ヨーロッパ
良くこんなに美人を集めたなと!
ショーは言わずもながで最高です。それより、間の小休止に大道芸てきなのがありまして、そちらの方がインパクトがあり場内も盛り上がりました。
ハーフシャンパンが一本ついておっぱいがいっぱいでした。
場所によるけど 狭いです。
11時集合で 11時10分についたけど
まだ準備ができてなくて
間に合いましたよ(^_^)
俺より前のひとたちが 案内のかかりのひとに席の振り分けときに 暗くなって始まりました。
だから 11時前に 30分前にいったほうがよいですね(・∀・)
妻と2名で出かけてきました。
ショー全体を見るにはできれば真ん中のちょっと離れた席というのが良いなと思っていましたが、通されたのはステージ目の前とは言え端っこの席。「ハズレかぁ…」とショーが始まる前は思っていましたが全然真逆でした。
ショーが始まると、演者が出入りする舞台袖が目の前ということもあり、躍動感が半端なく、手を伸ばしたら艶やかな演者や衣装に触れることさえできそうです。そんな圧倒的な臨場感の中でゴージャスな演目を見られるという“アタリ席”だったと思います。
上演された「Feerie」はムーランルージュ歴代の人気ショーの集大成とのこと。“フレンチカンカン”が有名ですが、大水槽を使った驚きのアトラクション、踊りの間に繰り広げられる数々のパフォーマンス、次々と変わる華やかな舞台装置など他にも見どころ満載です。煌びやかなステージとパフォーマンスに心を奪われながらの90分はあっという間で、一瞬でも席を立つのが惜しいほどでした。
今回は「ハーフボトルのシャンパン付」のプランでしたが、2名で出かけたこともありハーフボトル×2でフルボトル1本をいただきました。長丁場のショーでも充分に愉しめました。
英語が全くわからないので、とても不安でしたが、偶然なのか、日本語がわかるガイドさんで、特に気を使っていただき帰りもホテルまで送っていただき大変良かったです。
ロンドンにて初めてのミュージカルでした。公演内容は前予習していったほうが楽しめます。
入口でベルトラさんのバウチャーを提示するとすぐにチケットが貰えました。公演3日前くらいに予約しましたが他サイトにて今回の席より良席で値段が安いとこがあったので評価3にします。
前もってベルトラでチケットをてはいしていたので、入るときもスムーズに入れました。
フラメンコも最高でした。
これぞスペインという感じ。
ただ暗くてステージだけ明るかったので、時差ボケでウトウトしてしまいました。
ごめんなさい。
でも男性のフラメンコもセクシーで、そこはしっかりめがあきました。(笑)
ステージが大蛇の泳ぐ水槽に素早く変わったり、ハラハラドキドキする。
帰りも、タクシーがすぐつかまり、安心して出かけられます。
5:50分チェックインとありましたが、実際は6時ギリギリにならないと入れてもらえなかったので店の前に人がごった返していた。7時からショーで食事の時間が短いのだから、少しくらい早めに店内に入れてほしかった。
料理は種類も多く、意外に美味しかったです。飲み物は飲み放題といっても、時間が無いのでそんなに飲めません。
ショーは別室で、食事付きの客が前列に案内されますが、会場はもともと狭いので、ステップを間近で見たい人以外は演者を見る分にはどこでもそんなに変わりないと思います。
演者も”観光客相手”という手抜き感覚でなく一生懸命踊ってくれて、楽しかったです。
とにかく人気のミュージカルなので、多くの人が見に来ていましたが、早めに行ったのでチケットはスムーズに交換できました。1時間前には行った方が良いと思います。とにかく歌は、うまいし踊りも最高でした。これを聞くとミュージカルにはまると思いますよ。
男性ダンサーと女性ダンサーの両方のフラメンコを楽しめます。観客にスペイン人がいると盛りあげポイントとかもわかっているようで、とても盛り上がりました。
ちなみに飲み物は選べず、皆さんサングリアです。
写真や動画撮影は、ステージの一番最後だけ行えます。
21時からの食事なしシャンパン付きコースに申込みました。少し早めに行ったほうが良いだろうと思い40分ほど前に到着、舞台からは一番遠いものの正面の4名席のステージ側に案内されました。一段内周もシャンパンのみ(団体客)、その内側から桟敷席までは食事付きのコースの席のようで、近くで見たい場合は食事付きのコースを選択する必要があるようです。
ショーが始まる21時まではバンド演奏があり、曲によっては何組ものカップルが舞台に上り踊っていました。定刻に始まったショーはひとつのストーリーとなっていて、華やかなショーを中心としながら、いくつかのアクロバティックな演目、そしてフレンチカンカンもあり1時間40分があっという間に過ぎ、たっぷり楽しむことができました。
LIDOを出たのは22:45頃でしたが、目の前にメトロの駅があり、この時間も5分程度の間隔で走っているのでメトロでホテルまで帰りました。
お一人様の参加でした。一番前の席に案内された。目の前でちかーい。
女性の客もたくさんいました。ヌードの芸術です。トップレスの踊りも演出もさすが。
観劇が好きなのですが、日本ではこんなに前の席では見たことがないです。日本版上演でこんなに良い席を取るのは至難の技であることは、ミュージカルファンならよくご存知のはず。
おかげで臨場感がすごくて、歌声も迫力があり、日本で見るよりずっと感動しました。贅沢を言えば、席が舞台に近過ぎて、凝った装置の全貌が見にくいことでしょうか(なんて贅沢!)。いい体験になりました。ありがとうございました。
7時からスペイン料理を堪能し8時からショー開始。5人が順に、踊り、歌い、ギターソロもあり、激しい情熱を体験できました。ぜひ体験されるといいです。
サンニコラス広場から近く、歩いてすぐ。
当初は たいして期待してませんでしたが、演奏も 歌も ダンスも 本当に素晴らしい。
情熱的で 迫力満点!感動しました。
いままでパリに来るたびムーランルージュとかリドを鑑賞してました。今回はパリでしか観れないショーとしてクレージーホースを鑑賞しましたが、早く予約したのにかかわらず席は?といところなんとなくアジア人は見にくい端っこに指定され、見やすい席は欧米人が多かった様に思いました。以前のコメントにも見えない差別があると書いてありましたが、外れてはいないようです。歌手も明らかにアジア人はスルーしてました。ショーは良かったのですが残念な気持ちになりました。
どうしたらこんなフォルムに、と思うほど美しいバストにヒップ。
シミもシワもあざも日焼けもなんなら黒子すらもまったくない艶々な完璧Body。
ここまでくると芸術の域で、神々しささえあり、いやらしさなんてまったく感じない。
そして昔のレトロさは残しつつ、
最先端のプロジェクトマッピングを用いた
どこまでもストイックなダンスと演出。
一見の価値ありです。
私が見たのは二度目ですが全然飽きません。
何十年後もマンマミーアやってたら、
ノヴェロにまた来ます。それくらい思い出深いです。
妻も相当喜んでくれました。
来て良かったです。
パリ観光の定番ということで一度は行ってみたかったので旦那と2名で参加。
全体的にスタイル抜群の方々のダンスはやはり迫力がありました。日本人観光客が多いからか、受付スタッフの方から日本語で挨拶されたのは嬉しかったです。
内容は胸をあらわにした服装でのダンスが2時間程度。ダンスの合間には数回、ジャグリング等サーカスのような演目もありました。ただ、ストーリーなどはなく、いろいろなダンス/演目が次々と披露されていくものだったので(紅白歌合戦のようなイメージ)旅の疲れもあってか、途中で何度か眠くなってしまいました。
席は他の組と相席でした。テーブルはギチギチに詰められていて、正直リラックスはできませんでした。ストーリーがないということもあり周りの人が大声でずっとしゃべっていたことも個人的には残念でした。また、ドレスコードは短パンやスニーカーNGなどのルールがあったにも関わらず無視している人が多くこれもがっかりでした。定番の観光地であるため様々なお客さんが来ているという心積もりで行ったほうが良いです。同じ金額を払うなら、劇団四季のミュージカルを見たほうが満足感は高いと思ってしまいました。
2丁目の安いゲイバーのショーなのと思いほどのクオリティーが低くちょっとがっかり、ここの劇場では最前列は特等席ではない後方で観覧した方がプロジェクションマッピングがきれいに見えると思う。最前列が日本人ばかりでなんなのって感じがした。
食事付きですが、せっかく来たからには「Cal Pep」で
食べてから行きたいと、9時の回を予約しました。
でも、前日になってこの回は中止になったので7時半に変更してくれと
電話があり、夕食はここで食べることになりました。
10分前集合になっていたのですが、時間になるまでは入れてもらえず、
小さな入口の前にはたくさんの人が待っています。
列とか順番とかはなく、
7時半になるとpor favor!のかけ声で一斉に入店します。
たまたま一番に入店したからか、
時間変更してあげたからなのかはわかりませんが、
食事の際はショー会場すぐ横の窓際の席に案内され、
良い写真(無料)を撮ってもらえました。
私たちは写真撮影の際は隣の方と席を代わってあげたので、
この辺は頼めば大丈夫だと思います。
1時間ほどそこで食事(はイマイチでした)をしたら、
ショー会場へ移動します。
この日は入場案内に気づいた順で、
正面最前列奥から順番に詰めて座ったので、
(正面最前列ど真ん中に座りたいなら5.6人目に入場すると良いでしょう)
会場すぐ横ではなく奥で食事している人は出だしが遅くなりそうです。
ショーは大迫力でした。
歌詞がわかっていたら、あのダンサー感情豊かな表情も
もっと楽しめたのではないかと思いました。
今回3回目のショーでした。他(ムーランルージュ、リド)と比べると三者三様のショーパフォーマンスです。
3つのショーを観る事によって違いを感じるのも一考です。
金額はムーランルージュと同じ位です。(シャンパンのみ)
女性の綺麗さと日本には無いショーで行く価値はあると思います。
座席は入り口のスタッフがその場でタッチペンで決めてます。
会場の広さは3つの中で1番小さいです。恐らく200人位の収容。
ショーのイメージはパルプフィクションのユマサーマン、60年のNYでしょうか?真ん中一番前の席でした。席はの配置などは比較的チープです。
今回2回目のショーでした。他(ムーランルージュ、クレージーホース)と比べて圧倒的なショーパフォーマンスでした。
でも3つ観る事によって違いを感じるのも一考です。
金額は何故か一番安いです。(シャンパンのみ)
女性の綺麗さと日本には無いショーで行く価値はあると思います。
座席は入り口のスタッフがその場でタッチペンで決めてます。
会場の広さは3つの中で1番大きいです。恐らく800人以上収容できるのかな。3つの中で1つしか行けないならばここは外さないと思います。
場所は凱旋門の近くです。
今回初めてのショーでした。女性綺麗さと日本には無いショーで行く価値はあると思います。伝統あるフレンチカンカンシで他の(リド、クレージーホース)と比べて古典的かもしれません。食事有にする方は基本中央の席になります。シャンパンだけの場合は両サイドになります。ホールの広さは恐らく500~600人は収容キャパがあります。
座席は入り口のスタッフがその場でタッチペンで決めてます。
食事なしだったからか、かなり後ろの席に通されました。真ん中で全体が見れて良かったですが^ ^
終始ダンサーたちがかわるがわる踊り情景も変わっていくので見ていてとても楽しかったです!日本にはないショーだなと改めて思いました!
息子と初めて観るので良いお席をと思いコメントを見てこちらにお願いしました。
チケットボックスでの引き換えもスムーズで、お席は舞台左側ブロックの中央寄り通路側の前から4列目でした。
演者の息づかいが聞こえるほど近くで、迫力ある歌やダンスに息子は圧倒され感動したようです。
私も素晴らしい歌だけでなく華やかな衣装や舞台装置までよく見ることができ、またテーマは意外と大人向けで楽しめました。
劇場はVictoria駅のすぐ前なので夜遅くなっても安心でした。ストーリーは予習していくとより楽しめると思います。1幕ラストの曲は圧巻でした!ロンドンの思い出に行って良かったです。
土曜の19:00開演のものに参加しました。土曜はデモの関係でメトロが使えるかわからないので、行きはuber 。帰りは店の道路を挟んで反対側にタクシースタンドがあったので、タクシーを使いました。終演時点でパリはまだ日没前で、観光客もうじゃうじゃいて危険な感じはなかったです。ショーはいやらしくなくて、肉体イルミネーションの美という感じでした。東洋人が来たら一番前に案内するのは、マニュアルのようですね。最前列のどまん中で迫力がありました。
●シャンゼリゼ通り、凱旋門、エッフェル塔など、地下鉄などで周ったら、相当な時間と体力が必要。それを、夜のライトアップされた時間にバスに乗ったままパリの観光スポットをひと通り観れたのはよかった。
●ムーラン・ルージュのショーには圧倒されました、約1時間半のショーもあっという間でした。演技レベルが高く歓声がすごかった。
●帰りのバスまでの案内が日本人にはでわかりにくいかもしれません。満席だと約800人の人が一斉に退場するので、注意が必要です。
帰りの集合場所の地図は配布していただいた方が親切かもしれません。
今回は日本出発前日、ショーの2日前に依頼したのに拘わらず、懸命に予約活動をして頂き、その日の内に予約確定の連絡をしてくれて感激しました。本当に助かりました。ムーランルージュの劇場前には頑強な劇場スタッフが沢山いて安全。席は運ですが、隅の方でしたが最前列でした。付くのはシャンパンボトルのみでしたが、持っていったツマミとで十分。途中にマジックやパフォーマンスが入り、あっという間の1時間45分でした。有名なフレンチカンカンには感動。往復のタクシーは個人で確保しましたが、夜間でもあり料金はぼられましたが、仕方ないですね。
ご飯の席は舞台に近く、目の前でショーを見ることができました。
他の観覧者の方も紳士・淑女の方が多く、ハネムーンで行った私たちにたくさん話しかけていただき嬉しかったです。
身なりによって案内される席が変わるという口コミを見て心配していましたが、そういった事もなく、スタッフの方の対応も良かったです。