ヨーロッパ
システム障害なのか、チケット交換ができない状態のまま開園時間が近づきあせりました。
長蛇の列になりましたが、特に混乱もなく並んでいたところ、バウチャーを見せて手書きのチケットが発券されました。係りの方たちはバウチャーの番号を一目見て素早く席を指定してくれ、開園は少し遅れただけで何事もなく始まりました。
演奏は大人数の迫力ある歌声でとてもよかったです。会場からは割れんばかりの拍手が起こっていましたが、曲の途中でも拍手が起きたりで面白い演奏会でした。
ただ、1. 椅子が礼拝用の長椅子と折り畳みのパイプ椅子があり、礼拝用の長椅子は幅が狭くお尻と腰が疲れました。2. 教会なので残響がとても長く、せっかくの弦楽器の良い音色を聴きにくくしていました。
他の教会でも同様のコンサートを開催しています。ご自分のお好みでコンサートを選ぶと良いでしょう。 この教会内にトイレはないので、所用の方は受付の方に言って近くの商業施設のトイレを教えてもらってください。
ショーの前の食事、フリードリンクはとても美味しくありがたかったです。ショーは演技者の気迫が伝わってきて思わずステップしたくなりました!会場のクーラーが冷蔵庫のような寒さで長袖を持参するべきでした。笑
長袖を持参してください。
ドレスコードもなく、席は自由。
休憩を入れて1時間20分程度。
ヴィヴァルディとパガニーニでした。
ヴェネツィア室内合奏団の演奏は素晴らしい。
食事付きのコースにしました。円が安く食事代も高い中、パエリア、チュロス、サングリアなどスペイン料理を試すことができて良かった。食事もおいしいかった。食事付きのコースの人は、ステージも近いところを案内されるので、フラメンコも堪能できました。
食事時間は1時間程度なので、遅れずにいくことをおすすめします。
本番のフラメンコはやはり最高です。期待していた曲はなかったが、フラメンコはやはり最高、迫力ありますよ。
中欧ツアー最終日がフリータイムだったので参加しましたが、翌朝6:05出発で帰国予定だったので、夜遅くなるディナーショーを申し込むのは心配でした。
でも本当に楽しく思い出深い最後の夜になりました。
日本人は私達だけで、アメリカ人夫妻と同席で、片言でお喋りしました。
カナダやオーストラリアからの団体客も来られていました。
席に着くと、どこからと訊かれ、日本と言うと、年配のリーダー格の女性が流暢な日本語で、話しかけてくれて、(たぶんこの方はどんな言葉にも対応出来ると思われます)
食事をしながら、伝統音楽や、マズルカなどの舞踊もあり、合間に各国の代表的な曲を演奏してくれます。
日本は「さくら」と「ふるさと」でした。
お客さんを巻き込んで盛り上げるのが巧みで、後半は前に出て、皆さんとフォークダンスを踊ったり、最後は全員で「蛍の光」の大合唱でした。
チェコの伝統楽器の演奏も素晴らしかったし、おもてなしの心を感じた素敵なショーでした。
出るのが遅くなったのに、帰りに送迎車を見失い、焦りましたが、ドライバーさんはちゃんと待っててくれました。
2時間半以上になります。
レストランのスタッフが突然、本格的な歌を歌い出します。舞台がいきなり客席の中に現れた違和感が意外で楽しい。本格的な声をみじかに聞き、その素晴らしさを堪能しました。マイクを通さない鍛え抜かれた人間の声の魅力をあらためて楽しんでほしいと思います。
私は一人でしたが、ピアノの方が(おそらく日本人と思われますが)、歌の合間にも美しい演奏をしていたので、ずっと音楽を楽しみました。しかし、できれば複数で行かれることをお勧めします。
ピアノの生演奏と共にオペラのライブは迫力ありました。
すごく楽しめました。
8時から10時半頃までたっぷり楽しめました。アルコールもワインを二人で一本、もらいましたが追加料金なしでした。
フラメンコと食事が楽しめるタブラオの老舗「エル・コルドベス」で迫力満点のフラメンコショーを間近で体験しました。ダンサーの迫力と情熱が生で伝わる素晴らしい一夜でした。
見逃したら絶対に後悔します。
フラメンコは、3列目でしたがよく見えました。ドリンク付きというのは、サングリアとオレンジジュースしかなく、店員が大量にトレーで運んで、1人1人に配っていくのですが、私のもとへ来たときはジュースしか残っておらず、仕方なくそれをもらいました。
1人参加の場合は、ドリンク付きコースしか選択できません。
ずっと行きたかったムーラン・ルージュで、ショーは圧巻で素晴らしかったです。23時開始のショーでしたが、歓楽街な事もあって、少し怖さは感じました。パリ市内は深夜でもタクシーがそれなりに走っているので、オペラ座近くなどからタクシーを乗ればぼったくられずに安全に帰れました!ショー終わりに待ってるタクシーは観光客料金でぼったくられるからやめとけって現地の人に言われました。
すごく感動します!
日本の劇団四季での会場の雰囲気がまるで違ってとてもエキサイトな感じで良かった。
アルコールやスイーツなども売店で販売して、飲食しながら鑑賞するのも楽しかった。
ソフトドリンクが4.5ポンドするのはびっくりしました。
知っている曲が多く、とても楽しいコンサートでした🎵
中国の方が多く、体験談に中国人のマナーが悪い!とあったので心配でしたが前方の席だったの全く気にならなかった。
母と2人旅であまり治安の良くない地域ということもあり、送迎付きは安心でした。ドライバーの方も優しく、こちらの拙い英語も理解してくれました。
ムーランルージュは開演の30分ほど前に到着し、始まるまでシャンパンを飲んで待ちました。2階の舞台から遠い席でしたが、一段高くなっているので見えないということはありませんでした。ほぼ満席で現地人らしき方とかなりぎゅうぎゅうで座ったのが少し窮屈でした。
ただ華やかなだけのショーではなく、サーカスのような曲芸もあり見応えはありました。
2階席の後方でした。体験談で、ベルトラさんは良い席になる確率が高いと書かれていましたので、ちょっと期待外れでした。しかも私の前の席の男性の頭が常に視界に入り、身体を左右にずらして見なければなりませんでした。それにも関わらずミュージカルは素晴らしかったです。音楽も歌も感動的で、本場のミュージカルはやっぱり最高!と思いました
座席は中央前方で非常に見やすかった。
舞台装置は迫力があり、演出が優れていたのでとても楽しいミュージカルでした。
当日の席がダブルブッキングな為に、9列前の席に移動になり、逆に良かったです。
モーツァルトのコンサートは、とても良かったです。
ディナーもとても美味しく、種類豊富で
食べきれないほどでした。フラメンコは目の前で見れたのですごい迫力と情熱を感じることが出来て最高でした。ショーを見るときにはCAVAが配られたのが嬉しかったです。
是非、お腹を空かしてディナーから参加するのがよいと思います。
最初はあまり期待していなかったけれど開幕した途端心を奪われて❤️
声も素晴らしい👍観客も乗って来て,一層楽しめましたー♪
ありがとうございました😊
サクラダファミリを見にバルセロナに行きましたが、それ以上に感動しました!たぶんこのリズムと情熱の表現は日本人、いやアジアの人では無理だと思いました。久しぶりのカルチャーショックでした。
日本人は1度体験してみたらいいと思います。
自由席ということでしたので、一時間以上前に聖アンナ教会に行きました。スタッフの方に入場可能か確認したところ、早すぎるので、出直してほしいと言われました。仕方ないので、近くのレストランで軽く食事して待機しました。
午後7時半に入場しましたら、3列目の席に座ることができました。
演奏会自体は、リーダーのような方が、素晴らしいパフォーマンスをしてくださり、私たちのような音楽に造詣がない者でも楽しめるようになっていました。ただ、知っている曲がなかったので、残念でした。アンコールは、ありませんでした。
完成されたプロの仕事でした。一番前の席で楽しい時間を過ごせました。公演時間も1時間ちょっとで集中できました。
時間があればぜひ。
公式などで自分で選んでチケットを取るよりも良席がお得に取得出来るかもしれない、と思って申し込みしてみました。
Wickedは劇場が広いので、席がまだたくさん残っている段階でベルトラ経由で申し込みをしたところ、すぐに1階席の真ん中あたりのチケットの連絡が来ました。
同額ですと2階席のお値段くらいだったかと思います。
どこの席になるか連絡が来るまでわからないのはドキドキですが、私は満足の結果でした。
未就学の子連れで行きましたが、事前にストーリーや登場人物の説明をしていたため、おおむね理解が出来たようで楽しかったと言っていました。ヤギ先生がお気に入りで、カーテンコールでは被り物を取っていたよ!とうれしそうに教えてくれました。マチネに行きましたが、私の行った時は子どもはそれ程多くない印象で、空席もありました。
便座ありのトイレは主人が行った男子トイレはひとつだった、と言っていました。混み合うので、子どものトイレはお早めに。中座して戻ってきている方もおられました。幕間にアイスを買うのが子どものお気に入りです。
初めてのフラメンコ鑑賞でしたが少しイメージと違っていました。
ですがタップの速さや踊りが最前列で観れた迫力は凄かったです。
ディナー付きがお勧め、、、最前列でフラメンコ鑑賞
現地集合、正門前とあり、ツアーの形式を取っているのかと思っていましたが、現地にはそれらしき人はおらず、仕方ないのだeチケットで勝手に入場しました。それで全く問題はないのだで、紛らわしい伝え方はやめて下さい。席は前から4列目の正面で、すばらしく、高い料金に見合っていました。
日本で何度も観た レ・ミゼラブル 本場のウエストエンドで観劇
お席も真ん中列より少し後方 中央でとても良く観る事が出来ました
役者の皆さんは熱も入り 素晴らしいパフォーマンスでした 感激して最後には涙が出ました もう一度観たいと思わせてくれる作品でした
英語が堪能な方は良いですが 初めて観劇される方は事前に映画をご覧になると判りやすいと思います
最初に参加者全員で食べ放題飲み放題のディナーを取ってから、ステージのある部屋へと移動しフラメンコを見ることになります。ディナーの内容はまずまずといったところ。フラメンコを見る席はステージのほぼ真横でしたが、前から2列目でかなり迫力がありました。踊りだけでなく、歌やギターの演奏も素晴らしかったです。参加できてよかったです。
参加したのは2月下旬と空いている時期だったので直前の予約が可能でしたが、春から秋の旅行シーズンであればもっと余裕をもって予約したほうがいいと思います。日本人以外の参加者も多く人気のようです。
ショーの前の地中海料理(バイキング)は余り期待していなかったのですが、種類、質とも満足するものでした。
また、フラメンコは流石本場だけあって、その華麗さ、迫力、悲しさ、怒りなどに引き込まれ、まさにスペインの芸術の極みです。
前半はモーツアルト、後半はシュトラウスが中心のメニュー。テノールとソプラノも入って、ウィーンの雰囲気満載です。変なアレンジもしないで、小編成ながらクォリティの高い演奏をしていました。
食事は、ウィーン料理。ベジタリアン以外のチョイスはありません。大きなデザートもでていきてお腹いっぱいです。
一般公開が終了したあとでの見学で、人が少ないのでゆっくり見れます。宮殿の中しか見られないので、庭を見たい人には向きません。