ヨーロッパ
船に乗りセーヌ川を往来することで、ほとんどの見所を網羅している。休みながら回れるし良いものだと思います
しかし、送られて来るバウチャーだけでは乗れません。
バウチャーをチケットに変える必要がありますが、そのためのチケット売り場が全ての停留所にあるわけではなく、空いてる場所もランダムです。
我々はわかりにくい停留所にようやく着いたところ、そこには係員がおらず、一駅分歩くしかありませんでした。おまけに、その場所でバウチャーを提示したが、そのバウチャーをメールでここに送れ、と言われ、それを送ったものを係員が画面で見ながら、チケットをもらう、という意味不明な対応でした。メールの必要性はあったのか?そのやり取りでバスを一つ乗り過ごし20分待たされました。係員がわざと時間を稼いだのでは?と感じるほど、凄く嫌な感じの対応でした。
Wi-Fiのない方は乗れない可能性もあるし、大変面倒なので改善すべき。
そのあたりの不安要素があるので、他のツアーも検討した方が良いと思います
船頭さんも気さくで、コースも良かったです。
夕暮れ時も、いい感じでした。
予約していたので、スムーズに乗船できました。
乗り合いではなく、家族だけで一隻でした。
デュッセルドルフらへんだけを周遊して終了。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
フィンランドに来たので少し足を伸ばしてエストニアに行くのに予約しました。
2時間で行けて、フェリーも綺麗でちょっとしたカフェもあるので助かります。
ただフェリーを運行している会社で港が違うので注意が必要です。
私は間違えしまい、慌ててタクシーで向かいました。
せっかくのランチクルーズなので、窓際確約でお願いしました。
英語が堪能であれば現地で交渉できたかもしれませんが、自信が無かったのと、当日は満席だったので、事前に予約しておいて良かったです。
お料理はチキンの胸肉がメインで(サラダチキンのようでした)、付け合わせの野菜、そしてデザートとコーヒーか紅茶でした。
日本でしたら1000~1500円レベルの内容ですが、外国での外食と考えれば、景色代と合わせてみても決して高くないと思います。
クルーズ自体は良かったのでおすすめですが、ハーフボトルワイン付とありましたが何故かワインは付いてきませんでした…
サン・マルコ広場からすぐの乗り場から乗船、リアルト橋をバックに写真が撮れます。ゴンドリエーレがとても素敵な方でした。接客も素晴らしく、本当に良い思い出になりました。少しお値段は高くなりますが、貸し切りにして良かったです。
時間が指定でないので、ツアー会社のオフィスで時間を選べます。
私が選んだ時間が、他の団体2つと一緒で船内がちょっとうるさかったです。
オーディオと船の速さが合っていなくてどの建物かよく分からないものもありましたが、アムステルダムで見るべきものを網羅しています。
天気が雨だったのが残念でしたが、こればかりはしょうがないです。
アムステルダムに着いたらまずこの運河ツアーに参加されることをおすすめします。
2023年9月に参加をしました。
ベルトラにてクロアチア青の洞窟ツアーは、こちらの125ユーロのツアーと、もうひとつ139ユーロのツアーがあります。
私はどちらに参加するか迷ったのですが、139ユーロのツアーにおいて、プラスの口コミの中にむごいレベルのマイナスな口コミがあったので、125ユーロのこちらのツアーに参加をしました。
結果的にこちらのツアー、大正解でした。
海水浴もあるツアーだったので私は、下半身は水着、上半身はいつでも脱げるシャツという姿で参加をしました。
このスタイルが、ふさわしかったです。ツアー中、着替えができる場所はトイレくらいに思えたので、出発前の段階から水着を着ていてよかったです。
わかりやすい集合場所でした。
集合場所のグレイラインの店舗は、スプリット旧市街の海側にあり、7時前からオープンしていました。カウンタースタッフさんが、待つ場所や時刻を案内してくださりました。
参加者は、日本じんは私だけで、他はイギリスじん・イタリアじん・スペインじんの男女カップル、またアメリカからの70歳前後と見受けられる4名のグループでした(男女2名ずつ)。
スプリットをボートで出港し、青の洞窟にむかいます。
操船は若い男性で、若いお姉さんがツアーのリーダー?で、そのお姉さんが、いろいろ案内してくださりました。
青の洞窟まで約2時間弱かかりました。
船酔いはしませんでした。風が気持ちよかったです。
注意点があります。ボートにトイレがありません。
やっと青の洞窟がある島・ビシェボ島に到着した際、ほぼ全員がトイレに直行という状況でした。ただありがたいことに、無料で利用できるトイレでした。
いよいよ青の洞窟です。専用の小型ボートに乗換えて、出発です。
青の洞窟に、入れました。
実は私は、イタリアのカプリ島の青の洞窟にも入ったことがあるのですが、クロアチアの青の洞窟は、カプリ島よりはるかに素晴らしかったです。
というのもカプリの場合、船頭がチップを要求しまくるぼったくり的な側面を感じ、どんなに景色がきれいでも、楽しむことができませんでした。
クロアチアの青の洞窟は、17ユーロの別会計の入場料は必要でしたが、安心会計でした。チップは、あくまでも参加者の自由意志でした。
若い男性のクロアチアじん船頭さんが、ゆったりと青の洞窟内を案内してくださり、「何か質問はありませんか?」などと参加者にふってくださり、ていねいに質問に、答えてくださりました。
青の洞窟内は、泣きそうなほどの最高の感動でした。
青の洞窟のあと、ブルーラグーンに渡り、海水浴、そのあとフヴァル島に渡り、ランチとなりました。フヴァル島のあとにも、別の島に渡り、海水浴をして、帰路につくという流れでした。
私の主観では、せわしなさを感じることはありませんでした。どの滞在地でも、十分な時間が確保されていると思いました。
ビーチは、真実にきれいでした。
70歳前後と思われるアメリカじんのグループも、みなさんが水着で楽しまれていました。つまり、ある程度の年配の方でも楽しめるツアーだと、私は感じました。
ただビーチは、小石でおおわれたような形態なので、サンダルが必須と思いました。
フヴァル島のランチは、下記のような状況でした。
まず海上を移動中のボート上で、お姉さんが参加者に、「フヴァル島に、おすすめのレストランがあります。そのお店に行くひとは挙手をしてください」とおっしゃられ、ツアー参加の全員が挙手をされていました。
するとお姉さんは、海上から携帯電話でレストランに電話をかけて席を確保、全員がそのレストランで食事、ということになりました。
おすすめされたそのレストランですが、安心会計で、味も素晴らしかったです。
ひとりあたり25ユーロほどあれば、名物料理を堪能できると思います。
ランチのあとの自由時間は、城塞にも登れるとのことでしたが、私は登りませんでした。城塞への道は本当に険しそうで、別料金の入場料もかかるので、「別にいいや」と思えました。他のツアー参加の方々も、城塞には登らなかったようです。
そのかわり私は、フヴァルの港に座りこんで、ひたすらぼおっとしていました。歴史を感じる街並みは美しくて、幸せな時間でした。
フヴァル島のあと、別の島にボートで渡り、海水浴。こちらも美しいビーチで、楽しかったです。
そして、帰路。ボートで1時間強の時間だったでしょうか。
無事に18時前にスプリットに戻り、解散となりました。
長々と書いてすみません。
このツアー、最高の想い出となりました。
重ねまして、私の主観ですが自信を込めておすすめできるツアーです。
ベネチアのゴンドラ!
家族で貸切!最高でした!
歌はなかったけど十分素敵なゴンドラ遊覧!
めちゃくちゃ楽しめました!
現地は大変混雑していて、事前購入していて大変助かりました。
ベローナでのアクビリティも購入しとけば良かったと反省してます
これからも利用させて頂きます
青の洞窟は幻想的でとても良かった。一番の目的が青の洞窟だったので、その点では大満足。それ以外では時間の配分がちょっと。青の洞窟プラスあと4つの島を巡るツアーだったが、欲張って4つも巡るために各島での時間が少なく、特にフヴァールでの2時間は全く時間が足りなかった。他の島を省いてでもフヴァールでもっと時間を取ってほしかった。ちょうど昼食時(午後1時から3時ごろ)にフヴァールだったが、お腹も空いてくる時間で、手早くランチを食べたが、その時間を除くと1時間半ほどしかなく、高台にある城塞からの景色を見に行ったので、街歩きの時間がほとんどなかった。
アムステルダムの美しい街並みを運河クルーズで、観光するのは、日本語オーディオを含め内容的にはよかったです。
すこしがっかりとしたのは、わたしの周りの席が某国のツアーの、団体が出航ギリギリにやってきて周りの人へのマナーなど全くなく、やりたい放題だったということで、気分のいいものではなかったから。主催者のせいではないけれど、某国団体ツアーの客は貸切にするとかしてほしい。それくらいの配慮はするべき。
ヴェネツィアに来たからにはゴンドラ遊覧しない訳にはいかないと乗りました。予約の確認もしっかりとされていて時間通りに遊覧できました(実際は時間前に着いて次の行程上早く乗りたかったので事情を説明したところ融通してくれました)。乗る船によって修飾が異なるので気に入った船に当たるか当たらないかのスリルがあります(-_-;)=差配人の指示で決まるので変えるのをお願いしづらい雰囲気でした=私達のはそこそこでした^^; 2人での予約でしたので混んでくると他の人たちと相乗りになったりするのかと申し訳思いましたが全くそのようなことはありませんでした。楽しかったです。
70過ぎの母、40の愚息の親子旅行で利用しました。
11:30前に桟橋に集合、バウチャーを見せて列に並び乗船。テムズ川沿いの名所を眺めながらのゆったりクルーズはなかなか乙でした。
食事はパン、ワンプレートランチ、デザートのシンプルなコースでちょうど良かったです。
お代は事前決済していたものの、ドリンクを注文したのでその分だけ食事終了後に追加でテーブルでカード決済しました。
クルーズ終盤には船外(デッキ)に出て、タワーブリッジを眺めつつ写真撮影したりとゆっくり2時間が過ごせました。
ロンドン市内観光はどこも混んでいるのでゆったり楽しめる貴重なプラントだと思います。
値段が高いなど、皆様書かれている方もいらっしゃいますが…!
行くなら絶対にやった方がいいです!
乗る場所としては、オロセオロ運河出発の方が
尚更、ベネチアの街の隙間を抜けて
カナル・グランデに行くことができます。
朝早い時間から行くことで
スムーズに乗ることも可能ですし、
予約もしっかりと取れていて
現地のスタッフ様もしっかりと対応してくれます。
また当日の急な人数にも対応して頂き
とにかく最高の旅行になりました。
現地で当日ゴンドラを見つけると
現金支払いのみの、高く支払われる可能性が
あるので、
おすすめは、
早い時間帯と、日没ギリギリの二回を
予約されるのがいいと思います!
値段などとにかく気にせずに
絶対に予約した方がいいです!
ベネチアのゴンドラはそれぐらい
感動するものがありました!
迷われてる方はぜひ!!
1人参加、食事なしのコースでしたが、ビールを飲みながらのんびりクルーズが楽しめました。ドリンクやスナックは、ウェイターさんが時々お声がけしに来てくださるので、英語が苦手でも大丈夫です。お会計も、最後の方にまとめて席で済ませる形です。
時間の関係で見に行けなかったダンシングハウスがヴルタヴァ川から見えたのが、個人的に良かったです。
また、船内では演奏をしてくださる方がおり、景色もあいまってなんだかジブリの世界にいるようでした。
15:15発の便はお客さん少なかったです
お客さんが少ないため、店内のフード系のお店は縮小営業していました
揺れは少なかったです
ラウンジつきのチケットを予約しました。
とても快適に過ごせました!
事前に調べてた情報では揺れが酷いなどありましたが全然そんな事はなく、むしろ揺れは少なく静かだったと思います。
ラウンジに入るときも予約した名前を伝えれば通してくれます。
ラウンジ無しだと席が早い者勝ちになるので、あらゆるところで寝てる方が沢山いました。2時間半過ごすには少し負担かなと思いますので、予算に余裕があればラウンジで自分の席を確保するのが良いかと思います。
なお、ラウンジを予約されてるのはご年配の方がメインで、20代らしき人間は私だけでした。。
船内にはスーパーや免税店もあり、2時間半と少々長い時間でも楽しく過ごせました!
ヘルシンキからタリンに足を伸ばす際はぜひ利用してみて欲しいです!
運河クルーズという名前なので、パリのセーヌ川クルーズのように運河を往復する感じなのかなと想像しておりましたが75分間同じ場所は全く通らず、運河から外航船の行き交う港側に一旦出て、また違う運河に入って行くという飽きることのないクルーズでした。日本語の音声ガイドも日本人の方の録音で聞き取り易く、ポイントをおさえた解説でとても良かったです。アムステルダムありがちな雨でも問題ない全面ガラス張りの屋根ですが、窓の開閉が重くて私には出来なかったのが残念です。(エアコンはついてないようです)
大きい船ですが、揺れに揺れ。。酷い船酔いでトイレに駆け込みましたが、そこでも列をなしていて。。地元の人は慣れているのか、お酒を飲んでたのしんでましてが、私たちには考えられませんでした。揺れがなければタリンは本当に素晴らしいところなのでまた行きたいです。
コロナウイルスの影響下でしたが、すぐに満席になり定刻より早めに出航しました。感染対策は、出発前の手指消毒が必須です。座席を空けることはなかったです。
客層はEU圏内の人達が多数でした。
多国語対応のインフォメーションがありますが、録音音声のため、実際の景色と若干のズレがあります。
クルーズ船乗り場も駅に近くわかりやすい場所にありました。あいにくの雨でしたが、アムステル市内をコンパクトに回ることができました。アムステルダムに行った時には、必ず乗ろうと思っていたので、満足です。
現在フランス在住ですが、7月末に久しぶりに利用しました。
コロナウィルスへの対策としては乗船時に手を消毒することとマスク着用が必須になっていましたが、思いの外ヨーロッパ内からの観光客で賑わっていました。
また、営業時間が11:40〜18:00に短縮されており、便数も減らされている様子。一番暑い時間帯に冷房のないボートに乗車する事になるので日焼けや水分補給に気をつけた方が良さそうです。
様々なフェリー予約サイトと比較した所ベルトラさんの方がかなり安くこちらで予約しました。受け取りもスムーズでした。フェリーは早めに乗り込まないと座るところがなくなるのでお早めに!
運良く、コロナウイルスが流行る前に行けました。
クルーズはのんびりしながらもしっかり街を見て周れるるので観光初日にオススメです。
日本語オーディオガイドでアムステルダムのうんちくを聞くことができました。
屋根があるので雨でも濡れることはありませんが、窓にワイパーがあるわけでもないので、景色を楽しむことは出来ないかもしれません。
2月末ごろに、卒業旅行で利用しました。
ツアーでの旅行だったため、ベネチアでの自由時間が限られており、30〜35分と言うのがとても魅力的でした。
集合場所のアカデミア美術館前では、バウチャーを持った状態で歩いていたこともあり、ゴンドリエーレの方が「コンニチハ〜!○○〜!」と呼びかけてくださり、すぐに分かりました。
また、ゴンドラに乗っている間は、素敵な景色の中で、のんびりとした素敵な時間を過ごすことができました。
ゴンドリエーレの方と、会話をする機会などはほとんどないのですが、ゴンドラへの乗り降りの際や、アクティビティの終了時には、手を差し伸べてくださったり手を振ってくださったりと、フレンドリーな対応で、それもまた良かったです。
30分と記載あったが15分くらいだったので少し短いと感じた。仮面を買ってつけて乗船したので楽しくはあったがもう少し時間通りに運行してほしかった。
ゴンドラは素敵でした。思ったより揺れたので、船酔いしやすい人は覚悟したほうが良いです。
コースはおそらく中心地のほうが見るものが多くて楽しいと思います。
セーヌ川クルーズと主要な観光地を回れるということで申し込みました。
利用した日は川の水位が上がりすぎたため、縮小されての営業でした。が、その張り紙がフランス語だったためによく理解できずに、有人の窓口にて教えてもらいました。窓口の方もフランス語でしたが、翻訳機を駆使して一生懸命説明してくれてとても親切でした。最初に利用を始めるとそこから24時間とのことで、最初に乗ったのが夕方でそれが最終便だったので、船に乗るときにチケットを受けとる人が今から乗っちゃっていいの?と心配してくれたりとフレンドリーなふれあいがたくさんありました。
実際の乗り心地は、特に混んでることもなく、のんびりとクルーズできます。この船を基点にしてセーヌ川周辺の観光地を巡る計画を立てたらとても便利で効率的だと思います。
メトロは怖いという印象があったので、しかも実際ほんとにスリに囲まれたりしたので(被害なしなので笑って話せます)、船は安心して乗れました。
この船を考えてる方はおすすめだと思いますよ。
運河が街中に張り巡らされていること、運河に浮かぶ家に住んでいる人がいることなど、驚きの風景がたくさんあった。特に石造りの眼鏡橋がみなもに映っている様子は美しかった。