ヨーロッパ
何年も前から行きたかった憧れのウィーンでのクラシックコンサートはペーター教会でと決めていました。
荘厳な教会でのひとときはそれは最高の時間でした。
アンコールでは客席と演奏者の方とが一体となり音楽を楽しむ演出がなされ感動しました。
心に残る旅の思い出になりました。
ありがとうございました。
一番早く入ったおかげで中央最前列に配席してもらえました。ダンサーのみなさんが真剣に見事なステップを披露して歌も含めて最高でした。
食事は普通かな。
初めてのスペイン&フラメンコ鑑賞
迫力のある踊り&歌&ギター&リズム、どれもこれも最高で、涙が出そうになりました。
飲み放題付きのディナーもビュッフェ型式でしたが、どの料理も美味しくて、旅行最後の夜にピッタリでした!最高の思い出になりました!
超オススメです!
ツアーの内容は1ドリンク制でとても楽しめるものでした。また席もとても良い席で満足いくものでした。食事のメニューがあまりよくわからなかったので、調べていくと良さそうです。
宮殿内の観光は良かったが、庭園の散策ができなかったのが残念。
ディナーはまずまず。
コンサートは出演者のレベルが思ったより高く、楽しめた。
バルセロナでのフラメンコ、本場フラメンコでした。手でのカスタネットのような響き、フラメンコタップ、そしてギター歌すべて最高でした。
食事も美味しかったです。また、是非行きたいと思います。
カテゴリー3の席を予約しました。教会の会衆席の横にパイプ椅子が並べられていて、そこの席でした。早めに行ったので前の方に座れて、ステージも見えました。カテゴリー3は場所によっては見えにくい席もあると思います。この日は満席のようでした。確か6人ぐらいの弦楽四重奏楽団で、ビバルディの四季を演奏していました。バイオリン奏者のコンミスのような方の演奏が、とても情熱的で一際目立っていました。本当に音楽が好きで心をこめて演奏しているのが伝わってきました。観客のマナーも良くて、カールス教会のコンサートを選んで良かったと思いました。教会の内部は非常に美しく必見です!
ウィーン学友協会の黄金ホールでの鑑賞でした。ホールは本当に素晴らしく一見の価値ありです。一流の音楽家たちが演奏してきた伝統のあるホールで聴けるなんて、歴史あるヨーロッパならではの体験で、クラシック好きなら夢のようなひとときでした。少し早めに行って、地階で優雅にグラスワインを愉しみ、コンサートへ向かいました。演奏中は撮影禁止でした。私はB席でしたが、ステージもちゃんと見えました。この日は満席で、当日の立ち見もいっぱいでした。ダンスあり、オペラ歌手のソロあり、有名な曲が中心だったので、クラシックをあまり知らない方でも楽しめると思います。
コンサートは、クラシック音楽をじっくり味わうというよりは、指揮者が手拍子を促したりして、演奏者も仮装しているのでエンタメ的なコンサートでした。観客もコンサートを楽しみたいという感じで、一流のオーケストラで、モーツァルトの曲をじっくり味わいたい方には少々物足りないと思います。
本場のクラシックを聴きたいという観客よりは、雰囲気を味わいたい観光客がメインでした。
正直、あまり期待していなかったのですが演者の皆さんのレベルが高くて驚きました。食事も期待以上でサービスも最高でした。フランスでの最後の夜にふさわしい体験でした!
先にロンドンで観賞した家族に勧められて一人で行きました。口コミもないしふぉうかな…と思っていたら何の…満員御礼。
どの席になるかわからない安いチケットなのに前から11番目めの真ん中辺りの良席で映画に忠実に再現されキャラクター各々が上手いこと!また装置も凄くてネタバレなるので書きませんが最後はビックリ‼
外人の観客はノリノリのスタンディングオベーションでした!
ステージとの距離が近く、非常に迫力のあるショーでした。
また、食事も美味しく、アルコールも飲み放題で嬉しかったです。
良い思い出になりました。
お正月近くなると必ずTVで見る風景、まさにそのものでした。
ちょっとシックな赤壁の外見、でも中はキラキラ、思わず写真を撮りたくなります。
演奏中は撮影禁止ですが‥‥体育館ぐらいのこじんまりした空間が、音楽の始まりと共に夢の世界へ、素晴らしい音響です。
終了後もウィーンは治安も良く、トラムも走っているので帰りも楽々でした。
フラメンコを探していて、ディナーも、ということでこちらを選びました。
当初の目的のフラメンコもディナーも良かったのですが、何よりナイトツアーがとても良かったです。
この時期のスペインは21時くらいまで明るいので、ナイトツアーというよりは昼の街歩きでした。
また、近くでデモがあったり、私たちだけの参加ということもあり、気になるところあればという形でコースをアレンジして案内していただきました。
教えていただいたタパス等も別日に行ってみましたが、満足度高かったです。
一点だけ地図を見ながら案内してもらうわけではないとしてもらうわけではないので、次に同じ道を歩こうとしたら辿り着けなかったので、場所の把握をしながら、気になるところは写真を撮りながら位置情報を確認しながらの参加がいいかもしれません。
食事は美味しかったし、フラメンコも一度は経験するとよいと思った。しかし、店のサービスがよくなかった。食事は早々にバイキングが片付けられてしまったほか、飲み放題のはずが、頼んで「OK!」と言いながら持ってこなかったことが4度もあった。フラメンコは、「食事込みの場合は前列優先」のはずが最後列に座らされた。「優先」だから仕方ないのかもしれないが、前列に座れることを前提に食事付にしただけに残念だった。
2時間あっという間でした。一部観客を巻き込んでの演奏でした。会場、演奏共に素晴らしかったです。
会場がウィーン楽友協会(黄金のホールまたはブラースホール)、集合場所ウィーン国立オペラ座などバウチャーに異なる2拠点がかかれていました。※記載しないほうがよいです
各自で会場を問い合わせてくださいとかかれていましたが 問合せ先英語のみの現地電話番号が記載されているだけでした。
私はWEB(日本語あり)と電話両方で確認をとりました。
とても紛らわしいです。会場が未決定の場合にはせめて英語での会場名記載やWEBアドレスなどをお願いします
ペータース教会、4名でおこなわれた演奏ともにすばらしかったです。
音楽が日常の一部であることを感じることができました。
実際の演奏は1時間ほどです
メトロで行きました
わかり易い道でした
オープンして、ショーが始まるまでの間
出演者が一緒に写真を撮ってくれました
ショーの開演中は禁止なので良かったです、シャンパンも付き料理は良かったです
スイスから、入った日で疲れていたので
早目に退出しました、8時半から始まり
遅くなりますよ
ホテルの遠い方は味に注意が必要です
フラメンコはとても良かったです。
椅子が小さすぎて腰が痛くなりました。人数を詰めすぎ感がありました。
レジデンツ内の豪華なチャペル内でのコンサートで、特別感たっぷりでした!あのような空間でのコンサートは日本ではなかなか体験できないので、ミュンヘン旅行の際にはおすすめです!(とはいえカジュアルな雰囲気なので気負う必要なありません)
ちなみに、レジデンツ入場オプションをつけて購入していたのですが、入場用のチケット受け取りが催行会社のオフィス?でレジデンツからは離れており、土日は営業していないので要注意です。土日しか滞在予定がなかったので購入後にオプションをキャンセルしましたが、ベルトラスタッフさんが丁寧に対応してくださいました。
ベリーダンスを見る目的で申し込みましたが、ベリーダンス以外のパフォーマンスも素晴らしく、観客を楽しませようとするダンサーとミュージシャンのプロフェッショナリテイを感じました。
会場は大通りから少し入ったところにありますが、Googleマップを使えばたどり着けます。それから、トイレは男性用と女性用と一つずつしかないので、会場に行く前にトイレに行っておいた方がいいです。
アペリティーボは入ってみたいと思ったガレリア内のお店でした。
席は見づらかったけれど雰囲気は十分楽しめました。円安もありかなりの値段でしたがせっかくのオペラ座だったので立ち見でなく、ボックス席でよかったです。
思っていたより時間が長かったので、その後はスケジュールを入れておかない方がいいです!(長く音楽を堪能できて嬉しいです)
オペラは最高でした。
ご飯は、、フランスの料理がどこでも美味しいだけに何故このお店だけ美味しく無いのか不思議でした。食べられなくは無いけれど美味しいとは思えない感じです。
オープン時間より前に行ってもお店は開いていないので扉の前で待ちます。
私は2度目妻は初めての参加でした。
妻にはお願いして着物を着てもらいました、着付けが大変でしたがスタッフや周りのお客さんに声をかけてもらい妻も喜んでおりました。
ドレスコードは有るのか無いのか、微妙ですね。ドレスアップした人6割、普段着の人4割ほどでしょうか。
食事は期待もしていませんでしたのでそれなりです、円安でかなりの出費となりましたがレビューショウは素晴らしくあっという間に時間が過ぎました。
パリの夜を楽しむために参加されることをお勧めします。
今回、ショパン生誕の地、ワルシャワでピアノコンサートに参加しまして、とても印象深く堪能致しました。
私はクラッシックのピアノ演奏曲のうち、ショパンのピアノの題目は多少知っているものの、こんかいのコンサートて演奏された曲目については、恥ずかしながら知りませんでした。
しかしながら、ピアニストの方の鍵盤を弾くことによる
ピアノの響きはとても見事で圧倒されました。
ワルシャワでのいい思い出たらなりました。
楽友協会での素晴らしい演奏でした。
ただ、アジアの団体客が多く、座席前の人達は写メや動画を頭の上にかざして撮るわ、おしゃべりするわ、しまいに興味がないのか演奏中に中座するわで気持ちよく聴けませんでした。
本来アナウンスはせずともマナーなんですが、今回は始まる前に注意を促してほしかったです。
ディナー付きプランの場合は入店後すぐに決められたテーブルに案内されます。ビュッフェエリアは少し混みますが、お料理は十分にあるので皆さん落ち着いていました。デザートも入れると20~25種類程メニューがありました。パエリアなど人気料理は比較的早くなくなるので、食べたい方は早めに取っておくと良いです。アルコール含めドリンクも料金に含まれています。サングリアが美味しかったです。
ショー15分前に係員の方の案内でフラメンコ会場の前方席に移動します。前方席確約プランにしたので1列目の正面からフラメンコを鑑賞できました。歌、ギター、ダンス全てとても迫力があり、スペインの夜を満喫できました。地下鉄駅も近いので帰りも安心でした。
とても情熱的で、感動的なフラメンコでした。
食事はかなりお腹空かせていかないと食べれないレベルでした。
豪華なのに全く美味しく感じない!笑
でも、良い席取るために食事付きで予約しました。
結果、最高でした!
演者さんたちのチームワークに魅了され。
また、行きます。
ディナーはそれなりですが、ビュッフェなので自分で調節できる点は他のフラメンコショーよりいいのではないのでしょうか?
先に入った方が横の席に振り分けられて、後に入った私たちは2列目の対面席だったので、少し気の毒で同じディナー付きでもその時の運もあるように思いました。
フラメンコの方は迫力があり、よかったです。ただ日本からの到着日で深夜に寝たので睡眠不足でうとうとしてしまったのが申し訳なかったです。
早めに到着してカタルーニャ音楽堂の外観を見たり、隣接のバルでタパスを食べたりして会場を待ちました。(会場時刻まで中には入れません)
プレミアム席は前から3番目の良い席で、ダンサーさんの気迫が伝わって感動でした。世界遺産の会場で迫力のフラメンコを鑑賞できて最高でした。お勧めです。
楽友協会の黄金ホールは、まずコンサート前にその内装の美しさにうっとり!
コスプレして登場した楽団員の方々にウキウキ気分でコンサートが始まりました。1番良かったのは「夜の女王のアリア」を聴けたことです。素晴らしい歌声に感動しました。
最後は会場一体となって手拍子で大盛りあがりでコンサート終了。
会場を後にする時チョコレートを頂き余韻に浸りながら食べました。
会場へのアクセスも簡単でチケットの発券もとてもスムーズで楽でした。当日券はなかなか大変なのでこのツアーを利用して行って良かったです。
本当にウィーンに来た〜という満足感が得られます。おすすめです。