ日はたまたま国立オペラ座でのコンサート
でした。B席を申し込んだのですが、S席に繰り上がりって
いました。S席はCD付きなので、ダブルの喜びを味わうこ
とが出来ました。演奏の合間にはオペラ歌手の歌も聞けま
す。また、オペラ座の周りには、色々なお店も集まって
いるので、早めに着いてしまっても時間調整が可能です。
短期滞在でも時間が無駄になりません。
せっかくのウィーン旅行なので、楽友協会でのモーツァルトコンサートを予約しました。
初めて使うサイトだったので不安も少しありましたが、すごく迅速な対応で、画面の説明もわかりやすく、当日もトラブルもなくバウチャーとチケットを引き換えできました。コンサートCDのプレゼントもお得な感じで嬉しかったです。
席は奮発してA席にしました。見やすい席だったので、目でも楽しめます。
会場もすばらしかったです。
ちなみに私が行った日はほぼ満員で見渡せるところはどこも人で埋まっていました。
運が良かったのか、演奏中は皆さま静かで私語などは全く聞こえなく、スマホをいじっている人もいませんでした。手拍子のときは盛り上がりました。
ただ撮影をしている人はちらほら。
服装については、当日飛び入り参加の方も多いようで、ジーパンスニーカーの方もいますが、おしゃれしている方も多くいましたので、ドレスアップまで行かなくても、少しおしゃれしていくと気分が上がるかもしれません。カジュアルでも大丈夫です。
とても楽しそうに演奏していたのでこちらまで楽しくなりました。
目でも耳でも楽しめて、クラシックに詳しくなくても楽しめるコンサートでしたので、ウィーンに行った際にはぜひおすすめします。
普段はこのようなものは書かないのですが、とても良かったので書かせていただきました。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた楽友協会のコンサートに行ってきました。ドレスコードはジーパンでも大丈夫ですと書かれていた通りの気取らないコンサートでした。しかし、子連れの方がいて騒がしかったのが、ちょっと残念でした。(館内は撮影禁止です。)
体験の口コミを参考に早めに会場入りしましので、前方真中のとても良い席を割り振られました。演奏内容もポプラーな選曲でかつ歌唱力の高い歌手が登場して、また指揮者も手拍子で観客を巻き込む様な演出もあり、とても楽しいものでした。ただ、会場入りしてから着席まで相当人が増えて来てもホールで混雑の中長時間待たされたのには少々参りました。
クラシックに全く造詣がないため楽しめるか不安でしたが、とにかく素晴らしいの一言につきました!
ニューイヤーコンサートの会場というのもまた興奮!最後にラデツキーのあの定番を演奏してもらえて大興奮の一夜でした!観る価値絶対あります☆
格式あるオペラ座や楽友協会ホールと違い、大広間に椅子を並べ、前に特設舞台を設置した場所でした。私はA席で早目に行ったので前から2列目でよく見え楽しめました。オーケストラは小編成で歌(オペラ)とバレーダンスがあり面白かったです。真ん中より後ろの席だとバレーダンサーの足さばきが全然見えないと思われます。ウィーンの雰囲気を楽しむならオペラ座や楽友協会ホールを優先かなと思った。
座席の都合上、姿は見えなかったものの、王宮礼拝堂でのウィーン少年合唱団のミサ曲の演奏、響き雰囲気を楽しめた。
憧れの楽友協会・黄金の間でのコンサート。チケットが売り切れないうちにと、何か月も前からネットで申し込みました。しかしウイーンに着いてみると連日、オペラ座前で大勢のモーツアルト風装束のお兄さんたちが、観光客相手にしつこく当日チケットを売っていました。だから会場は観光客ばかりなのは仕方ないとして、残念なのは多くがツアーで参加しているだけで音楽に興味はないらしいこと。演奏中に大きな声で私語を交わしたり、スマホに熱中していたり、途中で帰ったりしていました。演奏する側もそんな観客を見限っているのか、出番の少ないホルン奏者などは、伸びをしたり両脚を開いてだらしなく座っているのが悲しかった。もちろん黄金の間は素晴らしく一見の価値はあったし、バウチャーのチケットへの交換もスムーズでした。演奏会そのものへの期待が大きすぎたのかもしれません。
クラシックはあまり馴染みがなかったのですがモーツァルトのコスプレをした楽団の人たちが本格的な演奏をしてくれてとても楽しめました。CDもいただけたとで、帰国してからもしょっちゅう聴いてます。
知っている歌ばかりやってくれて、観客の方々が手拍子しながら聞くような明るいコンサートでした。私のようなクラシック初心者には楽しくてよかったですが、格式の高いものを求める方には少し趣旨が違うかもしれないです。
旅行先で直前の予約でしたが、問い合わせたところバウチャーなしでもコンサートを見れるよう手配して頂き、本当に助かりました。コンサートは教会も演奏も素敵で本当に感動しました。最後にアンコールでもう一曲やってくれたんですがそれが大変素晴らしく、曲名はわかりませんでしたが記憶に残っています。またウィーンに行く機会があれば絶対にもう一度聴きに行きたいと思います。
Thank you so much
初めてのコンサートだったのでとても楽しみにしていました。B席の予約だったので席は2階のバルコニーでした。音楽はよく聞こえますが、ちょうどオーケストラの皆さんの頭上だったので、乗り出しても頭がみえる、という感じでした。
せっかくウィーンに来たのだからコンサートを!という人にはおすすめで、聞いたことがある!という曲が多くわかりやすいと思います。
真ん中のカテゴリーで1階の1番後ろでした。
1階だとミサの雰囲気も肌で感じられて、聖体拝領もありました。
その上、ウイーン少年合唱団の天使の歌声を生で聞けるのですから、
充実した時間を過ごせました。
最前列の席でウィナワルツを堪能させていただきました。
曲はいずれも分かりやすい有名な曲ばかりで、演奏者と観客が一体となるような
演出もありアットホームで肩の凝らないコンサートでした。
長年の夢だった本場でのコンサート。運よくウイーン滞在中に開催日があり、席も最前列の中央で本当にラッキーでした。目の前での天使の歌声本当に素晴らしかったです。あまり興味のなかった主人も感動していました。
ただ、間20分の休憩があり実質は40分で物足りなく感じました。なので料金も高いように思います。(子供だから仕方がないのかな)
いろんなコンサートの体験談を見ていたら団体客のマナーの悪さが多く書かれていたので、こちらを選びました。大正解でした。観客はほとんど年配の欧米人たちで静かに鑑賞していました。9人の奏者全員がとてもレベルが高く、最後まで全力で演奏している姿に感動しました。
クラシックのコンサートというと、日本では高尚で敷居の高いイメージがありますが、本場ウィーンの演奏は会場全体で音楽を楽しむ!!といったムードで、非常に楽しいひとときを過ごすことができました。
日本より日が長いので、夜のアクティビティですが外出も安心です。
ミサというものが初体験だったため途中までよく理解できず(席も2階の後ろだったせい)
どこにいるのかな…と思っていたらミサが終わってから登場しました。
ちゃんとバウチャーに説明してあったのによく読んでないんですね"(-""-)"
評判通りの美しい歌声で感激しました。
ただし一曲しか歌ってくれません。
それが残念でしたが後で少年たちと記念撮影ができたので大満足です。
日曜日の歌ミサに参加しました。ボーイソプラノのソロだった少年の声は無理なく高音まで教会に響き渡り、まさに天使の歌声でした♬ 毎週末こんなごミサに参加できたら、心穏やかに生活できるだろうな〜 残念だったのは、立ち見の団体さんなどがあちこちでおしゃべりをしていた事。ミサには厳かな態度で参加して頂きたいものです。
カールス教会は、正面の左右に、らせん状に浮き彫りの施された大円柱が2本立っている珍しい教会で、この大円柱は、1900年ほど前、ローマのフォロ・ロマーノ近くに建造されたトラヤヌス帝記念柱によく似ています。
そのような教会の中で、演目は、ヴィヴァルディの「四季」でした。しかしながら、こんなに激しく体を動かすリードヴァイオリン奏者は見たこともありません。これ以上は限界というほど、体を上下に伸ばしきり、かつ前後左右にも大きく動くので、演奏を間違えるのではないかと、心配しつつ見ていましたが、見事にやりきりました。他のヴァイオリン奏者の動きが小さいがために、そのオーバーパフォーマンスが余計に目立つものでしたが、演奏自体も素晴らしく、今までに経験したこともないものを観たという感動がいつまでも残っています。
憧れのウィーンでのコンサートでした。少し予算を節約してB席でしたが。ステージ上手のバルコニー席でおまけにステージまで直ぐのところでしたので、大満足の日となりました!!
体験談の評価が良かったので試しに見に行きましたが、
思ったより知っている曲をやってくれない、
演奏が素人目にもあまり上手ではない(始まりからずれまくり)、
途中で笑いを入れてくるが、あまり面白くなく無理やり笑ってあげてその場をもたせると行った感じで、
正直あまりよくは感じなかったです。
歌は低い声の声量が厳しいので、前の方じゃないとあまり聞こえなかったんじゃ・・・。早くに並んだので前の方の席を取れましたが、それでもあまり聞こえない時が・・・。
ダンスもオケと同じ段上で踊るのでせっまいところをせせこましく踊る感じが・・・。
王宮でゴージャスにオケを聞けた、という雰囲気を楽しむだけならOKだとは思います。
あ、コンマスの人だけは上手だった。さすがに。
お値段も一番良い席を取って行ったのですが、少年合唱団もオーケストラ(ウィーンフィルだそうです)もほとんどずっと上の階にいて、声だけ聞こえてくるばかりなのがやや残念。
歌声や音楽は非常に素晴らしかったです。でもやはり歌っているとこを見ながら鑑賞したかったですね。唯一バルコニー席は上の階が見れるので、できるものならバルコニー席を取ったほうがいいです。(取れるものなのかな?)
ミサが終わった後に1曲だけ、サービス的に前に出て来て歌ってくれますので、その時に写真などは撮れます。
ミサ中はミサが主役なので、立ち上がったり一緒に歌ったりする場面が出て来ます。
敬虔なキリスト教徒の方がきっとどこかにいるはずなので、その人の仕草に合わせれば問題ありません。ミサ中は写真撮影NGです。みんな本気でお祈りしているので邪魔しないようにしましょう。
カジュアルなクラシックコンサートとしてはよかったです。
時間も短く、滞在時間が短い場合にクラシックを聞きたいときには
お勧めしたいです・
宮殿の表示名が小さいため場所は若干わかりにくいものの
アウエルスペルク宮殿のアクセスは抜群です。
トラム、地下鉄とも徒歩2分ぐらいで行けます。
22時時前の終演後も治安が良いので安心して帰れました。
2階席の一番後ろの席でした。頭の間から演奏はみることは出来ました。
客層はアジア系の観光客が多かったです。マナーに厳しい人(雑談/口ずさむ)は
より良い席をおススメします。
2日前にザルツブルク城塞コンサートへ行ったばかりですが、折角なのでウイーンでもオーケストラのコンサートに・・・と言うか滞在タイミングでオペラ座での開催なので、事前予約して参加しました。ウイーン観光中にもモーツァルトに扮した人が街頭でチケット売ってましたけど。クラシックファンの方々には申し訳ありませんが、素人&ミーハーにつき、楽友協会よりオペラ座の方が興味大でした。
受付ですが、オペラ座正面入って右側にバウチャーとチケットを交換する所がありました。事前案内にはなかったCDがもらえましたが、プログラムはロビーにいたモーツァルトの人が売っていました。(曲目みてもわからないので購入していません)
座席は6列目の左側から5-6番目で、見渡す限り大多数が欧米の方でしたが、隣に2人の若い日本人女性がみえました。
コンサートは、指揮者の方が観客をのせるのがうまく、曲目を知らなくても充分楽しめました。
女性の方の歌声は非常に澄んでいて心地よいものでした。メインバイオリンの女性も美しい方でした。(こんな感想しか書けません・・・)
帰りにオペラ座の夜景を撮って、歩いて楽友協会の夜景もと思ったのですが、トラムがすぐに来たのでそれに乗ってホテルまで戻りました。