ヨーロッパ
天気も良く初めてのフランクフルト観光は楽しく過ごすことができました。フランクフルトのレーマー広場の近くから乗って終点はマインツと記載されていましたが、結局同じところに戻るコースでした。特に後の予定もなかったので問題ありませんでしたが修正いただいた方がいいかなと思います。英語のガイド放送はわかりやすく沿岸部の景色も美しく短時間で歴史を学べて素敵なクルーズです。オススメです。
2度目の体験。ゆったりと船からロンドンの景色を眺めることが出来ます。1階のカフェのコーヒーも美味しくいただきました。テムズ川の風をからだで感じながら、ロンドンを味わえます。
早めの乗船をお勧めします。
乗る人も多く、席に座りたいのであれば早めに乗り込んでください。
ダンスホール?のような席があり、そこに座ると楽しめますよ。
外は結構風が強いです。
船も大きいので酔うこともないと思いますが、スマホをいじりながら下を向いていたら、私は酔ってしまいました。
軽食も取りますよ。
説明は英語でしたが、その前にツアーで市内観光をしたのでなんとなく理解が出来ました。
チケット売り場までは、ホテルから20分で行けました。
行きは少し迷いましたが、帰りはスムーズに帰れました。
クルーズは気持ちよかったです。お天気もよかったので最高でした。
写真も係りの人撮ってもらい良かったです。
地下鉄での移動は便利で早いですが、景色が見えません。バスは景色は楽しめますが、移動時間が結構かかります。クルーズは有名な見どころが川沿いに集中しているので感動の連続でした。連日歩き回って足が疲れていたこともあり、ゆったり座って景色も楽しめて素晴らしい経験ができました。
事前予約したから、すぐ乗れるはずと乗船時間に合わせて乗り場に行ったところ、受け取り興味機械は1台しかなく、予約番号を入れても接続不良というエラーが出て、仕方なく窓口に並び、すごい待たされ、ギリギリでした。
日曜日の乗船だったので、7時30分位にチェックを済まして、急いで座る場所を確保しました。
出発時にはかなり混み合ってました。結構日本人も乗っており、安心して船旅を楽しめます。
タリンは余り予備知識も無く行きましたが、街並みが綺麗でよかったです。ヘルシンキに旅行するなら、手軽で楽しめるのでお薦めします。
ターミナルに着いて2Fに上がると船会社の窓口があります。
パスポートとバウチャーを見せるだけで、搭乗券が貰えます。
夏の土日は予約していないと乗れない場合があるとの事でしたので利用させて頂きました。
やはり、混んでいたので良かったです。
出航1時間前につき、海が良く見えるカフェで座っていたら、何組かに合席をお願いされました。
ですが、ずっと座っていてもつまらないので、1時間過ぎると席を離れる人もいるのでしばらくすると席に着けます。
私も席を離れ、船内を見学した後、また席を探しましたが、しばらくすると座れました。
フィンランドから日帰りで利用。帰りは食事つきにしましたが、レストランの雰囲気も良くお食事もおいしかったです。ワイン等のアルコールも飲み放題でした。
食事前にレストランの入り口前で列を作って並んでいたので思わず並びましたが、席は予約されていて並ぶ必要はありませんでした。
母との二人旅でしたが、母も非常に喜んでいてタリンの船旅はとても良い思い出になりました。
運河沿いニューハウンの色とりどりの建物やコペンハーゲンの街並み、宮殿、人魚姫象
など水辺からの眺めは、当然ながら日本のどこかの運河クルーズとは趣きが異なって
楽しい時間を過ごしました。何といってもこのツアーの費用がお値打ちなものだと
思います。ニューハウンで下船後、近くのお店でショッピングが楽しめます。
乗り場はわかりやすかったし、天気が良かったので気持ちよかったです。
夏の晴れの日には最高ではないかと思います。
水を含めたドリンクはすべて別料金でした。2人で10ポンドは余分にかかります。ちゃんと情報を提示して欲しかったです。
現地に着いてから、クルーズをしてみたくなり、インターネットで申し込みしました。
コルメシオ広場の乗船場がわかりにくかったのですが、
搭乗時間の15分くらい前になると参加者の人が集まってきます。
当日は、コルメシオ広場で、軍隊のお披露目会のようなものをやっており、
たくさんの人が集まっていました。
コルメシオから乗船して、カシーリャスで降りて、歩いて20分くらいのレストランで、
リスボンの美しい景色を見ながら、スープと焼いた鯛とサラダを食べました。
非常に美味しかったので、お勧めです。名前は、PONTO FINALです。
食後にすぐにカシーリャスに戻り、ベレンへ向かいました。
ベレンへ行く途中に大きな橋や航海士の塔を川側から見ることができます。
ベレンは他の日に行ったので、そのまま乗船して、コルメシオに戻ってきました。
有効期限は24Hなので、私たちが乗船した15:00から翌日の15:00までOKとのことです。
クチコミを見て参加しました。帰りの食事は18:30からで、予約で席は決まっていました。アルコールは赤、白、ビールは飲み放題です。デザートはいまいちでしたが、料理はなかなか美味しかったです。
フィンランドの酒税はヨーロッパでも一際高く、酒税の安いエストニアへ、フィンランド人はアルコールを買いにフェリーに乗って行くそうです。
タリンから続々と大量の酒を手に乗船していくフィンランド人を見るのはなかなか圧巻でした。
フェリーで外国へ行く機会があまりなく、国内への酒類の持込が制限されている日本では見られない光景ですので非常に興味深かったです。
ヘルシンキからタリンに行く方法は恐らくフェリーのみだと思います。
ヘルシンキータリン間のフェリーはいくつかありますが、ホームページを見る限り値段もバラバラで要領を得ないので、日本から事前予約する際はこちらで手配するのが最良の方法課と思います。事前予約を強くお勧めします。当方利用したのは週末でしたが、チェックイン時に既に乗船券は全て売り切れていました。
乗船時にバウチャーを提示することでOKでした。窓口は結構混んでいてチケット購入に時間がかかっているようでしたので、事前に予約しておいて良かったと思います。屋外の座席は少し暑かったのですが、運河の風景を満喫することができました。所要75分。船内にはトイレがありましたので安心でした。
エンバンクメント駅を降りテムズ川沿いに50mも行くとエンバンクメントピアがあり停泊中の船の中に受付があります。ここからクルーズ船に乗り換えテムズ川をビッグ・ベンまで行きUターンしてタワー・ブリッジ方向へ向かいます。30人くらいの乗客でしたが日本人は我々だけでした。2人掛けのテーブルに向かい合い、ビール・ワイン(別料金)を飲みながらゆっくりとランチをいただきます。料理は洗練された味と美しさで満足いくものです。タワー・ブリッジからしばらく行ったところで再びUターンし、元のピアに戻ってきて、この間1時間半程度。この日は快晴でテムズ川から眺める景色は、とてもきれいでした。
非常にいい天気に恵まれ、船の上から気持ちよくアムステルダム観光ができました。車やバスではなかなか市内の細い道路は入れませんが運河クルーズなら普段と違う街の風景が楽しめます。
タリンに11時から5時まで、6時間滞在して、ヘルシンキに戻りました。
帰りは食事付きを選びました。8デッキのBuffet Restaurantで食事します。
バウチャーを渡せばOK。
アルコールは別料金。ヘルシンキの物価を考慮すると割安に思えた。
ローストポーク、白身魚のクリーム煮、サーモンのグリルがおいしかった。
ローストポークには、ラズベリージャムをつけて食した。甘酸っぱく、おいしい。
サラダ、デザート、ソフトドリンクも豊富。
帰りの船は北に向かって進むので、左側の窓側のシートがお薦め。
季節(日没時間)、天候次第で海に沈む夕陽が見られます。
朝8時30分出港に予約し、タリンに行きました。
ヘルシンキ中央駅からトラム9又は6Tの「LansiTerminal」行きに乗り、終点で降ります。
約12分くらいです。トラムは頻繁(6~8分)で来るので安心です。最前のドアから乗り、運転手に3.2ユーロ払えばOKです。到着後、2階に上がり右側のECKERO LINEの窓口でパスポートとバウチャーを提示し、搭乗券を
もらいます。搭乗時間は7時20分~8時までです。出港は8時30分となっていましたが、実際は8時15分に出港しました。日本ではあり得ない。船は想像以上に大きく、海が穏やかだったせいもあり、ほとんど揺れない。土曜、日曜はフィンランドの人たちが、タリンに酒類などを買い出しに行くので、船は混んでいました。価格も日曜日は割高です。
船にはスロットマシーンやパブ、レストラン、売店、免税店があります。
また、生演奏もありました。
約2時間30分でタリンに着きます。
タリンは中世が色濃く残っており、行く価値ありです。
フェリー乗り場で、事前に印刷した紙を窓口に持っていくとチケットと交換してもらえました。ここではパスポートも提示。
フェリーに乗り込んでみんなについて行くとたどり着いたのは船の先端。椅子にすぐ座りましたがあっという間に埋まっていました。
なんこここではステージがあり、2回ほどジャズコンサートが。とっても楽しめました。
船内は免税店やバー、レストランがたくさんありまるでショッピングモール。階段をのぼれば外にも出られました。大きな荷物はロッカーに預けられます。
残念だったのはWi-Fiが繋がらなかったこと。
そして日曜だったので休日料金だったこと。
昼間に参加したので、視界良好。アムステルダムの街並みや運河の様子、歴史的建造物を解説つきで楽しめた。ただ、日本語の解説は2、3回ほど途中で切れており、所々理解ができない部分があった。英語で聴いたほうが良かったかもしれない。
前日にチケットを交換して乗り場を聞きました。分かりやすかったです。徒歩と違って参加して良かったです。
往復、こちらのプランを利用しましたがヘルシンキに帰る便がもうちょっと早い時間のがあればと思いました。旧市街散策とお昼をタリンでとっても滞在時間3,4時間あれば充分だと思いました。
ヘルシンキよりも物価の安いタリンでアルコールを買うフィンランド人がたくさんいて大荷物の方が多かったです。船の中では生演奏にあわせダンスを楽しむご夫婦がたくさんいて見ていて楽しかったです。
ヘルシンキに着いた後は中央駅までのトラム9番が頻繁にきていてホテルまで帰りやすかったです。
中央駅から9番のトラムで終点のターミナルまで10分ちょっと。8時半出港ですが8時20分には出ていたので時間には余裕を持って行ったほうがいいなと思いました。
ターミナルに着いたらパスポートとバウチャーを係りの人に見せるだけでスムーズに乗船券をもらえました。船には7時半頃から入れましたがどこにいてよいのかわからずうろうろ。空いているところを見つけたらすぐ席は確保した方が良いと思いました〔窓側の2つイスとテーブルがある席に座っていたら相席してもよいかと聞かれるぐらいすぐ席はうまっていきます。〕
到着後はタリン港から旧市街が見えるので10分ぐらい歩くとふとっちょマルガリータに着きました。
飛行機が遅れて、時間ギリギリに乗りました。
でも、夕方のクルーズは夜景がきれいです。
船の乗り場もわかりやすくて迷わず乗船できました。
時間があったらもっと乗り降りしたかったです。
半額で購入。バウチャーを印刷して、2月19日金曜日にウエストミンスターピアのチケット売り場窓口に提出して1日パスと交換しました。混んでなかったしスムーズにできました。
まず、ウエストミンスターピアからグリニッジピアまで乗船しました。天気が良くて風も気持ちよかったし、なにより景色がすばらしかったです。
特にタワーブリッジの下を通るのがよかったです。
帰りもグリニッジピアからタワーピアまで乗りました。
金額以上に楽しめました。とてもよかったです。
テムズ川からの眺めは一味ちがいますね。後方を見ても圧巻。タワーブリッジもくぐるので、ブリッジ中央の写真も撮れます。終点まで行けば旧王立グリニッジ天文台まで徒歩約15分。3月下旬は昼間も寒いので、毛糸の帽子持参で正解でした。船の上はゆったりのんびり出来ますよ。