ヨーロッパ
今回2回目の利用です。
リドやムーランルージュと違って、こじんまりとしたアットホームな雰囲気の劇場で、司会新港もフレンドリーな感じで進んで行くので、ドレスアップしてバリっと出かけなくても、ふらっと気軽に行って楽しめるの所が好きです。
小規模ながら、内容は濃いので、パリのキャバレーを手軽に楽しんでみたい方にお薦めです。
ハネムーンのディナーで利用し、とても良い思い出になりました。
コンサート鑑賞に興味はあったものの敷居が高く感じていたので、食事と会話を楽しみながらオペラを聴くことのできるベルカントは大変良かったです。音楽に詳しくなくても、オペラ歌手の生の声量は本当に感動しました。
私たちが行った時は女性歌手2人、男性歌手2人(たぶんテノールとバス)の合計4人でした。曲ごとに歌手の方の位置が変わったり、歌いながらテーブルの近くに歩いて来たりしてくれたので、席によって聴きにくいということはないかと思います。
予約時間が30分刻みで可能ですが、どれを選ばれても楽しめると思います。一曲歌って給仕、また歌って給仕と、何度も歌が披露されるので、いつでも楽しむことができると思います。ただ、食事が終わったら追い出されるということもないようなので、早くに来店して長く楽しんだほうがお得だと思います。
料理もおいしかったです。前菜・メイン・デザートがそれぞれ4種類ずつくらいあって選ぶのですが、日本語メニューはないのでVELTRA記載のメニューを持って行くとよいと思います。季節によって多少違うようですが、ほぼ一致します。
また、ツアーで行くレストランと異なり、日本人以外のお客さんが多かったので、外国の雰囲気を味わうことができました。ちなみに夏だったのでラフな服装の方もいました。ジャケットを着てない方も多く、男性はシャツでノーネクタイでも大丈夫なように感じました。
送迎オプションがなく、夜の移動ということで多少不安でしたが、大通り沿いにあり問題ありませんでした。私たちは夕方にシテ島を観光してから行きました。
音楽は知っている曲が多く親しみやすいと思います。最後はラデツキー行進曲で聴衆全体の拍手で終了しました。
チケットボックスの1人が日本人で安心して、席を入手できました。
国慶節で中国人観光客が多かったです。
服装は、パーカーとジーンズのような方もいましたが、きちんとした服で行かれることをおすすめします。
母と二人で参加しました。私たち以外にもう1組で、こじんまりとしてよかったです。
旧市街を探索しながらお店に向かったのですが、ガイドさんが色々な歴史のお話をしてくれて、バルセロナをより一層知ることができてよかったです!
バルはピンチョスもハモンセラーノもとても美味しかった!自分たちだけではとても見つけることができない、美味しくて素敵なお店に大満足〜。
フラメンコは最前列!汗が飛び散りそうな距離でとても楽しめました!バルセロナ旅行で一番楽しい夜になりました。
パリから1泊だけ、ロンドン旅行した際に行きました。せっかくのロンドンでミュージカルを見てみたいけど、英語がさっぱりなので内容を知っているライオンキングにしたのですが、見て良かったです。日本の見た事ないので比較出来ませんが、声量、演技ともに最高だったと思います。子役が可愛すぎました。帰りは22時で治安を心配していましたが、大きい通り沿いにある為、人がたくさん居て物騒な感じはありませんでした。酔っ払いはたくさんいましたけど……
まず、ハーマジェスターシアターは昔からオペラ座の怪人がなされてきた歴史あるシアターで雰囲気も良く、非常に満足でした。
内容に関してですが、何も知識もなく、英語も全く分からない状態で行くと、分かりづらいかもしれません。
しかし、それでも十分に楽しめると思います。
ロンドンでオペラ座の怪人を観劇しました。
両親が一緒だっため、奮発して「一階前方または二階前方席」で申し込みましたが、なんと一階後方席でした。
一階後方席は柱が邪魔で見辛く、舞台が素晴らしかっただけに、とても残念でした。
これではグレードアップした意味がありません。
イルミネーション、ムーランルージュ&送迎がついてこの値段は、結構お得だと思います。
ムーランルージュは、満員に近く、大盛り上がりでした。
席は、奥のほうでしたが、見やすくてよかったです。
内容が、10年前に見たFerrieと同じで、変わっていなくてびっくり(10年前に行った時、CDをお土産に買ったんですが、歌とか全然変わってなかった)。
10年前にムーランルージュを見に行ったときは、男性のトップスターと女性のトップスターがいて、それぞれスターオーラをビシバシ放ってましたが(特に男性スターが超かっこよくて心を奪われました!)、今はそういうスター性のある方はいらっしゃらないようで、少し寂しかったです。
でも、それなりに盛り上がっていたし、女性の体はいやらしい意味ではなく、すごくきれいなので、一度は見る価値ありです。
体験談を読むと、中に入ったらツアーの人は団体ではなく別々に席に案内されていたようなことが書いてあって少し不安でしたが、私のときは、予め、コースによって(グラスシャンパンか、ハーフボトルか等)色が違う入場札みたいなものを渡されて、ムーランルージュに向かう時点で、色別に分かれて団体で入り、席に着くときも一緒でしたので、中で迷うことはありませんでした。
あと、バスに乗るとき、自分のホテルを聞かれるので、ホテル名とホテルの住所がわかるものを用意する必要があります。
体験談を読むと、ホテルの前の道路が狭くてバスが入れず近くで降ろされたという記述があったので、予約した時点で、私のホテルの場合バスは前面道路まで入れるか聞いてみたのですが、前もって教えてはもらえないようです。
初のフラメンコでしたが想像以上に迫力がありすごい満足でした。
洞窟内でシャトルランをしてるいるかのように熱気もありました。
ドリンクのサングリアもとてもおいしかったです。
ラモンさんの案内で夜のアルハンブラ宮殿の撮影もできて、送迎もついていて大変お得なツアーでした。
キャバレーはすごく良かったけど、夜景が本当に残念。。2階席の一番前に座ったのに窓ガラスが曇って見えないし写真はキレイに撮れなかった。夜景ツアーは30分もしない間に終わり、そのあとはキャバレー開始まで待ってるという残念な感じ
ぎっしり満員の教会の中、演奏者の熱気、観客の熱気で熱いコンサートでした。
蒸しますので、暑い時期は飲み物持参で行かれた方がいいと思います。休憩時間に外で水を購入することもできます。
先着順に座りますので、早く行って前の方に座れば尚良かったです。
家族連れも多く、カジュアルな格好の観光客から、ドレスアップした方まで服装もさまざま。高い技術で奏でられる演奏を気軽に聴けて、これぞ「文化の街ヴェネツィア~!!」と思い出に残る夜となりました。
生のよく通る声でのカンツウオーネは、素晴らしかったです。歌手とお客の距離が、近いので、感動しました。リクエストが多く、何をリクエストしたらいいのか、わかりません。テーブルが狭く、ぎゅうぎゅう詰めで、美味しい食事が、楽しめませんでした。高級レストランなのに、トイレの鍵が、壊れていて、ちゃちな、鍵でした。イタリアのトイレは、どこも、ひどいのには、がっかりしました。
以前からの夢で素晴らしい体験でした。
機会が有れば再度行きたいと思っています。
旅行前に予約ができて有難い事でした。
他の方が書いてある通りとても素晴らしい時間を過ごさせていただきました。特にチェロの方が本人も楽器の一部になってしまったかのような素晴らしい演奏。弦楽器のハーモニーに酔いしれました。会場となる教会の近くには地元で人気のバーカロ( Bacora da Fiore)が遅くまで開いていますので、演奏の後にワインを飲むのもいいかも。私たちは演奏の前に寄ってほろ酔いで聴かせていただきました。ヴェネチアは24時間水上バスが運航していますし、リアルト橋まで歩いても15分ほど。素敵な夜のお散歩の前にもおすすめだと思います。
伊勢志摩のスペイン村のフラメンコは見たことありましたが、やっぱり本場のフラメンコは迫力があって情熱的でダンサー・バックの歌唱・演奏共に素晴らしかったです。もう一度観てみたいです。また、3軒のバルもそれぞれ特徴があっていろんな雰囲気を味わえました。そして、次のバルへ向かう途中、旧市街の地元ならではの思ってもいなかった観光案内もしてもらえ大満足です。
教会入口近くに設置される受付でバウチャーを提示してチケットと交換してもらいます。
トイレは近くの建物にあるものを使用するよう勧められます。入られる前に済まされた方がいいと思います。
入ってから席を探すのに不安を感じたので、指定席であるカテゴリー1で予約しました。
席は指定された人数で座ると狭く感じられました。身体も動かしにくかったです。
木製の長椅子は硬く座りにくく、約1時間30分という時間が苦痛に感じられました。カテゴリー2にしておけばもっと間隔も空けて座れて、楽しめたかと思いました。
コンサート自体は、すばらしい音響で良かったので、集中できず残念でした。
はじめてのウィーン。
せっかくなので、音楽を堪能したい。
しかし、音楽には疎い父もいっしょ。
本格的だけど、楽しめるものがよかったのでこちらを選びました。正解でした。
日本人がとても多かったのでマナーもよく、ゆっくり堪能できました。
会場はすばらしく、
友人にもおすすめです。
ウィーンの素敵な夜を過ごせました。
席はエリアには分かれていますが、来た順なので早めをお勧めします。
モーツァルトの衣装に扮した方々が素敵な演奏をしてくれます。
有名な曲ばかりなので、日本であまりクラシックを聴かれていない方にもおすすめです。
アンコールも大満足でした!
ぜひA席以上の席での鑑賞をおすすめします。
観光客向けのコンサートであまりクラシックを聞かない人でも十分に楽しめた。場所が分かりづらいとのことでしたので、事前に場所だけ確認していったので、迷うことなく良い席で聞くことができました。
ゲストはスペイン人が多かった。日本人は我々ともうひと組だけ。
歌い手の女性の魂の奥底から響く深い声や踊りのステップ、情熱的かつもの寂しげなギターが洞窟内に響き、ゲストのノリも最高。
とくに男性の踊り手がよかった。一度体験する価値ありです。
実は、今回の利用の数日前に、同じツアーを利用しています。
そのときのムーランルージュのショーがあまりに楽しかったので、わずか5日間ほどの短いパリ滞在のあいだに、もう一度来てしまいましたw
【予約について】
余談ですが、ベルトラさんにはバウチャーを宿泊先のホテルにFAXしてくれる予約システムがあり、おかげで滞在先での急な予約でプリンタが無くても、バウチャーの入手に手間取らずに済みましたw
【イルミネーションツアーについて】
前回も同様でしたがバスに乗ろうとすると、帰りの経路を決めるためかホテル名と住所を聞かれます。
ネット予約の際に登録していても関係ないようなので、事前に宿泊先情報を控えるなどの準備をしておいた方が面倒がなくていいかも知れません。
さて、前回も同様でしたがイルミネーションの方は、はっきり言って「ウムム」という部分も…(笑)
バスの運行経路は、当日の交通事情にもよるのか前回とは若干違っていましたが、二回目ともなると、日本語オーディオガイダンスの「右側に見える建物は…」と言う説明が、実はフェイクで左側の建物のことを言っているものだったり、すでに通過してしまった建物の説明であるなど、前回「?」だった部分の謎が少し解けましたが…(o´艸`)プ
夜景をカメラに収めようにも、走行中のバスの中なので思うようにいかない部分もありますが、途中の22時~22時5分位の間にエッフェル塔から少し離れた駐車場での休憩があり、そこでエッフェル塔のシャンパンフラッシュを撮影することができます。
【ムーランルージュ】
そして、メインのムーランルージュです。
私達の席は、舞台右袖の3列目、最前列の客席からは一段上がった位置にあるテーブルでした。
前回は気づきませんでしたが、店内は内装にもこだわりがあるようで、様々な絵や小物が飾ってあります。
席に案内された後も、次から次へと周りの席にお客さんが案内されてくるし、客席に案内するボーイさんは少々イカツイし、店内はごった返していて雰囲気を楽しむ感じではありませんが(笑)
この日の客席中央部には、ドレスコードを全く無視したどこかの国の大集団が、ショーが始まるまでの間、めいめいワーワー騒ぎながらボーイさんの制止をかいくぐりカメラを構えている姿が目につきましたが、「30年前の日本の団体ツアーも、カネに物を言わせてこんな風だったんだろうな」と思うと、マナーを知らないということが他人の目からはこう映るのかと、こちらが恥ずかしくなる思いです(笑)
そうこうするうちに始まったショーは、やはり期待を裏切らない楽しさでした。
日によって演目が一部変更になるのか、前回は観られたローラースケートの男女によるアクロバットや、フレンチカンカンの際の女性のバク転(男性のバク転はありましたが、やはり女性のバク転が見たいです)などがなく、かわりに客席から男女4人を舞台上に引きあげてのコメディショーが行われました。
当初、壇上に上げられたお客さんたちには戸惑いがあるようでしたが、コメディアンの軽妙な身振りによる演技指導に、本人達も次第に硬さがとれてノリがよくなっていき、客席もどんどん引き込まれて会場全体が大きな笑いと喝采に包まれていました。
そうして楽しいひと時は、あっという間に終わってしまいました。
前回も感じましたが、ムーランルージュのショーは何回来ても楽しめるものだと思いますし、ここのショーを見ることを、パリに来る目的の一つにしてもいいくらいに思いました。
またパリに来る機会があれば、ぜひムーランルージュに来たいと思います。
2015年9月末、旅行最終日に利用しました。食事の確保に気を使わずに最終夜を過ごしたかったからです。
寒い週でコート、マフラー必需品でしたが、この日は少しだけ寒さが和らいでいた。
15時頃に宮殿ツアーに入りました。オーディオガイドはわかりやすく、声も他のオーディオガイド(美術史博物館、モーツアルトハウス)の中で一番良かったかも。
その後グロリエッテまでゆっくり登りました。展望台は18時閉鎖まででぎりぎりだったので上がりませんでしたが、それでもグロリエッテ前の芝生から眺める宮殿+ウィーンは最高でした!ぜひ登ってほしいです。
レストランの味はまずまずでした。
デザートの後、紅茶かコーヒーは、と聞かれますが、別料金なので注意。でも甘いデザートなので、飲みたくなっちゃいます。紅茶を2人分と頼んでしまいましたが、1ポットに2カップで5ユーロの請求でした。お店の人の親切を感じました。
オランジェリーでのコンサートではコートをクロークに預けるよう言われますので、席は早い者勝ちのですから気をつけて。私たちはA席だったので適度に前でしたが、B席だとかなり差が出るかも。
楽友協会の黄金ホールに比べたら音響効果は↓ですが、近かったおかげで肺に響くような音、一体感、親密感のあるコンサートでした。
観客は観光客ばかりなので気軽に参加できます。演奏者の皆さんもとてもクラシカルで、歌もあります。
途中でちょっと笑いをとるような演出もありますが、やりすぎず、飽きさせず、本当に笑えます。
パリには何度か行っているのですが、ムーランルージュショーは初めての参加でした。
このショーは一見の価値ありです!
価格は少々高めですが、ホテル⇔ムーランルージュ真ん前の安心往復送迎で、料理も思っていた以上に美味しく頂けました。
予約した時期が遅かったせいか、席はステージ真ん中辺りでしたが、一段上がった席だったので、見易さとしては良かったのではと思います。
この度は弊社[みゅう]ツアーにご参加頂き誠に有難うございました。
ツアーを楽しんでいただけたと聞き、大変うれしく思います。
パリには他にもすばらしいナイトショーがありますので、またの御利用を心よりお待ちしております。
楽友協会大ホールに聞きに行きました。
オペラは値段が高いし、オーケストラはどの楽団が良いかわからないし、、ということで選んだのですが、奏者は全員モーツアルトの仮装、有名な曲を中心とした演奏だったので、とても楽しかったです。
2時間程度というのも、ちょうどよかったです。
これは運なので仕方がないのですが、ボックス席で少し狭かったので、☆☆☆☆です。
クラシック音楽は普段あまり聴かないので演奏のことは評価できませんが、個人的には充分満足できました。観光客向けの演出も楽しかったです。同行した70代の母も喜んでいました。
せっかくならぜひカテゴリー1で、舞台に向かって左手の席がオススメです。会場に20時少し前に到着した時はまだガラガラで好きな席を取れましたが、20時を少し回ったぐらいから団体客がたくさん来てあっという間に満席になりました。
他の方々の記載通り、オランジュリー受け付けの場所がとってもわかりにくかったです。
受け付けに15時くらいに到着、宮殿を15:30-16:30くらいで見学して、お庭を散策して18時くらいになりました。9月だったので明るい間にまわれました。
食事は、まあ、不味くはないです。
コンサートはC席でも十分に楽しめました。
クロークが混むので、コンサートが終わった瞬間にダッシュで引き取りにいかないとひどい目にあいます。
もう一度行きたいです。
娘とのパリ旅行、オペラ座でオペラ観賞を、と思ったりもしましたが、初心者の私たちには
敷居が高く思いあぐねていたところ、見つけました!ベル・カント・パリ!!食事とともに
リラックスして体験できる、これは最高!と、すぐにリストにいれました。そして当日、小雨降る中ボンマリーまでメトロで、そこからはセーヌ川添いに1,2分でしょうか、すぐにみつけられました。予約を告げ、通された席は1Fピアノの前。ワインを頂き、前菜が出たあたりから、始まりました!!間近の迫力、圧巻です。美声に空気が揺れる感じです。伴奏のピアニストの演奏もこれまた素晴らしく、オペラとピアノコンサート、ダブルで楽しめ、満足感でいっぱいです。日本人は私たちだけでしたが、フレンドリーな対応に違和感も孤立感もなく すっかり溶け込めました。私たちの両隣は、彼(彼女)を親に初めて紹介?のような感じの現地のご家族連れでしたが、他の席の方も思い思いに食事を楽しみながら 美声を堪能されていました。お食事は 結構ボリューミーで 食べきれなかったくらいです。
終わりは23時ころでしたが、私たちは タクシーやめ、メトロでホテルまで帰りました。特に怖い思いもなかったです。 帰国前夜、歌声とピアノに酔いしれ、最高のひとときを満喫できました。秘密の隠れやにしたいくらいのお店です。次回も行きたいと思っています。
体験談を読んで行ったので期待はしていませんでしたが、やっぱりという感じでした。
普段着のシャツ1枚のおじさんが1人で出てきて、テキトーに歌って、CD売って終わり。
この日は、広い店内に私たちのグループ20名しかいないのに、知らない人達とギュウギュウにテーブル3つに座らされ、料理も普通で、飲み放題のワインは頼んでもなかなか出てこなかったです。
歌い手は、2人だと思ってたし、服装も態度もよくないかも・・・歌だけでもちゃんと聞きたかったです。