ヨーロッパ
最前列で鑑賞しました。カルテットのメンバーの息遣い、音楽を作り上げる表情や視線でのコミュニケーション、次にどんな音が出るかワクワクして音楽に入り込めました。多彩な作曲家の音楽が演奏されましたが、それは決して単なるクラシックではなく作曲家の、その時代毎の新しい試みやクリエイティビティを感じる新鮮な演奏でした。このようなクオリティの高い演奏を毎晩演奏しているウィーンの真髄を感じる時間でした。
教会の演奏は残響が凄いです。コラールや聖歌なら良いのですが、古典派以降の演奏を聴くのなら前方が良いです。シニア割もありました。チェックインスタートに行くと良い席に連れて行ってくれます。
とても良い席で料理もとても美味しくて、とてと良かったです。もちろんショーも素晴らしくて、鳥肌が立ちました。
ニューヨーク、ロンドン合わせて、レ・ミゼラブルを見たのは3回目だったのですが、前回が20年近く前だったこともあり、全く初めてのような感覚で見れました。特に今回は俳優さんたちの歌がすばらしく、満員の観客も歌い終わる度に拍手喝采していました。もう一回くらい今の役者さんの舞台を見たいです!
VELTRAからメールされてきたバウチャーでそのまま入場できるのかと思いきや、バーコード付きのがないと入れず、入場券売り場の窓口でバウチャーを見せたところチケットをもらえました。
バルセロナ行くなら、こちらも見学するのをオススメされるカタルーニャ音楽堂ですよね!
そこで日程と時間が合えば、これもスペインに来たならマストなフラメンコショー!!
この2つが一緒に体験出来るとあって、すぐに申し込みました!!
終了時間が23時頃になったのですが、ホテルまで20分歩いて帰宅。本当はやめた方が良かったのでしょうが、外の雰囲気からして大丈夫だったので徒歩にして、フラメンコを踊りながら?!帰りました(笑)
フラメンコショーが始まる前は、カフェでコーヒーやワイン、おつまみを食べて待ちました。夜のカタルーニャ音楽堂外部も素敵!ホールも本当に綺麗、うっとりしました。
もちろん、フラメンコショーは女性2人、男性1人のダンサーさん!!
気迫迫るフラメンコを初めてみて、引き込まれてあっという間に時間が過ぎました!
毎日はありませんが、予定と合えばぜひ一階の前の席を予約してご覧になってみて下さい。オススメします
料理最高!ワイン最高!そして生オペラ最高でした!
結構スタンダードオペラやシャンソン?など聞いたことのあるメロディーを次々に歌ってくれました。
本場オペラ座は予約満席ではいれませんでしたが、これはこれでカジュアルでオペラを聞けるのでとてもお勧めします。
集合時間5分前に入ったらすでに満席で、すぐにショーが始まりました。集合時間の少し前に入った方がいいのかもしれません。
ウィーンへの旅行中に黄金のホールでオーケストラコンサートがあることがわかり、開催日の3か月ほど前に予約しました。他のサイトでA席とB席ならどちらを選ぶべきかとの質問に対して、多くの回答者が「私ならB席を選ぶ」と回答されていましたが、私はあえて3000円程高いA席を予約しました。結果は、ボックス席の2列目で、1列目でないことに少しがっかりしました。今から思うと、やはりB席で十分だったと思います。でも、2時間のコンサートは退屈することなく楽しめました。
演奏中は写真撮影禁止なのですが、スマホで撮影している人を何人も見かけました。ルールを守った私は、演奏前に会場内の写真は撮りましたが、コンサート中の写真が全くなく、少し残念な気分になっています。
英語は分からないが映画を見ていた為
内容はなんとなく分かりました。
ミュージカルは初めてだったのですが
圧倒されました。
めちゃくちゃ良かったです
内容分からなくても全然楽しめます!
当日、ツアー参加前に観光して、いざ集合場所に行こうとしたら迷子になってしまい待ち合わせ時間に間に合わず焦っていたら、ガイドさんから電話があり、私達のいる場所まで迎えにきてくれました。大変迷惑をかけてしまいました。その後は、しっかりガイドしていただき、自分達だけでは行けないような旧市街をいろいろと案内してもらい大変満足でした。最後まで細かく教えてもらって助かりました。感謝。
集合場所の事前チェックは必須です。
劇場の雰囲気も演目内容も良かったです。
私自身にもう少し英語力があればなおさら良かったですが……。
フラメンコショーとてもよかったです!
すごく情熱的で感動しました。
またスペインに旅行にいって
見に行きたいです。
これまで、劇団四季などのミュージカルや、市民オペラを年2、3回鑑賞する程度でしたが、折角の機会と思い、予約しました。
ハネムーンだったので、値段お高めのOptimaの座席を選んだことで、ステージから、6列目でした。
生のオーケストラに、世界トップクラスのオペラ歌手の歌唱力に終始圧倒されっぱなしでした。3時間公演でしたが、あっという間です。
フランス語での演目ですが、上に英語で字幕付きなので、英語が読めれば問題ないかと思います。また、事前にYouTubeで予習すれば、フランス語、英語が分からずとも、楽しめると思います。
Optimaの座席は、ドレスコードを気にされた方が良いです。
2階以上の席は、あまり気にせずに鑑賞できると思います。
ぜひ、折角の機会ですので、世界トップクラスのプロオペラを御堪能あれ。
やはり教会での演奏は、コンサートホールと違い、凛とした厳かな雰囲気の中で、粛々と進める感じが良かったです。
曲目も知っている曲が多く、親しみやすかったです。ただ椅子が固く長時間座るのは周りの人達も少しきつかった様子でした。後方の座席にはクッションがあったので、前方も一枚クッションがあるとゆったりと鑑賞出来ると思いました。
音楽堂も素敵でした。前から3番目の席でした。
5列目までは日本人の方も多くて安心しました。
会場の奥には フードコートみたいなところがあるみたいで
食事をしてから鑑賞でもよかったかな?と思いました。
チケットは必ずおもちください。小さい数字で席番が書いてあります
多少の不安はありましたが、観終わってみれば感動してとても良かったです。会場も満席でした。トトロの演出も良かったです。また観たいぐらい。
すごいショーで、圧巻でした。
土地柄、特に夜は、物騒な地域なんで、送迎付きにして良かったです。
ショーが終わって、建物を出たらドライバーさんが待機していてくれて安心しました。
19時からのディナーと21時からのショーのセットで楽しみました! まず席は前から2グループだったので、「舞台間際&首も疲れず」に大いに楽しむことができました!隣のドイツからのカップルと「Google翻訳と英語」で「”ちいさな”異文化コミュニケーションもとることができました。ありがとうございます。 ショーは圧巻の没入感でしたが、これも往復タクシー送迎を選んだので、安心して楽しむことができたから!と思っています。ドライバーさんは「ごっつく、優しい」方で一緒にパリの街を歩いていても”安心”があり感謝です(言葉少ないのですが、気遣いのある素敵な方でした) 「一生に1回の思い出」として体験しましたが、妻は「次回もし機会があれば、もう一回行きたい!」と大満足のパリの夜でした! ありがとうございました。! 偶然お昼のツアーと同じ「みゆ」ツアーだったので、不安事項をすべて確認できたので、大いに没入することができました!ありがとうございました。
服装は「特別感」までいかないパリ人もいましたが「特別服」でいけば、自身の楽しみ感が最高になりますよ!普段気ない服装(靴も)、シャンパンそしてショー」が人生も思い出です。
近くで観ていたのに
追い付けないほどの
足のステップに驚きました。
情熱的でとても良い空間でした。
こちらは参加してとても良かったと思いました。
ダンサーが男性も女性もいて
異なるダンスを観れて良かったです。
数名のダンサーを
観たい方におすすめです。
演奏のみのソロも良かったです。
新市街と旧市街の境目から始まるツアーで、初めから興味深い歴史の話を聞くことができます。なかなか知られていない裏話的なものも多かったです。旧市街の王道スポットから、ピカソが足繁く通ったバーやミロが生まれたアパートなど、こんな場所まで!?と言うような意外なスポットにも連れて行ってもらえました。
フラメンコショーは、今まで見たことがなかったのですが、あまりの迫力ある歌とダンスに鳥肌が止まりませんでした。ガイドさんから勧められて座った最前列の席も大正解でした。
フラメンコショーの後は可愛らしい外観のレストランへ行きました。注文もガイドさんがお手伝いしてくださったので助かりました。どの料理も美味しかったです!
石畳の道をたくさん歩くので、歩きやすい靴で参加してください!
素晴らしいレビューをありがとうございます!隠れた歴史の魅力、迫力あるフラメンコショー(最前列の席は本当に大きな違いがありますね!)、そして締めくくりの美味しいディナーをお楽しみいただけたとのこと、とても嬉しく思います。
お迎えできて光栄でした。また次回この街にお越しの際にお会いできることを楽しみにしています!
近くで見られて臨場感があって良かった。
立地も中心地にありわかりやすかった。
食事つきは良い席で見られるらしい。
おすすめ
2人の女性のダンサーはベテランでキレキレの男性ダンサー(イケオジです)には見劣りするのが少し残念でした。
ギター演者の青年の技術は凄かったです。
音楽堂を楽しみにしていたのですが別の公演があり、サブ会場でした。事前に確認されると良いかも。
評判通りの迫力ある歌と料理。店員さん、いや歌い手の皆さんが上手に盛り上げ、お客様は皆んながノリノリでした。楽しい夜をありがとうございました。
フランス語での語りには追従できずで、寂しい時間もありますが、歌は皆んなに平等。楽しかったです。
フランスのご年配の方が多かったです。
長年使われている教会で、建物の壁面は、芸術性の高い彫刻 絵画があり、その中で
素晴らしい音楽を聞く、うっとりとした時間。
とても素晴らしい体験でした。
トイレは、教会内に無いようで
外の公衆トイレで済ませておくべき。
早く行った方が そのクラスで前の方に座れます。
暖房は無さそうなので冬に行く場合は、服装で調整が必要。
初めてフラメンコを鑑賞する方には、全体像がわかりやすく楽しめるショーです。スパニッシュギター2名、男性ボーカル2名、バイオリン、パーカッションによる生演奏に、男性1名・女性2名のフラメンコダンサーが加わり、ソロ・デュオ・トリオとさまざまな構成でフラメンコを楽しめました。劇場公演らしく華やかで完成度は高い一方、舞台との距離があるため、タブラオのような近距離で伝わる“生々しい情熱”はやや感じにくい印象でした。また、夜の綺麗な天井や舞台装飾も一見の価値はあります。なお、公演中の写真や動画の撮影は禁止されています。
日時が限定していますので、タイミングが合えば、鑑賞する価値はあると思います。しかし、公演時間が21時30分~23時前までと長く遅い時間帯ですので、渡航直後の時差ボケが残っている時期はお勧めできません。
私の聞いたことの無いモーツァルトの曲数曲5~6曲位 良く聞いたことのある知れ渡った有名なクラシック7~8曲位
をモーツァルトに扮した演奏家たちが
とっても楽しそうに演奏して 歌って。
観客は世界の音楽好きが、各地から集まって
聞き惚れて とっても楽しそうに手拍子を打って とっても楽しい 2時間でした。
ホールの雰囲気もステキ。音楽を毎日聞いて、床や柱の木すらも、バイオリンの曲を弾きそうな感じ。
早くに予約して、席がとれるといいですね
少し前に城に登って景色を楽しんだ後、食事会場に向かったが、城は結構入り組んでいて、食事会場がわからなくてなってしまいヒヤッとした。客は殆どが欧米系であった。食事は時間をかけてサーブされ、美味しかった。コンサートはクラシック初心者の私でさえ
うっとりするほど、技巧に長けた演奏家だった。
私はカテゴリー1を頼んで、これで充分と感じたが、ちょっ優越感に浸りたければVIPがいいかも。
美味しい料理を食べながら目の前で歌ってくれる。大迫力でした。
ピアニストが日本人だったのでびっくりしました。
記名帳がありちょっとしたコメントを記入しました。
ドレスコードの指定がありましたが、他のお客様を見る限りあまり気にしてないようでした。
民族音楽がとても良かった。私はハンガリーやチェコの民族舞踊をしていたことがあるので、本当に楽しめました。日本の歌「荒城の月」を演奏してくれたり、各国の言葉で挨拶してくれたり、民族舞踊もよかったー。お料理も良かったんですが、ワインの注ぎ方が現地っぽくってそれに感動しましたね。民族音楽を聴きながら民族舞踊を見ながらのディナーでしたが、お客に楽器を演奏させてくれたり一緒に踊らせてくれるコーナーもあり、すごく楽しかったです。ドライバーさんは時間をきっちり守ってくれて安心感ありました。ぜひお勧めのアクティビティです。またプラハに行くことがあれば、再度参加したいです。
楽器をさせてくれたりダンスも簡単なのを教えてくれて踊れたりするので、そういうのは積極的に参加できたら、楽しさ倍増ですよ!
関西万博のスペイン館にて初めてフラメンコ💃を観て感動しました^_^。是非本場のフラメンコを観たくてツアーに参加。本当迫力満点で最高でしたありがとうございます😊
是非体験する価値ありです♪
今回私たちは食事なしのプランで参加しました。そのため席は一番後ろでしたが、それでもなおダンサーの歌声や力強い足さばきの音が会場に響き渡り、迫力満点で圧倒されました。
ショーの最中は写真撮影ができませんが、最後の5分ほどはダンサー全員が登場し、写真撮影の時間が設けられていました。そのため、印象的な瞬間を記憶だけでなく写真としても残すことができ、とても良かったです。
とても楽しいショーレストランです。料理は、美味しい。プッチーニコースにすれば、お酒もすべてついてくるので、値段を気にする必要なし。
本格オペラ歌手が、大きな声量で歌ってくれます。
頑張ってピアノを弾いていた、小柄でかわいい、日本人まゆさん、すごく上手でした。
ここで働いて約3年、ピアノは3人で回しているそうです。留学に来て、アルバイトで
得た仕事だと思います。
オペラ以外の時にも、合間でBGMとして、ショパンのノクターンなども、弾いてくれて
おり、とても雰囲気のよいレストランになっていました。
場所が行きにくいのですが、UBERタクシーで、行きも帰りも、問題ありませんでした。
レジの横にチップ入れがあります。
もちろん、出演する、ウエイター・ウェイトレスのオペラ歌手へのチップはこちらですが
ピアノの所にも(ちょっと影で奥)チップ入れがあり、
ピアノ奏者にチップを渡したい場合は、こちらへ。
もちろん私たちは、ピアノのチップ入れに、チップを入れました。
楽しいですよ。服装は、カジュアルで十分。Tシャツできている外国人もいました。