ヨーロッパ
やはり、一度は見てみたいヴァチカン美術館とシステナ礼拝堂。個人で予約手配するよりもスムーズに予約ができ、当日も効率よく観光できました。日本人ガイドの方もベテランで絵画の鑑賞の際、とてもわかりやすい説明をしていただきました。絵画にまつわるいろんな逸話、キリスト教の歴史などを教えていただけたのがとてもよかったです。
「最後の審判」の絵は圧巻でしたし、その他の壁画も実際に見ることができて感無量でした。お昼のランチも参加しました。レストランの夏季休暇のため、通常とは異なるレストランでのお食事でしたが、味はまずまず。お盆のローマはレストランが閉まっているところが多いので、ツアーで、ある程度のクオリティのある食事場所を確保できるのは便利だと思いました。(本当に、お盆は閉まっているレストランが多いです! 8月は、2~3週間のお休みをとるレストランがとても多いです) その後、午後の観光も参加しましたが、定番の観光名所を効率よく訪れることができてよかったです。途中で寄ったジェラートやさんが絶品! (地元の人たちに人気のジェラートやさんに連れて行ってもらいました)
2019年の夏、ローマはとても暑くて、炎天下の下での観光はとても大変でしたが、ガイドさんが水分補給を促してくれたり、日陰を選んで移動してくれたり体調にも配慮してくださったで助かりました。
個人予約出来なくてこちらで予約しましたが、一般公開より早く入れたりガイドさんの説明を受けられたり、バチカン美術館からシスティーナ礼拝堂にスムーズに入れたり、何かと楽出来ました
システィーナ礼拝堂に入った後すぐ、丸天井に行く人はツアーから離脱して行って良いとの事で、これも希望通りでした
丸天井は自費で10ユーロ(エレベーター使用時)かかりますが、景色は最高でした
とってもお得なツアーだと思います
ローマ地下鉄のA線が工事中でテルミニ駅からバチカン方面に乗れなくて急遽バスで向かいました
工事期間が長いみたいなので、交通機関を確認して行かれるといいと思います
70歳目前の両親との旅行。1週間の旅行で移動も多く、若干疲れてきていました。
その旅の最後の夜にこのコンサートを予約していましたが、最後の夜にふさわしい、旅の思い出を素敵なものにしてくれる経験になりました。
【ドレスコード】
「スマートカジュアル」(ジーンズ可)というのが逆に難しい!と思いましたがちょっぴりおしゃれして出かけました。夫と父はジャケットを持ち、私と母はワンピースとサンダルで出かけました。
他のお客さんは同じようにおしゃれしている方もいましたし、フリフリキラキラのドレスの方もいましたが、Tシャツにデニムの方もいて、結構なんでもOKな感じです。(個人的には、せっかくなら、ちょっとおしゃれした方が気分も上がるなーと思います。)
【時間と場所】
オペラ座での公演でした。前日に裏手にある、どんな観光ガイドにも載っている「ザッハー」のカフェに行っていたので迷うこともありませんでした。
バウチャーをチケットブースに持っていく必要があったのですが、ブースが開く19:15ちょうどに着くと10人くらい並んでいました。人の流れがスムーズで、さほど混雑に困ることはありませんでしたが、少し遅いと待ち時間は長かったかもしれません。
チケットブースの場所は分かりにくいです。「チケットオフィスに行くように」と指示がありましたが、チケットオフィスって書かれているところに行くと「ここじゃないよー」と言われてしまいました。
実際には、建物の横手から入るドアがあり、それを入ってすぐの場所でバウチャー→チケットに交換してもらえました。
【雰囲気】
中に入ると衣装を身にまとったスタッフが座席の案内をしてくれたり、プログラム買いませんかーと売って歩いたりしていて、気分も盛り上がります。
【座席】
せっかくなので、スーペリア席で予約していた私たちは前から5列めで、当日まで座席がわからないので念のため持って行っていたオペラグラスは必要ありませんでした。少し後ろの方だと表情などは見えにくいのかもしれません。
【飲食】
始まる前にスナックコーナーで少し休憩しました。プチケーキとカナッペ、どちらも美味しかったです。ウィーンではお肉ばかり食べていたのでカナッペのサーモンがとっても美味しく感じました♪
【内容】
おもしろ楽しく演出をしてくれているので、クラシックに詳しくない私たちでも十分に楽しめました。曲目も、音楽の授業で習うような曲が多いので「聴いたことある!!」がいっぱいです。
22:00の終演後、近くのカフェでお茶をして帰るのもまたすてきな時間でした。
2919/8/14 お盆休みを利用した北イタリア個人旅行の際にツアー参加しました。
日本語ガイドさんはミラノ在住歴も長く、とても信頼出来る方でした。メインは何と言っても『最後の晩餐』見学です。事前に、今年は特別展示の事情で内部撮影は禁止と承知していましたが、当日、カメラ撮影OKと言われてとても幸運でした。
修道院の食堂であった展示内部にはガイドさんは 同行出来ませんでしたが、イヤホンからは外部からずっと説明を続けるガイドさんの声が聞こえていて、鑑賞ポイントを見逃すことなく堪能しました。
時間制入れ替えの待機中にも修道院と隣接するサンタ・マリア・グラツィエ教会内部見学をしながら、最後の晩餐のパンフレットを広げて見所チェックを伝授してくださり、博識のある説明に感謝しています。
見学箇所への移動にバスを利用するので、貴重品やカメラ以外の手回り品を車中に置いて行けるのが便利でした。
ドゥーモ内部見学でもガイドさんの説明によりステンドグラスの物語は言葉がわからなくても見る者皆に理解出来るその一人になれました。
後陣に置かれていた人物石像は最後の晩餐で一番左に位置していた12使徒の一人、バルトロイだと説明。
キリストが十字架に磔られた後、12使徒は各地へ巡礼に出向いたのですが、バルトロイはアルメニアで王に捉えられ、生きたまま全身の皮膚を剥かれる刑に処されたというその姿だと聞いたときは、本当に息を飲む驚きでした。ついさっき見学したばかりの最後の晩餐の左端の使徒はダ・ヴィンチが描くきれいな顔立ち印象的でしたので。その上、システィーナ礼拝堂の「最後の審判」で体の中身が抜け落ちた皮だけになった人物(ミケランジェロの自画像と言われている)はこのバルトロイだとも説明されて、ホントにビックリでした。
日本語(日本人)ガイドツアーは英語ガイドと比べて料金が高めの設定なことが多く、内容説明に多くを期待しない場合は英語ガイドツアーに参加することが多いのですが、今回はこの日本語ガイドツアーに参加して、とても良い思い出を作れました。
ツアーとは関係ありませんが、8月のミラノは驚くほど蚊が多く、ガイドさんに「虫除け」を買いたい旨を話すと、街中のファーマシーやスーパーマーケット至る所で買えることと、虫除けは「アウタン」と言うことを教えていただき、ツアー解散後、通りすがりのファーマシーで実際に「アウタン」と言って通じました。ありがとうございます。
近くで見たくてディナー付きにしました。目の前で繰り広げられる激しい足捌き、飛んでくるアクセサリーに風圧、すごい迫力です。食事は普通ですが、ディナー付きがオススメです。
ウィーン在住のガイドさんによる徒歩での旧市街の観光はよかったのですが、”ティータイム”が”がっかり”でした。VELTRAさんのホームページの写真では、“Café Sacher”や“L. Heiner K.u.K. Hofzuckerbäcker”の写真が載っているので、”ティータイム”には有名なカフェに連れて行ってもらえるものと思っていましたが、連れて行かれたのは、”日本にもあるような、ありふれた喫茶店”でした。今回の旅行は、現地2日半の日程だったので、余裕がなくて、「後でCafé Sacherに行こう」と思っていましたが、結局行けずに帰国しました。「費用が少ない、ということであれば必要な費用は出してでも”ティータイム”には” Café Sacher”または“L. Heiner K.u.K. Hofzuckerbäcker”に連れて行っていただきたかったなあ」と思って、がっかりしました。
バチカン美術館はとても広いと聞いていたので、見所を解説してもらいながらの観光はとても良かったです。ガイドの方も面白く、楽しい時間を過ごしました。また、ほとんど並ばずに施設内に入ることができ、時間通りに終わったので、夕方の飛行機にも余裕を持って乗ることができました。とにかく館内が広いので半日で回るにはやや慌しい感じではありますが、短時間で効率よく観光したい方にはすごくお勧めです。
ゆっくり観たい場合はゲートに戻るルートの案内などもあったので、見所をチェックしたい方にも良いと思います。
近くで鑑賞できるとは知っていましたが、
これほどまでに近いとは。。。
物凄いド迫力です。
フラメンコに精通しているわけではないので
レベルがどうとかはわかりませんが初心者には満足できるものだと思います。
お店の方の接客もとても丁寧で、お料理やドリンクも満足できるものでした。
行くならディナー&飲み放題付きがいいと思います。
地下鉄A線が工事で運休だったのでホテルピックアップをお願いしたら7時15分お迎えでした。10分位で着いてしまい、7時50分待ち合わせに早すぎないかとおもいましたが、タクシーやバスでいらした方が何組が待ち合わせ場所がわからずギリギリやら遅刻で、やはりピックアップにしてよかったです。ガイドさんは空いていてよかったと仰ってましたが結構混んでいて入場も15分くらい並びました。でももっと混むのだと考えたらやはり早起きしても優先入場が良いと思います。午前に効率的に廻れたので全体的にはよかったです。
公共交通手段ではなかなか行きにくいところを難なく到着できます。到着後の観光はすべて自由行動で自分で見て,回りたい人には最適です。自由時間はボマルツォ怪物公園1時間、チヴィタ1時間、オルヴィエート2時間弱ほどで結構駆け足で回る必要がありますので見たい重要地点を決めて時間配分したほうがいいでしょう。ボマルツォ怪物公園は迷うので人食い鬼を目指して後は時間があればという風に回ったほうが安心できます。歩くのが大変ですがチヴィタの町は感動ものでした。昼食なしコースでしたがオルヴィエートの昼食は町の中心のBar Montanucciで食べました。欲しいものを適当に選んで注文でき、すぐに食べれて観光の時間に回せました。豆とオリーブ炒めご飯を食べましたが食用オリーブは美味しかったです。またTorre del Moro Orvietoを2ユーロほどで登れますので、塔の最上階からの眺めもお勧めします。1日十分楽しめました。
せっかくヘルシンキへ行くので森へ行ってみたい、でもガイドブックに載っているヌークシオ国立公園はアクセスが悪そうで個人で行くのは不安…ということで、今回のツアーに申し込みました。結果、ツアーに参加して大正解でした。ガイドさんによるベリーや植物についての丁寧な説明、ここを歩くの?とビックリするような本格的なピクニックルート、たくさんのベリー、ほっこりするたき火&美味しいソーセージ、たくさんの写真スポット、綺麗な空気…本当に行ってよかったです!有名なヌークシオ国立公園とは別の公園(ヌークシオに隣接しているそう)ですが、ガイドさん曰く、ヌークシオは観光客で少し混むこともあるため、ほぼ景色が同じこちらの公園の方がのんびり出来てオススメ、とのことでした。お水500ml、チョコバー、ベリー摘み用のジッパー付き袋を頂けます。オススメの持ち物→トレッキングシューズがあればベスト、或いは汚れてもOKなスニーカー(当日晴れていても、前日までの雨で所々ぬかるんでいるところがあります)、カッパかポンチョ(ガイドさんからも頂けますが、簡素です)。ヘルシンキ中央駅で解散後、ホテルでひと休みしてサウナへ向かうのも、ローカル感があってオススメです!
最後の晩餐を見たかったのでツアーに参加しました。
正直スカラ座などは興味がなかったのですが、ガイドさんに色々説明してもらいながら見学して案外面白かったです。
最後の晩餐はガイドさんは付いてきませんが、入る前に見るポイントを詳しく説明してくれたので15分間しっかりと鑑賞できました。
音楽満喫・・誰でも知っている有名な曲ばかり。安心。
演奏とオペラとバレエ 三つの組み合わせでたのしい。
小学生の子供でもあきませんでした。楽しんでいました。
アンコールも二曲ありました。
街の中心・・オペラ座から歩いて行ける距離です。
時間が早い・・他のコンサートは 八時から十時過ぎで遅い。
このコンサートは 八時過ぎに終わるので それからゆっくり
できます。 日本人向きの時間ですね・・・
観客のほとんどは外人さんでした。
集合時間は早いものの入場まで待たされ、事前の説明も長く、結果一般公開と変わらず混雑の中を見学することになりました。
ツアー終了後、大聖堂に登るのはおすすめです。素晴らしい景色でした。
モナリザを見るのには、とても便利なツアーでした。しかし、団体で入場、チケットを頂けないため、一度出てしまうと再入場できないのは、とても不便でした。
trip advisorには、何時間も待ったが入れなかった、広すぎてどこに作品があるかわからないなど、ハードル高めのコメントが多くあったので、ガイドツアーに参加しました。
まず、入館がとてもスムーズに行きました。団体扱いで入っているので一団としてまとまる必要があるため、見学途中で何度も人数確認をし、迷子が出ないよう気遣っていました。
日本人に馴染みのあるダヴィンチ、自由の女神、スフィンクスなど、要所を押さえて回っていただき、コンパクトで分かりやすい説明と写真のタイミングの案内、移動時に館内でどこにいて、どちらに行くべきかをタイミングよく、わかりやすい表現で案内いただきました。
ルーブルに関するあらゆることに精通されていて、ガイドさんならではの情報が盛りだくさんです。以前に比べればネットで情報が取れるようになりましたが、プロフェッショナルのガイドさんのサービスは得がたい素晴らしいものでした。
Kimiaki M様 この度はマイバス・フランスのご利用、誠にありがとうございます。Kimiaki M様の仰る通り情報が溢れるこの時代でネットを使えば作品やそれに纏わる背景もいくらでも情報は得ることができますが、実際の作品を目の当たりにし、生で解説を聞きながらご自分の感覚で作品の美しさを感じ取られるということは、何事にも変え難い体験ですね。またのご利用をスタッフ一同お待ち申し上げております。 名取
ガイドさんがサッカーを指導されている方で、いろいろ教えていただき、息子は大興奮でした!
スペインは思っていたよりタクシーも危険はなく自力でも行けたと思いましたが、自分で行くとガイドさんからの裏話や詳しい話を聞くことはできず、見学だけで終わったと思うので、充実した時間が過ごせて良かったです。
ショップでのお買い物も手伝っていただき感謝しています。
またいつか新スタジアムができたらサッカー観戦に行きたいと思うので、その時にまたガイドをお願いしたいなと思います。
ありがとうございました。
国立歌劇場のC席を予約しました。C席の場所は予めこのサイトで確認していましたが、まさか全く何も見えないとは思いもしませんでした。
それなら、何も見えない場合もございますのでご了承下さいとどこかに書いといてほしいです。席の配置は劇場が決めているのでベルトラさんの責任ではありませんが、ベルトラさんも知っといてもらった方がいいと思い書かせてもらいます。
身長がどんだけ高くても見えない席です。(個室の3列目)オーケストラを聴いている間も、見えないもどかしさに苛立ち集中できませんでした。
これからC席を予約する方は、何も見えない場合もあることを考慮して座席ランクを選んだ方がいいと思います。
それと、ウィーンのそこら中でチケットを手売りしていたので、英語できなくても現地で調達も可能です。
レオナルド・ダ・ヴィンチ没後500年の記念に、念願の「最後の晩餐」を鑑賞しました。ミラノ滞在が短かったと、暑さが厳しかったので、バスを利用した半日観光も含め、とても良かったです。ツアーではスフォルツェスコ城の外観を見るだけなのですが、集合場所にすぐ近くなので、ツアーの前後で入場されることをオススメします。アッセの間にあるダヴィンチの天井画は修復中ですが、今年は特別公開されています。
ローマ滞在が短かったので、ツアーに参加しました。集合場所まで地下鉄駅から少し歩きます。美術館の入り口まで、入ってからと歩き続けます。スニーカーでしたが、解散のときはヘトヘトでした。暑さと歩く対策をされることをオススメします。ツアーは写真を撮りながら説明を聞くのに良いペースで、十分満喫しました。
金曜の夜、ヴァチカン美術館+システィーナ礼拝堂ツアーに参加しました。日本語堪能な外国人ガイドさんがじっくり解説してくださって大変分かりやすく、やはりシスティーナ礼拝堂は圧巻でした。参加して良かったです。
このツアーは、入場手続や事前解説に約30分ほど、実際の作品観賞に約1時間半ほど充てる設定のようです。限られた時間内で観賞できるように作品を厳選してくださっていて、展示室ではスムーズに進むことができました。
真夏のため夜の時間帯も若干暑かったです。扇風機が回っていました。
内部のミュージアムショップの多くはまだ営業していました。展示室の一部は閉鎖されていたり、照度が足りず薄暗いこともありましたが、窓やテラスから眺めるバチカンの夕景や夜景はとても素敵でした。
帰路は22時頃にタクシーを利用しました。美術館の出口付近に正規のタクシー乗り場があります。長蛇の列でも並んでいれば正規のタクシーが来るので安全です。並んでいる途中「僕のタクシーに乗っていかないか?」と声をかけてくる人がいましたがボッタクリタクシーなどが怖いのでNO!と言って断りました。ご注意ください。
バウチャーを早めに持って行ったら良い席をもらえるのかと思ったら、もう席は決まっていてチケットの交換も1時間前と決まっていました。私たちは早めに行って夕食がまだだったので音楽堂の中にあるバルで軽食を食べてゆっくり開場時間を待ちました。バルは開場時間が近くなると満席になるので早めがお勧めです。
席はお陰様で真ん中のとても良い席でした。ただ、音楽堂の床に傾斜があまりないため前に男の人が座るとちょっと観にくくなりますがこれはベルトラさんのせいではなくしかたがないです。キャンセル料も2時間前までかからないとの事で安心して早めに予約が出来て、音楽堂でのフラメンコを観られて最高でした。有り難うございました\(^-^)/
ツアー参加されてる方は20名以上いらっしゃいましたが、アジアからの参加は私たちだけでした。
ガイドさんの英語がすべて理解できたわけではありませんが、ここであった出来事を肌で感じることができました。
ドイツで起こったこと...ではなく、私たちのような普通の人間の世界で起こったこと。
人間は弱いものと改めて感じる、大切な時間になりました。
夜ご飯は一人だと不安だったので、ツアーに申し込みました。一人だと量が多いので、諦めていたマッシュルームの鉄板焼やムール貝など、美味しいものが沢山食べられて幸せでした。
建物や内装が豪華なので雰囲気はあります。時期が時期だったので場内と入り口付近の混雑が気になりましたが仕方ないですね。
一人だと夜遅くの移動が難しいこと、ガイドさんオススメのお店に行けると思い利用しました。実際、一人だと迷いそうな場所や行けないようなお店に行けて、料理もお酒も美味しくて、本当に良かったです。夜に見るサグラダファミリアも素敵でした。
到着したときは曇っていて、のこぎり山の山頂が見えないくらいだったけど、徐々に晴れていって、のこぎり山の山頂も、街の景色も見ることができて良かったです。黒いマリア様も、朝天気が悪かったからか、並ぶ時間もそんなに長く感じなくて良かったです。あとは何といっても、教会。緻密で美しいステンドグラスやそれぞれ形の違う可愛らしいランプ。街の皆さんの聖歌隊の唄声も素敵でした。
すぐに打ち解けてくださったアンドウさんと一緒にバスに乗り、郊外のお宅につくと、笑顔いっぱいのハンナさんが迎えてくれました。お家の中はマリメッコやアラビア、北欧家具に囲まれた、夢のような空間でした。サーモンの塩漬け、アンダズケのホワイトソース煮、旬のズッキーニやじゃがいも、ブルーベリーソースを敷いた上のアイスクリームなど、全部ハンナさんの手作りのお料理のおいしいこと!レシピも覚えて帰りました。旅行で食べたお料理の中で一番美味しかったです。フィンランドのこと、日本のこと、など、アンドウさんが瞬時の同時通訳してくださり、楽しい会話が弾みました。今回のフィンランドの旅行の中で一番心に残る思い出になりました。ハンナさん、アンドウさん、ありがとうございました。また次回もぜひお会いしたいと、楽しみしています。
あまり人の多さに、息苦しく倒れそうになった。バチカンの素晴らしさには感激したが、混雑によって楽しさ半減した。
真正面で、すぐ近くで見れて大変満足できました。もう日本でフラメンコ見に行く気がしなくなってしまったのが気掛かり。料理は、まあオマケ程度ですがディナー付きの客が正面席に配置されてたように思うのでディナー付きで良かったです。