ヨーロッパ
フェリー乗り場で、事前に印刷した紙を窓口に持っていくとチケットと交換してもらえました。ここではパスポートも提示。
フェリーに乗り込んでみんなについて行くとたどり着いたのは船の先端。椅子にすぐ座りましたがあっという間に埋まっていました。
なんこここではステージがあり、2回ほどジャズコンサートが。とっても楽しめました。
船内は免税店やバー、レストランがたくさんありまるでショッピングモール。階段をのぼれば外にも出られました。大きな荷物はロッカーに預けられます。
残念だったのはWi-Fiが繋がらなかったこと。
そして日曜だったので休日料金だったこと。
昼間に参加したので、視界良好。アムステルダムの街並みや運河の様子、歴史的建造物を解説つきで楽しめた。ただ、日本語の解説は2、3回ほど途中で切れており、所々理解ができない部分があった。英語で聴いたほうが良かったかもしれない。
前日にチケットを交換して乗り場を聞きました。分かりやすかったです。徒歩と違って参加して良かったです。
往復、こちらのプランを利用しましたがヘルシンキに帰る便がもうちょっと早い時間のがあればと思いました。旧市街散策とお昼をタリンでとっても滞在時間3,4時間あれば充分だと思いました。
ヘルシンキよりも物価の安いタリンでアルコールを買うフィンランド人がたくさんいて大荷物の方が多かったです。船の中では生演奏にあわせダンスを楽しむご夫婦がたくさんいて見ていて楽しかったです。
ヘルシンキに着いた後は中央駅までのトラム9番が頻繁にきていてホテルまで帰りやすかったです。
中央駅から9番のトラムで終点のターミナルまで10分ちょっと。8時半出港ですが8時20分には出ていたので時間には余裕を持って行ったほうがいいなと思いました。
ターミナルに着いたらパスポートとバウチャーを係りの人に見せるだけでスムーズに乗船券をもらえました。船には7時半頃から入れましたがどこにいてよいのかわからずうろうろ。空いているところを見つけたらすぐ席は確保した方が良いと思いました〔窓側の2つイスとテーブルがある席に座っていたら相席してもよいかと聞かれるぐらいすぐ席はうまっていきます。〕
到着後はタリン港から旧市街が見えるので10分ぐらい歩くとふとっちょマルガリータに着きました。
飛行機が遅れて、時間ギリギリに乗りました。
でも、夕方のクルーズは夜景がきれいです。
船の乗り場もわかりやすくて迷わず乗船できました。
時間があったらもっと乗り降りしたかったです。
半額で購入。バウチャーを印刷して、2月19日金曜日にウエストミンスターピアのチケット売り場窓口に提出して1日パスと交換しました。混んでなかったしスムーズにできました。
まず、ウエストミンスターピアからグリニッジピアまで乗船しました。天気が良くて風も気持ちよかったし、なにより景色がすばらしかったです。
特にタワーブリッジの下を通るのがよかったです。
帰りもグリニッジピアからタワーピアまで乗りました。
金額以上に楽しめました。とてもよかったです。
テムズ川からの眺めは一味ちがいますね。後方を見ても圧巻。タワーブリッジもくぐるので、ブリッジ中央の写真も撮れます。終点まで行けば旧王立グリニッジ天文台まで徒歩約15分。3月下旬は昼間も寒いので、毛糸の帽子持参で正解でした。船の上はゆったりのんびり出来ますよ。
デッキは風が強くて寒かったのですが、海からタリンを眺めることができワクワクしました。
港までのトラムもわかりやすく、チケットカウンターでもバウチャーを差し出すだけですぐに「イッテラッシャイ」と笑顔でチケットを渡してもらえました。3月でオフシーズンかつ朝早い便だったためか、乗客は多くなく椅子も十分でした。船内は綺麗で豪華客船のようなイメージ、とても快適な空間でした。
想像以上に大きな船で驚きました。揺れも全くに気ならず、船内の設備も色々と充実しており快適でした。タリンを一日観光して少し疲れていたところなので、食事しながらゆっくり過ごせてよかったです。日曜日の夕方発に乗ったためか、色々買い込んだ現地の方が帰るラッシュと重なったようで結構込み合っていました。
朝一番のクルーズでしたので、ほとんど貸し切りでした。橋の下をぐるっと回るだけですが、う~~ん、という感じです。まあ、違う視線ということではいいかも
半額だったし、1人でも参加できるというので購入したところ、期待以上に楽しかったです。
英語のアナウンスはちょっとアクセントが強くて、ジョークの笑いについていけなかったけど、景色を見るだけでも十分楽しめました。
タリンは小さな町ながら様々な博物館やらなんやらとありますがなんだかんだ歩いて回れます。
帰りも9時にヘルシンキとなるためこの時間がベストかと。
お昼ご飯をたっぷり食べてお茶もしておなかパンパンにして夕飯は船のバーで踊る紳士淑女をしり目に軽く一杯、生バンドを聞きながらもう一杯で十分かと。
自分でフェリーを手配するのは面倒なので価格的にも満足です。
揺れもそこまでひどくないです。
ただ、居場所がない!!
船に乗ったらすぐに席を見つけてください。
立ちっぱなしはつらい。
クルーズにアフタヌーンティーがついてこの価格はとってもお得だと思います!大きめのスコーン、プチデザート4つ、サンドイッチ4種、コーヒー、紅茶はお代わり自由。タワーブリッジも船上からだと正面から望めます。
到着日の夜に夜景を楽しむ予定で購入しました。思ったよりも着くのが遅くなってしまい往復は出来ない時間でしたが、それでも普通に買うよりお得だったので満足していました。
ら、これ1日でなく24時間分なんですね。てことで次の日も移動に使わせてもらいました。
夜景は外で見たので寒かったですが昼間は暖かい船内で暖かいドリンクを楽しみながら乗りました。
昼間移動するなら船である必要はあまりないように思いますが、夜景を見るなら買うべきと思います。
人気の多いクルーズを楽しみました。雨気味でしたが昼間より夜の方が景色が良いように感じます。運河の水とライトの感じが良かったです。
予定より早く到着したので受付でバウチャーを渡し、「早い便に変更できますか?」とお願いしたところ快く変更してもらって乗船したのですが・・・いつ1ドリンク提供してもらえるのかと乗っていましたが、最後まで提供してもらえなかったです。
変更のペナルティかな?とも思いましたが、クルーズ中、何隻か同社の船とすれ違いましたが、他の船には後方にバーカウンターのようなものがあり、アシスタントも乗船しているようだったのですが、変更してもらった便にはそもそもドリンク自体載っておらず、スタッフも船長一人だけで操縦に専念中。そもそもドリンクが提供できるような環境ではありませんでした。
受付の時も変更した場合は提供できないとか、この便には提供できる設備がないということは言っていなかったので、おそらくその受付のスタッフが配船やこのバウチャーの意味を理解していなかった、もしくはそもそもそういうプランがあることを自体把握していなかったのではないかと。
音声ガイドも説明はちゃんとされていましたが、地元の名物ガイド夫婦の解説・・・なのかな・・・普通の音声ガイドのように思いました。(少なくとも日本語は)
ので結局普通のクルージングで終わってしまったので評価も「普通」です。(ドリンク代、損はしてますけど)
私はドリンク1杯でどうこう言いたくもないし、スタッフにも悪気は感じられなかったので配船の運が悪かったのかなくらいでそのまま降りましたが、そこ(ドリンク)にこだわられる場合は、十分確認されてから乗船された方がいいです。
船内では、生バンドの演奏が聴け、現地の人たちはその前でダンスを踊ったりしています。見ているだけでも楽しめます。また、免税店やスロットなど他にも楽しめるものがあるので快適に過ごせます。またヘルシンキからタリンは日帰り旅行ができるのでおすすめです。
船内での食事では、サラダやポテト料理やサーモンなど種類が多く美味しかったです。また、デザートもありかなり満足できる内容でした。食事をしながら船内の時間を過ごすと、あっという間に到着しました。
ウエストミンスターピアで1日チケットに替えて時刻表をもらいました。
4つの停泊するピアを効率よく回る為にグリニッジピアまで一気に行って、ロンドン塔、ロンドンアイ、ウエストミンスターに帰ってきました。グリニッジまでは1時間15分くらいですが、
グリニッジマーケットに寄ってから天文台まで歩きました。クルージングの間、ロンドン橋やタワーブリッジ、シャードなど見ながらとても気持ち良い時間でした。
11ユーロの乗船券に交換、街のイベントで指示された乗船場の変更で戸惑いましたが、説明を聞きながらのクルーズは、アムステルダムの街を理解でき、大変よかったです。
徒歩で観光をされる前に、一度乗船されることをお勧めします。
船内は生バンド演奏あり、バーあり、免税店ありで飽きることはありません。
ただ、いい席を確保するなら早めの乗船をおすすめします。
ヘルシンキから日帰りでタリンへ行きました。
タリンはドイツのローテンブルクとチェコのプラハを足して二で割ったような可愛らしい街でした。
帰りは船内のビュッフェ付プランにしました。
ヘルシンキに到着するのは遅い時間なので船内で食べたのは良い選択でした。
お値段もそんなに高くなかったし、ヘルシンキで夕食するよりはお安いと思います。
デザートも種類が豊富でワインもビールも飲み放題です。
日本人は他の会社のフェリーが多いのか、私達しか乗船しておりませんでした。
同社の「マルケンとフォーレンダム、ザーンゼ・スカンスの風車村 半日観光ツアー」から帰って来てからすぐに乗船しました。
アムステルダムはさっきまで晴れていたかと思うと急に雨が降ったりと、気候の変動が
激しかったので晴れてる時にぱっと乗ってしまう方がいいなとつくづく思いました(^_^;)
もともと予約していた乗船日は雨だったので、オフィスで相談したところ、
いつでも好きな日に好きな時間に乗って構わないと。
ここで融通が効いたことはとっても助かりました(*^_^*)
水上から見るアムステルダムの街は、歩いて見て回る風景と全く違った風景で、
これぞアムステルダム!という風景。
行こうか行かまいか迷っていた「マヘレの跳ね橋」もこのクルーズで見れて良かったです。
絶対におススメです♪
時間の都合上、乗船は1回だけでしたが、それでも割安感はあります。
クルーズは数社が行っていますが、今回利用したシティクルーズは、思った以上に船が大きく、
船内でも観光名所の説明が聞けて、とても楽しい時間を過ごせました。
どこにビックベンがあるとか、場所の把握ができました。またそれぞれり橋の歴史等、わかりやすい説明放送も流れています。
ヘルシンキからフェリーで2時間。フェリーを利用したのは8月、ちょうど日本のゴールデンウィークくらいの気温湿度で、天気も良かったのでデッキにいると風が爽快でした!
ビール片手にのんびりしていていると、イケメンのお兄さんがギターを弾きながら歌を歌ってくれ、眼も耳も癒されました。
出航してしばらくすると、すぐに都会を抜けて、水辺のほとりに家々が点々と並ぶ『北欧のイメージ』そのものの景色が広がります。
お料理の味は、サーモンが若干魚臭かったりデザートが大味かなとも思いましたが、全体的にはおいしかったです。
三時間しっかり満喫することができるプランです!
アフタヌーンティーをしながら観光できるので、効率が良いと思い参加しました。
船酔いしなければ、タワーブリッジも見えるし、ロンドンアイ、ビッグベンも見れるのでとてもおすすめです。ロンドンアイのとても近くまで行きます。
参加した11月は、16時頃にもう日没になるので、乗船中に日中の景色と夜景の両方見ることができてとても綺麗でした。夜だと外は寒いけど、優雅に紅茶を飲みながら見れるのがとても最高でした。
サンドイッチ、スコーンはとても美味しかったですが、ケーキは少し甘いものが多かったように思います。
ガイドブックに掲載されるような豪華なケーキではなかったですが、サンドイッチとスコーンでだいぶお腹がいっぱいでしたので、ケーキにこだわりがない人はいいかもしれません。
スコーンは、ジャムやバター、クリームをたっぷりとのせられるので、それだけで優雅な気分になれました。
乗車人数が少なかった事もあり、窓際の席に座れましたが、混んでいると真ん中の席になることもあると思うので、あまり周りの景色が見えないかと思います。ちなみにこの時は私たち以外日本人はいませんでした。
気になったのは、トイレの鍵がかけられないことでした。1時間半くらいのクルーズなので、我慢できる人は行かない方がいいかもしれません。ただ、一番近くの公衆トイレは、お金がかかる所でした。