ヨーロッパ
友人とはそれぞれ別々に手配しましたが、当日は早めに窓口に行き、指定席との引き換え時に可能だったら近くの席でとお願いしました。
係の人は一生懸命検索して、二人を並びにしてくださいました。
それもC席の手配だったのに、A席の左右からは中央で音の非常に良い席でした!!
その上、15€で販売されているCDまで、プレゼントされました!!
憧れの学友協会の「黄金のホール」で、実質35€でオペラのアリア、交響曲、最後はラデツキーマーチと、まるでニューイヤーコンサートを聴いているかのように楽しめました!!
同行メンバーの中に、他のサイトで手配した方がいましたが、席の良さCDプレゼントをとても羨ましがっていました。
海外ではいつもVELTRAを利用しますが、今回は本当に良かったと実感しました。
有難うございました。
支払った金額よりもいい席で観ることができて大満足です。
もっと安いチケットを現地で買えるのかもしれませんが
短い滞在期間中に絶対観たかったので事前に確約もできるし大満足です。
日本にはない娯楽です。フランス文化理解のための社会科見学の位置付けとしてどうぞ。シャンパン美味しかったです!
ドリンク別のコースで予約しました。ワインはボトルで別にオーダーしました。
20時に入店しましたが、ちょうどよい時間でした。席は入口近くの柱の陰でした。日本人は私達と関西在住のご夫婦だけのようでした。なぜ分かったかというと、お隣の席だったからです。日本人は席が固められ、あまりよい席ではないのは、お店側の意図が感じられ、大変残念な感じはしました。ただ、オペラは初めての体験で、視覚より聴覚でとても楽しめました。お料理も美味しかったです。ちなみに料理はフランス語のメニューからチョイスするので、このサイトの日本語表記で助かりました。
夫婦でディナー付きのコースに参加しました。現地集合だったので、余裕を見て開場1時間くらい前に近隣の地下鉄駅に到着しましたが、お店が地下鉄駅の目の前なので迷いもせず、お店の受付でバウチャーを当日券に交換できました。開場までは、お店の真向かいのカフェでビールを飲みながら過ごしました。ドレスコードがあるとのことで、多少お洒落目の格好で行きましたが、入場前の列で他の方の服装を見ると、Tシャツ姿の方もチラホラ居りました。食事の席は、ステージを取り囲む様に6人掛けのテーブルが円形に配置され、2人づつ1テーブルのステージ側に向かい合わせで着席し、ゆったりとした中で食事できました。食事が終わると、ショーだけ見るお客さんが入って来て、各テーブルに4人づつ座る形で、ぎゅうぎゅう詰めな感じになります。当方のテーブルには、50代のアルゼンチン人夫婦と30代のドイツ人夫婦が着席しました。片言の英語でコミュニケーションを取りながら、ショーを楽しみました。ショーが終わると、第二部の準備のため、直ぐに退場を促されます。出入口では、既に第二部の観客が長蛇の列でした。現地解散のため、ホテルまでは地下鉄で帰りますが、23時過ぎでホテルが郊外だったので、地下鉄の治安状況によっては、途中の大きな駅で降りてタクシーに乗ろうと考えておりました。でも、地下鉄には若い女性も含めて沢山の乗車客が居たので、そのまま郊外の駅まで無事に辿り着きました。安くはない料金なので、「次回も行くか?」と言えば、ちょっと考えますが、「1度は見て損は無い」と思います。
最前列に案内されました。出演者の表情が手に取るようにみえ、オーケストラピットの様子もわかり最高の席でした。やはり、本場の生は違います。
渡英の1週間程前に予約しましたが、運良く2列目で見ることができました。役者さんの表情も間近で見れて、本当に感動しました。
ショウは良かったが、案内された席はどう見ても最悪の一番見にくいところ、席迄案内したおっさんが、我々をしげしげ見て階段の一番上の一番遠い席に案内したとしか思えない。馬鹿野郎とおっさんに言いたい。
入り口の横にチケット販売コーナーがあるのですが、そこでバウチャーを渡しました。
すぐチケットと引き換えてくださって、非常にスムーズに入館することができました。
ダンサーさん達が本当に美しく、華やかで素晴らしかったです。
幕と幕の合間に出演されている大道芸人の方達のパフォーマンスもすごかったです、
日本ではあまり観られない感じでした。
映画ムーランルージュに憧れて観に行きましたが、別物だと思っておいた方が良いです。
同じ席になった外国の方達がとっても親切で嬉しかったです!
ナイトツアー付きの方が満席だったので、ショーのみ現地集合解散コースにしました。
タクシーで帰るかどうか迷っていたのですが、劇場のすぐ前に地下鉄の駅があったので
そちらを利用しました。夜間一人で行動するのは不安だったのですが、特に何も起こらず、というか全く大丈夫でした。
しかしやはり海外で夜間一人でうろつくのは危険なので、特に一人の方は注意してください!
(テロ対策で大きな銃を持った警察の方が4人くらいで地下鉄を巡回してらっしゃいました。)
10月9日の パリ滞在最後の夜に、両親を連れて伺いました。英語も拙い私達家族に、本当に親切にサービスして頂き、間近でオペラの歌を聴くことができて、感動でした。ボリュームが多く、残してしまい申し訳なかったですが、デザートまで美味しくて、ピアノの演奏も素晴らしく、皆で歌った乾杯の歌も楽しく、本当に良い思い出となりました。
両親も大喜びで親孝行できて嬉しかったです。前日に頂いたツアーの夕食が、海鮮で有名なオペラ座近くのレストランディナーでしたが、余りに失礼な接客にがっかりしていたところでしたので、パリの印象がベルカントディナーのおかげで良くなりました。心からお勧めします。
日曜の最終回21:00~で参加。。
(ディナー&飲み放題付き)
店の前に列を作り、順に案内されるスタイルだった。。
ドリンクのみの場合は、名前を呼ばれた順に入っていたのであしからず。。
受付時に1f~3fと書かれたシートを渡されるが、ここが肝。。
これは列を表しているもので、小生は残念ながら正面3列目の端・・・
席順の決定方法は定かではないが、アジア人も最前列に居たので差別とかではなく、恐らく予約順のような気もする。。
(今回、小生は結構ギリ?な1週間前)
ビュッフェは結構な種類があったし、決して不味くない。。
サングリア、ワインは飲み放題なので量をこなせる自信があるならお得かも。。
(Cavaはショータイムに振る舞うからダメと言われたけど)
肝心のステージも中々の迫力で、初鑑賞の小生的には本場感は出てたなぁと思う次第。。
見る人が見ると観光客用のしょっぱいフラメンコなのかも知れないが(笑)
かなり混んでいて、ドリンクのみの人たちは側面後方に廻されていたので、35ユーロ(5千円弱)の差で飲み食いと正面席の確保が出来ると思えば悪くはないのかも知れない。。
座席は幸運を願って。。
前から2列目の席でした。表情もよく見えます。圧巻の迫力でとても感動しました。英語は得意ではありませんが、とても楽しめました。
とても近くでフラメンコが見る事が出来て大満足です!迫力が!汗が!本当にすごかったです!
ただ一つだけ残念なのが、迎えが相乗り小型バスだったため、20分ほど遅れてきた夫婦をずっと待っていて夜景を見る時間が5分となってしまった事。連絡が取れなかったら置いて行くなど待っている方にもちょっと配慮して欲しかった…。でも一番問題なのは連絡もせず謝るそぶりもせずに乗ってくる遅刻者!周りに迷惑なので時間が守れない方は個人で行って欲しいです。
教会への道順が分かりにくいとのコメントがありましたが、そんなことはありません。マリエン広場の新市庁舎の横を進み、レジデンツの2番目のライオンがいる門を入って10mの所に入り口があります。受付にバウチャーを提示すれば、チケットをくれます。
開演30分前でないと教会に入場できないので、寒かったが入り口で待った。
フルート、バイオリンとチェロの3重奏でした。満席になりましたが、1列目に座れたので最高でした。
演奏後の食事は10分程歩いた所にあるレストランに案内され、一人だけの食事となりました。
結構上品な味で美味しかった。ビールも旨かった。
劇場はコンパクトでしたが、伸びやかな高音にオペラ出身の違いと、歌唱力の層の厚さを感じました。初見より日本語版を観てからをお勧めします。
10分もかからない店に10人位の客で何故大っきなバスを用意する?
店も狭くて凄くうるさい。料理がイマイチ。
肝心のカンツィオーネはカラオケだった。
レクイエムが大好きで、楽しみにしていたので、演奏の質の低さにがっかりしました。
素人が演奏しているのかしら・・・と思うくらいでした。歌の方は、まあまあで少しカバーされていましたが、日本で聴いたバッハコレギウムジャパンの演奏の方が何倍も良かったです。
レクイエム好きな方は、がっかりすると思います。
国立歌劇場でオペラ、楽友協会黄金ホールでヴァイオリン協奏曲を聴きましたがこちらは大満足でした。
初めてロンドンに旅行をしてミュージカルを観ました。日本でもほとんどミュージカルは観たことが無かったのですが、非常に面白かったです。どのキャストさんも主役級の実力者で、生演奏のオーケストラにあわせた歌と演技に感動しました。ステージまでの距離が近くて、また、場面が次々と変わる演出に驚かされました。一つ一つの台詞の意味がわからなくても、十分楽しめました。これを観てしまうと、日本のミュージカルは観れなくなるのでは?笑 席は1階のL1とL2で列の1番端だったのですが、見やすい席で終了直後にすぐ行動できたのも良かったです。この値段でこの席はかなりお得だと思いました。
ピックアップ時間より少し遅れましたが、無事高台にあるタブラオへ。ツアーでなければ迷ってしまうし、街灯が少ないので夜ここまではこれないと思いました。無事席に座って、ショーが始まると、どんどんダンスに引き込まれて行きます。表情や足さばき、とても魅力的です。途中、観客も一緒に踊る場面があり、たまたま私も参加したのですが、意外と簡単なんじゃ?と思っていた踊り、盆踊りになってしまいました(笑)とても楽しかったです。サングリアが1杯つきます。ほろ酔い気分で楽しいグラナダの夜になりました。
私が音楽をかじっていましたので 初めて 主人とクラシックを聴きに来ました。
服装や髪型などがユニークで、曲も クラシックの苦手な主人でさえ 楽しめる内容でしたのでステキな時間を過ごせました。
指揮者の方がいつも笑顔でしたし、オペラの方も素晴らしい歌声で感動しました。
とっても良かったです(o^^o)
ヴィヴァルディー の 四季 バイオリンの演奏が素晴らしく、思わず 引き込まれていきました。張り詰めた呼吸での指揮が緊張感と心地よい音色が奏でられ 引き込まれていきました。
バウチャーをオフィスでチケットと交換。中に入り,ロビーで15分ほど行列した。ロビーには土産物屋,クロークがある。買い物袋や大きめの荷物,コートを持っているとクロークに預けねばならない。(座席は非常に狭いので預ける必要がある。)
ロビーから会場に入るときに座席が指定され,係員に案内される。19時開場で少し前に行ったが,既に上記のようにロビー内に行列ができていた。会場横にある入口から入場すると,既にかなり座席が埋まっており,私達の席は入口近く,真ん中よりやや後ろ。前方席は早めに行く必要があるように思う。客のうち,アジア人,黒人1割程度。他のサイトの口コミにもあったが,席を決める係員はアジア人には良い席は案内しない様子。他の着物女性の日本人も端の席だった。
食事メニューがフランス語と英語。英語で注文。値段の割に普通の食事。食事中バンド演奏。ショー前に食事を取らない客が入場して後席に案内される。ここで中華系が大量に入場したが,ドレスコード守らず,注意を無視して禁止の撮影しまくり。
21時丁度にショー開始。仏らしさ皆無。言語がわからなくても楽しめる。女性ダンサー常にトップレス。
終了後,周囲の治安も悪くなく,オペラ座まで歩いて帰っても危険を感じず。
お料理も期待以上でしたし、パフォーマンスも楽しかったです。
夫と伺いましたが、二人ともとても楽しい時間を過ごすことができました。
次に誰かとパリに行く機会があれば、また一緒に行きたいです。
開始前に食事が始まり、飲み物オーダー、料理のセレクトなどを聞きにきてくださる方がほどよくフレンドリーで楽しい食事となりました。
食事は期待しす過ぎていた分、少し残念な感じでした。
ですが、飲み物はシャンパンと白ワインのハーフボトルがそれぞれ付いていました(赤ワインなどほかの物でも大丈夫です)
食事中の演奏、歌では中央に皆出てきて踊りだし、会場全体とても楽しい雰囲気でした。
そして、肝心のショーは美しく内容も飽きさせることなく楽しめました。
憧れの楽友協会でステキな演奏を楽しむことができました。なかなかの良い席で、ベルトラさんにお願いしてよかったです。
せっかくだったので、ナマのオーケストラ見たくていちばん安い料金で参加しました。
満席になるほどでしたが、半分は中国人?だとおもいますがちょっとマナーの悪さが気になりました。
席は以外によく見えるところだったので、一度みる価値はあるとおもいます!
会場はビクトリア駅出てすぐだし、大きな看板が出てるので分かり易く、便利。余談ですが、同駅近くのゴーリング(ホテル)で16時~18時のアフタヌーンティー後、駅の上階にある数軒のお店(ドラッグストア、ファッション、スーパー等)をブラブラして、夜の部に行きました。
席は1階A席といっても、ほぼ真ん中で主演の人達が良く見えてオペラグラスが不要でした。
歌声も素晴らしく、東京に帰ったら日本版も行こうと思いました!今度映画化もされるそうです。
ただ足元は涼しく上着とショールでカバーしました。アイスクリームの売り子さんがいて、結構売れてましたが。途中休憩が入りますが、トイレに行くのに十分な時間がありました。
子供から大人まで楽しめる内容で、親子連れやティーン数人の客層が大勢いました。先に軽くでも物語を読んでからの鑑賞をお勧めします。
日本のスペインレストランでよくみるそれとは迫力が全然違うのに驚き‼️
お腹に響くタップと歌で忘れられないショーとなりました。
食事期待できないと思っていましたが、かなり美味しく種類も豊富でビックリ!
ゆっくり食べてたらほとんどなくなりマス(笑)
ひとつ、フラメンコ中はかなりエアコン強いので羽織るもの必要かな。
80歳のお祝いで母と娘のフランス旅行
現地の友達のアドバイスででパラディラタンを見ることに日本では紹介されていないだけ私達以外は全員外国の方で異国情緒まんさいでした。
会場は老舗ということで少し手狭でしたが
狭いが故の臨場感もあり夢の時間を過ごせました。
Dear Madam,dear Sir,
We thank you very much for your comments.
The Paradis Latin was built in 1889 by Gustave Eiffel for the Universal Exhibition. It is a typical & traditional parisian cabaret with the famous French Cancan. The Paradis Latin is classified as an historical monument .
Have a very day.
Best regards,
現地集合だったので少し不安でしたが、タクシーで行ったので大丈夫でした。
日本人は私たちだけでした。ディナーは豪華で大満足です。ショーはとても良かったです。行くのをオススメします。
Dear Madam, dear sir,
We thank you very much for your comment. We are very pleased that you enjoyed the dinner & show at the Paradis Latin.
We will be please to welcome you again with your familiy or your friends during your next visit to Paris.
Best regards,