ヨーロッパ
バルセロナに到着したその日に利用させていただきました。
ホテルまで迎えに来ていただき一緒に地下鉄で移動して、旧市街の散策とバラエティに富んだ3軒のバルを楽しみました。
夫婦で参加したのですが、別のグループと一緒に行けるので多くの種類のタパスを楽しむことができたのがとてもよかったです。
途中おすすめなお店の紹介もあり、翌日以降の旅程の参考になりました。
バルセロナ最初の夜に、絶対おすすめなツアーです!!!
旅行2日目に友人と参加しました。列車に乗り継いで行くのも楽しかったですし、ガイドさんが時間があれば休憩を取ってくださるなどその時々に臨機応変に対応してくださったのも大変ありがたかったです。楽しい旅になりました。
当日は雨でしたので少々大変でしたが、1時間程並んで入場しました。一通り見終わって解散時に、クーポラへの登り方とか近くのオススメランチの場所も教えて頂き、大変助かりました。
ガイドさんの説明もわかりやすく、面白かった!次の日バルセロナを巡るのにとても役に立った!他のグループと一緒にまわり4人でシェアできて、色んな種類のものが楽しめた!
8月4日(日)に4時間プライベートツアーに親子で参加しました。
私は買い物等&子供は電車で、バラバラなのに時間があまりないので予約しました。
アシスタントのナミさんがとても良い方で、短時間でしたが、楽しい時間が過ごせました。
サボイのアフタヌーンティーまで案内して頂いたら時間がオーバーしてしまい申し訳なかったです。でもお陰様で子供もサボイのアフタヌーンティーを気に入ってくれて、感謝しています。ナミさん、本当にありがとうございました♪
土日は にトライアスロンの大会があり、日程変更の案内もきました。臨機応変の対応ありがとうございました
先に食事をしてから、タブラオに移動しフラメンコショーを観覧。
料理はビュッフェスタイルでしたが、種類は多かったものの、あまり食べたいものがなく味もあんまりでした。ほかで食事してからショーだけ見ることもできますが、食事付きの人から案内されるので、前の席に座るには仕方ないですね。
ショーは情熱的なダンス、アカペラの歌、ギター演奏、どれをとっても素晴らしく本格的で感動しました。
広い劇場で見るものもありますが、狭いタブラオの中で迫力満点なショーが見られる、このコースはおすすめです!
フラメンコが主役だと思っていたので食事は正直なところあまり期待していなかったのですが、なんと、食事も完璧でした。ハードスケジュールの最終日で胃袋が疲れ切ってしまい、ほとんど液体物だけしかお腹に入らなかったのですが、本当に美味しくいただきました。ここのディナーは素晴らしかったです。
もちろんフラメンコも凄い迫力で、前回グラナダで観た、ツアーのおまけみたいな?フラメンコとは段違いでした。座席も真ん中最前列で感動で涙が出そうになりました。一緒のツアーの人達みんな、夜中まで感動に浸っていました。
大変楽しみに参加しました。以前の書き込みから前の席で無くても満足のようだったので、ゾーン2の席を取りました。席に着くと頭上におよそ古い協会には不釣り合いの、かなり大きな球形の新芸術的オブジェが設置されていて、下面は銀色で椅子席全体が映っていました。イヤな予感が的中して、演奏の音は祭壇周辺では響いているようでしたが、客席には全然音が伝わって来ず、あんなに音の伝わらない教会コンサートは初めてでした。演奏も主バイオリン奏者の派手なアクションと、音の強弱や長短の付け方にウンザリ。最初の方はまだしも、後半の半分を占める四季の演奏では、パフォーマンスもますますエスカレートし、時間短縮のための編曲の拙劣さも含め、家内と二人ですっかり白けてしまい苦痛な時間でした。
となりの白人夫妻は渋い顔で途中で退席していました。観衆の中には喜こんでいる人もいましたが、渋い顔の方も多かった印象です。少なくとイムジチ合奏団の四季に慣れ親しんだ私には、ウンザリでした。
最後の晩餐の予約が取れなかったのでツアーに参加しました。ツアーならではのガイドさんの説明はとても良かったです。個人的には、スフォルツァ城もコースに入っていたら最高だと思いました。
以前に個人で予約をして行ったことがあったのですが、前回は3月。
今回は、7月下旬だったこともあり、個人で予約していくよりも
30分早く入場できるこちらのツアーに申し込んだ方がいいかと思い、
申し込んだところ、正解でした。
集合時間に到着すると、すでに長蛇の列。
どれだけ待つのか不安になりましたが、ツアーの列は時間になるとスムーズに中に入ることができました。セキュリティチェックもすぐでした。
システィーナ礼拝堂の説明を涼しく座って聞けるところでしてくださったり
こまないトイレに案内してくださったり、
細かい気配りのありがたいツアーでした。
ガイドの桜井さんの説明は、はきはきとしてわかりやすく、
どんどんお話がききたくなりました。
ランチなしのツアーにしていましたので、そのあとクーポラにも上がることができました。これもきっと、早めの入場だったからこそ、スムーズに上がれたのだと思います。また、美術館をじっくり見たい人は遠慮なく申し出てくださいと声もかけてくださいます。(ランチなしの人のみですが)
確かに、個人予約よりは高くなりますが、こちらのツアーはおすすめです。
カールス教会はとても美しい教会でした。
私たちはヴィヴァルディの四季を弦楽合奏にチェンバロ、テノール歌手も加わっての演奏で聴きました。音楽ホールより柔らかく深みのある響きで、教会が温かい雰囲気に包まれていました。ほぼ満席でしたが観客のマナーも良くゆっくり楽しむことが出来て良かったです。
車やバス電車とは違い馬車は、ゆっくり巡れるので街並みが撮影しやすく、優雅な気分になりました。ドリンク付きでカフェでの作法や、うんちくを教えていただけて良かったです。一人でも現地ガイドさんも一緒に乗車されるので躊躇する事なく憧れのフィアカーに乗れました。フィアカーの写真撮影も記念にして下さっていい思い出になりました。
これまで観光は自分で調べて見てまわることが殆どでした。しかし今回、最後の晩餐のチケットを自分で取ることができずに、そのチケット欲しさで仕方なくガイド付きのツアーを申し込みました。
正直ビックリしたのと感動をしました。
ガイドさんは、どこのウェブサイトになかなか載っていないような歴史的背景や、作品の成り立ちなどなど、それはそれは大変な知識をお持ちでいらっしゃいました。しかもそれを面白おかしく伝えて下さり大変楽しくツアーを満喫することが出来ました。
最後の晩餐はこのツアーを強くオススメ致します。
JTBはいつもさすがだと思いますが、サービスがしっかりしていてチヴィタまで安心して行けます。遠目から撮る写真は天空の城と言うにふさわしいと思います。怪物公園内は標識がなく、ガイドさんに渡された丁寧な地図をもとに見学しますが、縮尺がなく自由時間も短いので全部回るのは急がないと難しいです。私は、砂利の急な坂道を100メートルほど登った時に周りに何もなく、これは見学ルートではないなと思って引き返したため半分しか見れませんでした。参加される方、頑張ってください。
食事は、品数もそれなりにあり、アルコールも飲めます。サングリアを飲んでいる人が多かったようです。味はまあまあといったところでしょうか?フラメンコは、1列目の席でしたが、迫力がありすぎて、びっくりしました。見てよかったです。
バルセロナには1日しか滞在できなかったので夜も満喫したいと思い利用しました。
まずは1杯飲んでから旧市街を案内していただきました。
少人数なので街で気になったことはすぐ質問できるし楽しかったです。
タパスも全部おいしくて、お酒も地元のものをいただきました。
サグラダファミリアにはライトアップ間際に到着し、つく瞬間が見れました。
最後はタクシーでホテルまで送っていただき解散です。
また次回バルセロナにいく時は教えていただいたお店やエリアに行きたいと思います。
初めてのバチカン美術館とサン・ピエトロ寺院でした。予約して良かったです。30分前からでも入るまで並びますし、館内も人、人、人です。ガイドの方の説明があって助かりました。皆さんのコメントを参考に暑さ対策もして行きましたが…。暑かったです 我が家は食事等は付けないコースだったのでサン・ピエトロ寺院(地下の歴代司教の棺も興味深かったです)を鑑賞後お土産店に寄って移動しました。次回は涼しい時にゆっくりと再訪したいです。
今回は中学生の娘と2人旅でした。フィンランドの一般家庭の様子を知りたくてランチのツアーに申し込みました。中央駅のわかりやすい場所で待ち合わせをし、日本語ペラペラのススさんが迎えに来てくれました。そこからバスに30分乗りハンナさんのご自宅へ。メニューはサーモンとサラダとトナカイのスープにブルーベリーのデザート。とても美味しくて娘と何度もおかわりをして食べました。お部屋もまさに理想の北欧インテリア。マリメッコもたくさん飾ってあり夢のような空間でした。ハンナさんとススさんのお話も楽しくてあっという間の時間でした。次にフィンランドに行くときもまたお願いしたいと思ってます。
12名で参加しました。
レストラン、劇場ともに非常に混んでいます。
ディナーはスイーツのメニューがとても多かったです。ただ時間の誓約があるので少し急ぎではありましたが、充分に楽しめました。
ショーについては、
ダンサーとの距離も近く、非常に臨場感があります。ヘアピンが飛んできました。
よくテレビで見るフラメンコは一部の表現でしかない、というのを実物を見て初めて思いました。
非常に思いで深い体験になりました。参加してよかったです。
まずチケットを購入する時にカテゴリー1とカテゴリー2のどちらにしようか迷いました。
カテゴリー1は1列目から6列目までの指定席1人€44、申し込み後席の番号がわかる。
カテゴリー2は7列目以降の自由席で到着順にチケットと交換後好きな席へ 1人€36。
この金額はケーブルカーの往復代金も含まれています。食事が付いているのもありましたが食事無しのカテゴリー2のチケットを2枚を申し込みました。
日本から事前に現地のコンサートチケットを購入するのは会場の大きさとかがわからいとか、席が事前に選べないとか当たり外れがあります。以前イギリスのチェルトナムのピアノコンサートでは安い席を購入したら、もっと良い席を購入すれば良かったとつくづく思ったので、去年ローマの教会のコンサートのチケットを取るときは高い料金の方のチケットを取りましたが、実際現地に行ってみたら小さな教会でのコンサートだったので、満席状態ではないし別に安い席でも十分だったわ。。。という事がありました。
というわけで今回は6列目までとは言え、どんな席になるかわからないカテゴリー1はやめて、早めに行って7列目のいい席を確保しようとカテゴリー2の席にしたわけです。
早く行きすぎて開場まで待ちました。一番乗りでした。ケーブルカーは開場1時間前じゃないと乗車出来ないと書いてありましたが、少し早くても、バウチャーを見せたら往復券をすぐに渡してくれました。
ぐるーっと城塞を回って景色を堪能しました。コンサートは満席でかなり盛り上がって、アンコールも2曲だったと記憶してますが、やってくれました。早く行ったせいもあって座席は7列目の中央でしたが、カテゴリー1にすれば良かった。。。と思いました。
20:30開演で22:00までとなってましたが、22:20に終了しました。
ザルツブルクの街は小さいし治安もいいので行きも帰りも徒歩です。ゾロゾロ大勢歩いてました。私達の宿泊ホテルはラディソンブルー・アルトシュタッドで旧市街にありホーエンザルツブルク城塞に近いのでコンサート終了後、雨の中ゆっくり歩いても20:40にはホテルに到着しました。
ローマからは少し距離があり、なかなか行くことができないので、ツアーに参加しました。
一番良かったのは、チビタの天空の城ラピュタです。細い道が天空へと続いており、上っていくのが少し大変でした。
オルヴィエートには、深い井戸がありビックリでした。また、時計塔がありました。どちらも上り下りがとても大変でしたが、良かったです。
どの場所も、フリーの時間があり、自分たちのペースで回ることができ良かったです。
そもそも「楽友協会会館」にてのコンサートを予定していたのだが、ちょうど私の旅程に休館日がひっかかってしまい…
やむを得ず「ウィーン国立歌劇場」にてのコンサート観賞となった。
当日土曜日だったこともあるのだろうが、座席はほぼ満席状態。 しかも立見席があるとは想像もしていなかったのだが。 その立見席の人達がコンサートが開始すると通路に座りに来る始末。
とにかく会場(トイレを含め)は人また人でごった返し、身動きが取れない程だった。
しかも演奏本番中に、カメラビデオ撮影を平然とする観客が多いとは何事か!?!
演奏が一流だった事には間違いないだろう。 そうでなければ、私は何をしにウィーンへ行ったのか?と泣きたいところだ。
ウィーン楽友協会大ホールは,ウィーンフィルの黄金時代を創った偉大な指揮者ブルーノ・ワルターが戦前ウィーンフィルを指揮し,また,戦後ヨーロッパでの最後の演奏会を行った舞台であった. そのホールでの実際のオーケストラの音をいつか聴いてみたいものだ,と常々思ってきたが,なかなか機会が無く,それがやっと実現できて大変喜んでいる. 「この時期のウィーンでの演奏会は観光客用のオーケストラによるもの」と何かで読んだので,ウィーン・モーツァルト・オーケストラもそういうものか・・・と思っていたが,編成はモーツァルトの演奏には十分であり,演奏は洗練された音とアンサンブルで,ハイレベルの素晴らしいオーケストラであった. 演奏内容としては,交響曲40番第1楽章,アイネ・クライネ・ナハトムジークなどの管弦楽曲のほか,オペラ歌手によるコシファンテュッテ,フィガロの結婚,魔笛の2重唱やアリアも披露され,素晴らしかった. モーツァルトが活躍した街でモーツァルトの音楽の演奏を聴く気分は,日本で同じ曲を聴くのとは全く違っていた! このツァーのおかげで,特に面倒なことなく願いを実現できて大変よかった. ウィーンが初めての妻も,のっけからお気に入りの曲である「後宮よりの逃走」序曲の素晴らしい演奏で始まったので,大喜びだった. 休憩時間含めて2時間の演奏会だったが,ヨハンシュトラウスの「美しく青きドナウ」,ニューイヤーコンサート恒例のラデツキー行進曲も演奏され,言うことなしの演奏会だった. ウィーンにまた来る機会があれば,このツァーにまた申し込もうと思う.
これまでヨーロッパの教会をいくつか見学しましたが,ここも素晴らしい教会で伝統を肌で感じました. 若いメンバーによる弦楽四重奏団でしたが,レベルは高く息もぴったり. 演奏は,若々しく瑞々しい感性とエネルギーに満ち,同時に繊細な部分の表現も素晴らしかった. 弦楽四重奏団によるモーツァルトのレクイエム(Introduction, Kyrie)の演奏をはじめて聴いて驚いたが,ここまでやれるものか!と感心した. 家族はビバルディ四季「夏」が気に入ったようだが,私としてはシューベルトの「死と乙女」第2楽章,さらにベートーヴェンの「ラズモフスキー」第4楽章の演奏に聞きほれました. バッハ管弦楽組曲第3番アリア(「G線上のアリア」)もデリケートな表現で気に入りました. このツァーに申し込んで本当によかった.
初めてのロンドンで個人手配で英語も話せないしで色々と不安だったので、初日にお願いしました。アシスタントさんにほぼ丸投げでしたが、限られた時間の中でメジャーな観光スポットをたくさん回ってくれました。また、交通機関やレストランに慣れることができたので、翌日以降ひとりでも行動できました。私は人見知りですが担当してくれたアシスタントさんは気さくで話しやすい方だったので良かったです。1人だと割高にはなりますが、料金以上の価値がありました。
半日のツアーでしたが、公認日本語ガイドさんのおかげでとても楽しい時間でした!
大英博物館では、混雑している中ポイントだけ押さえて効率よく見ることができました。
ロンドンアイでは、遠くに見える建物の説明をしてくださいました。
貸切バスや専用車ではなくロンドン公共の乗り物を使って移動したおかげで、地下鉄やバスの乗り方も教えていただけました。そのおかげで、旅行中に息子と二人でワーナーブラザーススタジオ行くことになっていましたが、地下鉄などの乗り換えもスムーズにできました。
ツアーの最後にはパブでサンデーローストも食べることができ、短い時間でしたがロンドンを満喫できました!
ノープランの中、急遽この演奏会に申し込みました。夏は通常のオケのコンサートを聴くことが出来ないのですが、今回の教会でのコンサートはとても良かった。夜の教会の雰囲気とたった4人での演奏とは思えないほどの良い音の響きに満足です。
また、ベルトラさんのお陰で早めに行った分、席をランクアップしてもらえました。
ありがとうございました。
市内半日観光ツアー、なんといってもバッキンガム宮殿の衛兵交代式、衛兵さんの行進を最前列で見ることができました!
ウエストミンスターやビッグベン、ロンドンに来たなら巡るべく場所をサクッとまわれます。
グリニッジ天文台の子午線もまたぎました!
子連れでも安心です!
あいにく地下鉄が工事中のため使えず、遠回りをしてシェーンブルン宮殿まで連れて行って下さいました。この日はとても暑かったのですが、スムーズに到着することができました。宮殿の中でも、聞き取りやすい声と説明でとてもわかりやすかったです。トラムで市内の建物も見ることができ、限られた時間で観光しなければいけなかった私達にとっては最高のツアーでした。ありがとうございました。