ヨーロッパ
見応えありました。最後はスタンディングオーベーションで。ただ英語がわからずストーリーの予習が必須ですね‥。所々のジョークが観客に受けてたのがわからず、残念でしたが雰囲気は十分楽しめました。
チケットを買うときに二枚買うはずが四枚買ってしまい、紛らわしいのがもったいなかった。(キャンセルきかず)
イルミネーションツアーは、想像以上によかったと思います。車がないと、夜のパリ市内の夜景を効率よくまわることは出来ないし、特にエッフェル塔のちょうどの時間に行われる特別のライトアップも、時間に合わせてバスが真下で止まってくれたりしたのがよかったです。
ムーランルージュは、思っていたよりはちょっと残念な気がしました。
あのようなショーを初めて見る人にとっては、すごいと思うのかもしれませんが、日本でもミュージカルやシルクドソレイユのパフォーマンスなどをよく観ている人にとっては、期待しすぎるとがっかりする部分があるかもしれません。
けっこういい金額を払っているのに、席は階段の踊り場にいすを置いて座らされて、ウエイターやトイレに立つ人にたえずぶつかられてゆっくり鑑賞できませんでした。
帰りのホテルまでの送り付きということで、このツアーを選択しましたが、小さいホテルの人は全く知らないような道でも適当に降ろされてしまい、深夜なのに道に迷い、ホテルにたどり着くのが大変でした。
パリの最後の思い出に最後の夜、イルミネーションとムーランルージュのショーを体験してきました。
夜遅くに出歩く事に不安な方にはイルミネーションツアーはいいと思います。エッフェル塔のライトアップには感動しました。
しかし、車中からの見学だったので、写真がうまくとれませんでした。あそこの場所で降りれたら最高だと思います。
ムーランルージュのショーは華やだし、面白いし行ってよかったと思いましたが、雨の中、中に入るのにすごく待たされ、入ると体験談を読んだ通り、後ろの席でしかも狭いところに押しやられ長時間見ているにはきつかったかなと。
帰りは親切なガイドさんのおかげで待ち合わせ場所にも悩むことなくバス乗り場へ行けました。
リドやムーランルージュにくらべてとても安いし、いろいろな口コミでも最後まで飽きなくて楽しいということだったので期待していきました。
本当に口コミ通りで、臨場感あふれるパフォーマンス、ダンサーはみんなきれいでかわいく、衣装もとってもかわいくてよかったです。
パリの夜の良い思い出になりました。
日本人は私たち以外いませんでした。インド人のグループがいて、パフォーマンス中にいじられていました。
帰りは受付のお姉さん(とってもきれいで優しい!)にたのんでタクシーを呼んでもらい帰りました。
キャバレーで迷っていたらここがおすすめです。
シェーンブルンでのコンサート、とても豪華でした。
例えば、夕方までにシェーンブルンの観光を済ませてここでしめくくるとかいいんじゃないでしょうか?
あとは、日程がキツキツな人で、シェーンブルンもコンサートも楽しみたい!って人にはいいと思います。
多分、音楽が詳しい人にはものたりないかと思います。雰囲気は素敵です♪
ディナーは全てがオーストリア料理で、楽しめると思います。
席は長方形のホールに何列かづつ前からブロックで別れています。私は後方のブロックでしたが、よく見えました。
コンサートは観光客用のコンサートですのでとりあえず雰囲気を味わいたい向け、食事はとてもおいしかったです。
前から4列目の、大変見やすい席を取っていただきました。ありがとうございました。
宮殿の見学もスムーズに出来、ディナーもまあまあ美味しかったし(案内に載っているメニューと違っていましたが、、)コンサートも楽しめて良かったです。
管弦楽、歌声、バレーと数々の芸術に触れることができ、本当に満足でした。またディナーでは美味しい料理を食べることができました。オーストリアの食卓に欠かすことのできない『フリターテンズッペ』、リンゴのソースやクリームソースをつけて食べた『ターキー胸肉』オーストリア料理に触れることができて得した気分です。
バス1台満タンで出発しました。私たちともう1組が日本人であとは、外国の方でした。大学生と高校生の娘と3人で参加したので、スタッフの方は英語がわかるか丁寧に対応してくださいました。エッフェル塔のディナーは、ワインも1人1本いただけ、娘たちはジュースとチェンジしてくださいました。ワイン、前菜、メイン、デザート、コーヒーと量も大満足の食事でした。日本のツアーと違って外国人ツアーはドリンク代混みなのでお得感がありますね。
セーヌ川クルーズもゆったり景色を楽しめました。
クルーズ後エッフェル塔のイルミネーションも真近で見れました
ムーランルージュは、想像以上に良かったです。(水中のへびはほんものだったのかな?)宝塚好きの高校生と大学生の娘たちも美しさに喜んでいました。こちらもシャンペンが1本頂け嬉しかったです。
ホテルに帰ったのが2:00だったのでかなり疲れましたが、パリ最後の晩はオールで頑張りましょう!!
こじんまりとした小さな劇場で、ダンサーやパフォーマーがとても近くてよかったです。ダンサーも全員かわいかった~(顔小さい!おしり小さい!胸綺麗!衣装かわいい~)。
日本人はほとんどいなかったので(私たちを含めて2組)、司会者は英語とフランス語で進行していました。でも、分からなくても十分楽しめました。
食事はひどいと聞いていたので、シャンパンだけのコースにしました。ウェイターの態度はあまりよくなかったのですが、二人で1本(フルボトル)のシャンパンに気持ち良くなってしまいました。127ユーロはかなり安いのではないでしょうか!?
ショーが終わってから遅くなってしまいましたが、周囲は割と治安のいいほうと聞いていたので、地下鉄に乗って帰りました。女の子2人でしたが問題なかったです。
かなりお薦めです!
楽しかったですよ。でもワインオンリーでビールがなかった。ビールを期待していたのに。音楽が楽しかった。プラススペイン人のカップル(恋人同士ではない)といろいろおしゃべりができ、そちらも楽しかった。日本語以外の言語ガイドのツアーに参加すると、いろいろな国の人と親しくなれるので、日本の日常から脱出できる。
ムーランルージュのショーは期待以上で、とても楽しく体験出来ました。
しかし、その席ですが・・・一番後ろの尚且つ、ステージの隅の方にまわされ、大変見えにくかったです。
入った順番で席が決められているようだったのですが、他に見えやすい席があったにも関わらず、同じツアーの後から来た他国の人にまわされ、クレームも聞いてはもらえませんでした。それだけが、非常に残念に感じました。
ストーリーはさておき、観ていて心から楽しく、ワクワクするミュージカルです。劇場内の年齢層が高め(恐らく皆さん40+)なのに、みんな肩を揺らしたりリズムをとったり、ノリノリで鑑賞しているのが印象的でした。ABBAのヒット曲連発なので、世代の人はき絶対楽しめるはずです。
最後はキンキラのド派手な衣装でアンコール!場内総立ちで楽しかった。また観たいです。
劇団四季のライオンキングも良かったですが、やはりアフリカの壮大な自然、逞しい野生動物のストーリーであるこのミュージカルでは、黒人キャストによる公演が一番です。声量、体格、スタイル(ホントに女性とか、スタイル良すぎです。。)全ての点において、我々アジア人が演じるライオンキングとはレベルがはるかに違いました。言葉は分からなくても、老若男女問わず楽しめる作品です。
旅慣れてない方には最高のアレンジだと思います。
送り迎え、生のカンツオーネ、そしてフルコース、スタッフの方の細やかな配慮、とても安心して楽しめます。
でも、旅慣れた人にとってはちっと高めかも。カンツオーネ
が聞けるレストランは結構あるようです。
前日の夜にオーストリアに到着したので、ほぼ最初の観光。
バウチャーの受け取り時に、早口の英語で説明を受け、「パーフェクト!」と言われてわかった気分でいたら・・・
宮殿の見学のチケットが含まれていることに気づかず、チケットを買って入場してしまいました。
てっきり食事のバウチャーが二人分と思ってよく見て気づきました。パッと見、よく似ているので、言葉に自信のない方は、よく確かめて下さいね。
でも見学&ディナー&コンサートはとてもお得な気分で、ヨーロッパの初日を、楽しく過ごすことができました。
シェーンブルン宮殿の中で音楽を聴けるという本当に素晴らしい企画でした。通常は写真撮影のできない部屋ですが、その際のみ写真も取れますし、音楽もユーモアを兼ね備えており、あっという間の2時間弱でした。コンサートの前のご飯も美味しく、是非お勧めしたいコースです。
3時間以上の大作ですが、テンポの良い演出で、中だるみすることなく、フィナーレまであっという間でした。
大掛かりな舞台装置にびっくりしました。さすがの本場の役者さんの演技に思わずホロリ。。英語はいまいち分かりませんが、ストーリーは本を読んでいましたので、大体つかめます。せっかくロンドンを訪れるのなら、見て損は無いミュージカルだと思います。
皆さん冬の投稿なので夏に行かれるかたはご参考に☆
2010年7月10日に参加しました!
当初自分達で行って、ホテルまで帰ろうとしていたのですが
女二人旅なのと、ムーランルージュの辺りは移民の区域で
治安が悪いと聞きホテルまで送迎のあるこちらのツアーにお願いしました!
夜は21時にピラミッド駅の近くに集合、バスの座席は自由なので早めに行かれた方がいいと思います!
まずはイルミネーションツアーへ。オーディオガイドは日本語を選べます☆
エッフェル塔のシャンパンフラッシュは以前は10分間だったそうなのですが今は5分間だけとのこと!それを見逃すとエッフェル塔は普通に照らされるだけなので心配してたのですが、ぴったりに見ることができました!
ただパリはこの時期夜22時頃になってやーっと暗くなってくるので最初のほうに廻ったところはイルミネーションついてなかったです(笑)
でもこれはしょうがないと!
23時からの回だったのでちょっと前くらいに近くで降ろされ皆で移動します。ガイドさんが英語でなにやら集合場所を伝えてたのですがこれがさーっぱり(笑)
聞こえない&聞こえたとしてもわからない!
他の日本人の方も困ったのか私達の所へ聞きに来ました。頑張ってきいたほうがいいと思います!
注意:降ろされた場所と帰りの集合場所は違います
ドレスコードはあるようでないもんでしたが
格好は女性はキレイめな格好が多いです。
ワンピ−スにパンプスであれば大丈夫かと。
入るまでがかなり待ちましたがやっぱりツアーにしてよかったです。長蛇の列だったのでツアーでない方は大変だったのではないかと。。。
カメラは入口で絶対預けます!でもきちんと管理されてたので普通に預けて大丈夫です。
入口で20ユーロでパンフレットを配ってましたが、これは早すぎて買えませんでした。買いたかった!
でもテーブルが6人テーブルで優しいオーストラリアの叔母さんが見せてくれました☆
他の方は遠くて残念とありますが全然遠くなかったです!
日本の劇団四季のミュージカルをよく見に行くのですが、そっちの方が遠かったくらい。
隣の方との距離は確かに近いですが座ってしまえば気にならないです。
ただ休憩がないのに、なぜか皆トイレに立たないので我慢
今回初めてミュージカルを見に行きました。日本でも上演されているものですが、本場イギリスの会場の雰囲気に圧倒されました。迫力ある会場、そして公演を生に感じることができ、本当に参加してよかったです。また別のミュージカルも参加したいと思います!
ちょっと高いかと思っていましたが、
内容がすごく充実しており、とても良かったです。
ガイドさんもすごく丁寧で、英語があまり話せませんでしたが、特に問題なかったです!
ほかの国の人たちとも仲良くなれて、
とてもいいツアーでした!
迫力のある豪華な演出で、大変良い体験でした。
日本の帝国劇場で上演されているのを見たことはありましたが、ステージははるか遠く、しかも値段も一万円近いため、ミュージカルを見る機会も減っていたのですが、ポンド安の今がチャンスと思い、ロンドンで観劇しました。
日本の大劇場を想像していたら、、かなり小さい!劇場の後ろのほうでも問題なく見ることができるでししょう。
肝心の内容はというと、素晴らしいの一言です。本場で鍛錬された役者さんの演技、また歌唱力の素晴らしいこと!エポニーヌの役者さんはアジア系で、とても心に響く歌声でした。
ラストはスタンディングオベーション!日本ではなかなか経験できない貴重な経験でした。
1週間ほど前の手配でしたが、1階中央、やや左側の見やすい席を取っていただきました。事前予約も他のサイトに比べてスムーズだったので、おすすめします。
東京、ブロードウェイ、ロンドンと3都市でこのミュージカルを見ましたが、ロンドンが一番良かったです!
なんといっても、劇場のたたずまいがまず違います。由緒ある劇場の外観だけでなく、内部の装飾、天井画など、まるで劇場自体が一つのセットとなっているようで、ミュージカルのストーリーと一体となった雰囲気を作り出しています。なおかつ、劇場はびっくりするほど小さく、ステージを近くに感じられるのもよかった。
レ・ミゼラブルやオペラ座の怪人など、ロンドンで生まれたミュージカルは、やはりロンドンで見るのがおすすめです。日本の劇団四季も良かったですが、ストーリの舞台となったヨーロッパの空気を肌で感じられ、実際に本場に行かないと体験できない素晴らしい経験でした。
席も前から8列目の端で、役者さんの顔が見れて大変良かったです!
日本人スタッフがいなかったので、当初不安でしたが、外国人スタッフが丁寧に対応してくれたので、とても安心して楽しめました。
とにかく素晴らしかったです。私は一人参加でしたが前から3番目の完璧なシートでした。後ろの方は、みずらそうなので、せっかくなのでA席を購入したら大正解でした。こんな良い席でコンサートに行ったことはなかったので本当にラッキーでした。(背の小さい方は、後方の席はちょっと厳しいと思います。)
世界遺産の宮殿で演奏者やダンサーの細かい表情まで見えるような素晴らしい席でクラシックの音楽が聴けて大満足です。ウィーンらしい夜を過ごすことができてアランさんには大感謝です。
ウィーンで3泊し、最終日の夜にこのオプションに参加しました。
16:20 オーランジェリー着。受付をし、シェーンブルン宮殿グランドツアーのチケット、ディナーチケット、コンサートチケットを受け取りました。
16:32 シェーンブルン宮殿グランドツアー開始。
17:30 退館。中庭を見学しました。
18:15 敷地内カフェにてディナースタート。
20:00 オーランジェリー開場。
20:30 コンサート開始。
22:30頃 コンサート終了、解散。
地下鉄シェーンブルン駅を出て、信号を渡って左手の「オーランジェリー」ののぼりの所へ。バウチャーを持って、英語のスタッフさんに対応して頂きました。
シェーンブルン宮殿はグランドツアーチケットでした。日本語オーディオガイドを渡され、いざ宮殿へ。(オーランジェリーからは徒歩5分位の所に宮殿入り口があります。)
しかし4台中2台のガイドが途中で終わってしまい、「グランドツアーなのですが。」と宮殿内のスタッフに伝えると最後まで視聴可能なガイドに変えてくれました。(最初から最後まで聴くことのできるガイドを渡してくれたら、もっと良かったのですが。)
16:30にスタートしましたが、最後の方でスタッフの方に「クローズ」と言われてしまい、慌てて退館しました。オーディオガイドをじっくり聴きながら見るのなら、余裕を持って1時間半くらい必要かもしれません。
敷地内のカフェでディナーが18時半でしたが、宮殿を出た後素敵な中庭を見てから行きました。少し早かったのですが笑顔で迎え入れてくれて、ディナータイムを楽しむことができました。
その後再度オーランジェリーに行き、手荷物を預け、席のランクはありましたが自由席に着席。2時間のプログラムのうち、20分ほどインターミッションがあります。
演奏、バレエ、オペレッタを鑑賞し、ウィーン最後の夜を満喫する事ができました。とても満足しています。
ただもう少し、シェーンブルン宮殿をじっくり回りたかったなと言う悔いはあります。
コンサートが感動的でした!
私たちはかなり遅れてついてしまい、本当は、入ろうかどうしようか迷っていました。途中で入るのが、少しためらわれたので・・・
でも、決心して入ってよかったです!
コンサートは途中からしか聴いていないのに、終わるころには、感激してしまっていました。
お値段の価値は、充分あると思います!
有名な曲のプログラムでしたので、わかりやすく、またとてもよい席でした。楽しくショーアップされていたので食事をしながら素敵なローマの夜を過ごすことができました。一人では、なかなか食事も入る店にとまどいますが、とても楽しむことができました。