ヨーロッパ
同行者は楽友協会が初めてで「黄金の間に行きたい」とのことでしたので、旅行中に気軽に行かれるこちらのプログラムに決めました。
プログラムはモーツァルトを中心に聴き馴染みのある曲が多く(フィガロや魔笛など)、演奏者がモーツァルトの扮装をしており楽しめました。最後にはドナウやラデツキー行進曲も演奏され、ニューイヤーコンサートで手拍子している気分も味わえました。
建物北側のチケットオフィスでチケットを引き換えるような記載があったのですが、正面から入って突き当りに簡易受付がありました。また、クロークは席によって左右に分かれているようでした。
座席は前過ぎると舞台を見上げる形になり首が辛いと思ったためA席で申し込んだところ、前/中央ブロックの後方でした。左右ブロックは割と空席があり、全体では7割程度の入りだったと思います。
私達はワンピースで行きましたが、服装はカジュアルからイブニングドレスまで幅広かったです。
気軽に楽友協会の雰囲気を味わいたい方にはお勧めです。
「黄金の間」ですので、ある程度オシャレした方が気分が上がると思います!
素敵なショーでした!!
圧巻です!
ぜひ一度訪れてみてください。
家族連れで来られている方もいらっしゃいましたが、
ほぼ満席でした。お料理はおいしかったですが少し軽めでした。
11月だったので、会場内は少し寒かったです。
コートをクロークに預けましたが4€かかり、有料なのがちょっとショックでした。
ディナーもとても美味しく、
ショーも最初から最後まで
素晴らしかったです。
ショーの合間のパフォーマンスも
見応えあるものでした。
送迎の方もとても親切でした。
これは機会があれば是非見ていただきたいです。
ちょっとお高めですが、値はありますよ!
夜の移動なので、慣れない地下鉄よりも安心安全な送迎付きを選びました。
ドライバーさんも慣れているようで、終演後の待ち合わせ場所を分かりやすく教えてくれました。
値は張りますが、安心安全に楽しめます
まず会場到着時ですが、入場や座席への誘導がわかりやすく、言語に自信がなくても参加しやすいコンサートだと思います。
11月末の参加でしたが、座席にはブランケットが置いてあったので凍えることはありませんでした。
暖房がしっかり効いているわけではないので、寒がりな方はコートやマフラー、カイロなどの防寒セットを用意すると安心です。
演奏中は、マイクやスピーカーなどの音響装置は使われませんが、十分な音量で音楽を楽しめますし、
マイクを通さないぶん、演奏者や楽器の感覚がダイレクトに伝わってくるようで、むしろ迫力を感じました。
1時間の演奏時間はあっという間でしたが、他の観光スケジュールもあったのでちょうど良い所要時間だったと思います。
わたしは1人参加でしたが、まわりは友だち同士、カップル、家族連れなどいろんな構成で参加していました。老若男女楽しめるコンサートだと思います。
・冬は温かい格好での参加をおすすめします。
・座席はチケットエリア内先着順なので、席にこだわりがある方は早めの到着をおすすめします。開演10分前に着いたときはほぼ満席でした。
ヴィヴァルディの四季を通しで聴いたことがなかったので、とても良かったです。
(前日、別のコンサートで聴いた曲が演奏され、お恥ずかしながら「秋」の一部だったことが分かりました。)
メインヴァイオリンは女性でした。すべて暗譜されとてもエネルギッシュで素晴らしかったです。最後に一緒に記念撮影させてもらいました。
教会コンサートということでキャパシティーがある程度想像できたのでカテゴリー2にしましたが、音響はまったく問題なかったです。
カジュアルな服装で気軽に参加できました。各席にブランケットも用意されていましたが、コートも着たまま詰め詰めで座るので、寒くはなかったです(木のベンチシートだったのでブランケットはクッション代わりになりました)。
シュテファン大聖堂から徒歩15分程度、リンクの外側でカールス・プラッツ駅を過ぎると公園が暗いのでドキドキしながら通りましたが、公園に大学も面しており危険なことはありませんでした。
立ち見の方が、開演5分前くらいに空いている後方座席に案内されていたので、オフシーズンならコストを抑えた立ち見でも座れるかもしれません。
座席がほぼ正面の前から7〜8列目くらいでしたが、スゴい躍動感に感動しました。
表情まで良く見えました。
集合時間にホールに入場できるかと思っていましたが、開場時間まで外で待ちました。
食事も本格的で店員さんもとても優しく楽しい食事の後、半裸?のお姉さんたちとムキムキのお兄さんたちの刺激的なショーでした。
その中でも1番盛り上がったのは男女ペアで行っていたローラースケートの凄技ショーでしたが笑
ホテル送迎付きプランだったのでとても楽でしたし、バウチャーの印刷忘れに対しての問い合わせにも丁寧に対応していただきました。
別途メールで送られてくるバウチャーが印刷必須のため気をつけてください💦
服装は現地では短パンとサンダルNGの表記があるくらいでジーパンの男性もいらっしゃいました。
お子さんが学校からツアーで来ている以外はとても空いている平日昼公演でした。セットも衣装も豪華で楽しめました。
満席ではない中、私の席は2階席の人もまばらな後方席で少し残念でしたが、会場が素晴らしく、没入できました!
元宮殿の一室にある横長の会場で、観客200名程度でしたので後方でもそんなに遠くはないのですが、バレエを近くで見たかったためVIP席を予約しました。結果ピアノ寄りの最前列に案内されてとても良く見ることができました。
プログラムはオーケストラと謳うほど大がかりではないのですが、モーツァルトやヴィヴァルディ(季節にぴったりの「秋」)など聴き馴染みのものが多く、オペラの一幕、バレエの一幕など少しずつですがバラエティーに富んだ内容でした。
15分の休憩時間には、会場内でスパークリングワインとオレンジジュースの販売がありました。
コートは有料クロークに預ける予定でしたが、100名程度の団体客と入場が重なったためか、席まで持ち込みOKとなりました。
場内係にウィーンで声楽活動をされている日本人の方がいらして、少しお話できました。
会場へはシュテファン大聖堂からですと一度曲がればほぼ一本道、徒歩で15分程度、終演は22時でしたが、女性2名の帰り道も危険は感じませんでした。
格式張ってはいませんが、建物が素敵なので、少しオシャレするとより雰囲気が味わえて楽しいと思います。
A席を購入し、前から10列目の通路側だったので良い席でした。
・・ただ、前の席にかなり恰幅の良い欧米人の男性が座り、見えない部分もあったのが残念ですが、こればかりは運なので仕方無いですね。
初めてのフラメンコでしたが、カタルーニャ音楽堂という舞台もあり、バルセロナの夜を満喫する事ができました。
演目中は写真撮影不可ですが、演目終了後は出演者の写真撮影もOKでした。
バウチャーはPDF(スマホ)だと読み込みエラーとなってしまいましたが、紙だとすんなりOKでした。念のため、紙で印刷しておくと安心かもしれません。
➀11月中旬。ツアーの自由時間を利用しての体験。
➁ホテル、現地でのドライバーとの合流は想定以上にスムーズです。
➂ドライバーは親切。車はテスラでした。
④バウチャーとチケットの交換はスムーズ。2番に並ぶように指示があり、アメリカの団体と一緒に並びましたが、入場は団体とは別で、チケット確認後担当が席まで案内してくれます。
⑤現地スタッフの対応も親切。ドレスコード意識している客の方が少なく感じた。私はセーターにジャケット、革靴で、妻はワンピース、ハイヒールでした。コートも座席に持ち込めます。私たちの席は中心部で全体が見渡せ、少し高い位置にあり非常に良かったです。
⑥料理は前菜、メイン、デザートを2~3種類の中から選びます。メインは鴨と鱸の2種類。味、内容は普通でした。
⑦食事中のショーは2~3流です。食事が終わるとショーのみを見る客との相席になります。6人掛けのテーブルに、食事中は2人、食事後は6人でした。食事付きの客の席はショーが見やすい位置にあります。
⑧ショーの間は持ち込んだコートと鞄を膝の上に置きました。帰宅時にクロークは行列でしたので私たちは持ち込んで正解でした。
⑨出口は1箇所で、出口正面にドライバーが名前が記入されたタブレットを持って待ってくれていました。タブレットなので暗くても良く目立っていました。お店をバックに記念写真を撮ってもらい、シャンデリデ通りのクリスマスイルミネーションを見ながら帰宅しました。
送迎時のドライバーとの合流、チケットの交換、ドレスコード等安心して気楽に楽しめますよ。
とても時間が長く、一緒に行った母は途中で寝てしまい疲れて途中で帰りました。歌が中心で、間延びしている感じがあります。個人的にはムーラン・ルージュの方が楽しくて時間を気にすることがなかったです。
食事はボリュームありすぎて、メインはほぼ残してしまいました。
歌を楽しみたい方には良いかもしれません。
あこがれのガルニエの演目を鑑賞してきました。
オペラもよいのですが、歌の歌詞が外国語でわからないので、
ロマンティックなバレエブランにしました。
とても素敵でした。
観客の方々は、今は日常着(背広やスーツなど)ですが、
エレガントなロングドレスのお客様もいて、
さすがにガルニエだなと感激しました。
シャンパンもサンドイッチも美味しかったです。
建物の壮麗さにとてもテンションがあがります。
花のパリに来たんだな!て、感じ。写真は友達に自慢できます!
旅程に資金の余裕がある方は、ドレスアップして、
らせん階段で記念写真を撮るとよいです。皆さんそうしてました。
(お見合い写真になるかも?)
楽友協会でのコンサートに参加しました。
女性の指揮者とコンマスが、素敵でした!
演奏者が、皆、モーツァルトの時代を想起させる衣装で登場し、見た目も楽しく、ノリも良く。
有名な曲ばかり演奏してくれて、時には、拍手で観客も参加させてもらい、とにかく楽しく過ごせました。合間に、魔笛の夜の女王のアリアや、パパゲーノとパパゲーナの歌も聴く事ができ、まさに良いとこどりの演奏会でした。
コートを預けるクロークと、チケットを交換する受付は、かなり混雑するので、早め(1時間前までに)に入場することをおすすめします。
公園内にある教会なので、夜は、外観が暗かったけれど、内部はとても美しくて圧倒されました。
バイオリニストがカッコよく、演奏も素晴らしかった。合間に男の人の独唱が入るのですが、外見からは想像もできないような美しい歌声でびっくり。あんなに綺麗な歌声は、初めて聴きました!
私は今年定年退職の記念としてひとりでウィーン旅行を計画しました。過去にウィーンには訪れたことはありますが今回初めて「モーツァルトVIPパッケージ」をホームページで見て申し込みました。当日18時にインペリアルホテルのOPUSレストランに行き、自分の名前を告げると座席に案内してくれました。最初に飲み物(有料)のオーダーがあり私はオーストリア白ワインのグラスを注文しました。パンとその後、前菜、スープ、マッシュルームがたくさん添えられている牛肉ステーキ、デザートのブルーベリー、いちごが添えられたヨーグルトアイスの4品が出てきてどれも美味しかったので完食しました。食事が終わる頃、モーツァルトオーケストラのスタッフ2名が来て今後のスケジュールについて説明がありコンサートチケット、プログラムを渡されてホテルの前で待機していた馬車に乗って約15分ウィーン国立歌劇場周辺を回って今夜のコンサート会場であるウィーン楽友協会ホールの楽屋口で下ろしてもらいました。その後スタッフからホールの座席に案内してもらい休憩中にサービスで頂けるドリンク(代金に含まれる)を注文をしてオールモーツァルトプログラム、当時の衣装でヴァイオリン協奏曲やオペラ歌手によるモーツァルトの有名なアリア他を聴いて堪能しました。指揮者、歌手、オーケストラはとてもレベルの高い演奏でした。前半の休憩時に楽屋のロビーに案内されて事前に頼んだドリンクを飲みながら、指揮者、ソリストと談笑して写真を一緒に撮ってもらいました。後半も盛り上がってアンコールは今年生誕200年のヨハン・シュトラウスのワルツ「美しく青きドナウ」とラデッキイ行進曲で終演しました。帰り際にスタッフからウィーンモーツァルトオーケストラのCDを2枚頂きお開きとなりました。音楽の都ウィーンで素晴らしい夜を過ごすことができました。ぜひこのプランおすすめします!
食事付きの場合、インペリアルホテルのOPUSレストランは18時ちょうどに開くので早く来ても閉まっているので注意。コンサート当日は時差ボケによる体調には気をつけて楽しんでください。
オペラ座ガルニエの建物の正面が工事中でした。中に入るとスタッフが親切に対応してくださりチッケットを頂き入場しました。雰囲気の良い豪華なロビーを堪能した後席につきました。
シャガールの天井画を見上げ周りを見渡しました。席は中央前から5列目でバレリーナのつま先の素敵な動きが目の高さで鑑賞出来て感激しました。満足です。
オペラ座の内部も出来る限り見学して雰囲気を味わってください。
せっかくウィーンに行くのでオーケストラを聞いてみたいと思いましたが、こちらのベルトラでは日本語で安心して予約ができたので便利でした。
費用を抑えるためにC席にしました。2階席で、舞台の演奏者がよく見えるかどうかは前の席の人の身長や角度など、運によるかと思います。ただ、音楽を聞くのが目的でアイドルを見に行ったわけではないので、見にくくてもそれほど気にならなかったです。会場の音響はさすがに素晴らしく、お手頃価格で良い音楽に触れられ、満足でした。
開演前のロビーはチケットを引き換え、コートをクロークに預ける人でごった返しているので、余裕を持って到着した方が良いかもしれません。クロークは有料で、何ヶ所かあります。
送迎付きですと少し高くなりますが、ムーランルージュがあるあたりは治安があまり良くないし、深夜ですとタクシーはぽったくられることが多いと聞くので送迎付きがベターだと思います。終演後出口付近で運転手の方が待っててくれるのでとても安心で
9時と11時半と2回公演ありますが、9時からの公演の予約はすぐうまってしまうので
早めの予約をお勧めします
2025年10月24日に参加。A席で申し込み当日S席にアップグレードしてもらえたのは良いところ。観客参加型の音楽会として、楽友協会のあのホールで音楽を聴けたということもあり、とても楽しめました。ただし音楽の質的にはどうかなと思いました。あの広さで30人規模のオケでは前から8列目のS席で聴いても音圧不足な感じでしたし、肝心のバイオリンが全然そろってなくて今いちでした。音楽というより、モーツァルトの時代のオーケストラというパフォーマンスを観ているようでした。ウイーンだぞ、という期待感が高過ぎたのかもしれません。
とても楽しめますが、本格的な音楽を期待できるところではありません。ひとり2万円以上かと言われると、価値観が分かれるところかと思います。
タクシー移動だったのですが、デモのための渋滞につかまって遅刻してしまったのですが、問題なく入れてもらえました。
席は食事付きの方が優先なので横側からの鑑賞でしたが、広くはない劇場なので迫力があって
十分楽しめました。
時間には余裕をもって行かれたほうが良いです。地下鉄がおすすめです。
本場のフラメンコを目の前で観ることができ、感激しました。
ちょうど良い広さの会場だったので、どの席からもよく見えたと思います。
長すぎず短すぎず、時間も丁度良かったです。
食事を終えてからの鑑賞だったのですが、食事の時間が少し足りず、最後慌てて会場に入りました。食事時も鑑賞時も席が決められていたので、スムーズに着席することができました。
普通に街歩きをしていると見落とす場所を丁寧に紹介してもらえました。フラメンコLIVEも最前列で鑑賞出来るスケジュールのコントロールも◯
結構歩きます。必ず歩きやすい格好で。
素晴らしいレビューをいただき、誠にありがとうございます!ゴシック地区とフラメンコショーのツアーで素晴らしい体験をしていただけたとのこと、大変嬉しく思います。
ガイドは、一般の旅行者が見逃しがちな隠れた名所や特別なスポットをご案内できるよう、一生懸命努めております。フラメンコのライブパフォーマンスを最前列でご覧いただけるなど、ガイドのご紹介が役に立ったとご評価いただき、大変嬉しく思っております。
ツアーパンダをお選びいただき、誠にありがとうございます。またバルセロナにお越しいただける日を楽しみにしております。
ツアーパンダチームより
ブッフェディナーも結構種類が多かったし、味も美味しかったです。スイーツもたくさんあって色々楽しめました。
ショーではシャンパンも飲めて最高でした^_^
ダンスとギターと歌すべて楽しませて頂きました。受付のスタッフの方は少し日本語分かる方もいたりして、全員とても親切でした!
特にない。普通に楽しめる。
昼間の通常開館時間内にも見学に訪れましたが、夜にこのコンサートのために改めて行きました。シャンデリアがより輝いて見えました。A席を取ったのでかなり近くで音楽を楽しむことができ、オペラ歌手による歌もこれほど近くで鑑賞できる機会はないように思います。美しい夜の宮殿で美しい音楽を楽しむ、とっても贅沢な時間でした。
臨場感あふれるショーで、大変良かった。食事は普通でした。ディナー付きだと良い席を振り当てて貰えるので、目の前で迫力ある踊りが見れて大満足でした。
前から5列目の良い席だったので、オーケストラの音を含め迫力があり最高でした。ただ荷物検査後入場した後、スタッフの方がバウチャーが分からず、少し不安でした。
集合時間には既に入場が始まっていました。早めに行った方が良いと思います。
レビューを拝見して、どうやらいい席を予約したほうが良さそうだと思ったが、最上の席予約でも不運に見舞われた方もいて、ラッキー席になるワンチャン狙いと、まぁ失敗しても自分なりにまだ我慢ができるB席で予約しました。 結果、ステージ上の座席で、段差のない中国人グループの後ろの席。ステージ上では、会場から見えるので、写真撮影、音出し、身動き不可と再三の注意がありました。がしかし、前グループは写真もずっと撮りっぱなし、喋る、揺れる、椅子をガタガタと後ろに下げてくる状態。前は見えないし騒音でストレス大でした。何よりステージ上から聞く音楽は、トロンボーン側だったのでトロンボーンの音がやたら聞こえてバランス悪く、中国人グループの間から演奏者の斜め後ろ姿が少ししか見えず、楽器の指使いも見えない。全体的な音楽を綺麗に楽しめないという感想です。せめて前から全体的なオーケストラを見たかったなぁと思います。
ステージ上の席になりたくないならB席より上で予約をおすすめします。