ヨーロッパ
年末年始なので、かなりお値段は張りましたが、結果その価値はありました。
一部の口コミでディナーが美味しくないとの投稿があり不安に思っていましたが、全くそんなことはなく色々なフレンチを食べてきましたが前菜からデザートまで全て美味しかったです。
また、シャンパンハーフボトル付きと書いてありましたが、フルボトルが運ばれてきてつい飲みすぎてしまったのが良くなかったです。皆さんもご注意を。
肝心のショーは、これまで観たことのないパフォーマンスに度肝を抜かれる、という感じでした。豪華絢爛、美麗、どんな言葉をとっても表現しきれないです。強くおすすめします。
送迎に関しては、治安、夜遅くの時間を考慮してのことだったのですが、観光地ということもあり、地下鉄でも帰れそうという印象を受けました。次回からは送迎なしで行くかもしれません。
テーマ別(?)に踊りが設定されているのかもしれません。その中でも別格だったのは男性ソロのダンスで、高速回転しながら上半身に着ていたTシャツ(?)のようなトップスを脱いだこと。さらに、下半身に着ていたスカートのような裾を頭に被り高速回転はずっと続けたダンスは神業でした。ビデオカメラ撮影できたのですが、充電切れで撮れず、残念でした。
音楽に詳しくない初心者でも楽しめるコンサートです。オペラの歌い手の方も、ちょっとした踊りを踊る人(バレエ)もコンサートに飽きる事なく見れてとても良かったです。
初めてのパリで、一番楽しみにしていた
ムーランルージュ鑑賞。今はなかなかチケットを取るのも難しいようです。
他の方が書かれているように
集合時間に受付をしてもバスに乗るまで待たされます。天候が悪い時は辛抱が必要です。
ですがここは日本じゃないので、スムーズにいかないのが当たり前かなと。
それを見越して準備していれば何も気になることはないかなって思います。
言語は英語で、受付の際にクルーズチケットも受け取ります(なお時間的都合でクルーズは乗船してません
その後ムーランルージュ会場までバス移動。手荷物検査をして中に入ります。 待たされることはなくスムーズ
鑑賞席は前方。ぎゅうぎゅうに詰められるので狭く感じるかもですが
よくショー見えて最高でした。
教えてもらった帰りの待ち合わせポイントにいって
再びバスで
五箇所くらいあるおろしてくれるポイントへ連れて行ってくれます。そこからはタクシーでホテルでした。
最高に楽しい経験ができました。
予約してよかったです。
かなり期待して行きました
コンサート自体はかなり楽しめました。
時間は一時間少々で少し短かったのと、なんと席は10列目でした。
ほぼ最後列。スタッフに言ってもここで良いと一点張り。
ほとんど表情など見れずがっかりです。
小5の男の子を含む親子3人で参加しました。
最初は、興味がないから行きたくないと言っていた息子でしたが、始まると前のめり!家族全員舞台に釘付けでした。
特に息子はとても感動したようで、帰りのタクシーで「本当にありがとう^_^」と、どんなところが良かったと自分から話し、ホテルに戻ると指を鳴らしたりステップを踏んだり、真似をしていました。
席も非常に良い席でした!
前から2列目のど真ん中、時折フラメンコのダンサーの方がこちらに視線を向けてくださったのも感動でした。
フラッシュをたかなければ、撮影してもいいと言っていただけたので、写真を撮れたのも思い出になりました。
ただクルクル回ってるだけで飽きるなんて意見もありましたがまったくちがいます。様々な踊りを男女10人で踊り続けます(1幕5分程度)ファイヤーダンスもあったり、またビジュアル面でデジタルを駆使していて飽きさせない工夫がされています。
とても楽しかったです。
ただ、印刷したチケットの確認に時間を要した点は並んでいる人を待たせてしまって恥ずかしかったです。
イスタンブールに来たら必見だと思えます。
ステンドグラスが美しいホール!タブラオだとカンテとギタラが前座。今回のショーはいきなりダンサーが登場!次々と繰り広げられるパフォーマンスに息をつく暇もないくらいでした。素晴らしいショーでした。それに、17時からという早い時間でのスタートは有り難い。街のタブラオなら、真打登場は真夜中になる。ありがとうございました。
座席は、こちらから指定など出来ませんが、前から2列目の中央から並びで3席の予約をして頂きました。このイベント予約は、3ヶ月以上前に予約はしました。会場が、満席だったので、ツアー会社の方が頑張ってチケット確保してくれたのだと感謝しております。フラメンコショーは、生演奏と生の歌声で大晦日だったからなのか、かなり長時間演奏して頂きました。迫力があり、俳優の方の演奏、ダンス、カスタネットなど非常に感動しました。是非、バルセロナ行かれた際、このツアー参加をお勧めします。
到着した日に夕方出発は待ち合わない可能性があり、21:30発にしました。イルミネーションは綺麗でしたが、ムーラン・ルージュは、23:30始まりで終了が、1:20。眠かったー。
シェーブルン管弦楽団のwebsite (https://www.imagevienna.com/jp/jp-home.html)をみると以下の記述があります。
=quote=
シェーンブルン宮殿劇場管弦楽団
催行シーズンは、各4月1日~10月31日および12月24日~1月1日
シェーンブルン宮殿劇場管弦楽団は、高い技術を誇る伝統的なウィーンの室内オーケストラ。国際的にも人気があり、1997年の結成以来、数々の成功を収めています。ウィーンで最も重要なオーケストラから著名な音楽家を集めて編成した楽団です。
=unquote=
なので、指揮者がいないとか、寸劇があるとか、学生の部活以下みたいだという体験をした人は管弦楽団の催行シーズン以外の日程に参加したのではないかと推測します。私は12月26日に前から6列目で鑑賞したので演奏の音圧、オペラ歌手の声量も十分に感じることができ、大変、満足度の高いコンサートでした。通常のコンサートホールとは異なるので後ろの方に座ってしまうと音量のバランスが悪くなるかもしれませんね。音楽は聴いて何かを感じれば良いと思うので初心者向けとか、解るとかわからないとか考えずに良い席で鑑賞することをお勧めします。どなたでもきっと良い体験になると思います。
1時間半ほど2階のレストランで食事をした後、同じフロアにある劇場に移動、フラメンコを鑑賞できます。
旧市街の中心、ランブラス通りに面したお店で入り口が小さいのでわかりづらいかもしれませんが、グエル邸のすぐ近く、ランブラスホテルの隣です。老舗のタブラオ(フラメンコ用の板張り舞台が備えられたレストランやバル)のようで、入場前はお店の入り口に14、5人並んでました。
ディナーはバイキング方式ですが、それほど期待はしない方が良いと思います。早めに予約していたからか、舞台すぐの席を案内してもらたので、踊り手の方の息遣いまで聞こえるほどの迫力ある舞台を鑑賞できました。1時間半近く3、4人の踊り手の方々の素晴らしいフラメンコに感動しっぱなしでした。
舞台の最後は写真撮影もさせてもらいました。ちなみに鑑賞中、つい手拍子をしてしまいましたが、フラメンコ鑑賞中の手拍子はNGだそうです。
12月25日に行きました。早く到着したのでミサのパイプオルガンの演奏を聴きながら待ってました。前から4列目だったこともあり、適切な音圧を感じることができ、良かったと思います。セットリストや演奏のクオリティに関しては色々な感想があるようですが十分な演奏力かと思います。場所と奏者との距離を考慮すると大変満足でした。冬は寒いので防寒対策が必要だと思いました。
円高もあり食事付きの割高感があったので1ドリンクにしましたが、十分でした。
時間まで外に並んで、名前を呼ばれた順に入るシステム。思ったよりも席がぎゅっとしていました。
フラメンコは振動が床を伝わってくるくらいの迫力で、情熱の国と言われるのがよくわかります。
座席はどこになるかわかりませんし、最前列正面でなければ前に大きな男性がきたらもう見えないし、運の部分が大きいですが、それで評価を下げるのはもったいない。
一度は本場のフラメンコを見たいのであれば、ありだと思います。
人生初めてで、かつこの人生最後のトライアルとして、夫婦で2023年12月16日に個人参加して来ました。
大人の色気と大迫力のダンスとミュージックのNight Showで、大満足でした。
開演前のDinnerでの接客では、片言の日本語での挨拶や簡単な一言日本語応答を混じえて、日本人に対しても非常にFriendlyで、とても好感が持てました。何の不安はありません。
また、HotelでPick-upし、Show終了後に待ち合わせてくれたchauffeurも非常に感じが良くて、帰りは劇場前の横断歩道のところで我々をしっかり探し出してくれて、頼りがいがありました。
今回のフランス旅行は、今まで新型コロナなどによる中断があり、7年ぶりでしたが、フランス/パリ滞在はとても快適で、全体的に日本人に対してFriendlyになっていると思いました。宿泊したオペラ座近くの” Sofitel Le Scribe Paris Opera”では、Check-inデスクや朝食のサービスでも、非常にFriendlyでした。4半世紀前のフランスだと、「仏語が判らないような人間は来るな」と言わんばかりに、どちらかと言うと鼻が高い冷たくて居心地の悪いところでしたが、随分と変わったと思いました。
ムーランルージュのフレンチキャバレーは素晴らしいエンターテイメントでした。華やかな衣装やダイナミックなパフォーマンスに感動しました。美しいダンサーとユーモア溢れる演出は素晴らしく、お洒落な雰囲気の中、ドリンクを楽しみながら贅沢なひとときを同僚と過ごすことができ、大変満足です
フラメンコの本場はマドリードですが、バルセロナで一番本場らしい雰囲気で見れるところはココかなと思い、予約しました。
ディナーは他に食べたいお店がいっぱいあったので、1DRINK付きのプランで。
席は目の前ではなかったけど十分楽しめました。
コンサートは良かったのですが、その後食事付のはずでしたが、お店まで連れて行っていただいたのは予定通りでしたが、話が通っておらず通常メニューからオーダーしてくださいとお店の方から言われましたので、印刷してあったバウチャーを提示したところ怪訝な雰囲気でしたがなんとか通じたらしく予定通りの食事ができました。食事は美味しくお店の感じも良かったのですが、食事中ずっと気になって同行者も含めいたたまれない気持ちでの食事となりました。とても楽しみにしていたのですがとても残念です。バウチャーにはチケットと交換とあったのですがそれもなくコンサート中も気になっていたのですが、やっぱり話が通ってなかったので予感があたり非常に残念な気持ちでいっぱいでした。
ムーラン・ルージュやっぱり行ってよかった!
最高でした!!!
今回は両親と行きました。親と行く事で、友達と行く時とは別の景色を見れた気がします!
ムーラン・ルージュは、雰囲気もショーのクオリティも最高です!お食事も美味しくいただきました!
フランスは共和国ですが、階級社会や貴族意識の強く残る国ですので、席の案内が、見た目である程度案内される場所が異なるとのことでした。そのため、いい席に案内してほしく、しっかりとドレスアップをして参加しました!!!笑
なんとっ、、、1番前の席に案内されて、大迫力の中鑑賞する事ができました!
コスト以上に最高の感動を体験する事が出来たので、フランスへ行った際にはぜひいってみてほしいです。
食事メニューはまぁまぁかな? でも悪いわけではありません。
ただ,小さなメニューを多品種で選べるのは良かったです。ドリンクも費用に含まれていました。
フラメンコのエネルギッシュさを感じ取れるステージでした。
・席が狭く、身動きが取れませんでした。
・飲み物は選べず、サングリア(ほぼ赤ワイン)一択でした。
・フラメンコの基礎知識を勉強してから、見に行った方が良いと思います。
初のヨーロッパ、フランス旅行。20代の女2人で行きました。治安心配していましたが、周辺はネオンの光で明るく、また観光客が多く賑わっていました。帰りのタクシーにも困らずに、何事もなくホテルまで辿り着けました。
ショーは息を呑むほど華麗で豪華で、行って良かったです。カップルでも家族でもいらしてる方いましたよ。
フランス、パリの夜。こちらで盃を交わすなんてお洒落ですよ。ぜひおすすめします。
事前に伝えられた集合場所に時間通りに行きましたが、そこには誰もおらず、しかも待ち合わせ場所が外だったため、寒空の中30分も待たされて、ようやくスタッフの方が来ました。
また、他の参加者の方はもっと遅い時間に来ていたため、ベルトラだけが集合時間を早く伝えすぎているのでは?と疑ってしまいました。
また、その後もスタッフの方はなぜか1組ずつしか説明をしないため、全員に説明をするまでに非常に長い時間がかかり、その間も寒空の下で待たされ続けました。
送迎のバスは目の前に来ていたのに、入ることができず、体の芯まで冷え切りました。
正しい集合時間を掲載することと、待ち合わせ場所を室内にするなどの工夫が欲しかったです。
料理はそれなり、お酒は何故か美味しくなかった。
飲み放題だったのだが60分間では大した量は飲めない。コスパ悪し。
ガイドさんの英語は分かりやすく、ユーモアのセンスもあって楽しかったです。アルハンブラの植物の話もしてくれて、季節の良い時にまた行きたくなりました。歴史だけではなくガイドなしでは絶対気付かないポイントも教えてもらえて良かったです。アルハンブラはとても広いので午前はガイドをつけて散策、午後はのんびり気に入ったところをまわると良いと思います。
集合場所はGoogleを頼るとわかりにくいので余裕をもって行き、アルハンブラの入口で係員に聞くと良いです。グラナダからバスで行く場合はバスが小さくて、座席もないので大きな荷物は持っていかない方が良いです。
荷物は集合場所で預かってもらえますが、4時間の預かりで約5ユーロでした。
ディナー付きのショーに申し込みました。
最初に1時間半ほど食事をして、その後、ステージのある部屋へ移動してフラメンコを鑑賞しました。
夫婦2名でしたが、隣の席と1席空けてくれて、気遣いを感じました。食事はビュッフェで、種類がとても豊富、自分で選べて量が調整できるので、安心でした。パエリアは途中出来立てを出してくれました。
飲み物は飲み放題で、オーダー制です。
食事に時間は、短すぎず長すぎず、ちょうど良かったと思います。
ショーの席は真正面の最後列を案内されましたが、十分迫力を感じましたし、前列よりも全体が良く見えるので良かったように思います。直前に係の人が、ワインやサングリアなど、席まで飲み物を持ってきてくれます。ショーではギターもカンテもダンサーもそれぞれに聞き応え見応えありました。ライブ感があり調和が取れていました。男性ダンサーの方の足さばき(サパテアード)が素晴らしかったです。
スペインでは、バル巡りも良いですが、ここでは気楽に食事も取れて、安定したショーも観れるので、オススメです。
19:30集合20:00出発と書いてありましたが、19:30に行っても誰もいなかったので、急ぐ必要はありません。19:30を過ぎてもスタッフの方はいませんが、不安にならなくて大丈夫です。
予約は日本語でできますが、ツアー自体に日本語はありません。
ムーラン・ルージュを観に行く前にバスの中で英語で口頭での説明がありますが、日本語での説明や書面での説明はないので、英語のリスニングが得意でないとショーが終わった後の流れや集合場所が分からないので、普通にそのまま置いていかれます。
予約してよかったなと思うメリットがほぼなかったので、これなら自力で行った方がよかったかもと思いました。
ムーラン・ルージュはとてもよかったです!
ムーランルージュがどんな所か知りたくて、申込みました。中に入ると別世界で、ショーは本当に素晴らしかったです。私達はドリンク付きのプランにしましたが、周りの人達も皆さん頼まれていたので、そうした方が良いと思います。あと、チケットは先に会場で紙のチケットを受け取る必要があるので、注意してください。
エッフェル食事付きコースに申し込みをしました。ショー内容は想像通りで楽しめましたが、食事が何とも合わず少し口をつける程度で食べることが出来ませんでした。また、座席も側壁の後方に案内されましたが、その辺りはドリンクコースの方々ばかりで、特にショー前は何とも疎外感を感じました。ショースタッフもそれほどフレンドリーではありません。知人へ進めるかといえば、強くは推薦できません。一方、周囲の治安ですが、地下鉄を降りてソルボンヌ大学の脇を通ってすぐの所にあります。ショー終了後も特に危険を感じることなく地下鉄に向かうことができました。追伸:ショー出演者はプロだなと感心しました。ありがとうございました。
イタリア旅行中に、ツアーの流れ的に時間が間に合いそうだと 前々日の夜に申し込みしたのに、しっかり手配できていて、席案内もちゃんとしてもらえました。
オペラ 椿姫を観る機会は、そうないと思う(日本じゃ、高すぎて) 本場イタリアで見れて感動でした。
内容は、しっかり予習していったので、イタリア語がわからなくても 楽しめました。