ヨーロッパ
プログラムはバリエーションがあり、観客に手拍子を求めるようなシーンもあったりで私は最後まで楽しめましたが、
皆が知っているような曲が1曲だったこともあってか、某国の団体客は3曲目くらいから携帯をいじりだしたりしている人もいたので、あまり音楽に興味のない方は途中少し飽きてしまうのかもしれません。
それでも1時間しないで終わってしまったので、観光客向けとしては丁度いいと思います。
ただ別の日にオペラ座で見たオペラも、同じような席で同じ金額だったので、
それに比べたら1時間程でこの金額は割高だなとは思いました。
それでも楽友協会でオケの演奏を聴けて、ウィーンらしい、とてもいい体験ができたと思うので、そういうものを求めている方にはいいと思います。
本格的を求める方は少し物足りないかもです。
どうしても行きたかった場所に
最初ツアーに参加しようか悩みましたが、
結果参加して大正解でした。
見所やおススメのスポットなど、
分かりやすく教えていただいたおかげで
時間を有効に使うことができました。
お土産のプチ情報も嬉しかったです。
絶対参加をおススメします。
ガイドさんが最高でした。
30分早く入場できてよかったです。
それがあるとないでは大違いですね。
欲を言うと、他国言語の方は番号を入力して再生するガイドフォンを使ってました。それの日本語版があるといいのにと思いました。
チビタ・ディ・バニョレージョが最も印象深かった。まさに絶景。風化が進み「死にゆく町」と言われるのが理解できた。オルヴィエートで食事となるスケジュール。事前予約はしてなかったが、ガイドさんに紹介されたレストランは大変おいしかった。
ローマへの滞在は1日しかなかったことから、ヴァチカン美術館を効率よく回りたいと思い、ガイドを予約しました。
私たちの回は参加者10人ほどで、イタリア人と日本人のハーフの方にガイドしていただきました。イタリア育ちということでしたが、日本語が堪能な方でした。ツアー前にトイレに行く時間を設けていただいたのは助かりました。朝の回で、一般入場より30分前に入場できるとのことで、身動きがとれる程度には空いていました。(といっても人はいっぱいでしたが)
システィーナ礼拝堂はガイディング禁止ということで、ツアー初めに庭園のような場所でシスティーナ礼拝堂の解説を30分ほど聞いてから、いざ、美術館へと入っていきます。
今回のイタリア旅行では、ガイドをつけるのはこれが初めてでしたが、やっぱりガイドがつくと違うなと思いました。リアルタイムで分かりやすく作品を解説していただけるので、頭に入ってきやすく、音声ガイドに比べても、作品を何倍も楽しめると思います。
絵画にはあまり造詣が深くありませんでしたが、周辺知識も合わせ、解説いただけました。
館内はとにかく煌びやかで、豪華でした。
参加者にはイヤホンが配布され、ガイドの音声を聞くことができるのですが、音質はあまり良くなかったのが残念でした。
システィーナ礼拝堂見学後に解散で、その後美術館に残るか、サンピエトロ大聖堂に向かうかによって、礼拝堂からの出口が異なるので、事前にどうしたいかを決めておくことをお勧めします。
バチカン美術館は約25の美術館・博物館で構成されているとのことですが、下調べしておかないと、人が多すぎて、現地ではどこに何があるのかさっぱりわからない状態になってしまうと思いました。今回は時間がなかったのでツアーのみで十分でしたが、もし時間があれば、美術館に残ってツアーで回った以外の場所も見てみたいなと思いました♪
この日は6人のツアーで夜の街中を観光しながら3軒のお店をハシゴしました。1軒目のピンチョス屋で1人3個ピンチョスを食べ、ツアー前に別の店で一杯飲んでしまっていたのが災いして、この時点でお腹一杯になってしまいました。2軒目、3軒目のタパス屋でも6人分のタパスが出てきたのですが私は殆ど手が付けられませんでした。ツアーのバウチャーには軽食付きとありますが、結構お腹に溜まりますので注意して下さい。どのお店も美味しかった(美味しそうだった)ので、後日3軒目のお店には生ハムを食べに再訪しました。夜の街中の観光でバルセロナ旧市街の地理や地下鉄の乗り方の情報などが得られたのも良かったです。
日本人のガイドさんは何度もこのツアーの担当をなさっていて観光地の情報を熟知しており、それを日本語で説明して頂けて観光地に対する理解を深めることができました。このツアーで珍しいと感じたのは、公共交通機関(普通列車)を利用して観光地間を移動する点です。運が悪いと移動中に座れないかと心配しましたが、ガイドさんが空いている車両を熟知していて、二人並んで座れないということはありませんでした。
覚悟はしていましたが本当に混んでいました。そんな中でも効率よく重要な作品や建物を見てまわることができ、ツアーに参加してとてもよかったと思います。ガイドのすみこさんはとても知識が豊富でお話も楽しく、ずっとあきることなくバチカン内をまわることができました。
解散場所を選べるのもよかったです。私はクーポラ上りたかったので、途中でツアーから離れたのですが、その際も行き方を親切に教えていただきました。
また、スリに注意するよう常に気を配ってくださったり、あの混雑の中20名以上の参加者を一人もはぐれることなく案内してくださったガイドさんの統率力は本当にすごいと思いました。
姉と参加しました。ルーブル美術館は私は3回目ですが、今回のガイドさんは、ルーブル美術館の造りや、道しるべ、トイレ、特別展示(ちょうど香取慎吾展)、売店、などなど分かりやすく説明してくれました。さらに本題の作品説明。今まで見たことのないエリアにも連れてってくれました。
美術館はとても混んでいましたが、充実の時間を過ごすことができました。
美術館での解散となりましたが、ガイドさんの言う通り帰ったら、道に迷うことも無かったです。
席が柱の後ろでした。
それだけが残念だが内容自体は最高でした。以前見たフラメンコよりも迫力が良かった。ディナー付きの方が多かったので次はディナー付きにしたい。スペインに来たらぜひ見るべし。
個人では行きづらい場所なのでこのバスツアーは効率が良くオススメです。
三箇所とも充分に時間がありそれぞれの街を楽しめました。
ガイドさんが知識豊富で話し方なども暖かみがありました。
お土産を買う時間も設けていただいて感謝です。
昼食付にしましたが地方の美味しい名物を食べられて満足です。
もし参加を迷っていたら参加したほうが良いと思います。
一人旅だったのでどうしてもタパスを頼もうと思うと1皿か頑張って2皿しかが限界なので色々楽しめるのはありがたい。ガイドさんも素敵な方でバルを回りながらいろいろガイドしてくれました。
ヘルシンキ大学出身の日本語堪能で若くてきれいなガイドさんと一緒に
ハンナさんの自宅にむかい希望のサーモンスープ、カモシカ肉のソテー、ズッキーニしめじソテー、アイスクリーム、美味しい黒パンをハンナさんの娘さんと一緒に会話を楽しみながらいただきました。途中で彼氏も顔だしてくれはりました。
お食事は日本人好みの味付けでとってもおいしかったです。
ホームステイに来たようなアットホームな楽しい時間となり良い思い出になりました。お友達にもすすめたいとおもいます。
初日に参加しました。
朝早いですが、日本語ガイドさんの説明を聞いて、なんとなく、ロンドン事情、位置などを把握できたので、助かりました、
初日に参加して良かったです。
衛兵の交代式も良い場所でバッチリみれました。
ガイドさんのススメた場所でない、柵の前に行った人もいましたが、結局見えなかったようです。
有料トイレなど、使い方などを聞けるのは、日本語ガイドならではです。
この度のご参加有難うございました。
市内観光はロンドン初日に参加されると後の行動の計画が立てやすいと思います。
またのご利用お待ち致しております。
夜のカタルーニャ音楽堂内部を見たくて参加しました。雰囲気があり外観、建物内部ともに素敵!見る価値あります!フラメンコとオペラを合わせた演目は初めて観ましたが、次はフラメンコ のみの演目を観たいなぁと思いしました(笑)
まずは、アシスタントの森さんありがとう
我が家に12枚のユトリロリトグラフが飾ってあるので、モンマルトルをユトリロ巡りを中心に散策した。
予めその事を伝えてあったので、森さんは効率よくモンマルトルを案内してくれた。
あれだけ効率よく見て回るのは、アシスタント無しでは無理だと思う。
また、モンマルトル一点にしぼったので、現地ではむしろ車無しの方が都合よく、行きは地下鉄帰りはバスと、とてもパリっ子でなくては出来ないと思われる交通手段を使えたのも楽しかった。
アシスタントの森さんに撮ってもらった2人のモンマルトルでの写真が、思い出と共にたくさん残った。
森さん、また行くよ!
連日混んでいるツアーですが、たまたまその日は参加者が私一人で、たったの1万円で飲み食いしてガイドさんも独り占めでした。街中を散策しながら、バルを巡って、最後はサクラダファミリアに圧倒されるという最高のツアーでした。
到着日の夜に参加したので、やや疲れていましたが1時間のショーは面白くて見入ってしまいました。
日本ではなかなか観ることができない本格的なショーだと思うので、参加して良かったです。
間近で足音、声、踊り、飛び散る汗まで堪能できた素晴らしいショーでした。
ショー前のビュッフェも美味しかったです。
食事中に写真を撮って下さりメールですぐ送って下さるサービスも嬉しかったです!
ショーは一番前の席ではありましたが、
正面ではなく横側だったのが少し残念でした。。
どういう基準で席を指定しているのかは不明でしたが、日本人はほぼ横側か、端の方でした…。
写真はラスト5分だけ撮影OKでした!
総じて大満足のフラメンコでした(^^)
天気も良く最高でした。色々と勉強になり、また見聞も拡がりました。気分転換になるとともに、ベートーベンが鉛中毒であったとは、、、
帰国の為のホテル出発が12時30分だった事と解散場所から徒歩5分以内のホテルだった事で解散時間の12時まで焦らず観光出来、ガイドさんがホテルまで送ってくれました。残念だったのは催事の準備でアウグスティーナ教会が閉まっていた事です。王宮、シシィ博物館は写真撮影が禁止だったのも残念でしたが素晴らしかったです。外観は前日に写真撮影していたので時間ロスもなく説明をしっかり聞く事が出来、この方法をお薦めします。又、ハプスのブルク家の150体近い柩が安置されているカプツィーナ教会の皇帝納骨堂には圧倒され、女帝マリア・テレジアの柩は圧巻で他を圧倒していて息が詰まる程の見ごたえがありました。
また、私一人の参加で割高でしたがプライベート・ツアーとなり充実した時間を過ごせました。
午前中にシェーンブルン宮殿をガイドしてくれた旅行会社の現地ベテランガイドさんがガイドでびっくりしました。
素敵な美術館でゆったりしていて大きな展示室にはソファーもあり、カフェの後に再度ゆっくり鑑賞出来ました。一番の感動は2017年秋に大阪で観たブリューゲルのオランダの美術館所蔵の「バベルの塔」のもう一枚を観ることが出来た事です。来春はオランダで大阪で観たのを再度鑑賞する予定で楽しみが増えました。美術館の中央のカフェでのカフェタイムも寛げました。スィーツはもちろんザッハトルテ(本家の?)を選び帰りにはザッハトルテ発祥のザッハホテルで本家のを購入し充実した午後を過ごす事が出来ました。
この種のツアーのお薦めはしっかりガイドさんの説明を聞いた後で自分のペースで再度鑑賞し写真を撮る事です。写真撮影可能が嬉しかったです。
また、私一人の参加で割高でしたがプライベート・ツアーとなり充実した時間を過ごせました。
素敵な演奏で、雰囲気もよく楽しめました。ぎりぎりに行ったのでもう暗くなっていたので、少し早めに行って明るいうちに庭園を楽しめば良かったとちょっと後悔。
ディナー&飲み放題付きに行きました。グラナダの洞窟フラメンコと、どちらにするか迷いました。洞窟は前に行ったことがあって、間近で見れて良かったのですが、やはり初めてのほうにしました。でもこちらにして正解でした。食事のメニューも多く、味もとても美味しかったです。ゆっくり食事をしてから場所を、隣りのステージに移動してフラメンコの観賞です。かぶりつきの席で凄く興奮して見ていました。ショーの間は撮影禁止でしたが、最後に写真タイムを取ってくれて最高の写真が撮れました。
ほかのツアーの方かも空気を察したのか、館内で別行動するとのことで、私だけのプライベートの案内になってしまいましたが、
説明は早口、質問は受け付けず、自分の見たいものは見れず、ビジネスライクにガーガーしゃべって、やるだけやってトンズラされました
接客業としてはどんなもんかと
見た目は日本人ですが、日本人精神は失われているようです
一対一になってしまって、話すテンションが下がるかもしれませんが、こちらも金を払ってるので、JTB(本当かは知らない)プロならしっかり仕事してください
自分本位でなく、客が主役の接客を!!
私達はB席で見えるのか心配でしたが、二階から舞台がよく見えました。
演奏中撮影禁止にもかかわらずマナーの悪い方はいらっしゃいましたが、うるさくはなかったので演奏を楽しめました。
素敵なところで音楽を聴きとてもいい思い出になりました。
サンタルチアのホテルまで、送迎車(メルセデス・ベンツ)のお迎えがあり、途上のベヴェレッロ港でガイドのイザベラさんと合流し、ポンペイ遺跡へと向かいました。
貸切ツアーでしたので、ポンペイまでノンストップ、20分程で到着です。
その間、ポンペイの歴史、ヴェスヴィオ山の噴火の話等、車中詳しく説明して下さいました。
入場に際しても、一般観光客とは別ルートでチケットが入手できるので、並ばずに入場できました。
ポンペイ遺跡、非常に広大で隈なく見て回ると2~3日必要とのことですが、ツアーは2時間程の時間で見どころを網羅しており、効率の良い見学が出来ました。
なお、貸切ツアーならではですが、最終見学箇所を「秘儀荘」か「大劇場」方面が選択出来ます。私達は、暑さと時間効率を考えて「大劇場」を選びましたが、私達にとっては正解だったかなと思います。
見学途上、イザベラさんの丁寧・詳細は説明で、ポンペイについての理解も深まった?と思っています。
また、またポンペイは悲劇の遺跡ではありますが、2000年の時空が悲劇を昇華し、2000年前に繁栄したポンペイの歴史的価値や高度な文化を犇犇と体感出来ました。
ポンペイ遺跡で、歴史を深く感じつつ、国立考古学博物館に向かいました。
博物館前に到着したのが、正午頃、ここでドライバーさんとお別れして、ランチです。ただ、予定のレストランが12:30オープンだったので、近くの「ピッツェリア」に行きました。「マルゲリータ」「ポモドーロ」「エスプレッソ☓2」€16.5でした。格安!にびっくり! それに「マルゲリータ」は美味でした~。
考古学博物館は、主に、ポンペイ遺跡やエルコラーノ遺跡からの重要な出土物が多数保存されており、ヨーロッパ随一とのことでした。
1時間半の見学でしたが、イザベラさんの説明でポンペイついて、更に深く詳細な史実を知ることが出来ました。
ポンペイ遺跡と国立考古学博物館、セットで訪ねることによりポンペイについての理解が更に深まるものと思います。
9月下旬に森のツアーに参加いたしました。
8時50分の集合時間で8時半前くらいに集合場所に到着したのですが、すでにガイドさんがいらっしゃいました。
この日は、日本人の感じのよいガイドさんでとっても安心しました。出発時間になり、バスに乗って森の入り口に到着し、いよいよ森のツアーと思うと興奮してきました!笑
ガイドさんの後について、ふかふかの土をふみ道すがらの、かわいいキノコの観察をしながら、途中少し険しい道のりもあったり、雨が降ってきたりもしましたが、ガイドさんもとても親切で楽しく探検できました。9月は、お天気が変わりやすく雨が降ることも多いとのことで、レインコートを持参して良かったです。お昼は、ガイドさんが準備して下さったソーセージを焼いて、暖かいコーヒーやベリージュース、甘いパンなどを美味しくいただきました。ガイドのリュックや手提げカバンの中からたくさんの品々がでてきて驚きました。荷物を持って案内してくださっていたので重かったことと思いますが、十分な量を準備して下さったことに感謝しています。最後の方は、雨が止み晴れ間が見えてきました。木々の葉の間から差し込む木洩れ日がとても美しかったです。
お天気の変化のおかげで、森のいろんな表情が楽しめました。ただ、ベリーの時期は終わったようで、ベリーは、ほとんど見ることができなかったので、機会があれば次は夏にまた訪れたいと思います。
ベリーの時期は終わっていましたが、キノコにはたくさん出会えました。森の中をお散歩というよりはトレッキングする感じです。途中、湖もあります。森の中はとても静かで森の住民たちが密かに住んでいるような雰囲気があります。トイレは水洗ではありませんが、エコなトイレで臭いもなく問題ありません。自然の中でソーセージ、シナモンロール、コーヒーをいただき心地よい優雅なひとときを過ごせました。フィンランド人とも森の中で出会い、森に行く事が生活の一部になっている感じでした。なかなか森の中に自力で行くのは大変なので、ポイントを押さえたこのツアーはとても良いと思います。
目的は「最後の晩餐」の鑑賞です。
たまたま予定が空いた&予約が取れたので参加しました。
あいにくの雨でしたが、“はじめてのミラノ”を満喫するには大満足できるコースかと思います。
バスは各国の方と乗り合い。日本は末席な感じです(笑)。
イヤホンガイドのチャンネルを日本語に合わせ、ガイドさんの説明を聞きますが、バスの中では英語のガイドの方の声が大きくて、二ヶ国語状態(笑)。
ガイドさんの説明は非常に情報量が多く、個人的には満足でした。
最後の晩餐はゆっくり見れます。
ここも双眼鏡を持参ください。
テーブルクロスのステッチなど、細部がきちんと鑑賞できますよ。
スカラ座、大聖堂、ギャラリアはいわずもがなです。
※参考までに・・・
フィレンツェからミラノ中央駅まで約2時間(中央駅から待ち合わせの駅までは2駅程度だったかと。。。)。ミラノからフィレンツェの最終は20時30分です。夕飯を食べて帰れないのがちょっと残念ですね。