ヨーロッパ
キャバレーはすごく良かったけど、夜景が本当に残念。。2階席の一番前に座ったのに窓ガラスが曇って見えないし写真はキレイに撮れなかった。夜景ツアーは30分もしない間に終わり、そのあとはキャバレー開始まで待ってるという残念な感じ
ぎっしり満員の教会の中、演奏者の熱気、観客の熱気で熱いコンサートでした。
蒸しますので、暑い時期は飲み物持参で行かれた方がいいと思います。休憩時間に外で水を購入することもできます。
先着順に座りますので、早く行って前の方に座れば尚良かったです。
家族連れも多く、カジュアルな格好の観光客から、ドレスアップした方まで服装もさまざま。高い技術で奏でられる演奏を気軽に聴けて、これぞ「文化の街ヴェネツィア~!!」と思い出に残る夜となりました。
生のよく通る声でのカンツウオーネは、素晴らしかったです。歌手とお客の距離が、近いので、感動しました。リクエストが多く、何をリクエストしたらいいのか、わかりません。テーブルが狭く、ぎゅうぎゅう詰めで、美味しい食事が、楽しめませんでした。高級レストランなのに、トイレの鍵が、壊れていて、ちゃちな、鍵でした。イタリアのトイレは、どこも、ひどいのには、がっかりしました。
以前からの夢で素晴らしい体験でした。
機会が有れば再度行きたいと思っています。
旅行前に予約ができて有難い事でした。
他の方が書いてある通りとても素晴らしい時間を過ごさせていただきました。特にチェロの方が本人も楽器の一部になってしまったかのような素晴らしい演奏。弦楽器のハーモニーに酔いしれました。会場となる教会の近くには地元で人気のバーカロ( Bacora da Fiore)が遅くまで開いていますので、演奏の後にワインを飲むのもいいかも。私たちは演奏の前に寄ってほろ酔いで聴かせていただきました。ヴェネチアは24時間水上バスが運航していますし、リアルト橋まで歩いても15分ほど。素敵な夜のお散歩の前にもおすすめだと思います。
伊勢志摩のスペイン村のフラメンコは見たことありましたが、やっぱり本場のフラメンコは迫力があって情熱的でダンサー・バックの歌唱・演奏共に素晴らしかったです。もう一度観てみたいです。また、3軒のバルもそれぞれ特徴があっていろんな雰囲気を味わえました。そして、次のバルへ向かう途中、旧市街の地元ならではの思ってもいなかった観光案内もしてもらえ大満足です。
教会入口近くに設置される受付でバウチャーを提示してチケットと交換してもらいます。
トイレは近くの建物にあるものを使用するよう勧められます。入られる前に済まされた方がいいと思います。
入ってから席を探すのに不安を感じたので、指定席であるカテゴリー1で予約しました。
席は指定された人数で座ると狭く感じられました。身体も動かしにくかったです。
木製の長椅子は硬く座りにくく、約1時間30分という時間が苦痛に感じられました。カテゴリー2にしておけばもっと間隔も空けて座れて、楽しめたかと思いました。
コンサート自体は、すばらしい音響で良かったので、集中できず残念でした。
はじめてのウィーン。
せっかくなので、音楽を堪能したい。
しかし、音楽には疎い父もいっしょ。
本格的だけど、楽しめるものがよかったのでこちらを選びました。正解でした。
日本人がとても多かったのでマナーもよく、ゆっくり堪能できました。
会場はすばらしく、
友人にもおすすめです。
ウィーンの素敵な夜を過ごせました。
席はエリアには分かれていますが、来た順なので早めをお勧めします。
モーツァルトの衣装に扮した方々が素敵な演奏をしてくれます。
有名な曲ばかりなので、日本であまりクラシックを聴かれていない方にもおすすめです。
アンコールも大満足でした!
ぜひA席以上の席での鑑賞をおすすめします。
観光客向けのコンサートであまりクラシックを聞かない人でも十分に楽しめた。場所が分かりづらいとのことでしたので、事前に場所だけ確認していったので、迷うことなく良い席で聞くことができました。
ゲストはスペイン人が多かった。日本人は我々ともうひと組だけ。
歌い手の女性の魂の奥底から響く深い声や踊りのステップ、情熱的かつもの寂しげなギターが洞窟内に響き、ゲストのノリも最高。
とくに男性の踊り手がよかった。一度体験する価値ありです。
実は、今回の利用の数日前に、同じツアーを利用しています。
そのときのムーランルージュのショーがあまりに楽しかったので、わずか5日間ほどの短いパリ滞在のあいだに、もう一度来てしまいましたw
【予約について】
余談ですが、ベルトラさんにはバウチャーを宿泊先のホテルにFAXしてくれる予約システムがあり、おかげで滞在先での急な予約でプリンタが無くても、バウチャーの入手に手間取らずに済みましたw
【イルミネーションツアーについて】
前回も同様でしたがバスに乗ろうとすると、帰りの経路を決めるためかホテル名と住所を聞かれます。
ネット予約の際に登録していても関係ないようなので、事前に宿泊先情報を控えるなどの準備をしておいた方が面倒がなくていいかも知れません。
さて、前回も同様でしたがイルミネーションの方は、はっきり言って「ウムム」という部分も…(笑)
バスの運行経路は、当日の交通事情にもよるのか前回とは若干違っていましたが、二回目ともなると、日本語オーディオガイダンスの「右側に見える建物は…」と言う説明が、実はフェイクで左側の建物のことを言っているものだったり、すでに通過してしまった建物の説明であるなど、前回「?」だった部分の謎が少し解けましたが…(o´艸`)プ
夜景をカメラに収めようにも、走行中のバスの中なので思うようにいかない部分もありますが、途中の22時~22時5分位の間にエッフェル塔から少し離れた駐車場での休憩があり、そこでエッフェル塔のシャンパンフラッシュを撮影することができます。
【ムーランルージュ】
そして、メインのムーランルージュです。
私達の席は、舞台右袖の3列目、最前列の客席からは一段上がった位置にあるテーブルでした。
前回は気づきませんでしたが、店内は内装にもこだわりがあるようで、様々な絵や小物が飾ってあります。
席に案内された後も、次から次へと周りの席にお客さんが案内されてくるし、客席に案内するボーイさんは少々イカツイし、店内はごった返していて雰囲気を楽しむ感じではありませんが(笑)
この日の客席中央部には、ドレスコードを全く無視したどこかの国の大集団が、ショーが始まるまでの間、めいめいワーワー騒ぎながらボーイさんの制止をかいくぐりカメラを構えている姿が目につきましたが、「30年前の日本の団体ツアーも、カネに物を言わせてこんな風だったんだろうな」と思うと、マナーを知らないということが他人の目からはこう映るのかと、こちらが恥ずかしくなる思いです(笑)
そうこうするうちに始まったショーは、やはり期待を裏切らない楽しさでした。
日によって演目が一部変更になるのか、前回は観られたローラースケートの男女によるアクロバットや、フレンチカンカンの際の女性のバク転(男性のバク転はありましたが、やはり女性のバク転が見たいです)などがなく、かわりに客席から男女4人を舞台上に引きあげてのコメディショーが行われました。
当初、壇上に上げられたお客さんたちには戸惑いがあるようでしたが、コメディアンの軽妙な身振りによる演技指導に、本人達も次第に硬さがとれてノリがよくなっていき、客席もどんどん引き込まれて会場全体が大きな笑いと喝采に包まれていました。
そうして楽しいひと時は、あっという間に終わってしまいました。
前回も感じましたが、ムーランルージュのショーは何回来ても楽しめるものだと思いますし、ここのショーを見ることを、パリに来る目的の一つにしてもいいくらいに思いました。
またパリに来る機会があれば、ぜひムーランルージュに来たいと思います。
2015年9月末、旅行最終日に利用しました。食事の確保に気を使わずに最終夜を過ごしたかったからです。
寒い週でコート、マフラー必需品でしたが、この日は少しだけ寒さが和らいでいた。
15時頃に宮殿ツアーに入りました。オーディオガイドはわかりやすく、声も他のオーディオガイド(美術史博物館、モーツアルトハウス)の中で一番良かったかも。
その後グロリエッテまでゆっくり登りました。展望台は18時閉鎖まででぎりぎりだったので上がりませんでしたが、それでもグロリエッテ前の芝生から眺める宮殿+ウィーンは最高でした!ぜひ登ってほしいです。
レストランの味はまずまずでした。
デザートの後、紅茶かコーヒーは、と聞かれますが、別料金なので注意。でも甘いデザートなので、飲みたくなっちゃいます。紅茶を2人分と頼んでしまいましたが、1ポットに2カップで5ユーロの請求でした。お店の人の親切を感じました。
オランジェリーでのコンサートではコートをクロークに預けるよう言われますので、席は早い者勝ちのですから気をつけて。私たちはA席だったので適度に前でしたが、B席だとかなり差が出るかも。
楽友協会の黄金ホールに比べたら音響効果は↓ですが、近かったおかげで肺に響くような音、一体感、親密感のあるコンサートでした。
観客は観光客ばかりなので気軽に参加できます。演奏者の皆さんもとてもクラシカルで、歌もあります。
途中でちょっと笑いをとるような演出もありますが、やりすぎず、飽きさせず、本当に笑えます。
パリには何度か行っているのですが、ムーランルージュショーは初めての参加でした。
このショーは一見の価値ありです!
価格は少々高めですが、ホテル⇔ムーランルージュ真ん前の安心往復送迎で、料理も思っていた以上に美味しく頂けました。
予約した時期が遅かったせいか、席はステージ真ん中辺りでしたが、一段上がった席だったので、見易さとしては良かったのではと思います。
この度は弊社[みゅう]ツアーにご参加頂き誠に有難うございました。
ツアーを楽しんでいただけたと聞き、大変うれしく思います。
パリには他にもすばらしいナイトショーがありますので、またの御利用を心よりお待ちしております。
楽友協会大ホールに聞きに行きました。
オペラは値段が高いし、オーケストラはどの楽団が良いかわからないし、、ということで選んだのですが、奏者は全員モーツアルトの仮装、有名な曲を中心とした演奏だったので、とても楽しかったです。
2時間程度というのも、ちょうどよかったです。
これは運なので仕方がないのですが、ボックス席で少し狭かったので、☆☆☆☆です。
クラシック音楽は普段あまり聴かないので演奏のことは評価できませんが、個人的には充分満足できました。観光客向けの演出も楽しかったです。同行した70代の母も喜んでいました。
せっかくならぜひカテゴリー1で、舞台に向かって左手の席がオススメです。会場に20時少し前に到着した時はまだガラガラで好きな席を取れましたが、20時を少し回ったぐらいから団体客がたくさん来てあっという間に満席になりました。
他の方々の記載通り、オランジュリー受け付けの場所がとってもわかりにくかったです。
受け付けに15時くらいに到着、宮殿を15:30-16:30くらいで見学して、お庭を散策して18時くらいになりました。9月だったので明るい間にまわれました。
食事は、まあ、不味くはないです。
コンサートはC席でも十分に楽しめました。
クロークが混むので、コンサートが終わった瞬間にダッシュで引き取りにいかないとひどい目にあいます。
もう一度行きたいです。
娘とのパリ旅行、オペラ座でオペラ観賞を、と思ったりもしましたが、初心者の私たちには
敷居が高く思いあぐねていたところ、見つけました!ベル・カント・パリ!!食事とともに
リラックスして体験できる、これは最高!と、すぐにリストにいれました。そして当日、小雨降る中ボンマリーまでメトロで、そこからはセーヌ川添いに1,2分でしょうか、すぐにみつけられました。予約を告げ、通された席は1Fピアノの前。ワインを頂き、前菜が出たあたりから、始まりました!!間近の迫力、圧巻です。美声に空気が揺れる感じです。伴奏のピアニストの演奏もこれまた素晴らしく、オペラとピアノコンサート、ダブルで楽しめ、満足感でいっぱいです。日本人は私たちだけでしたが、フレンドリーな対応に違和感も孤立感もなく すっかり溶け込めました。私たちの両隣は、彼(彼女)を親に初めて紹介?のような感じの現地のご家族連れでしたが、他の席の方も思い思いに食事を楽しみながら 美声を堪能されていました。お食事は 結構ボリューミーで 食べきれなかったくらいです。
終わりは23時ころでしたが、私たちは タクシーやめ、メトロでホテルまで帰りました。特に怖い思いもなかったです。 帰国前夜、歌声とピアノに酔いしれ、最高のひとときを満喫できました。秘密の隠れやにしたいくらいのお店です。次回も行きたいと思っています。
体験談を読んで行ったので期待はしていませんでしたが、やっぱりという感じでした。
普段着のシャツ1枚のおじさんが1人で出てきて、テキトーに歌って、CD売って終わり。
この日は、広い店内に私たちのグループ20名しかいないのに、知らない人達とギュウギュウにテーブル3つに座らされ、料理も普通で、飲み放題のワインは頼んでもなかなか出てこなかったです。
歌い手は、2人だと思ってたし、服装も態度もよくないかも・・・歌だけでもちゃんと聞きたかったです。
コンサートは、弦楽四重奏でした。
1時間あっという間でした。
礼拝堂に響くチェロの音が心地いいと思いました。
連れは、あまりクラシック得意じゃないのですが、それでも楽しめたといいます。
食事は、ドイツ料理の店に行きました。
スープ、グリルポーク、サラダ、デザートの4品だったと思います。
とても美味しく満足でした。
ウエイターのおじさまがプロでした。
常に様子を伺っていて、料理を運ぶタイミングや、ビールお代わりのタイミングを間違えません!
ぜひ、美味しかった、お腹いっぱいって、最後言ってあげてください!!
なお、ビールの試飲は大きいのが3杯きます。連れ(男性)は、酔いました笑
家族で参加しましたが、その日は広いレストランにたまたま私達だけでした。歌手の方、ピアノの方、レストランスタッフの方・・と家族よりスタッフが多いくらいでしたが、お料理も期待以上に美味しく、またメインのカンツォーネも迫力があり、リクエストも受けてくださり、とても良い思い出になりました。また機会があったら参加したいくらいです。
正直に言って、イルミネーションツアーだけなら「ウムム」だったかも知れません。
日本語オーディオガイドの説明は、バスの走行地点と微妙にずれていたりして「え?今どの建物の説明してるの?」と思ったことは一度や二度ではありません。
それに各名所を車中観光する(時々、短時間の停車あり)ので、バス右側の席に座るか左側の席に座るかで、観光のしやすさが変わります。
シャンゼリゼ通りでは、バスの正面に凱旋門が見える位置取りになるので、後方の座席に座ると前方のお客さんに遮られて景色が見えません。
ほとんどの場合、バスは名所近くの路肩などで超低速走行してくれますが、夜景を撮影したり望遠撮影する場合などは車体が常にガタガタ揺れるのでカメラのピントが合わせづらく、低速走行するより通常走行でいいから、各要所で少しのあいだ停まって欲しいと思いました。
ですが、ムーランルージュではとても楽しい経験ができました。
お客さんには夫婦や女性客も多く、男性はジャケットなどを着ている方が多かったように思います。
私達は、舞台右袖の前から二列目の6人がけのテーブルに案内されました。
着席時にはテーブルにはシャンパンが2本セットされていますが、ほどなくボーイさんがシャンパンを注ぎに来てくれます。
すると、相席になった方々と簡単な自己紹介が始まりました。
私達と相席になったのは、カナダ人のマイク夫妻とアメリカ人夫妻でしたが、このマイクが気さくな方で私達にも色々と話しかけてくれたので、私達のテーブルは他のテーブルとは違って、ショーが始まるまでの間にかなり打ち解けた雰囲気になることができました。
そうして一緒のテーブルについた6人が、ほんわか楽しいムードになったところでショーが始まると、これがまたスゴいものでした。
スマートな男性と綺麗な女性のダンスから幕が上がり、信じられないほどの身体能力を見せる男女の演技、コミカルなショー、次から次へと目まぐるしく展開する数々のショーに次第に会場も興奮に包まれ、そこかしこで拍手や指笛が鳴り響き、幾度と無く会場全体で手拍子を重ね、客席全体で舞台を盛り上げようとする雰囲気が高まっていきました。
私達のテーブルでもシャンパンのおかげもあって、すっかり打ち解けた6人が盛んに手拍子をしたり、マイクが「ブラボー!」と舞台に喝采を浴びせていました。
ショーそのものも素晴らしかったのですが、会場の一体感もとても楽しく感じられました。
そうして、あっという間にショーは幕切れとなり楽しい一時が終わってしまいましたが、このショーはまた観たくなりました。
期待以上に楽しい、すばらしいショーでした^^
聞いたことのある曲が多くクラシックに詳しくない私も充分楽しめました。指揮者の方も、会場を盛り上げてくれてとても良かったです。
ちょうど中央の良い席でした!音楽も最高でずっと耳に残っています!
しかし、前席の男性の背が高くて、舞台がほとんど見えませんでした。。後の席の方が大きな男性だったので、上着を丸めて座席を高くしました。おかけでよく見えました。(本当はダメです)
2m以上の男性もゴロゴロいますので、席はあまり関係ないのかも…と思います。
到着した日に参加しました。
3軒巡りましたが、1軒に付きお酒が1グラスにお料理2種類どれも美味しく
お腹が一杯になります。
フラメンコでもドリンクが付きましたが、小さなスパークリングワインボトル持ち帰りさせていただきました。
バルは有名なお店からガイドブックには載っていないお店まで案内してもらえました。
少し散策しながらバル巡りができたので街について教えてもらえたのも良かったです。
バルの頼み方等も教えて貰えたので次の日から自分たちで入ってみました。
また、フラメンコのは前の方の席で迫力がありました。
時間も長すぎず、短すぎずいい感じでした。
帰りについて、7月は外が明るく人通りも多かったので電車で帰れました。
1時間だけの短いコンサートでしたが、本当にレベルが高く、素晴らしいコンサートでした。
次回はもっと本格的なコンサートを聞きたいと思います。
ピカデリーサーカス近くのハーマジェスティシアターで上演とあり、探しましたがなかなかみつかりません。
裏道に隠れるようにありますから早めに到着するようにしたほうがいいかも。私たちは近辺にいた清掃してたおじさんにきいて駆け込みました。途中1幕が終わりトイレ休憩があり、客席でアイスクリームを食べるお客さんかいました。ロビーで販売してるらしいです。
一階席後方でしたが、舞台は前の席の合間からみえました。残念ながらシャンデリアが上に上がってるのは見えない位置でしたが。
特別期間中とのことで、一人で利用。
ガイドの方がとても親切だったので、一人でも安心して食事ができました。
さらに食事がとても美味しかった。
マリオネットは自由席です。一番前が空いていたら、遠慮なく座った方が良く見えます。
帰りのお迎えもドライバーの方が目の前に立っていてくれたので、すぐにわかりました。
>>てんこ様、この度は弊社ツアーのご予約とご利用誠に有難うございました。現在お一人様応援キャンペーン期間中(2015年9月15日~12月15日)にて、当ツアーはお一人様での催行を承っております。サービス内容、お食事、ご満足いただけましたようで大変嬉しく思います。貴重なコメントとあたたかいメッセージをいただきまして本当に有難うございました。また是非チェコへいらっしゃって下さい。現地催行会社チェコ・トラベルランド
口コミを読み、踊り手のクオリティに少々心配な点もありましたが、観光客向けにもかかわらず踊り手の人たちは大変真剣で、素晴らしい踊りをみることができました。ドリンクのサングリアもとてもおいしかったです。
行きに、短い時間でしたが夜のアルハンブラ宮殿の記念撮影もでき、一緒に行ったメンバーもみな大満足でした!