ヨーロッパ
月曜日は、殆どの美術館がcloseなので、無駄になりました。事前に調べておけば良かったです。現地で直接購入していたら、こんなことは避けれた。以後気を付けます。
初めてツアーを使いました。
時間の短縮と、ガイドさんがとても良かったです。
又、機会があれば使いたいと思います。
タコちゃん様
コメントおよび星5つ評価ありがとうございます。ガイドおよびツアーにご満足頂けた様で大変嬉しく思います。夏の新緑や秋の紅葉も素敵ですので、ぜひまた機会がございましたらご参加お待ちしております。この度は数ある現地ツアーの中からマイバスをお選び頂き、誠にありがとうございました。
今回は高校生を連れての短いパリ旅です。
オフシーズンということもあり、参加者は我々親子二人だけ。知識豊富なガイドのYさんを独り占めにできた、この上なく贅沢な3時間となりました。
集合場所のチーズ屋さんは、メトロ10号線・モベール・ミュチュアリテ駅前の広場に面したところ。
チーズ屋さんのすぐ隣のパン屋さん(黒字の看板に1er Prix 2018と白抜き文字であります)を目印にすると良いでしょう。
メゾン・ディザベル(Maison d’Isabelle)というこのパン屋さん、パリと近郊のお店が参加するコンテストのクロワッサン部門で2018年の一等賞を獲得した実力店なのだそうです。我々もガイドさんにホカホカのクロワッサンを買っていただき、半分ずつ試食しました。さすがの美味!
目の前で賑わっている朝市/マルシェのお店を順番に覗くだけでも、色々なことが学べるものです。
パリでの生活経験が豊富そうなガイドさん曰く、
「高級食材(ジビエ、新鮮な魚介類など)をここで仕入れて、自宅で手間暇のかかる料理を作るだけの余裕があるような近隣の住民が、こうした朝市や専門店に買い物しに来るんですよ。」
移民増加に伴いすっかり多民族都市となった感のある最近のパリですが、確かにここ・モベール・ミュチュアリテの朝市には私が30年前に来た時と何も変わらない、パリ左岸地区に暮らすフランス中産階級の人々がゆったりと週末を楽しむ、そんな昔ながらの風景が広がっていました。
チーズショップで各種チーズを味見した後は、ノートルダム寺院が見えるセーヌ河畔方面へと向かいます。
建築に興味がある、とお話ししたところ、ガイドさんは行く先々で街並みや建築物に関する逸話や、表通りでは絶対に見られないようなユニークな歴史的建造物をいろいろと紹介してくださいました。
中でもびっくりしたのは、セーヌ川近くの狭くて日当たりの悪い路地裏に群がるように建っていた、ぐにゃりと歪んだような外壁をした古い建物群です。地震の無い国ならではの不思議な光景ですね。
その後はしばらく5区を代表する名建築巡りが続きます。
まずは、パリの守護聖人・聖ジュヌヴィエーブをお祀りしたサン=テティエンヌ=デュ=モン教会の見学。
土曜午前のミサが始まろうとしていたので、邪魔にならないよう早々と退出することにしました。90歳近くと思しき車いすの女性信者が、同行の人々に介助されながら教会に入り(バリアフリー化されていないのです)、顔なじみらしき聖職者の人々と嬉しそうに語らっている様子、なぜか印象に残りました。
フランスの偉人・有名人が眠る霊廟・パンテオンを通り過ぎ、我々は次なる目的地・ムフタール通りへと先を急ぎました。
ムフタール通りは、パリの食品街として古くから栄えているところです。
中世の面影を色濃く残す、くねくねと蛇行する狭い道沿いには、数々のカフェやレストランや、おいしそうな食品専門店が軒を連ねています。学生街が近いせいか、どこもお値段は庶民的。
ここで我々はガイドさんおすすめの「知る人ぞ知る」小さなチョコレート専門店に立ち寄り、日本向けのおみやげを購入しました。
その後、ガイドさんから「カフェで一休みしましょうか」とのご提案。
喉も乾いていたので、ありがたくその案に乗ることにしました。
残念ながら今回利用したカフェ、オーナーがつい最近変わったらしく、いろいろと不手際が目立ちました。
お昼近くだというのにバタバタと店の準備をしていたり、紅茶を頼めば「アールグレイしか無い」と、カフェらしからぬ返事が返ってきたり。
さすがにこれではまずいと思ったのか、感じの良い女性がミニドーナツを後からおまけしてくれましたけど。
ガイドさんはしきりに恐縮されていましたが、あれはあれで愉快な体験でしたよ。何事も計画通りには運ばない、それでこそパリ‥ですよね?
幸い、うちの子供は店内をうろうろと歩き回っていたパグ犬の愛らしい様子に心をすっかり奪われ、カフェ滞在中終始上機嫌でした。
一息ついて店を出た我々の目に飛び込んできたのは、チーズショップの店頭で大鍋料理を調理しているお兄さんの姿でした。「タルティフレット(tartiflette)」というサヴォア地方(スイス国境近く)の、チーズグラタン風郷土料理だそうです。そろそろお昼ご飯にしてもいいかな、と思っていたので、迷わずにこれを二人分購入。テイクアウト用に包んでもらい、解散後にホテルの部屋に戻ってゆっくりと楽しみました。
我々ののんびりペースに合わせて下さったYさんのおかげで、実に充実した3時間が過ごせました。
お土産のカマンベールもありがとうございました。次はマレ地区ツアーに参加したいです。
飛行場から旧市街までは、本当に長い道のりでしたが、政治から観光まで、興味深い話をしていただき、大変参考になりました。日本人はテロだとか国内の暴動だとかそういうものに敏感ですが、我々はそんな事を感じない楽しいひとときを過ごせました。
Charlielong様
体験談ご投稿ありがとうございます。最近はトルコに関して治安に不安があるかのような報道が多いのですが、実際にはイスタンブールでは一般市民が普通に安心して暮らしています。どうぞ機会がありましたらぜひまたトルコにお越しください。この度は弊社ツアーにご参加いただきまして誠にありがとうございました。
SEYBA TRAVEL
TOMI EZAWA CEVIK
ドゥオーモの内部見学が、行事開催中でできなかった。Veltra社のHPでは、見学ができない場合には城を見学、と書いてあったのだが、実際の対応は異なっていた。(1)ドゥオーモの周囲の観察と説明の後に、(2)翌日のドゥオーモの入場券を配布するというものであった。
私は翌日の早朝にミラノを出発することから、入場券をもらえても利用できないし、他にも、複数の参加者が同様な事情で、抗議を行っていたが、ガイドは、「旅行社に対応してもらってくれ、自分では何もできない」というだけであった。
HPに掲載してある代替は、約束であり、それを守ってもらえないというのは、やはり不誠実な会社であると言わざるを得ないと思います。
なお、最後の晩餐については、しっかり見ることができました。一番の売りはこん最後の晩餐なので、総合的には不満ではありませんが、しかし、あまり嬉しくないツアーでした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用ありがとうございます。この度はご満足いただけるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。
弊社ページにも記載がございます通り、こちらのアクティビティでは、ドゥオーモに入場できない場合、外観のみの見学となり、後日ご使用いただける入場券をお渡しすることとなっております。
今後も催行会社と共に、常にご満足いただけるアクティビティの提供に努めてまいります。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
11月中旬に参加しました。十分な自由時間を与えて下さったのでゆっくり観光することができました。ドライバー兼ガイドさんが親切な方で良かったです。
滞在期間が短かったので、短時間で効率よく色々な観光名所をまわることができて、よかったです。ありがとうございました。
入場待ちの列が凄かったが、ツアーだったので専用の入り口から入りほとんど待ちませんでした。
入場待ちにて体力を使わず元気に周ることができました。
連日天候にも恵まれ、念願のシャンパンフラッシュ感動しました。
車内でのガイド色々勉強になりました。
高齢の母の為、貸し切りプランをお願いしました。
ガイドさんはとても優しい方で母にも気を遣って下さり有り難かったです。
日本語でモネの生涯などの説明を伺いながらジヴェルニーに到着しました。
秋であまり花は咲いていませんでしたが、紅葉やモネの家の浮世絵やキッチンダイニングなど見るべきものは沢山あり堪能しました。
機会があれば春に再訪したいと思います。
1度は見てみたかったノイシュバンシュタイン城。天候に恵まれよく見れました。ガイドさんが色々教えてくれたおかげで戻ってから美味しいビールもいただけました。自力では行きにくいのでツアーがオススメです。
adajun様
コメントおよび星5つ評価ありがとうございます!素敵なお写真もありがとうございました。素晴らしい青空で本当に絵葉書のようですね!次回のヨーロッパ旅行も、是非マイバスをご利用くださいませ。ご参加頂きありがとうございました。
スワロフスキーが好きな人は楽しいかもしれませんが、普通くらいの人は時間が余るかもしれないです。私は時間が余ったので、併設されたカフェでお茶をしていました。
インスブルックはケーブルカーに乗りたかったのですが、ガイドさんから時間が短いから乗れないと言われたので、すごく残念でした。ただ、街並みが可愛いくて楽しかったです。
また、英語があまり得意ではありませんが、ガイドさんが時間と場所だけは何度もわかりやすく言ってくれたので、集合場所や時間に迷うことはありませんでした。
2日かけて8つのお城を巡ったうち、1日目がこちらのツアー。
それぞれのお城で見所が多く、時間はタイトでしたが、個人では難しい城巡りを効率よく楽しめました。
2日にわたり、計8つのお城を巡ったうち、2日目がこちら。個人では回りにくいので助かりました。
入場料は別ですが、団体料金にしてもらえます。
どこもそれぞれ特徴があり、楽しい城巡りとなりました。
スイスに行ったことがなかったので、ミラノから日帰りで行けるということで参加しました。
英語があまりしゃべれないので、不安でしたが他に日本人の方が参加しており、集合場所と時間はその方たちに聞きました。
ガイドさんは集合場所と英語をゆっくりしゃべってくれる感じではなかったです。また、質問もできる雰囲気でなかったので、他に日本人の方がいてくれてよかったです。
ベルニア急行に乗るときは、町での時間が余っていたので早めに駅に行って、写真を撮ったりホームでうろうろしていたら、駅員さんにそのツアーはここだよと案内されたので、先に乗っていたら、後からガイドさんにびっくりされた顔をされていました。座りたい席には座れましたが、先に乗らないほうが良かったようです。
ベルニア急行の景色もサンモリッツの景色も最高にきれいでした。
ただ、サンモリッツはシーズンオフでお店はあまり空いてなかったです。
カサミラ等はバウチャーだけでチケット交換してくらましたが、バウチャー以外にQRコードが無ければ入場出来ないと言われQRコードなんかメールに添付されていなかったので、入園拒否され、緊急連絡先に電話しなんとかしてもらいましたが、時間が大幅にロスし、ピサの斜塔しか見れませんでした。
やり取りに疲れました。
歩いては行けないし、車だとよく見れないし、なんてところをセグウェイでらくちんに見学できる。言葉なんてわからなくても笑顔だけで十分楽しめる。おすすめです!天気の良さを肌で感じられるこのツアーはコストパフォーマンス、優秀です。
待ち合わせの場所で、いきなり面倒くさいオーラが出ていて、会話なく嫌なムードで地下鉄で移動しましたが、先先行って、知らないの?って感じでガイドと言うよりついてこいって感じ。現地で後2人の方と合流し、4人でのタパスツアーでした。
一言一言が、上から口調でイラッとする場面がたくさんありました。
トドメに腹がたったのが、ワインは何が良いですか?と聞かれたので、ボルドーが良いですって言ったら、「ここはスペインですよ!フランスワイン頼むなんて駄目です!」って怒られました。
びっくりして、何でも良いですって言いました。
それなら何が良いですか?って聞かないで、お勧めのワインを教えてほしかった。私達2人は気分を慨したので、ツアー後2人で飲みに行きました。
初チューリッヒという方専用のお手軽ツアーでした。バスの中では、イヤホンで観光地の説明が日本語で聞けること、スイス人?のツアーガイドが、先々でちゃんと英語で説明したり、ジョークを言って場を和ませてくれました。
時間も無く、下調べも無い人にはおすすめです。
9月の初旬に行きました。お天気は良かったのですがもう肌寒かったです。
ベルトラでイベントを探していた数ヵ月前に「ダウントンアビー」を見てはまっていたのでこのツアーに参加を決めました。
詳細をよく読んでいなかったのもいけないのですが、教会の周りを数十分観光するだけで、ハンプトンコートのお屋敷にも行けず不完全燃焼でした。
ボートンオンザウォーターは4度目なのですがやはり心癒される場所です。観光客が沢山なのでランチをするにも時間がかかりもう少し滞在時間があれば観光もゆっくり出来ると思います。
ブレナム宮殿は私の中でもハンプトンコートのおまけ的存在だったのですが、そのスタンスだったおかげか、かなり充実感がありました。
イヤホンで説明も聞けて、庭園も素敵でした。
私の時はコッツオルズの訪問村が1つでしたが現時点ではバーフォードも行くみたいなのでかなり充実していると思います。
パリ郊外(2時間くらいのバスツアー)ジヴェルニーにある、長年モネが住んでいた、自宅と睡蓮の花で有名な池と庭園を見てきました。朝、早い時間に到着する様に計画されていて、未だ比較的に混んでいなくて、ゆっくり見て回れました。特に庭園、池を散策して歩いたゆったりとした時間が最高でした。
夜にルーブル美術館へ入場できるというので、もっと人が少なくゆっくり見て回れるのかと期待して、参加しましたが、入った時間帯は未だ
人がいっぱいで、モナリザも押される様にして前を通り過ぎただけでした。もう少し、実情をはっきり知らせて、宣伝すべきです。
英語があまり分からず苦労するかと思いましたが
ドライバーさんや一緒に参加された方々が常に気にかけてくださったので
とても有意義で楽しい旅になりました
11月ともう日が暮れるのも早い時期に行きましたがドライバーさんがうまいこと回ってくださりいろいろなところを写真におさめることができました
待ち合わせ場所を迷わないか心配でしたが、地下鉄駅指定の出口を降りればすぐにスタッフの方が居ましたので問題ありませんでした。
生後6ヶ月の赤ちゃんを連れて参加しましたが、バスも乗れ、ヴェルサイユ宮殿の中も抱っこ紐に入れて参加可能です。(ベビーカーは宮殿側がNG)
パリからは少し外れているので、行きも帰りもバズでとても楽に移動できました。
優先入場もとてもおすすめです。
1人での参加でしたが、ガイドさんが丁寧に見どころや注文の仕方などを教えてくださいました。また、時間配分もちょうど良かったです。
当日はチェックインカウンターでは、色々な行先のバスがあるため集合時間とどのバスに乗ったらいいか少し悩みましたがチケットを見せると案内してくださいました。とてもおすすめのツワーです。
青の洞窟は残念ながら入れませんでした…。
が、その代わりにガイドさんがカプリ島の魅力を伝えたい!とのことでモーターボートで島1周&島内散策。
島1周では青だけでなく、白や緑の洞窟もあり案内してもらえました。緑の洞窟はとても綺麗でした!
島内散策では色んな所を見せてもらい、ロープウェイにも乗りました。(乗車料金は払いますが…)
お昼ご飯のお店では、ウェイターが最初にジュース(アルコールのもあり)を持ってきてくれるのですが、€10するので気を付けないといけません。
総合的にガイドさんの熱意が伝わってきて満足でした。次にカプリ島へ行くときはやっぱり青の洞窟へ入りたいです!!
アラン諸島には行ってみたかったが時間が無かったので、日帰りで行ける飛行機ツアーに参加してみた。朝、ユーストン駅に着くと、ザ・アイルランド人って感じの陽気でフレンドリーなガイドが待っている。出発時刻になっても他の客は現れず、ガイドと二人でゴールウェイまで3時間の電車旅。途中、ここの街は何が有名みたいなガイドを受ける。鈍りがキツいが、何せ二人きりなので、聞き返せば何回でも丁寧に教えてくれる。丁度ラグビーのワールドカップの会期中で、今週末にアイルランド戦というタイミングで、そのネタも振られる。「勝ちたい?あいこが良いよね?」と言われ、苦笑しながら頷く(蓋を開ければ日本の勝利だったが)。ゴールウェイに着くとガイドとお別れ。迎えのクルマに乗る。迎えのクルマはどうやら空港の運行会社のクルマらしい。運転手は一定量の物資をクルマに積み込む(この物資は後ほど自分が乗る飛行機に積み込まれる。なるほど、離島だけにそうやって物資を運んでいるのだと納得する)。運転手は一転して無口。空港到着まで何も喋らず。さっきとのギャップに驚く。空港は小さい。こんな空港があるのか。ちょっとした待合室に客が数人。保安検査も手荷物検査もない。でも体重を量られる。チケットを渡される。パスポートの確認もない。てか、名前が間違っているし。暫く待つと出航の時間。名前を呼ばれて席を指定される(間違った名前だが)。短い空の旅。ほんの8分とか。飛行機は海面スレスレを飛ぶ。パイロットの腕は確かなんだろうが、墜落しないか怖かった。島に着くと、そっからバスツアーに合流。バスツアーは、レールアイルランド社の主催ぽいが、自分以外の乗客はみんなフェリーで来ているらしい。「飛行機どうだった?」みたいに絡まれる場面もあった。島の道は狭い。その道をゆるーい感じのドライバーとゆるーい感じのガイドの下、ドライブする。ゆるいっていうのは、例えば日本だったら「シートベルト締めてね」的なこと絶対に言うけど、そんなことは言わないばかりか、ガイドがベルトしないどころか、ちゃんとした席にも座らない。断崖もゆるーい感じで怖かった。ほんとにロープとかない。高所には強い自信があるが、それでも命の危機を感じた。ちなみに、断崖まではクルマを降りてから結構あるくし登り坂。自分には余裕だったが、同じツアーのアメリカンぽいビッグなアメリカ人は、あれ最後まで行けなかったんじゃないかな。昼御飯は、ご当地ぽいシチューみたいのを食べる。アランぽいハンドクリームを土産に買ってみる(帰国して使ってみるに家族の評判上場)。そうこうしている間に帰りの飛行機の時間。雨が土砂降り。例年の9月は雨など降らないらしいが、今年はrain rain rain rainだとガイドが言う。まあ、旅程が変更になるほどではなかったので良しとする。ゴールウェイに着く。雨は降ったり止んだり。帰りの電車まで、ゴールウェイの街を見るには十分な時間。健脚派なので、教会とか大聖堂とか見て回る。だいぶ満喫して一日を終える。総括すると、日帰りでゴールウェイとアラン諸島を満喫した気になれたので、個人的には満足。値段を払える人にはオススメ。ただし、日本語を喋れるガイドは居ないので、最低限の英語力は必要かも(口頭でしか得られない情報とかも結構ある)。
フィレンツェから日帰りで行けるので、ベネチアに宿泊できるほどの日程じゃない!けどベネチアも満喫したい!という方におすすめだと思います。
ドゥカーレ宮殿、サンマルコ寺院の案内で絵画等の知識を何も持たずに行ってしまいましたが、ガイドさんの解説が分かりやすくて面白かったです。
値段以上の価値はありました。ガイドブックだけではわからないクラクフの魅力を知ることができました。ガイドさん日本にも住んでいたことがある女性でした。ワルシャワ大学の日本語学科を卒業されていて日本語も上手でポーランド、クラクフのことなどいろいろお話を聞けました。頼んで良かったと思えるツアーでした。