ヨーロッパ
30-35分と書いてあったのに、18分ぐらいで終わられた。途中で出発地点に戻りそうだったので抗議しようかと思ったが、救命胴衣も着ていない状態で、小さな船に3人で乗っている状態であり、抗議して機嫌悪く乗せられているのも嫌なのでしなかった。また、下船の際別の船が止まっており、その船にまず乗らされ、その後陸に上がる感じで私はともかく高齢の同乗者が下りるとき危ない思いをした。ひどい。早く戻ってしまったからそこに別の船がいたのだと思う。これだったら自分で現地に来てから交渉すれば良かった。ひどすぎる。ぼったくり。手抜きにも程がある。
迷いましたが食事付きにして良かったです。お料理は、コールド系と、ホット系が、レストランの両サイドに並べてありバイキングでした。初め、反対側にもお料理があることに気がつかずコールド系ばかりおかわりしていました。
他にもフルーツやケーキ類、ドリンクもビールやワイン、ジュース、ミルク、コーヒーなどバラエティーに富んで楽しめました。タリンを訪問したあとは、ぜひおすすめします。
船の最先端の座席にゆったりと座れました。そして、バンドの演奏が休憩をはさみたっぷりと聞けて大満足です。ビートルズなど耳なじみの曲が流れると嬉しかったです。心配していた揺れはほとんど感じませんでした。
ロンドンタワー近くの桟橋からビッグベンのあるウエストミンスターから、今度は下流に向かって移動します。
アフタヌーンティーもついていてリーズナブルではないでしょうか?
クルーズは満席、日曜日という事もあり、話し声がうるさ過ぎで居るだけで疲れました
お料理は前菜からメインがくるまで1時間まちました
デザートは下船10分前にきて 慌ただしく 飲み物の会計
団体の方も多く席も窓側でなかったので余計にうるさく感じたのだと思います
出来れば窓側指定が良いと思います
予約していたので、バウチャー見せるだけで現地の船頭さんもすぐ理解して下さりスムーズに乗れてよかった。
途中(暇だったのかな?)歌を歌ってくれてたから、雰囲気が出て楽しかった!
ただ、場所は路地裏みたいな細い川を通って行ったので少し景観が寂しかった。もっと太い河でもゴンドラ遊覧が出来そうだったので、そっちが良かったなぁ…という感じでした(´・_・`)
でも別にガイドさんは悪くない!しっかり時間通り回ってくれてよかったです。
フィンランド(ヘルシンキ)からエストニア(タリン)へのショートトリップで利用しました。
高齢の父が居た為、行きではラウンジを利用し、座れる場所を確保しました。
#船内では座れずに通路に座り込む人や寝ている人も。。
ラウンジは外部の騒音も余り聞こえず、また、アルコール類・コーヒーや紅茶・
ソフトドリンクの他に果物やクラッカー、パンや少しですが卵料理なども出て、
朝早くホテルを出発しなければならなかった私達にとっては助かりました。
(ラウンジの利用人数にも依りますが)基本横になって眠る事が出来る長いすは
殆どありません。その代わり背もたれが高い椅子もいくつかあり、父は結局その椅子で
寄りかかる様にして寝込んでいました。
船内はバーや免税店などもあり賑わっていますが、小さなお子さんがいらっしゃる方や
高齢の方を連れての旅行の際はラウンジ利用もゆったりできて良いと思います。
※出発ターミナルは新しくて広い為、少し早めに行って見学しているのも楽しいでしょう。
意外に大勢の方が乗ってきました ラウンジ席を予約しましたので 楽に吸われましたが 普通席では大変です
ガイドブックにあるようなメインの通りではなく、ひっそりとした所のコースしかなく、夕暮れ時からの時間を選択していた為、わくわくした気分ではありませんでした。
しかも、他の人と時間がブッキングした為に35分の時間が、25分しかなく時間も短くなってしまいました。他の人は、夕暮れ時を逃しておりお互い損をしました。
ベルトラのゴンドラは、お勧めしません。
現地で直接乗って、チップをはずんだ方がよいと思います
フェリー乗り場に近い、ラディソンBLUホテルに泊まっていたので、便利でした。
朝は、歩いてフェリー乗り場に行き、帰りはトラムですぐの距離です。
乗船手続きは、事前予約のバウチャーを見せるだけで、簡単。
食事は、美味しかったです。窓際の席ではなかったのが残念でしたが、食後はデッキへ上がって海を見たり、空いている客席でくつろいだりして、退屈しませんでした。隣の席に、地元のおばあちゃん?3人組と、「おいしい」「ありがとう」等の言葉を、フィンランド語日本語とそれぞれ伝え合って練習したのが、よい思い出になりました。
景色は地上を歩くのとはまた違った印象を受けます。できれば、街がライトアップされる時間に乗ると良いかと思います。
ただ、受付した桟橋と乗船した桟橋がけっこう離れていて歩かされた事、信号待ちか船のすれ違い待ちで船が止まっている時間が長かったことがあり、ツアーの印象が今一つでした。
エッフェルに登ったあとに日が暮れてからのクルーズにしようと、
20:00くらいに最寄りの船着き場に行きましたがなぜか開いておらず…(20:30まではやっているはずだったのですが)
中から出てきたスタッフに聞いてみようと何度も声をかけましたが無視され
仕方なく、21:30までやっているらしい別の船着き場にタクシーですぐ移動するもそちらも閉まっており、まだ夕食もとっていなかったので泣く泣く諦めました。
パリが初だったこともあり、慣れない私達の行動にも問題があったかもしれないのですが
後から気づいたところ、ネットで窓口の受付時間は気まぐれという様な記事もあるようで、
特に夜のクルーズの時には注意が必要だと感じました。
翌日は終日パリ市外の観光だったので、費用が無駄になってしまい残念でした。
船には乗れませんでしたが、タクシーで向かったルーブルの方の船着き場近くから撮れた写真は素敵だったので、それで心を落ち着かせました。
外国で船で移動ということにかなり不安はありましたが、ビンゴ大会に参加したり、ホールでのコンサートを鑑賞するなど、楽しくてあっという間の2時間でした。
席は先に確保した方が良さそうです。
ずっと憧れていたゴンドラに乗ることができて感動!
乗り場も分かりやすく、ゴンドレーラーもとてもいい方で素敵な時間を過ごせました。
様々なところを回るので、一番最初の明るいうちに乗るのをおススメします。お手頃ですし、運河の街だったアムステルダムですからね
友人二人と参加しました。
1時間でゆったりとした時間を過ごせました。
まだ暑い時期で二階で過ごすのは無理でしたが、一階は涼しくてよかったです
火曜日9時発ビュッフェ付きを利用しました。
入船時並ばなかったので、前方の行列が流れるまで時間がかかりました。かつビュッフェ会場も予約客専用でしたが行列になっていました。座席は確保されていたので焦る必要はありませんし、食事も繰り返し補充されているため無くなる心配はありませんが、入れ替え制なのか、途中アナウンスがあり、残り時間あと何分といった感じで皆さん退室し始め片付けも始まりました。結局10時前には座席をどかなければいけなくなり居場所を探すことになります。船内をウロウロしましたが、寒風の甲板座席や階段か廊下に座り込むしかなく、時間をかなり持て余しました。バンド演奏の会場はすでに座席が埋まっており、立って聞くスペースもなく長居はできませんでした。
ヴェネツィアのゴンドラは基本的に出発地点に戻ります。そのため、始発がアカデミア前の場合は、そこに戻ることになります。
今回のコースはヴェネツィアの住民がとても多い閑静な住宅街を回るものでした。ゴンドリエーレの方は気さくで、英語で細かくガイドをしてくれました。華やかな都市であるヴェネツィアの裏路地が見られて非常に良かったです。また、満潮に近かったからか、低い橋を通るためのゴンドリエーレのスゴ技も間近で見ることができました。
とはいえ、ゴンドリエーレさんの多くは英語がいけるので、ため息橋などの有名観光地をゴンドラで回りたい場合は、それに合った地点から、直接交渉して乗り込むのもいいと思います。
大学生の娘と二人で参加しました。
元々は値段の安い午後の貸し切りでない混載のツアーを申し込んでいましたが、娘が夕暮れのゴンドラに乗りたいと言うので予約を取り直しました。
8月のイタリアはとても暑くて、他の方々が午後の日差しの中でゴンドラに乗るのは大変そうに見えたので夕暮れに乗ること自体は良かったのですが、いくつか残念なことがあり、値段の割には楽しめなかったです。
一つ目は指定された乗り場がアカデミア美術館前だったためゴンドラの通るコースが人気のある場所でなく全体的に地味な感じでした。
二つ目は指定されたスタート10分前に乗り場に行くとそこにいたゴンドラ漕ぎの人が時間まで待つように言ってくれたのですが、前のお客さんの乗ったゴンドラが戻って来ると4人いた漕ぎ手全員が連れ立ってどこかへ行ってしまい、出発時刻になっても乗り場には私たち以外誰もいなくなりました。夕暮れ時に取り残されて非常に困惑して記載の番号に電話しても通じず困っているところへ予定時刻を過ぎて2人の漕ぎ手が戻ってきました。
三つ目は上記のために予定より5分遅れて出発したのに戻ったのは予定より5分前で実際にゴンドラに乗っていたのは25分ぐらいになってしまいました。
ベネチアはとても混んでいましたが、いくつかの乗り場では客引きをしている漕ぎ手もいましたし、乗り場に夕方以降は100ユーロとしっかり記載されていたので、お値段が高いのこのツアーを申し込んで損した気分です。
混み合うということだったので,ラウンジを利用しました。
空港のラウンジのようなものと同じです。軽食を食べながら落ち着いた雰囲気でタリンまで行けます。
景色は見えませんから,早めにラウンジを出るか,景色は帰りの便にして,行きはラウンジでくつろぐかを選択すればいいと思います。
思い描くフェリーより豪華な客船で、生演奏もありました。船酔いすることもなく快適でした。下船時は到着時刻の15分前から出口に並んだおかげでスムーズに降りることができました。直前だと大勢のお客さんでごったがえします。
予定時間に着いたら直ぐに乗れ予定通り30分間でした。人が多いベネチアでもあまり他のゴンドラが居ないコースでしたが、それが静かで逆に雰囲気を満喫出来ました。
ライン川から眺める大聖堂が最高でした。ライン川の雄大さも感じる事ができます。ただ、いい席の場所取りが大事ですね!真夏に2階席の屋根なしは少しだけしんどかったです^ ^笑
でもいい風を感じて楽しかったです!
目の前の4人の大柄な客が立って写真をずっと撮っていた。船頭の真後ろの席なのに見て見ぬ振りで注意もしない。船の中でほとんど立って船から身を乗り出したりして私たちは、景色がその人達の身体で見えませんでした。他の人は座ってるのに、本当に最悪な人がいるものです。「座って下さい」と船頭が言ってくれればいいのに。
夕方にタリンに到着する便に乗りました。思っていたよりも大きな船で、乗客は少なめでしたが、バンドステージのあるバーは人気でした。私たちは船内をうろうろした後、最上階で過ごしました。8月の初旬で風が心地よく、デュオの生歌を聴きながらのんびりしました。乗客参加のゲーム大会などもあり、地域の納涼祭のような雰囲気でした。
ヘルシンキからタリンをラウンジ席にしました。ソファの席はもたれ掛かって眠ることができ、タリンまでゆっくりできました。席は確保されていますが早い順で好きな席を選べます。
アムステルダムプライド運河パレードの当日でしたが、リンドバーグのチケットスタッフの的確なアドバイスで、午前の運河クルーズへ。既に始まっていたパレードのボートも真近に見られて大満足でした!
川に沿った眺めは天気次第ですが、最高です。途中下車をせずコメルシオ広場から一周して戻るのがおすすめです。
丁度訪問した前後は熱波に襲われて大変だったようですが、私の時には涼しく晴れ渡った最高のクルーズでした。ただし、街中を流れる細い川なので、船上からの眺めに特段のインパクトない点が、アクティビティとして弱いような
静かな場所を通るので、のんびり出来ます。
いわゆる観光スポットは通らないので、
気になる人はコースの確認をしたほうが良い。
昼間は暑いので、夕方からで良かった。