ヨーロッパ
ヘルシンキのフェリー乗り場までは市内からトラムで簡単に行けます。
フェリー乗り場にも多少の店はありますが、お茶を飲む程度です。
船内はレストラン、免税店と土産物屋があります。
コインロッカーもありますが、船内の椅子に座るためにはレストランやバーで何かを頼まないと座りにくいです。船外は夏場でも案外涼しいのでずっと座っているのには厳しいかもです。
タリンの船着き場から市内は微妙な距離がありますので荷物がある場合にはタクシーを利用されたほうがいいと思いますが客待ちのタクシーは少ないです。
ケーキやサンドイッチの量もわりと多めで満足感がありました。コーヒーも何度も追加してくれました。席は、窓際では、なかったですが、外のデッキに行って写真を撮ったりできたのでとても楽しめました。
タリンからヘルシンキ、ヘルシンキからタリンの往復利用しました。
片道約2時間半で、全く船揺れなどありません。Wi-Fiも使用でき快適に過ごせました。
とても大きなフェリーで施設内にはバー、カフェ、レストラン、ゲーム機、ショッピングエリアがあり自由に過ごせました。
Wi-Fiも使用できて快適でした。
とても大きなフェリーで機内にはバー、ショッピング施設がありよかったです。
乗り場もわかりやすかったです。
小学生の子供2人を含む親子4人で参加しました。揺れもなく、快適な船旅でした。
食行き(ヘルシンキ→タリン)は、他社の高速船に乗りましたが、思ってたより揺れました。
食事も付けたので、船内で退屈することもなく、あっという間に着いた感じです。
食事内容は、まあまあです。子供たちはビュッフェなので、好きなものが食べられて喜んでいました。
タリンからヘルシンキへの片道で利用しました。2時間半でしたが、意外と早く感じ快適な船旅でした。かなり人が多かったので、早めに乗船した方が良い席に座れると思います。
タリンからの帰途はディナービュッフェ付きで予約。
勿論、別途料金を支払う必要がありますが、何せ物価の高い北欧。
それを考えればコスパは高いと言えます。
窓側の席も取れ、夕陽も臨め、心地よい船旅になりました。
それにしても、物価の安いエストニアへの買い出しは凄まじい…
大量の酒類を買い込む風景には圧倒されました。
大勢の方が並んでいて、結構並びましたが、なんとか座って川からロンドンの絶景を眺めした。むちゃくちゃ寒かったですが、、、、よかったです。
市内からトラム9番で西ターミナルへ。
ヘルシンキにはフェリーターミナルがもうひとつあるので要注意。
「Eckero Line」の「MSフィランディア」号に乗船。
想像以上に大きなフェリーです。
船内は自由席。
混雑するので、早めにターミナルに到着することをお勧めします。
我々は運よく最前方のホールの席を確保出来ました。
殆ど揺れを感じることなく、ライヴ演奏、乗客のダンス等を楽しみ、飽きません。
十分清潔な船内、設備等にも好感がもて、満足度が高い船旅になりました。
クリスマスシーズンに行ったので、タリンのクリスマスマーケットを堪能できました。
物価が安いのでお土産を買うのにおすすめです。町なかにあるスーパーマーケットでしこたま買いこみましたがヘルシンキで買うよりかなり安く済みました。
クリスマスマーケットでは手作りのニット帽や手袋、フェルト製品などたくさん売っていましたが、クレジットカードが使えないので注意。(マーケットの近くにATMがあったので、そこでユーロを引き出して買い物しました)
フェリーでの食事はビュッフェ形式で、座席も決まっているため、帰りの混雑した中で自由席を確保するために奔走するよりも、ゆったり落ち着いて時間を過ごせますし、夕食も船の中で済ませられるので帰りの食事付きはトータル的に効率がよくおすすめです。
※行きのフェリー乗り場のカウンターで、受付の人が『もっとお得なチケットがある』みたいなことを言っていたので、自身で手配できる方は調べてみてください。
フィンランドから船でエストニアへ日帰りで往復できるおすすめのチケットです。
ヘルシンキのランシターミナルからの出向ですが、いくつかフェリー会社が入っていて、このチケットは『エッケロライン』の窓口でした。EU圏内なので、出入国手続きもありません。
行きは食事なしのチケットでしたが、カフェも入っており、好きなものを選んで食べることもできました。タリンは日帰りでちょうどよい規模の町ですので、充分楽しめました。
また、フィンランドよりもかなり物価が安いので、お土産もここで買うといいかもしれません。箱入りチョコレートはヘルシンキの半額以下だったような…
(お酒はとにかく安く、フィンランド人は皆カートに乗せて箱買いしていました)
参加者は30人程いましたが一艘のボートに4~5人づつくらいでとてもゆったりできます。贅沢にゆっくりと観光できるのでお勧めです。ただ、集合時間に行ってもだれも来ず、迎えが来るまで20分待ちました。同じボートに乗った外国人の集合時間を見せてもらったら20分くらい遅かったので私たちの集合時間が早すぎたのかもしれません。
集合場所へ早めに行き、一番最初に乗船できました。窓側が良かったですが、それには追加料金がかかると言われました。申し込み時にそういう記載はなかったように思います。
料理はイギリスにしてはかなり美味しかったです。ケーキも出てクリスマス気分を味わえました。
この度はVELTRAをご利用いただきありがとうございます。5つ星の体験談をご投稿いただきありがとうございました。
窓側席に関して、催行会社に確認したところ特に追加料金は発生しないとのことですが、空き状況により窓側のお席がご用意できない場合があるとのことでした。
当日ご案内差し上げたスタッフの案内に誤りがあり、不快なお気持ちにさせてしまいましたことをお詫び申し上げます。
またのご利用をスタッフ一同お待ちしております。
VELTRAカスタマーサポート
タリン発が夕方なので、船内で夕食は時間的に好都合です。食事内容は決して豪華ではありませんが、ビールやワインが飲めるのでコスパは悪くはないと言えます。ヘルシンキ発とは違って乗船開始が遅く、かつ短時間のため、一般乗船は先を争う人でごった返しでした。ゆっくりと席で食事ができるこのプランはおすすめです。
大型船ですが乗船位置によっては揺れの感じ方が違います。バンド会場の尖端は揺れが大きいです。1時間前には到着するようにしないといい席が埋まってしまいます。
船長さんも気さくな方で
とても楽しい時間を
過ごせました。
バウチャーがわかりやすく
チケット交換場所も
船乗り場もとてもわかりやすく
本当に親切だと思いました。
また船内では日本語の
アナウンスも流れますが
配布されるイヤホンは安物で
しっかりとアナウンスを
聞かれたい方は
ご自身のイヤホンを持っていかれることを
オススメします。
ヘルシンキは2回目だったので、今回、タリンに行ってみたく、こちらでチケットを購入しました。
事前に予約していたので、ターミナルに着いてからは、スムースにチケットを引き換えることができました。初めての人は是非!と思いました。
船のなかは豪華で、出発から到着まで、生バンドが演奏する席をとることができ、あっという間にタリンに着きました!
ヘルシンキから、日帰りでタリンへ。
フェリーはとても大きく、音楽演奏やそれにあわせて外国の方が踊ったりなど・・
タリン港についたあとは、とにかく直進、人の流れにあわせつつ移動します。
タリンの街並みは本当に可愛いです♪
帰りの便では、名物?アルコールを大量に買い込んだ人たちを見ることができます笑
旅行の最終日、ロンドン出発までの時間、疲れないようにゆったりと過ごそうと思い、テムズ川クルーズを出発前に予約して出かけました。当日は天気にも恵まれ、とても素敵なクルーズになりました。平日にもかかわらず、お客さんは割に多く、乗船前から乗り場前には行列ができていました。いざ乗船になると、席が決められているらしく、スタッフの案内で席に着きました。前から予約していた私たち夫婦は、窓側のとても眺めのいい場所に案内されました。
スタッフもきびきびとよく動く、ランチを食べながら、前日まで見て回ったスポットを思い出しながら癒しのひとときを過ごすことができました。ちょっと料理は満足いくものではながったですが、他は申し分ありませんでした。
大型のフェリー、9階建てで、およそ2時間半の旅、快適でした。ただ、地元の方たちも多く利用するため、良い席を確保するには、早く乗船しないといけないかもです。私自身船酔いをよくするのですが、念のため薬を飲んだおかげか、大丈夫でした。
ただ、残念なのが、タリンから戻るフェリー、夕方便のせいだったのもあるのですが酔っ払いの地元の方も多かったです。かなりうるさい席もありますので、その場合は早めに別の場所の席に移動をしていただくのがお勧めです。
行きは食事なし、帰りはディナー付きで購入。
帰りは疲れているので席が確保される食事付きが良いと思った。
白いクロスがかけてあるテーブルはフレンチレストランみたい。
夕日をみながらブッフェを食べた。
お料理はたくさんあったが、私はハム、ウインナー、生魚、こてこてしたローストビーフなど
あったが、そういうのが苦手だったので、パンやサラダ、フルーツばかり食べていた。アイスもケーキもあるので楽しめる。
ただし、甘さもカロリーも多そうなアメリカンなスイーツなので、私はあまり・・・
でも外国人と混じってたべるのは思い出になる。
あとチケットがない人は並んで待っていたが、チケットがある人は優先に入れたので先に買っておくのは得だった。
タリンへは船2・5時間くらいのりますが、チケットを個人で取るのは初めてでは面倒です。
当日買いに行き席がないといわれたら困ると思い、こちらで事前購入していきました。
やはりそうしてよかったです!
ヘルシンキからタリン行きは各社3つ船があるけど、こちらの船会社の船は新しく
良い船でカフェや生バンド演奏、ゲームセンター、レストランとたくさんありました!
それらもいい思い出です。
よい旅になりました。
18時台の帰りの便はビュッフェ付きにしていました。タリンには、明るくて居心地の良いカフェや気軽に入れる小ぶりなビストロがたくさんあり、散策ついでにちょこちょこ立ち寄ったりしてしたので、フェリーに乗り込む頃にもまだお腹がすいておらず正直、失敗した!と思っていました。しかしシーズンオフの土曜日ということもあり、船内は9割がフィンランド人。行きのまったりした雰囲気はどこへやら、あっちこっちで飲めや歌えの大騒ぎ(同じフロアでカラオケ大会もやってました)。ビュッフェ会場ももちろん飲めます(ワイン、ビールが飲み放題)が、女性、子供が多いせいか別世界です。ひとり旅で、やや旅疲れしていたこともあり、事前に予約しておいて良かったとすぐに思い直しました。この辺りは好みでしょう。なお、チケットセンターで乗船チケットと食事チケットを発券してもらう際、係の人がビュッフェ会場の場所を口頭で教えてくれますが、船内図を見ておくか行きに確認しておくと良いと思います。会場のオープンは出航の15分前。席番号を教えてもらい、座席表を見て自分で席を探します。味はまあ普通、かな。。お皿はこまめに片付けてくれます。到着まで過ごせますが、だんだん寂しい感じになっていきます。早めに乗船フロアに降りておくと帰りが楽です。
ヘルシンキからエストニアまで2時間程でした。席は無く、思い思いに各レストラン、カフェ、バー等の席に座って過ごしていました。特に注文は必要なし。
今回のロンドン旅行は、パリ発ユーロスターで朝9時30分頃にセントパンクラス駅到着。
お昼前後に、アフタヌーンティバスツアー参加後、ヴィクトリアコーチから徒歩5分の宿泊ホテルにてチェックインし身軽になったら、ウェストミンスターピア~乗船しグリニッジまで行って戻ってくる予定でした。しかし想定外のアクシデント(チェックインで手こずってしまい)で、乗船時間に間に合わないと判断し、地下鉄で先まで行き、そこから乗船しようとしたら、シティークルーズはここには停まりませんとのこと。落胆して、再び地下鉄でさらに先のロンドンブリッジまで行き、そこから乗船することにしましたが、ほかの乗船所と違い、地下鉄の駅から結構離れておりました。また、チケット交換所も混み合っていて、時間だけがいたずらに過ぎ、
結果、グリニッジ行きは本日終了済、ここからはウェストミンスターまでしか行かないよと言われ、またがっかり。。まだ16時過ぎでライトアップも見られる時間でもないし、グリニッジは行けなかったし、それでいて乗船距離は非常に短かったし、今回の私のテムズ川クルーズは失敗に終わりました。
初めてのロンドンで土地勘もなく、テムズ川クルーズの利用方法について詳しく記載している旅行ガイドもあまりなく、前もって十分な情報を得ることができていなかったので、気持ちに余裕もなく、1日乗船チケットだったにも関わらず、非常に勿体ない使い方をしてしまいました。
その日はとても寒かったので、どっちみち体力的に短時間の乗船しか無理だったから仕方なかったのだと自分に言い聞かせてます。
次回は、しっかり勉強して温かい時期にリベンジしたいと思います。
チケットをもらうと同時にその日のスケジュールを頂けます(*'▽')
しかし、この日は第一便は欠航となりました。
しかも、運航時間にスタッフがその連絡に来ました。
ロンドンアイ→グリニッジ→ロンドン塔→ビックベンと周りました。
展望台までは、かなり歩きましたが、穏やかでのどかな所でした。
何回も乗り降り自由ですが、ランチしたり買い物したりしていると、
ロンドン塔での時間が無く、ゆっくりと中まで見たい場合は
しっかりとスケジュールを立てた方が良いです。
運行中はずっと英語での解説がありました。
みんな降りる時に、チップを渡してました。
船の中は、バーやレストランもいくつかあり、生バンドも観れるので、ヘルシンキからタリンまであっという間の時間でした。また、船の中にもお土産が買える場所があるので、ゆっくり買い物もできると思います。甲板にも行けるので、晴れの日は外に出たり…と船の中でもいろいろ楽しめました!
お買い物、お食事、時間によってコンサートが行われていたり、時間が足りないくらい楽しめます!フィンランドよりフェリーの中の免税店が1番安かったので、安くお買い物したい方はここでのお買い物をおすすめします!お土産もたくさんありましたよ!
タリンはヘルシンキと比べるとまだ昔の雰囲気が残っていて、素朴な感じの街でした。船で簡単に行けたので良かったです。朝早かったせいか船も混んでいなくて快適でした。
大きく豪華な船でのプチクルーズ気分の日帰り旅行が出来ました。
もう寒くなっていたので、甲板には出られませんでしたが、季節によっては海風が気持ち良さそうでした。