ヨーロッパ
すごくすごく良かったです。最後のカーテンコールの時に、観客ほとんどが立ち上がって、出演者と共にダンシングクイーンを歌ったのが感動でした。あまりの感動で、次の日も参加しようかと迷ったくらいでした。しかもミュージカルが終わって、会場を出て、ダンシングクイーンを小声で口ずさみながら歩いていたら、すれ違ったおじさんが一緒に歌ってくれて、さすがミュージカルの国!と、それにも感動しました。ロンドンを訪れる時には、参加した方が良いです!
前列優先案内での今回のフラメンコショー鑑賞は、出演者の息遣いが伝わる距離感でとても迫力あるもので感激しました。大劇場とかではなく伝統的な雰囲気を感じることができました。観光地を巡るだけでは味わえない体験が素敵だと思います。
オペラが始まるまでは、ピアノ演奏のある普通のレストランという感じです。食事の途中で、ウエイター、ウエイトレス姿の4人の歌手が、突然に入れ替わりながら通路で歌い始めます。オペラの1場面らしいですが、言葉が解らないので何かは不明です。ウィーンのオペラ座へオペラを観に行ったほど、音楽好きなので、食事をしながら聴けるなんて、もう最高でした。
ワインは夫が赤、私は白を注文したので、グラスで来ましたが、どちらかにすればボトルでくるようです。フランスのパンは美味しいため、つい食べてしまうと、年配者には食事の量が多くて、私も夫もデザートとコーヒーはパスしましが、こんなにも気軽にお食事と本物の歌とピアノ演奏が楽しめるのですから、本当に満足できる良い体験でした。
8時からで予約していましたが30分前に到着してしまいましたが入れてくれました。
2階と3階が、あるみたいです。
私たちは2階でしたが日本人は私たちだけでした。
お店の人もフレンドリーな対応でした。
オペラの歌声も迫力があり最高のディナーです。
乾杯の歌では、シャンパンがサービスされ全員で
合唱して乾杯して盛り上がりました。
料理も美味しいですよ。
普段では、体験出来ない最高のディナーでした。
おすすめです。
宿泊先であるリアルト橋付近のホテルからサン・ヴィダル教会まで、グーグルマップを使って、15分程度で着きました。
バウチャー上のチェックイン時間は20時10分でしたが、20時前には列ができていて、順番に教会内に入れました。前から詰めて座っていく形式だったのですが、幸いにも前方列の真ん中辺りに座ることができました。前方左手側にトイレがあるのですが、2つだけだったため列ができており、早めに着いておいて良かったです。
また、この教会には楽器が飾られていて、それを見ることもできました。
肝心の音楽ですが、ビバルディの四季を聞くことができました!聞き慣れた、好きな曲だったし、メインの演奏者も入れ替わって個々の音楽性を感じられるなど、楽しかったです。少しの休憩を挟んで、第二部&アンコールがあり、終わったのは22時頃でした。
大きなコンサートホールで聞くのもよいですが、このような、日常に溶け込んだ空間の中で聞く音楽もまた良いものだと思いました。
なお、1月末の寒い夜でしたが、ダウンコートを着たままだったので、教会内は寒くはなかったです。
夜のランブラス通りは危ないと言われていたためタクシーで店前に到着。係の人に20時にまた来てと言われそうすると20時過ぎから名前が呼ばれ始め、私たちは3番目に呼ばれて(おそらく予約順)入りました。舞台右横最前列で目の前でダンサーさんが踊るという予想外に最高の席が用意され、ショーも1時間15分くらいで大満足でした。私たちはサングリアとコークをそれぞれ1杯づつ飲み最後の2分くらいは動画や写真も撮ることができました。わざわざ日本から予約して行って本当に良かったです。せっかくバルセロナに来たなら是非是非お勧めしたいフラメンコショーです。
非常に価値のあるミュージカルでした。
3階からでもコンパクトで見やすい劇場なので充分に楽しめました!ほんとうにクオリティが高くて迫力があって日本では見れないと思います。劇場の雰囲気が素敵なので雰囲気だけでも甲斐がありました。
会場が会議室みたいなところに椅子があるだけ、場所もリング外なので不便
音楽は聞けるが、見えない、プラハの教会のほうが雰囲気があった
教会の雰囲気もよく、そこで演奏されるパフォーマンスは最高でした。自由席なので、30分前に教会に着きましたが、既に前の席は埋まっていたので、前の席で鑑賞されたい方は早めに行かれることをオススメします。ウイーンに行く際にはまた行きたいです。
食事付前列優先プランを利用しました。食事は15分ほど遅刻して行きましたが、特に問題無く席に案内してもらいました。冬季のオフシーズンだったせいか、客入りは半分くらいでした。バイキング方式で好きなだけ食べられます。種類はホテルのバイキングよりちょっと多い程度。お味は普通ぐらいです。お店の方のサービスも普通です。特になにも悪くは無いのですが、内容に対して若干お高い印象でしょうか。フラメンコと一連の流れで楽しめるという意味では楽チンなツアーではあります。 フラメンコは楽しかったです。私は前列優先で申し込みましたが、お客さんがみんな同じくそうなので、結果的に中間列でした。でも中間席でもステージから激近なので十分楽しめました。専門的な比較は知見が無いのでできませんが、素人目に迫力があって、歌もダンスも上手で観光客向けとしては十分よかったです。まとめますと、手軽に失敗なく楽しむならお勧めです。おまけですが地下鉄車内のビジョン画面で頻繁この店のコマーシャルをしていましたので相当儲かっているのかもしれませんね。
年末年始なので、かなりお値段は張りましたが、結果その価値はありました。
一部の口コミでディナーが美味しくないとの投稿があり不安に思っていましたが、全くそんなことはなく色々なフレンチを食べてきましたが前菜からデザートまで全て美味しかったです。
また、シャンパンハーフボトル付きと書いてありましたが、フルボトルが運ばれてきてつい飲みすぎてしまったのが良くなかったです。皆さんもご注意を。
肝心のショーは、これまで観たことのないパフォーマンスに度肝を抜かれる、という感じでした。豪華絢爛、美麗、どんな言葉をとっても表現しきれないです。強くおすすめします。
送迎に関しては、治安、夜遅くの時間を考慮してのことだったのですが、観光地ということもあり、地下鉄でも帰れそうという印象を受けました。次回からは送迎なしで行くかもしれません。
テーマ別(?)に踊りが設定されているのかもしれません。その中でも別格だったのは男性ソロのダンスで、高速回転しながら上半身に着ていたTシャツ(?)のようなトップスを脱いだこと。さらに、下半身に着ていたスカートのような裾を頭に被り高速回転はずっと続けたダンスは神業でした。ビデオカメラ撮影できたのですが、充電切れで撮れず、残念でした。
音楽に詳しくない初心者でも楽しめるコンサートです。オペラの歌い手の方も、ちょっとした踊りを踊る人(バレエ)もコンサートに飽きる事なく見れてとても良かったです。
初めてのパリで、一番楽しみにしていた
ムーランルージュ鑑賞。今はなかなかチケットを取るのも難しいようです。
他の方が書かれているように
集合時間に受付をしてもバスに乗るまで待たされます。天候が悪い時は辛抱が必要です。
ですがここは日本じゃないので、スムーズにいかないのが当たり前かなと。
それを見越して準備していれば何も気になることはないかなって思います。
言語は英語で、受付の際にクルーズチケットも受け取ります(なお時間的都合でクルーズは乗船してません
その後ムーランルージュ会場までバス移動。手荷物検査をして中に入ります。 待たされることはなくスムーズ
鑑賞席は前方。ぎゅうぎゅうに詰められるので狭く感じるかもですが
よくショー見えて最高でした。
教えてもらった帰りの待ち合わせポイントにいって
再びバスで
五箇所くらいあるおろしてくれるポイントへ連れて行ってくれます。そこからはタクシーでホテルでした。
最高に楽しい経験ができました。
予約してよかったです。
かなり期待して行きました
コンサート自体はかなり楽しめました。
時間は一時間少々で少し短かったのと、なんと席は10列目でした。
ほぼ最後列。スタッフに言ってもここで良いと一点張り。
ほとんど表情など見れずがっかりです。
小5の男の子を含む親子3人で参加しました。
最初は、興味がないから行きたくないと言っていた息子でしたが、始まると前のめり!家族全員舞台に釘付けでした。
特に息子はとても感動したようで、帰りのタクシーで「本当にありがとう^_^」と、どんなところが良かったと自分から話し、ホテルに戻ると指を鳴らしたりステップを踏んだり、真似をしていました。
席も非常に良い席でした!
前から2列目のど真ん中、時折フラメンコのダンサーの方がこちらに視線を向けてくださったのも感動でした。
フラッシュをたかなければ、撮影してもいいと言っていただけたので、写真を撮れたのも思い出になりました。
ただクルクル回ってるだけで飽きるなんて意見もありましたがまったくちがいます。様々な踊りを男女10人で踊り続けます(1幕5分程度)ファイヤーダンスもあったり、またビジュアル面でデジタルを駆使していて飽きさせない工夫がされています。
とても楽しかったです。
ただ、印刷したチケットの確認に時間を要した点は並んでいる人を待たせてしまって恥ずかしかったです。
イスタンブールに来たら必見だと思えます。
ステンドグラスが美しいホール!タブラオだとカンテとギタラが前座。今回のショーはいきなりダンサーが登場!次々と繰り広げられるパフォーマンスに息をつく暇もないくらいでした。素晴らしいショーでした。それに、17時からという早い時間でのスタートは有り難い。街のタブラオなら、真打登場は真夜中になる。ありがとうございました。
座席は、こちらから指定など出来ませんが、前から2列目の中央から並びで3席の予約をして頂きました。このイベント予約は、3ヶ月以上前に予約はしました。会場が、満席だったので、ツアー会社の方が頑張ってチケット確保してくれたのだと感謝しております。フラメンコショーは、生演奏と生の歌声で大晦日だったからなのか、かなり長時間演奏して頂きました。迫力があり、俳優の方の演奏、ダンス、カスタネットなど非常に感動しました。是非、バルセロナ行かれた際、このツアー参加をお勧めします。
到着した日に夕方出発は待ち合わない可能性があり、21:30発にしました。イルミネーションは綺麗でしたが、ムーラン・ルージュは、23:30始まりで終了が、1:20。眠かったー。
シェーブルン管弦楽団のwebsite (https://www.imagevienna.com/jp/jp-home.html)をみると以下の記述があります。
=quote=
シェーンブルン宮殿劇場管弦楽団
催行シーズンは、各4月1日~10月31日および12月24日~1月1日
シェーンブルン宮殿劇場管弦楽団は、高い技術を誇る伝統的なウィーンの室内オーケストラ。国際的にも人気があり、1997年の結成以来、数々の成功を収めています。ウィーンで最も重要なオーケストラから著名な音楽家を集めて編成した楽団です。
=unquote=
なので、指揮者がいないとか、寸劇があるとか、学生の部活以下みたいだという体験をした人は管弦楽団の催行シーズン以外の日程に参加したのではないかと推測します。私は12月26日に前から6列目で鑑賞したので演奏の音圧、オペラ歌手の声量も十分に感じることができ、大変、満足度の高いコンサートでした。通常のコンサートホールとは異なるので後ろの方に座ってしまうと音量のバランスが悪くなるかもしれませんね。音楽は聴いて何かを感じれば良いと思うので初心者向けとか、解るとかわからないとか考えずに良い席で鑑賞することをお勧めします。どなたでもきっと良い体験になると思います。
1時間半ほど2階のレストランで食事をした後、同じフロアにある劇場に移動、フラメンコを鑑賞できます。
旧市街の中心、ランブラス通りに面したお店で入り口が小さいのでわかりづらいかもしれませんが、グエル邸のすぐ近く、ランブラスホテルの隣です。老舗のタブラオ(フラメンコ用の板張り舞台が備えられたレストランやバル)のようで、入場前はお店の入り口に14、5人並んでました。
ディナーはバイキング方式ですが、それほど期待はしない方が良いと思います。早めに予約していたからか、舞台すぐの席を案内してもらたので、踊り手の方の息遣いまで聞こえるほどの迫力ある舞台を鑑賞できました。1時間半近く3、4人の踊り手の方々の素晴らしいフラメンコに感動しっぱなしでした。
舞台の最後は写真撮影もさせてもらいました。ちなみに鑑賞中、つい手拍子をしてしまいましたが、フラメンコ鑑賞中の手拍子はNGだそうです。
12月25日に行きました。早く到着したのでミサのパイプオルガンの演奏を聴きながら待ってました。前から4列目だったこともあり、適切な音圧を感じることができ、良かったと思います。セットリストや演奏のクオリティに関しては色々な感想があるようですが十分な演奏力かと思います。場所と奏者との距離を考慮すると大変満足でした。冬は寒いので防寒対策が必要だと思いました。
円高もあり食事付きの割高感があったので1ドリンクにしましたが、十分でした。
時間まで外に並んで、名前を呼ばれた順に入るシステム。思ったよりも席がぎゅっとしていました。
フラメンコは振動が床を伝わってくるくらいの迫力で、情熱の国と言われるのがよくわかります。
座席はどこになるかわかりませんし、最前列正面でなければ前に大きな男性がきたらもう見えないし、運の部分が大きいですが、それで評価を下げるのはもったいない。
一度は本場のフラメンコを見たいのであれば、ありだと思います。
人生初めてで、かつこの人生最後のトライアルとして、夫婦で2023年12月16日に個人参加して来ました。
大人の色気と大迫力のダンスとミュージックのNight Showで、大満足でした。
開演前のDinnerでの接客では、片言の日本語での挨拶や簡単な一言日本語応答を混じえて、日本人に対しても非常にFriendlyで、とても好感が持てました。何の不安はありません。
また、HotelでPick-upし、Show終了後に待ち合わせてくれたchauffeurも非常に感じが良くて、帰りは劇場前の横断歩道のところで我々をしっかり探し出してくれて、頼りがいがありました。
今回のフランス旅行は、今まで新型コロナなどによる中断があり、7年ぶりでしたが、フランス/パリ滞在はとても快適で、全体的に日本人に対してFriendlyになっていると思いました。宿泊したオペラ座近くの” Sofitel Le Scribe Paris Opera”では、Check-inデスクや朝食のサービスでも、非常にFriendlyでした。4半世紀前のフランスだと、「仏語が判らないような人間は来るな」と言わんばかりに、どちらかと言うと鼻が高い冷たくて居心地の悪いところでしたが、随分と変わったと思いました。
ムーランルージュのフレンチキャバレーは素晴らしいエンターテイメントでした。華やかな衣装やダイナミックなパフォーマンスに感動しました。美しいダンサーとユーモア溢れる演出は素晴らしく、お洒落な雰囲気の中、ドリンクを楽しみながら贅沢なひとときを同僚と過ごすことができ、大変満足です
フラメンコの本場はマドリードですが、バルセロナで一番本場らしい雰囲気で見れるところはココかなと思い、予約しました。
ディナーは他に食べたいお店がいっぱいあったので、1DRINK付きのプランで。
席は目の前ではなかったけど十分楽しめました。
コンサートは良かったのですが、その後食事付のはずでしたが、お店まで連れて行っていただいたのは予定通りでしたが、話が通っておらず通常メニューからオーダーしてくださいとお店の方から言われましたので、印刷してあったバウチャーを提示したところ怪訝な雰囲気でしたがなんとか通じたらしく予定通りの食事ができました。食事は美味しくお店の感じも良かったのですが、食事中ずっと気になって同行者も含めいたたまれない気持ちでの食事となりました。とても楽しみにしていたのですがとても残念です。バウチャーにはチケットと交換とあったのですがそれもなくコンサート中も気になっていたのですが、やっぱり話が通ってなかったので予感があたり非常に残念な気持ちでいっぱいでした。
ムーラン・ルージュやっぱり行ってよかった!
最高でした!!!
今回は両親と行きました。親と行く事で、友達と行く時とは別の景色を見れた気がします!
ムーラン・ルージュは、雰囲気もショーのクオリティも最高です!お食事も美味しくいただきました!
フランスは共和国ですが、階級社会や貴族意識の強く残る国ですので、席の案内が、見た目である程度案内される場所が異なるとのことでした。そのため、いい席に案内してほしく、しっかりとドレスアップをして参加しました!!!笑
なんとっ、、、1番前の席に案内されて、大迫力の中鑑賞する事ができました!
コスト以上に最高の感動を体験する事が出来たので、フランスへ行った際にはぜひいってみてほしいです。
食事メニューはまぁまぁかな? でも悪いわけではありません。
ただ,小さなメニューを多品種で選べるのは良かったです。ドリンクも費用に含まれていました。
フラメンコのエネルギッシュさを感じ取れるステージでした。