ヨーロッパ
ホテルまで迎えに来てくれて外の参加者の泊まっている別のホテルまで電車で移動しました。
ひとりでは電車に乗ることもなかったと思うので良い体験ができました。
街歩きをしながらおすすめのバルに連れて行っていただき、ひとりではどこに行けばよいかもわからなかったし、何より夜の街を散策しながら楽しめてよかったです。サグラダファミリアも昼と夜の両方を見ることができてラッキーでした。帰りもホテルまでタクシーで送っていただけたので一人でも安心でした。バルの雰囲気もいろいろ楽しめて、お料理もお酒も楽しめて参加してよかったです。
ステージは小さいですがその分観客との距離が近いので臨場感がすごいです。フラメンコは女性おふたりと男性おひとりのダンサーを見れます。踊り以外に歌やギター演奏も堪能できでとても満足!またこのツアーを使いたいです
2時間で非常に効率的に案内していただき、大満足です。また、音声ガイドだけでは分からない豊富な知識のあるガイドさんのご説明で、美術に詳しくない私でもとても面白く鑑賞できました。団体専用入り口からスムーズに入れるのも魅力です(それでも並びましたが)
かみぃ様。この度はマイバスのツアーにご参加頂きましてありがとうございます。現在ルーブル美術館は事前予約が必要で、事前予約をしていても繁忙期には入場に時間がかかります。その点、ツアーですと優先入場もあり、とても広いルーブルも半日という短い時間で効率よく見学できるメリットがございます。また、有名な絵画や彫刻をただ見るだけでなく、ガイドの説明を聞きながら鑑賞すると、より一層記憶に残りますね。ご満足いただけたとのこと、とても嬉しく思います。また機会がございましたら。ぜひご参加くださいませ。マイバス國行
ガイドの女性が、わかりやすい英語で的確に説明してくれたので、自分だけではわからないポイントまで見ることができ、理解が深まった。遅れる人などにも寛容で、楽しかった。
宮殿内ではありましたが、そこまでかしこまった感じもなく気軽な楽しいコンサートでした。初心者の方にはオススメだと思います。
イタリアでは鉄道が便利と思ってましたが、ここは鉄道は無理と思います。
まさに天空の城でした。しかもエトルリア人の町だったというので歴史的にも興味深かったです。
ツアーで行ったバルセロナの最後の夜にバルに行きたくて申し込みました。
ガイドさんと6人でまわりました。
夜、サクラダファミリアまでの道を、個人ではいけない様な路地を歩いたり、地下鉄に乗ったりしながら3軒のバルによって、食べて飲みました。
ガイドさんが、お店ごとの美味しい食べ物や飲み物を教えて頂き、特に、生ハムの食べ方は 初めてで美味しかったです。
サクラダファミリアのライトアップも見ることが出来、バルセロナの最後の夜を満喫しました。ありがとうございました。
集合場所あたりには到着したけれどピンポイントでココと分からず係員に聞きまくり。最後は係員から電話をしてもらい確認しました。やっと門のところでプラカードを持つガイドさんを発見できホッとしました。
ガイドさんはイタリアの方で一瞬不安に、でも流暢な日本語で大混雑の中、効率よく回って詳しく説明してくれてとっても分り易くてよかったです。
不安に思ったことが申し訳ないくらいベテランのガイドさんで、職員の方たちや同業者ガイドさんと親しく挨拶を交わしててほっこりしました。
日本語ガイドさんが効率よく有名なところだけをピンポイントに回ってくれて、丁寧に教えてくださりとてもよかったです。
ゆみっきぃ様。この度はマイバスのツアーにご参加頂きましてありがとうございます。ルーブル美術館はとても広く、有名な作品が点在しているので、短い時間で効率よく廻りたい方にはツアーがおすすめです。また、知識豊富なガイドがご案内いたしますので、美術の知識があまりない方にも楽しんでいただけると思います。この度はご満足いただけたということで私どもスタッフも嬉しく思っております。また機会がございましたらマイバスフランスをよろしくお願いいたします。マイバス國行
集合時間は早いものの、一般より早く入場出来るのはやはりお得。
美術館内は、比較的空いていたとの事だが、有名な絵画の前は満員電車並み。トップシーズンは、スリ集団が、入場料を払って仕事をするとの事でした。バックは前に持つが、必須です。
写真は撮り放題。ゆっくり一日かけて見学しても良いところです。
フラメンコのショーが最前列で見れて良かったです。食事も様々な料理がありました。ドリンクも注文してすぐに持ってきてくれました。
本当に最高!私達以外に4人の方とご一緒だったので色んな物を沢山食べれてお腹いっぱい心も満たされ幸せいっぱいでした!どれも美味しくて大当たり!!
食事以外に自分達では行きにくい場所も歩きながら説明をしてくださって次にここ行ってみよう!という参考になりました。
サグラダファミリアの夜景も最高でした!
また次回も利用たいと思います。
素晴らしいショーでした。他のかたが口コミに書いていたので男性のダンサーの方を楽しみにしてました。結果ほんとに上手でかっこよかったです。女性のダンサーも、もちろんキレイでビシッとして、すばらしかったです。撮影の時間とか、特に決まっていなくて、前の席の方が断続的に両手を上にあげて舞台を見上げる格好で動画をとっていて、私からは今いちみづらい所もあり残念でした。ショーの最中に食事中の方のナイフ、フォークのカチャカチャいう音もちょっと気になりました。
ドリンク付きで参加しましたが、本当に最高でした。小さなタブラオなのでこじんまり、でも情熱的なフラメンコを楽しめます。ドリンクは選べるのかと思ってましたが、サングリアが自動的に運ばれてきました。スパークリングみたいのを飲んでいる人もいました。食事付きで一回見るより、安いプランで2回見た方がいいと思います。
知ってる曲から初めて聴く曲まで聴けて良かったです!
教会で聴くってところが本場だなって感じました。
比較的自由な時間も多く、自分では行けないような観光地だったので、とても満足でした。特にチヴィタの街や概観は感動的でどこを撮っても絵になる風景でした。
・オーケストラではありません。当日の構成人数はタイトル記載の通りです。
・弾き手、歌い手のレベルは一定以上です。コンサートを聴く機会の少ない新興国の観光客向けですが、楽しめます。ダンサーは余計です。
・2019年11月22日の場合、予約時間が18時30分と20時15分がありました。お奨めは18時台スタートの方です。理由は、20時台はアジア系団体(その日は中国語の人達)が夕食後に大挙して押し寄せていた為です。
・18時台スタート体験では、シーズンオフでアウエルスペルク宮殿 は会場が比較的小さい為、B席で十分演奏を楽しめました。
・条件次第ですが、私たち夫婦はの場合「ウィーン・コンサート・思い出」体験できました。
ペータース教会での奏者4名によるコンサートです。とにかくペータース教会が良かった。オススメします。
ただ、ウィーンの11月後半の暖房のない教会ため、さすがに寒かったので、暖かくして参加されることをオススメします。
到着したその日の夜に予約しました!
20時開始なので、その前に夕食も済ませてから向かいました。教会はとても素敵で音楽もきれいな音色で感動しました。ウィーンに来たなら本場クラシック演奏を1回は聴かねばと思い、日本から予約して良かったです。
長年腰を痛め長距離を歩くことが苦痛な私、広大なルーブル美術館を要領よく回るためにこのOPツアーを申し込みましたが、ちゃんと回れるか不安でした。
今回の同行は日本人ばかり十数名、やはり同国人ばかりだと気楽ですね。ガイドさんもベテラン日本人で、説明はさながら、歩くペース、立ち止まって休息、写真が取れるタイミングなど十分な配慮をいただき、2時間以上歩くことを全うできました。モナリザでは杖を突いていたら警備員の方からムッシューと声をかけていただき、なんと警備ラインより内側の至近距離にご案内いただきVIP鑑賞、というご褒美までつきました。
ya2870様 この度は弊社のツアーのご利用誠にありがとうございました。足腰にご不安があり、ご心配されていた当ツアーへのご参加でしたが無事最後までとても素敵な鑑賞のお時間をお過ごしいただけましたようで大変嬉しく存じます。またマイバス・フランスのツアーでお会いできることを心よりお待ち申し上げております。 名取
建物だけ見学(外、一階フロア)がいるぐらい素敵な建物!赤い絨毯が敷き詰めてある階段とかいいですよー!見るところは多くはないですが建築としても素晴らしいデス!
肝心のフラメンコ(フラメンコ習っている)も良かった!カンテ、ギターもも良かった!4人の情熱的なフラメンコが見れて引き込まれたので、あっと言う間に終わってしまった。終わる時間が遅い+大勢の人がいるのでまえの方だと帰りのタクシーは捕まりにくい。タクシー予約の仕方がわかりませんが、予約ができるなら予約すると安心かも。時間帯と大勢の方がタクシー利用されるので!
2人とかならチョット飲んで時間帯ずらしてもいいかも。笑
ただ終わる時間10:30なので、次の日の予定も考えると早く帰って休みたいかも。
現地のベテランのガイドさんで説明も丁寧で、自身の作成資料もいくつかあり、わかりやすく説明してもらえて良かったです
このツアーは自分でバルへ行く自信がない方には、うってつけです!
私自身、英語もほとんど話せないのですが、せっかくスペインへ来たのでバルへ行きたいと思っていたのでこちらのツアーへ参加しました。
当日はホテルまでガイドさんが迎えに来てくれて、地下鉄でサクラダファミリアへ行きました。
夜のサクラダファミリアは昼とはまた違いとっても素敵でした!ゆっくり外観を見物した後は近くのバルへ移動し、そこで食べた生ハムはびっくりするくらい美味しいです。今まで食べていた生ハムは何だったのか考えさせられるくらい、私にとって衝撃でした。その後はピンチョスを食べられるバルへ移動し、最後はケーキ屋さんでオススメケーキを食べてホテルまで送っていただきました。ツアー料金はちょっと割高ですが、自分でバルへ行く勇気はないので、こういうツアーはありがたいですし大満足でした。
食事内容は可もなく不可もなくでしたが、価格の割には満足でした。またフラメンコ・ショーは最前列で見ることができ、迫力があり満足でした。終わったのが夜遅めでしたが、人通りも多くバルセロナの夜を感じながらホテルに戻りました。
一言でいうと本当に素敵でした。
教会内の素敵な壁画や装飾に、響く歌声は最高でした。
きちんと席も確保できて、コンサートに集中して楽しめました。
待ち合わせ時間に入口前で待っていましたが、ガイドさんが来ないためオフィスに電話しました。確認してくださるとのことで電話を切った後、そのまま待っていたところ10分後に出発しますよ!と電話がかかってきました。結局、待ち合わせ場所裏のバス乗り場にとまっていたバスからガイドさんが降りてきましたが、集合場所に何故探しに来ないのか謎でした。待ち合わせ場所の建物中に入らないように注意書きがありましたが、他の参加者に聞いたところ、中で待たされていたとのことで、集合場所が変わったのかイマイチ不明、、ガイドさんの説明は良かったので最初が残念でした。
ショーは最高に良かった
時差ぼけで寝ている人がたくさんいた
よって最終日の夕方にいれるといい
ディナーや飲み放題は不要
食事はここではなく、旧市街のバルへ行くべき
ビュッフェはまったく普通の飯だった
今回は高校生を連れての短いパリ旅です。
オフシーズンということもあり、参加者は我々親子二人だけ。知識豊富なガイドのYさんを独り占めにできた、この上なく贅沢な3時間となりました。
集合場所のチーズ屋さんは、メトロ10号線・モベール・ミュチュアリテ駅前の広場に面したところ。
チーズ屋さんのすぐ隣のパン屋さん(黒字の看板に1er Prix 2018と白抜き文字であります)を目印にすると良いでしょう。
メゾン・ディザベル(Maison d’Isabelle)というこのパン屋さん、パリと近郊のお店が参加するコンテストのクロワッサン部門で2018年の一等賞を獲得した実力店なのだそうです。我々もガイドさんにホカホカのクロワッサンを買っていただき、半分ずつ試食しました。さすがの美味!
目の前で賑わっている朝市/マルシェのお店を順番に覗くだけでも、色々なことが学べるものです。
パリでの生活経験が豊富そうなガイドさん曰く、
「高級食材(ジビエ、新鮮な魚介類など)をここで仕入れて、自宅で手間暇のかかる料理を作るだけの余裕があるような近隣の住民が、こうした朝市や専門店に買い物しに来るんですよ。」
移民増加に伴いすっかり多民族都市となった感のある最近のパリですが、確かにここ・モベール・ミュチュアリテの朝市には私が30年前に来た時と何も変わらない、パリ左岸地区に暮らすフランス中産階級の人々がゆったりと週末を楽しむ、そんな昔ながらの風景が広がっていました。
チーズショップで各種チーズを味見した後は、ノートルダム寺院が見えるセーヌ河畔方面へと向かいます。
建築に興味がある、とお話ししたところ、ガイドさんは行く先々で街並みや建築物に関する逸話や、表通りでは絶対に見られないようなユニークな歴史的建造物をいろいろと紹介してくださいました。
中でもびっくりしたのは、セーヌ川近くの狭くて日当たりの悪い路地裏に群がるように建っていた、ぐにゃりと歪んだような外壁をした古い建物群です。地震の無い国ならではの不思議な光景ですね。
その後はしばらく5区を代表する名建築巡りが続きます。
まずは、パリの守護聖人・聖ジュヌヴィエーブをお祀りしたサン=テティエンヌ=デュ=モン教会の見学。
土曜午前のミサが始まろうとしていたので、邪魔にならないよう早々と退出することにしました。90歳近くと思しき車いすの女性信者が、同行の人々に介助されながら教会に入り(バリアフリー化されていないのです)、顔なじみらしき聖職者の人々と嬉しそうに語らっている様子、なぜか印象に残りました。
フランスの偉人・有名人が眠る霊廟・パンテオンを通り過ぎ、我々は次なる目的地・ムフタール通りへと先を急ぎました。
ムフタール通りは、パリの食品街として古くから栄えているところです。
中世の面影を色濃く残す、くねくねと蛇行する狭い道沿いには、数々のカフェやレストランや、おいしそうな食品専門店が軒を連ねています。学生街が近いせいか、どこもお値段は庶民的。
ここで我々はガイドさんおすすめの「知る人ぞ知る」小さなチョコレート専門店に立ち寄り、日本向けのおみやげを購入しました。
その後、ガイドさんから「カフェで一休みしましょうか」とのご提案。
喉も乾いていたので、ありがたくその案に乗ることにしました。
残念ながら今回利用したカフェ、オーナーがつい最近変わったらしく、いろいろと不手際が目立ちました。
お昼近くだというのにバタバタと店の準備をしていたり、紅茶を頼めば「アールグレイしか無い」と、カフェらしからぬ返事が返ってきたり。
さすがにこれではまずいと思ったのか、感じの良い女性がミニドーナツを後からおまけしてくれましたけど。
ガイドさんはしきりに恐縮されていましたが、あれはあれで愉快な体験でしたよ。何事も計画通りには運ばない、それでこそパリ‥ですよね?
幸い、うちの子供は店内をうろうろと歩き回っていたパグ犬の愛らしい様子に心をすっかり奪われ、カフェ滞在中終始上機嫌でした。
一息ついて店を出た我々の目に飛び込んできたのは、チーズショップの店頭で大鍋料理を調理しているお兄さんの姿でした。「タルティフレット(tartiflette)」というサヴォア地方(スイス国境近く)の、チーズグラタン風郷土料理だそうです。そろそろお昼ご飯にしてもいいかな、と思っていたので、迷わずにこれを二人分購入。テイクアウト用に包んでもらい、解散後にホテルの部屋に戻ってゆっくりと楽しみました。
我々ののんびりペースに合わせて下さったYさんのおかげで、実に充実した3時間が過ごせました。
お土産のカマンベールもありがとうございました。次はマレ地区ツアーに参加したいです。
待ち合わせの場所で、いきなり面倒くさいオーラが出ていて、会話なく嫌なムードで地下鉄で移動しましたが、先先行って、知らないの?って感じでガイドと言うよりついてこいって感じ。現地で後2人の方と合流し、4人でのタパスツアーでした。
一言一言が、上から口調でイラッとする場面がたくさんありました。
トドメに腹がたったのが、ワインは何が良いですか?と聞かれたので、ボルドーが良いですって言ったら、「ここはスペインですよ!フランスワイン頼むなんて駄目です!」って怒られました。
びっくりして、何でも良いですって言いました。
それなら何が良いですか?って聞かないで、お勧めのワインを教えてほしかった。私達2人は気分を慨したので、ツアー後2人で飲みに行きました。
ドウモから始まり、饒舌な日本人のガイド様に丁寧にアナウンス頂き カラスが公演したスカラ座 他でチケットを取れなかった、最後の晩餐も、説明付きで鑑賞出来て なおかつ、交通の便に悩まされなく スムーズに、時間を活用出来てる、感動ついて来ます