ヨーロッパ
父と参加しました。私が体調絶不調だったためワイン大好きなのに飲めず、会話にも参加できず :( 本来騒ぎたい性格なのに無言で参加するという結果になりましたが、それでも行って良かった!
私は3回目のバルセロナで、いつもは1人でプラプラしてたのですが、こーゆーのもイイなと思いました!
次は体調の良いときにリピートしますね :)
もっといろいろと話しも聞いてみたかったし、ガイドさんも最高でした!こーゆーガイドさんがもっと居たらいいのになぁ。
2回目のロンドン。前回は自分で地下鉄にのり 観光しましたが、全部回るのは時間がかかりました。
今回娘がはじめてのロンドンだったので、有名な観光場所を短時間で回ってくれる
このツアーを選びました。グリニッジ天文台には前回行っていなかったので、是非
今回は行きたかったので。衛兵交代も少しでしたが見られました。
時間通りにツアーが終わり良かったでした。
別の日に個人で再度衛兵交代を見に行きました。
コメントをいただきありがとうございました。
ロンドン市内中心部とグリニッジをダイジェストにご案内するツアーということで、なかなか半日で各訪問場所にて長時間の滞在時間を確保するのが難しくはございますが、バスでのご移動のあと土地勘がついたというありがたいお声をいただくことがよくあります。
3回めのロンドンがまたございましたら、また是非弊社までお問い合わせくださいませ。
この度はご利用ありがとうございました。
約束時間の3分前にホテルに迎えに来てもらい、市バスに乗ったり、歩いたりの大変楽しいツアーでした。
当日はお祭り前の週末で、ゴシック地区は大変な人出でしたが、お祭り気分も味わいながら、比較的人の少ない道を選んで歩いてくださったので、安心でした。当日のお昼に自分たちで通ったところも、ガイドさんの案内をきくと、新しい発見がいろいろ。サグラダファミリアは、夜のライトアップでみると、陰影が出て、より綺麗に、より趣が感じられました。
3軒のバルでは、私たちの希望も容れて、タパスや飲み物をいろいろと注文してもらい、楽しくおいしく頂き、満腹になりました。その後の旅行中、自分たちだけでバルに入る際にも役立ちました。
名ガイドの栗本さんとご一緒していただいた4人の仲の良い明るいご家族に感謝です。
ピンチョスなら、並んでいるものを食べれるから、スペイン語がわかんなくてもジェスチャーで十分だと思っていました。でも、このツアーに申し込んで本当に良かったと思いました。というのも、1軒目、スペイン語も、もちろんバスク語もまったくわからない私たちには、ツアーガイドのカオリさんがおすすめは、「●●ですよ」って言ってもらって、スペイン語で注文してもらわなければ、最高においしい食材にはありつけなかったからです。そこで食べたものは、見たこともないくらいの大きなフォアグラ。注文したものが出てきて食べようとしたときに、そばにいたスペイン人が思わず、同じものが欲しい!と注文したぐらいです。このように日本では、めったに見ることのないものがフォアグラだけでなく、ホタテに、エビにそしてマッシュルームにとカオリさんのおすすめすべてをオーダーして、3軒のバルを巡りました。その食事とともにいただいた、ビール、ワインそしてチャッコリは、食材にあうだけなく、次に何を食べようかなと食欲をそそるものでした。本当においしかった。カオリさんがピンチョスのことを次のようにおしえてくれました。「ピンチョスは、メインのコースでいうと前菜のようなものと、地元の人はそのあとメインのコースを食べに行くんですよ。」前菜がこんなにおいしくて幸せになれたら、わたしは、これでいいんじゃない?と思いました。どんなに混んでいても、いろんなピンチョスを頼んでも、お店の人は、きちんと明朗会計していて、カオリさんも「ここで間違った会計されたことはありません」と言ってました。外国からの旅行者にとって安心して、おいしく、そして楽しく食事できるなんて本当に素敵なことだと思いました。それから何よりも、日が長いこのスペインにとってバルが集まるこのこのあたりは、石だたみのある趣ある古き良き旧市街、間口が狭くても、ちゃんと表には花をあしらい、照明もどことなくやわらかく、ほっとさせる町並みがいいです。時間も忘れてしまいます。総括すると、ピンチョスもいろいろとありますが、ツアーだからこそ頼めるピンチョスがあると知りました。初めて、サンセバスチャンにピンチョスを食べに行かれる際は、ぜひこのツアーがおすすめです!。
深沢様 この度は弊社ディスカバリーバスクのサンセバスチャンピンチョスツアーにお申し込み頂きましてありがとうございました。まだお二人のあの笑顔が目にしみついております。グルメなお二人の、バルめぐり、より有意義なものになるお手伝いができたようで、感無量です。これからも素敵な旅をお続けください。今回は本当にありがとうございました。沼山香織
当日はバルセロナはメルセ祭の最終日で、ごった返す街の中、段取り良く旧市街を歩きながら、効率よく廻ってうえで、途中3件のバルではお酒(私はあまり飲めないくちですが)も美味しく頂きました。料理も一緒に参加のご夫婦と女性2人と私達の計6名でシェアして色々食べることができて、本当に楽しい時間を過ごせました。極めつけは、最後のサグラダファミリアのライトアップ!次の日も行く予定でしたが、昼とはまた違った光景に圧倒されました。
本当におススメですよ。
聞いたことのある曲が多くクラシックに詳しくない私も充分楽しめました。指揮者の方も、会場を盛り上げてくれてとても良かったです。
ヘルシンキ大学の校内に入り、日本の大学とはかなり雰囲気が違い見学してて面白かったです!またツアー終了時にはプレゼントも貰えました!
夫と2名で参加、エクスクルーシブを選びました。7時の開場と共に入ったので、席を選ばせてもらえ、中央正面の2人席になりました。食事は、エクスクルーシブはカモ肉が入ったサラダ、牛肉のステーキ、そしてノッケールン。味はまずまずでした。開宴が8時だったので、1時間、パンにスプレッドを塗って食べて待ちました。コンパクトで、音楽と食事を楽しむのには良いです。
到着した日に参加しました。
3軒巡りましたが、1軒に付きお酒が1グラスにお料理2種類どれも美味しく
お腹が一杯になります。
フラメンコでもドリンクが付きましたが、小さなスパークリングワインボトル持ち帰りさせていただきました。
バルは有名なお店からガイドブックには載っていないお店まで案内してもらえました。
少し散策しながらバル巡りができたので街について教えてもらえたのも良かったです。
バルの頼み方等も教えて貰えたので次の日から自分たちで入ってみました。
また、フラメンコのは前の方の席で迫力がありました。
時間も長すぎず、短すぎずいい感じでした。
帰りについて、7月は外が明るく人通りも多かったので電車で帰れました。
バルセロナに着いた初日の夜に、母と参加しました。
ご一緒したのは、二組のご夫婦でした。
ホテルから旧市街を案内され、途中タパス、ピンチョスを頂いて、タクシーに乗りサグラダファミリアへ…
よくガイドブック等で見る、水面にサグラダファミリアが写っているのを見て感激しました。
その後、生ハムのお店に行き皆で赤ワインで乾杯!
お腹一杯になり、タクシーでホテルの前まで送ってもらいました。
着いた日で、右も左も分からなかったので旧市街を案内してもらい、次の日にとても役立ちました。
母が、「あの生ハムは、本当に美味しかった」と喜んでいました。
ガイドさんやご一緒した方達が、高齢の母に親切にしてくれて感謝です。
ヨーロッパの教会コンサートはいくつか鑑賞したことがありましたが、この教会はまず建物が荘厳で中の装飾も素晴らしい点がおどろきました。
カテゴリー1で四列目くらいのよい席でした。
演奏が始まると客席はまっくらで祭壇がライトアップされて浮かび上がり神秘的です。
演奏はバイオリン×2 ビオラ チェロ コントラバス チェンバロ(?)と、歌手の方でした。讃美歌を数曲とモーツァルトやパッヘルベルの曲などが演奏され、9時半前に終わったかと思います。
教会のためか皆さん静かに鑑賞しておられ、厳粛な気持ちになりました。良かったです、
最後の晩餐は、個人ではなかなか入れないと聞いていたので参加しました。
最後の晩餐以外にも、バスで色々と周れて悩む必要が無いので、
時間がない人にはオススメです。
ガイドさんが日本の方だったのでわかりやすくとても楽しい時間でした。
膨大な美術品の数々を堪能できました!ガイドのSさんはとてもいろいろなことをご存じで、本当に常にお話をしてくださって、入場から解散までけっこうな距離や階段や人混みをあるくのですが、息切れなくお話してくださいました。個人で行ったら「ふーん」て流してしまうようなことが印象に残るのではないでしょうか?スムーズに入場できたのはもちろん良かったです。サービスのジェラートは、狙って買いはしないだろうくらいのものでした。
友達と参加しました。お酒が飲めないのでなんとなくバルに入りづらかったのでいい機会でした。夜のサグラダファミリアも感動しました!一緒に参加された人たちともお話できて楽しかったです。
どうも今回のガイドさんは美術館などに詳しい方だったようで、この部分での活躍を期待していました。
しかし前半で別の参加者のブランド物の買い物に関する対応で時間を浪費してしまい、美術館では触りだけで皆を置いて帰ってしまいました。
ああ、残念。
あまの様
この度は楽しみにされていたプラド美術館での日本語ガイドの説明や案内が十分ではなく、ご満足いただけませんでしたこと、大変申し訳ございませんでした、
深くお詫び申し上げます。
他のお客様のお買い物に関する対応での時間の浪費により、肝心の美術館での案内が手短なものであったとのご指摘に関しまして、担当ガイドには全体のツアーの行程のすすみ具合をみながら、お客様それぞれの行程外のご質問、ご要望については対応をするように注意、指導をいたしました。
今後も定期的に指導の徹底をはかる所存でございます。
今後ともマイバスツアーをよろしくお願い申し上げます。
マイバスマドリード担当
開いた口がふさがらないくらい、すごいところに歴史を感じる建物が立っています。
百聞は一見にしかず!
とにもかくにも行ってみましょう!
橋のような小道を渡ってやっと着いたところは、本当に中世。
いまのうちに行かなきゃ、そのうち、地盤が崩れ幻となるやら~~!
ホテルスイーゾ前に集合して、ガイドさんに連れられて徒歩で地元の人しか知らないバルを3軒回り、それぞれ飲み物1杯とtapasを2皿ずつ食べます。
最後20時にフラメンコを見る店に到着して、フラメンコ鑑賞。これにはワンドリンクが付きます。私はサングリアを頼みましたが、ここに来るまでにすっかり酔っ払ってしまい、フラメンコの後半は寝てしまいました(⌒-⌒; )。
8人のグループでしたが、2人が集合時間を過ぎても現れず、先に6人で出発しましたが、途中でガイドさんに連絡が入り、迎えに行かれました。その間私たちは路地で待機。
他の人の迷惑になるので、あらかじめホテルスイーゾの場所を確認してから、その日の観光をされた方がいいです。
北ラッツィオ~ウンブリオの地形を眺めつつ産業を聞きながら、ボマルツォ、ラピュタ、オルビエートの山城の旅、古代・中世に思いをはせつつ、実に素早しい。
モンセラットは勿論のこと、コロニア・グエルの未完成の教会も本当に素晴らしかったです。添乗員さんも懇切丁寧な説明していただき、また見事な時間配分で十分に楽しませていただきました。本当にお勧めです。
熟練日本語ガイドというところにはすこし、だまされたかな~という感じでした。
たしかにこのツアーに参加するとかなりスムーズに入館できることは確かです。ただ、ツアーの肝心な美術館の説明はあまりにも乏しかったように感じます。はじめにシスティーナ礼拝堂の説明を15分ほどしてくださいますが、その後は効率よく回るだけで「これが彫刻の部屋でーす」「これが地図の部屋でーす」など誰が見てもわかりますけど?という感じで、何年のものでなぜこれが存在するかやどういう意味があるかは全くもって説明はありませんでした。最後のほうに1部屋だけ止まって説明はありましたが、ツアーで印象に残った話はなく、がっかりでした。英語のヴァティカンツアーを終えた旦那から話をきくと比べ物にならないほどたくさんのことをガイドさんから聞いており、うらやましくなりました。また、サンピエトロ大聖堂の説明がないというのもこの値段ではありえないかと思います。ほぼ私たちをのぞくツアーは皆なガイドさんとサンピエトロ大聖堂に入り説明を受けていました。正直、自分で簡単に本を読むか調べて行けば必要のないツアーだと思いました。
少人数での移動になりました。
ガイドさんのおかげで、まるでマドリードに、住んでるかのような感覚に。
ガイドさんの感想や、オススメなども教えてもらって、電車やバスを使ったりすごくよかったです。
このツアーのおかげでコツみたいなのがわかり、次の日はひとりでも沢山回ることができました。
楽しい時間をありがとうございました。
nemurukei様
マドリードの当ツアーはまさに初日におすすめしているツアーです。
nemurukei様も翌日はお一人で色々お回りになったとか、お役に立てて何よりです。
次回マドリードご旅行時は安心ですね。
機会がございましたら、郊外の観光ツアーもぜひお試しくださいませ。
マイバススタッフ一同、nemurukei様のまたのご利用をお待ち申し上げます。
マイバスマドリード担当
上演時間も1時間程度で有名なプログラムを聞くことができました。日本から到着した夕方だと、眠気もあるのでオペラなど数時間に及ぶものより手軽に楽しめると思いました。
教会の装飾もまるで異空間で、透き通るソプラノや甘いテノールが特に印象的でした。演奏も合唱も、荘厳な空間の中で、その神聖さがさらに広がるように聞こえました。
教会にはお手洗いがないので、先に隣の技術大学のお手洗いを借りるとよいです。
バルのシステムがよく分かっていなかったので、到着初日に参加して良かったです。
案内してもらったお店はどれも美味しく、特にシーフードのお店は自分達だけでは入りにくいだろうなという雰囲気のお店でした。移動中には、旧市街の特徴や教会の説明もしてもらえます。フラメンコも飲み物つきでゆっくり鑑賞できました。ガイドのイヴァンさんは親しみやすい雰囲気の方で、お話していると癒されました。笑
参加者がいつもより多かったようですが、和気あいあいとした雰囲気でした。
私達は新婚旅行だったので、良い思い出になったと思います。ありがとうございました!
スペイン旅行が決定してからガイドブックや体験談をいくつも見て、BARでの注文方法や英語でもOKという記事を目にしたものの、なんとなく不安を感じて こちらのツアーを申し込みました。結果は大正解&大満足!!
コースはゴシック地区→BAR1軒目→BAR2軒目→サグラダファミリア夜景→BAR3軒目という内容で、まずはゴシック地区の迷路のような路地を歴史的解説や標識の見方レクつきで案内してくれ、翌日の行動に役立ちました。また、BARは3軒とも趣の違ったお店で滞在中の食事に重宝しました。
滞在期間中にメルセー祭りがあったのですが、現地情報(明日は何時から○○でショーがある等)をその場で調べて教えてくださったおかげで予定外のお祭りも楽しむことができました♪ ありがとうございました。
バチカン システィーナ礼拝堂 並ばずスピーディーに、見学できました。ベテランガイドさんの、丁寧な説明で、礼拝堂の、知らなかったことが、たくさんわかり、見学も説明を、思い出しながら、みどころたくさん、みれました。ガイドさんの、超おすすめの、ドーム最上階までも、のぼり、ローマのまち、一望でき、すばらしかったです。ありがとうございまして。この日はバスのとらぶるがあり、出発も、おくれ、他のバスのかたは、大変だったとか?対応もイタリアてきです。
楽友協会の大ホールでコンサートが聞けるということで申し込みました。
モーツァルトの楽曲の中でも有名どころを楽しめました。
お正月のニューイヤーコンサートの会場で実際に聞くことができ、アンコールではサプライズの選曲で、大変満足できました。
中国人観光客が多く、演奏中もスマホで写真をバシバシ撮ってシャッター音が気になったり、クラッシックコンサートの常識は通用しない環境ですので、期待値が高すぎたり、我慢できない人はがっかりするかも知れません。あくまでカジュアルに、おおらかに音楽を楽しむというコンサートでした。
いろいろと事前に聞いていた通りでした。 おおくの中国観光客、演奏も観光客相手のものでした。 但し、クラシック本場の地で音楽を鑑賞するという雰囲気は十分味わえました。
バルセロナに着いたその日の夜に女ひとりで出歩くのは不安なため、このツアーを申し込みました。まず、ライトアップされたサグラダ・ファミリアの夜景を鑑賞しその近くのお店で生ハムを。次に地下鉄にのって街中へ移動し市内を散策しながらピンチョスのお店へ。途中buboというチョコレートケーキが有名なお店へも立ち寄りました。最後にシーフードがおいしいお店にむかい、信じられないくらい柔らかくておいしいタコをいただきました。あのタコをもう一度食べたくて日本でも似たような料理を探していますが、なかなか出会えません。
ディナーつき / カテゴリー2(自由席)に申し込みました。
私たちが参加したときは、日本人以外の方のほうが多かったです。
往復ケーブルカーが利用できます。バウチャーの備考欄にもありますが、2枚用意したほうがよいです(復路は見せるだけで通れましたが、念のため2枚持って行った方がよいです)
ケーブルカーのタイムテーブルはなく、人が集まったら出発するようでした。
9月の参加で18時ディナーとなっていましたが、少し早めに行っても入れてくれました。
お食事は相席にはなりませんので、ゆっくりと自分たちのペースで頂くことができます。
メニューのポテトクリームスープはトマトクリームスープになっていました。
夫婦で参加し、チキンとサーモンをそれぞれチョイスしました。どちらもとてもボリュームがありました。デザートはオーストリアらしく、甘さがしっかりとしていました。
19時半過ぎにコーヒーを最後に追加で頼もうとしたら、ウェイターに、上まで行くのに時間がかかるからやめたほうがいい、と言われて断念。アドバイスに従ってよかった。
ケーブルカーを降りてすぐのレストランで食事が終わると、全部で200段くらいの階段(連続ではありませんのでご安心を)をあがってコンサート会場へ。
予約席が前6列、自由席が最後の1列。自由席にしたので最後尾の列へ。
狭いお部屋ですので十分でした。
服装は皆さんそれぞれでした。カジュアル(Gパンなど)な方もいらっしゃれば、お洒落している方もいらっしゃいました。
あまりヒールの高い靴を履くと、階段がちょっとツラいかもしれません。
私たちは音楽は素人ですので、演奏を聴いて素敵だなーと思い、満足できました。
もう少し早めに上に登っていれば、お食事の前に夕方のきれいな景色をもっとゆっくりと見ることができたと思いますので、その点が少し心残りです。
はじめてルーブルに行きましたが、疲れました。一日は最低ルーブルの中に居よう決めていたのですが、午前中のガイドさんの付いて回るのが精一杯でした。今度は、一日ではなく、別な日に分けて行くように予定を組んでみようと思いました。