ヨーロッパ
後半の予定と夜のひとり歩きが、心配で日本では予約しなかったのですが、やはりせっかくなので、こちらに来てから申し込みました!バウチャー(アパルトマンにプリンターが無く、JCBラウンジさんまたは、JCBラウンジちかくのネットカフェにてプリンとアウト)の出せる環境でしたらこちらで、空き時間のできたときに予約していってみるのもいいですね!!
思ったよりもコンパクトなセットなので、近い距離でみれます、歌手の方もキュートでしたし、皆さんスタイル抜群!!ハラハラドキドキ&セクシーで、華やかな時間でした。
また、バトラーの方たちもフレンドリーで、食事なしのシャンパンショーでも充分、私は楽しめました♪♪♪
九時半開始でしたが、早めに付き、カフェで時間つぶそうかとも思いましたが、バウチャー確認後すぐ着席させてもらえてよかったです。
他には、回ってくるカメラマン(女性)に写真を撮られ、途中、10ユーロです、いらないの?っと言われ、初だったので、思い出にと購入しましたが、
いらない方は、撮る時点で、ノンと断った方がいいのかもですね。(>。<;)
帰りに一緒に写真もとっていただき(無料)、落ちてきた風船を持って帰りました♪♪♪
すると帰りのメトロで、荷物かかえて風船を持っていた私に、パラディラタンの風船の膨らましていない物を差し出してくれた方が・・・ブルゾンの胸元を開けてスタッフTシャツをみせてくださり、また来てね♪と、笑顔でくださいました!!
帰りも、途中まで、同じ車両だったので、治安面でも、ちょっと安心して、帰路につくことができました。
とても楽しく、お心遣い感じる1日の終わりで、良い思いでになりました!!
留学している息子を訪ねロンドンへ行きました。 最終日にレミゼ ミュージカルを見ました。席は二階席の真ん中当たりで凄くいい席・・・とは言いがたいですが、ちゃんと見れたし値段も安く済んだし また行ってみたいと思いました。
映画を観てウエストエンドの代表作だと思い観劇しましたが、このミュージカルは好みではなかったです。
やはり、好きな作品を観るのが良いのではと実感。
ガイドさんは淡々とお店まで連れてってくれました(^^)そのサバサバな感じが良かったです。ショー自体は年配の方が踊られていました。でも席が真ん前でとても迫力がありました!もう少し若い方がいれば大満足でした!すごくいい思い出になりました!
英語が苦手な姉妹二人での旅行でしたので、夜の街に出歩くこともお店で食事することも不安があったのですが今回はこちらのツアーに参加し、タパス料理を堪能できてうれしかったです。フラメンコもガイドさんのおかげで最前列で鑑賞することができ大変満足しました。(立ち見のお客さんがたくさんいるほど、お店に満員だったのです)楽しい時間が過ごせました、ありがとうございました。
アルハンブラは予約が面倒な人にお勧め。
フラメンコショーに向かう途中、ライトアップされたアルハンブラ宮殿が凄く綺麗でした
母と娘の2人で行きました。
夜遅い回だったので危なくないか不安だったのですがこちらのレビューを参考にさせていただき、行き帰りは大きな問題なかったです。有難うございました。(行き地下鉄、帰りタクシー。)
22:30開場23:00開演ということでしたので22:30に劇場に到着したのですが、既に50メートルほどの長蛇の列。
結局開場したのは23:30、開演は0時を過ぎていました。
バウチャーにも開演時間が遅れる可能性ある旨明記されていましたが、待ってもせいぜい30分とかくらいかなーとたかをくくっていたら1時間待ちだったのでその点はちょっとキツかったです。
それでもショーは素晴らしく、開演前待たされてイライラしていた母も、終わった頃にはそんなことすっかり忘れたかのように大喜びしてました。
舞台装置、衣装、ショーの構成、出演者のパフォーマンスレベルの高さ、どれをとっても最高でした。
また、劇場の雰囲気も素敵で、古き良きフランスそのものです。
おいしいシャンパンを飲みながらめくるめく時間を過ごすことができました。
ぜひ必見!が実感できました。ショウは少し大人ででもコミカルな部分もアクロバティックな部分もありとても楽しめました!。一人で参加して、夜も遅かったので少し不安でしたが、バスのガイドさんが4カ国語程しゃべれて日本語もばっちりです。日本人が一人だったので車内アナウンスが日本語でなかったのですが、バスを降りる際にちゃんと声を掛けて下さり説明して下さいました。とても親切でした。23時30分から始まり1時30分くらいに終了しました。ホテルに送って頂く際も、路地が良く解らなかったのですが、ガイドさんが一緒に降りて下さりホテルの場所をしっかり解るまで一緒に歩いて下さいました、すごく安心でとても楽しい時間となりました!!
ほとんどのお客さんが夫婦であったのは驚き。日本人はヌードショーに夫婦連れでは行かないと思いますが、外国人にとってはヌードショーはどういう風に受け止められているのか、不思議に思いました。踊り子さんは良く訓練されているなあとの印象ですが、ショー自体は思っていたより機械的な動きが多く、ストーリー性にも乏しく、退屈でした。
23時から始まるショーに参加しました。1時間前に到着しましたが、既に列ができていました。係員さんが私たちが持っている予約用紙に気付き、チケットに変えるよう促してくれました。そして列に並びました。早くから列に並ぶということはいい席順に案内してくれるのかなーとわからず並びましたが、やっぱりそのようです。比較的前の方に並んでいた私たちはとてもいい席に案内されました。会場の真ん中あたりで中二階?の一番前でした。すごく見えやすかったです。ショーはとても感動しました。ダンサーの方々の美しさにもうっとりしました。ドレスコードはないようですが、私たちは一応ドレスと主人はスーツで行きました。ジーパンにスニーカーの中国人もいましたが、中に入れないということはなさそうでした。
パラディ・ラタンは小ぶりのキャバレーですので、どの席もステージに近いのですが、1階のステージ傍の1段上がった1番前の席を取っていただいたので、臨場感はものすごく、まるでステージの中にいるようでした。ショーはとても上品で、ステージも衣装も品格が有ました。食事は星付きレストランとまでは行きませんが、他のいくつかのキャバレーよりも格段においしかったです。ウェイターは我々の様々なリクエストに瞬時に対応し、とても好印象でした。平日の月曜日という事で客は若干少なく、フィナーレのバルーン・ドロップも数が少なく、少しさみしい感じでしたが、完全に満足して帰ってきました。チケット対応のベルトラさんにとても感謝しています。写真撮影不可との事でしたので写真は有りません。
ミュージカルが大好きなので、イギリス旅行が決まったとき、ロンドンでミュージカルを見ることが第一の目的になりました!演目は、日本でも見たことがあったレミゼ!セールの商品で座席は当日までわからなかったですが、2階席は確約だったのでチケットの安さを選び購入しました。実際には2階席7列中央あたりで舞台全体を見るには充分でした。ただ、1階席の方が迫力はあったかなーとは、思います。でも、英語がはなせないわからない私には、日本語のサイトで購入出来たので安心して行くことが出来ました。チケットを受け取るのも簡単でした。
女子同士で、シャンパンショーを鑑賞。ダンサーの美しさにため息。前列で鑑賞しているアジア系の男性の嫌らしい視線が気になりました。
「ライオンキング」を本場のロンドンでみましたが劇場が駅から遠かったです。また、劇場内は夏とはいえ空調が効きすぎていたので寒かったです。鑑賞されるかたはブランケットをお忘れないなく・・・・ミュージカルの中味ですが、本場とはいえ劇団四季のほうが優れてかと思います。
パリには何回も行った事があるものの、ムーランルージュには行ったことが一度もなく、今回一緒に旅をした友達の希望もあり、思い切っていってみることに。ショーからにするか、ディナーからにするか最初は悩んだものの、ディナーつきに行って正解でした。雰囲気を満喫することができました。一度はぜひ見にいかれると良いと思います。不満だった点は、食事から参加すると席が前の方になるのでないか?と期待していましたが、実際のところ席はあまりよくなく、横のうしろのほうでした。そして、ショーが終わる前から片付けはじめる、それも動きが非常に乱暴なボーイさんがいて、しょっちゅうぶつかられ、謝罪もなく、それはとても不愉快でした。
こちらのサイトを利用して、ウィキッドを鑑賞してきした!
もともと日本でも劇団四季のウィキッドを鑑賞したことがあり、とても感動した経験があったので、ロンドンでも是非ウィキッドを見たいと思っていました。
劇場は駅からすぐのところだったので、迷わず到着出来ました。
印刷していたバウチャーを係員に渡してチケットと交換。
席は1階の前から7列目のど真ん中でとても良い席でした。
平日でしたが席は満席だったので、日本で予約しておいて良かったと思いました。
英語力はほぼ皆無の私ですが、日本で一度見たことがあるので、話は理解できました。
予習してから行くのが一番楽しめるとは思いますが、英語が分からなくても十分楽しめると思います!
何より演者さんの歌唱力が素晴らしい!
エルファバ、グリンダはもちろん、他の演者さんも一人一人が素晴らしい歌声で、見ていて物語に引き込まれます。
物語もオールハッピーエンド!というわけではなく、終わった後も余韻が残る、とてもよく作られた話だと思います。
ただ、子どもには少し難しかったのか、前に座っていた外国人の男の子は席でソワソワしてました(笑)
演奏も生のオーケストラなので、音楽もずっしり胸に響きます。
また、観客の外国人ならではのリアクションも楽しめました。
また是非とも見に行きたいと思います。良い席を用意してくださってありがとございました。
LIDOはシャンゼリゼ通りにあるので女性だけでも大丈夫です。
終了後もメトロの駅がすぐ側にあるのでホテルまで帰るのもメトロ利用で帰りました
ショーも見ごたえがあり楽しく過ごせました
パラディ・ラタンは素敵な老舗キャバレーでした。
ムーランルージュに行ったことがありますが、また一味違う、衣装・パフォーマンスで、おすすめです。
25年ぶりです。ダンスの間にあるコミカルなショ―も楽しいでした。昔と違って予約がこんなに楽なのに驚き。大がかりな装置も飽きさせない思い出の夜になりました。
始めムーランルージュのショーに行こうと思ったのですが、行き帰りの治安に不安があり、シャンゼリゼ通りにあるこちらにしました。宿が凱旋門の近くなので、歩いて往復できました。
シャンパンが苦手でもソフトドリンクに変えてもらえます。
内容は盛りだくさんで全部楽しめます。夜の街はタキシードで正装したイケメンが大勢現われ違った顔を見せてくれます。ラフな格好でももちろん入れてくれますよ。
友人3人で参加しました。バルセロナ市内の細い路地を現地のガイドの案内で回ってゆくのですが道がわかりにくいところもあり、自分たちで回るのはなかなか難しいと思います。
また、ガイドがスペインの方だったので、わからないこともすぐ聞くことができて大変良かったです。
どういったものなのかわからず、オシャレ、前衛的という謡文句を見ただけで、
予備知識もなく行ったのですが、他のムーランルージュやリドではなくクレイジーホースにして本当に良かったです。
ファッションや音楽、デザインが好きな方に特にお勧めします。
12人くらいの身長も体型も同じくらいのダンサーが出てくるのですが、
美しく鍛え上げられたボディにエロスは感じられませんでした。
そういったものを求められている方には物足りなさはあるかもしれませんが、
身につけられた衣装やダンス、照明や音楽から、斬新さとアヴァンギャルドな感じとどこかキッチュでポップさもあり、その感覚はここでしか味わえないものだと思います!
言葉がわからなくても英語の字幕のテロップがあり、何となくストーリーを追うことができます。周りの観客は英国人ばっかりでしたが、ビールを飲んだり、ポップコーンを食べながら、リラックスして観劇しており、日本とは随分違う印象でした。また、座席指定なしで予約しましたが、ストール左側前方の座席が予約されており、お得感がありました。夕食は、ビクトリア駅の劇場側2階のパブでとりました。
22:45集合行きはメトロ帰りはタクシーで女2人でも大丈夫! シャンゼリゼは 人で溢れ特にリドの前は華やかなパーティドレスに身を包んだ人が多く文化の差大。親娘も旅でもお洒落ワンピースで正解。旅の途中での申込みなのでバウチャーをコピー出来ず折角並んだのに観れずに帰るのか ドキドキ携帯の確認画面から受付女性が上司に掛け合いラストに入場!何故か上司が丁寧に真正面のVIP席に案内下さり素晴らしい鑑賞が出来て嬉しかった。感謝!磨きに磨きあげた女性陣に宝塚スターが『Paris!』と憧れ声に納得☆
主人と二人で参加しました。
キャバレーなんてどんなものだろう、と若干不安でしたが、日本のストリップショーなどのようないかがわしい感じは一切なく、まさにアートでした。
パリでしか観られない舞台なので、是非お洒落して行ってみて下さい。
スニーカーとか観光時の服装だとやや気後れしてしまうかもしれません。
スペイン旅行の始めに参加をお勧めします。情熱的なスペインとリアルな食を手軽に安心して堪能できました。案内してくださったお嬢さんがとても良い方で、娘たちはレア情報を教えていただいたようです。親戚のお姉さんと旅行しているような気分でした。少しお値段が高いのですが、スペイン初旅行の方には絶対お勧めします!
ホテルのロビーで待っていたのですが、結果 何故かバスに乗り遅れてしまいました。
電話を持っていたのすぐ連絡が取れたのですが タクシーがこなくてショーに遅れて参加しました。 で、終わってからが どうしたらよいのか不安でした。流れに沿って行ったところ なんとなく声をかけてもらいバスに乗って 夜の観光をして、ホテルに着いたのが12時半でした。でも、行って良かったと思っています。電話で ご親切に対応してくださった方 いろいろありがとうございました 英語もままならない夫婦です ご迷惑をかけて すみませんでした。
8月後半に女友達と2人でいき、パリは初めてでしたが、
会場には迷うことなく到着できました、
中に入るとすぐにフロントがあり、チケット確認のため並んでいると、
素敵な男性スタッフの方が日本語で話しかけて下さり、
チケット確認を済ましてくれ、会場に案内して下さいました。
会場は小さな劇場ぼどのスペースで、私たちは前から2列目、
ステージに向かって最左の席に案内されました。
会場を見渡すと、様々な国の方が老若男女問わず座っていらっしゃいました。
服装は、スマートカジュアルといったところでしょうか。
私たちはワンピースを着ましたが、ヒールは履いていませんでした。
開演前には、ウエイターの方が注文をとりに来て下さいます。
写真撮影のサービス(有料)もあるようです。
スタッフの方々のとても素晴らしいサービスには、正直驚いてしまいました。
ちなみに、私たちは何も注文せず、写真もお願いしませんでした。
ショーが開幕し、私たちの席はステージに近かったので、
小さな音や体の細かい部分まで見ることができ、とてもリアルで臨場感を感じることができました。
ダンサーの方々は、本当に美しく、セクシーでかわいらしく、
またユーモアもあり、最も人形に近く、最高に美しい人間を表現してあり、とても感動しました。
途中に休憩が少しあり、その後、男性のコントのようなものがありましたが、
フランス的なユーモアでとてもおもしろかったです。
個人的には、鏡を使ったパフォーマンスが1番好きでしたが、
どれも素晴らしく、セクシーさとかわいらしさを感じられる内容になっていました。
日本では絶対に体験できないものなので、個人的にはおすすめですが、
日本人の感覚とは少し違うので苦手な方もいらっしゃるかもしれません。
ちなみに、席は会場の中央辺りがベストだと思います。
(が、どのように席が決まるのかはわかりませんでした。)
会場を出たところにはグッズを販売しているお店がありましたので、
おみやげを購入することができます。
エッフェル塔のすぐ近くなので、行きは通常のエッフェル塔、
帰りにはライトアップされたエッフェル塔を見ることができ、すごく得した気分になりました!
ミュージカルは好きで、今までにもロンドンやニューヨークで何回か見たが、Wickedは初めてだった。事前にあらすじはチェックしていったが、やはり英語がすべてわかる訳ではないので、とても不安であった。しかし、劇が進むに連れ、部分的にわかるところをつなぎ合わせて見ていたら、最後の方は思わず涙が出ていた。Wickedと呼ばれるようになった魔女が必ずしもwickedでないのはわかったし、単なる勧善懲悪ではなく、動物の問題からもっと大きな環境問題まで私たち観客に疑問を提示しているとても複雑な、でも見ていて人を感動させる深い内容のようだった。また、「オズの魔法使い」を思わせるドロシーの家も出てきて、あの有名な話につながって行く感じもよくわかった。ベルトラは、予約の際にその時に一番よい席を取ると書いてあったが、それは本当だった。私は今回もう一つ自分で予約したミュージカルはDの24と言う席であったが、それは左端だったので、左側の舞台はとても見にくかった。事前のメールでいただいた席はなんとGの24と25であったが、アポロビクトリア劇場はとても大きいので、前から8番目のなんとど真ん中であった。舞台に近いのでアクターの表情もよく見え、かつ全体がよく見えて、思わずスタンディングオベーションをしてしまうほどの迫力の臨場感を味わった。もう一度見てみたいと思って、舞台を後にした。また、ベルトラは直前にはリマインダーのメールを送って下さり、その丁寧な対応に感謝したい。その後、地下鉄でwickedのポスターを見ると、あのようなすばらしい席であのすばらしいミュージカルを見られたことに誇らしさを感じた。また再度見て、次回はもっともっと理解したいと思うそんな経験であり、ベルトラにも感謝・感謝!
バルも素晴らしかったですが、観光が予想以上に良かったこと、フラメンコが短いですが最高であったことから素晴らしいツアーと思いました。
フラメンコはマドリッドで見たものよりも良くて、これまででさ行こうかと思いました