ヨーロッパ
豪華な船で、ラウンジの食事も美味しく、船首ステージの歌謡ショー、ショップでお土産の物色など、みんなが思い思いにくつろがことが出来、良い船旅でした。
待ち合わせの時間を過ぎても来ないので、電話で問い合わせ。やっと来たけど、挨拶もなく、会社の名前がわかるものもなく、こちらの名前を確認することもなく、本当に乗っていいのか不安になりながら乗車。普通にホテルでタクシーを頼めばよかったと後悔しました。
迎えに来てくれたドライバーさんが非常に親切かつ誠実な方で約2時間でしたが快適なドライブを楽しむことが出来ました。車中のリーフレットでEgerツアーを見て行きたくなったので翌々日に同じドライバーさんをリクエストして行くことにしました。当日も心地良い対応振りで現地でも丁寧にワインケラー巡りに同行してくれて貴重な体験が出来て良かったです。
ガイドさんはとても親切な方で、歴史にも詳しく、楽しい時間を過ごすことができました。途中、寄り道にも付き合っていただいたり、絶対に自分達だと入らないようなランチのお店で注文していただき、本当に感謝です。予約の際は、電車で自分達で行った方が安上がりだし高いオプショナルツアーかな…とも思いましたが、ヴェローナはガイドブックに詳しい地図もなく予約して大正解でした。ヴェローナに行かれる方、みなさんにおすすめしたいです。
御投稿ありがとうございます。行けるようで行きにくいヴェローナもこのツアーならお勧めできる、そんな気持ちで作ったツアーです。ご満足頂けてとても嬉しく思っております。
ありがとうございます。
空港からの便もよく時間的には早いが、荷物やパディントンからの乗換えを考えると、二人以上ならタクシーがいいと思いました。
フィレンツェ 市内から約1時間のドライブ気分、途中の田園風景もきれいで
新鮮でした。運転手さんの話題も豊富で、イタリアの生活のお話、政治の様子など、楽しい時間を過しました。そして、運転も安全運転、安心して乗っていられました。買い物時間は約3時間で十分です、これ以上あると、お金を使いすぎるようになるので、いい制限時間ではないかと思います。車も、ベンツのミニバン、快適でした。お昼ご飯も、中にお店があり、イタリアのファストフ-ドも楽しめました。もそうそう、中に、免税の払い戻し個所もあり便利ですよ。ありがとうございました。
ヒースローエクスプレスは日本でいうところの成田エクスプレスでしょうか。到着ロビーにつくとすぐに電車はこっち、という表示が見えるのでそれに従って進めばすぐ着きます。
バウチャーは印刷必須です。バウチャーにはバーコードが印刷されているのでそれを自動改札に読み込んで改札を通る仕組みらしいのですが、私の場合よくわからなかったのでバウチャーをそのまま改札にいた係員に手渡すと係員はバーコードを改札に読み込もうとしてくれました。しかしながらそれがうまくいかず、結局係員の手持ちのバーコード(それがなにかはわからない)で改札通過。
ホームが電車の車両の長さにあっておらず、ヒースローエクスプレスが到着すると随分とホームの前方方向にずれており、みんな焦ってホームを走っていました。ホームに着いたらできるだけ右側方向に進んでおくことをお勧めします。ホームは進行方向後ろ方面に改札があり改札からホームに出ると右側方向が進行方向となります。
電車内は混雑しますがきっちりバウチャーを車掌さんがチェックしにきますのでお手元にとっておいたほうが良いでしょう。
ローカル線で1時間弱で地下鉄に乗り入れしていますが、ヒースローエクスプレスなら15分でパディントン駅まで行っちゃいます。スピードはかなりでていました。
パディントン駅に着いたら地下鉄乗り場までおりて、そこでオイスターカードを買えばすぐに地下鉄にも割安で乗れます。
日本で旅行前にヒースローエキスプレスのチケットを買い、あとでオイスターカードを買う。またはすでにオイスターカードを持っていればチャージすれば良い。ヨーロッパの切符売り場の自販機はクレジットカードが問題なく使えます。
混載ではないのでゆったりした空間、なおかつ迅速に空港↔ホテル間を移動できます。ドライバーさんは紳士的ですが、必要最低限なことしかお話されないので、ホッとできます。
IST到着口を出て、自分の名前を探すもなかなか見つかりません。
大抵の場合、A4サイズくらいの紙に大きく名前を掲示していただいているのですが、右に左に往復しても名前が見つかりません。
そのうち合図している人に気がつき、なんと携帯電話に名前を表示していました!!
あまりに小さくて、見えませんでした。。。
その後は、外の車寄せまで案内され、10分ほどすると車が到着しました。
時間帯によるのかもしれませんが、IST空港の到着口から車寄せまで、かなりの人混みです。
外で10分ほど待っているのは、ちょっと暑かったですが、初めての方にはおすすめではないでしょうか!!
トーマス様
体験談ご投稿ありがとうございます。空港スタッフとの接触に時間がかかってしまいましたようで誠にお疲れ様でございました。申し訳ありません。
ただ、現在イスタンブールのアタテュルク空港およびサビハギョクチェン空港では構内で個人名を掲げてお出迎え待ちをすることが禁止されています。
テロ対策を含めたセキュリティの問題で、『会社名を表示しても良いが個人名はダメ』という規則になっています。
弊社の空港送迎専門サービスでは会社の番号のみを表示することが許されています。『T34』という番号の表示です。またその表示の大きさも定められています。
そのため、通常のご手配ではお客様方に『T34』の表示のあるついたての場所までおいでいただき、そこに待機しているスタッフがお客様の名前を確認、
建物外部で待機している送迎車に連絡、送迎車にご案内、という流れのサービスとなります。
空港スタッフの携帯電話上のお名前の表示は『ミーティングサインボード』代わりではなく、単なるご本人様確認だったことと思われます。
しかし、お疲れの上に、ミーティングに手間取ってしまったため、ご不快になられたことと存じます。誠に申し訳ありませんでした。
なにとぞ御寛恕くださいませ。
以上
現地手配 SEYBA TRAVEL
TOMI EZAWA CEVIK
ピックアップは小さめなバスでお迎えして、bus terminalに送迎されます。bus terminalの受付にてvoucherをチケットに交換します。帰りのバスの時刻表も載ってます。
ブルーラグーンでは、バスタオル2枚とICチップが入ったブレスレットを渡されます。バスタオルは1枚を温泉に入るところに持って行き、1枚を上がってからのシャワーに使えるのでタオルを持っていく必要は無いと思います。ICチップでフリーで1ドリンクが買えます。アルコールも買えます。追加で何か頼む場合は、ICチップをタッチして買い、着替えたあと出口で清算できる便利なシステムになっています。大きめのロッカーも完備されており、鍵はICチップで締めます。コンディショナーとシャワージェルはシャワーに完備されています。シリカマスクは温泉内にコーナーがあり、自由に塗りたくれます。温泉水は髪につくとバシバシになるので事前にコンディショナーをつけて入るとよいです。(そのようにリコメンドされています)ビーチサンダルを持参するとよいです。タオルを置く目印にもなります。
私は18時から行きましたが、アイスランドは真夜中でも明るいので、昼間に行くのと同じように楽しめました。日焼けもするので、気にされる方は日焼け止めを塗る方が良いです。私は約2時間滞在しました。水着は女性はビキニタイプが圧倒的に多く、ウエットスーツや服を着ている人はいませんでした。最初は寒いですが、そのうち水着で温泉から出て歩き回れるぐらいには温まりました。サウナもあります。プールの監視員みたいに温泉の周りに監視員さんがいらっしゃるので安全面も安心できました。
スマホを持ち込んで写真を撮ってる人が何人かいました。リスク管理はその人次第ですが、防水の袋に入れている人もいた一方で、そのまま持ち込んで濡れないようにしながら温泉に浸かって写真を撮っている人もいました。
待ち合わせ場所には、15分程早く着いて、ずっと待っていたのですが、他にも(他社の)ピックアップシステムを利用している方が多く、車も送迎車の車がたくさんあり、とりあえず、声をかけられるのを待っていました。
予定時間を5分程過ぎそうになった頃、代金も支払っていたので、問い合わせ先に電話をかけていたところ、私達の斜め前ぐらいで、10分弱、電話をかけていた男性が、お迎えの方でした。
結果、お迎えの方には会えて、無事に届けていただいたのですが、車に会社名もなく、車のナンバーも知らされず、お迎えの方も、私達の名前が入ったボードも持っておらず…
日本語で申し込みしているので、待っているのはアジア人だとは分かっていたと思うのですが、私達の周りに、アジア人がいなかったのにも関わらず、声もかけてもらえない。
今回はフランスで、電車のストライキの為使用しましたが、待ち合わせに残念です。
混乗だと思っていたのですが、わたし1人だけでした。
出発ロビー近くで降ろしていただき、大変助かりました。
頼んでないのに観光案内がてら少し遠回りして、空港に着いたら友人から掛かってきた電話に応答しながらもチップを要求されました。
少し割高でもホテルチャーターの方が品は良いかも。
飛行機16:10到着予定が30分早まったため、待ち合わせ場所には、16:00には到着。しかし、ドライバーさんは、居らず、20分ほど待ちました。
到着早まることは、調べればわかったはず。サービスとして、少し残念。
16:25には空港を無事出発。
以上
地下鉄パディントン駅から表示 (Heathrow Express)に従い進むと、迷うことなくホームにつきました。
12:25発の表示でしたが、実際は、12:27に出発で、約15分でターミナル2、3に無事到着。
到着寸前に車掌さんが、チケット確認に来ました。
以上
口こみで早めに入国手続きを済ませないと迎えがいなくなるというのを見て、できるだけ早く入国手続きを済ませて出口にでました。飛行機から早めに出て入国審査をすませても40分かかりました。出口に出て他の迎えが来ているのに来ていないので、電話をしようと公衆電話に出たところ、お迎えの方が来られました。知っている限りの日本語であいさつやイギリスでの注意点も説明して頂けました。夜遅かったこともあり、高速を使ってホテルまで送っていただけました。このサービスは迎えに来てくれる方のあたりはずれがあるようなので、運次第かもしれません。
このツアーに限らず、Reykjavik Excursionsのツアーは、ホテルでピックアップ後、バスターミナル(BSI)で一度おろされ、そこから目的地別に大きなバスで移動する方式のようでした。
このツアーは、あらかじめバウチャーがメールで送られてきますが、それをBSIのカウンターでバーコードスキャンし、チケットに引き換えてもらう必要があります。チケットはBSI出発時にバスの運転手にチェックされるとともに、ブルーラグーンの受付でもチェックされるので、無くさないようにしてください。
ブルーラグーンでは、サンダルを用意しましたが、実際には不要かと思いました。それよりも、防水のカメラか、防水のスマホケースを用意しておくと、絶景写真が撮れます。あらかじめAmazonで\1000ほどのスマホ防水ケースを買ってもっていったら、大変役立ちました。
通常プランでも1ドリンクは付くので、参考に温泉内の飲み物売り場のメニューの写真も載せておきますが、ここで飲むスパークリングワインは格別でした。
構内の食事は、レストランはもちろんお高め、売店のちょっとしたサンドイッチ類もISK 1000は超えているので、節約したい方は、あらかじめレイキャビク市内のスーパーなどで、パンなど買って持っていくと良いかもしれません。
10時入場で入り、14:15ブルーラグーン発のバスでレイキャビクに戻りました。滞在はこれくらいの時間あれば十分に感じましたので、参考まで。
パリ市内ホテルからシャルルドゴール空港まで送迎サービスを利用しました.
事前に出発便名は登録していたのですが,ドライバーはどのターミナルに行けば良いか把握しておらず,かつ,きわめて不愛想.ホテルのフロントとも何やらもめていた気配が...これなら,タクシーの方が良かったかも.往路 (空港→バリ市内)のドライバーがとてもいい人だっただけに,ギャップに驚きました.あたりはずれが大きいのかな?
往復の空港送迎で利用させていただきました。行きはそれほど問題はなかったのですが、帰りの送迎で指定された時間より1時間遅れて迎えに来て、あやうく搭乗時間に遅刻しそうになりました。ホテルのフロントの人にいつくるのか電話をしてもらった時も「パニックにならないでくれ、必ず迎えにくる」という曖昧な回答しかなく、タクシーを手配しようとおもった時に迎えがきたものの、お詫びの言葉もありませんでした。どうやら他に2組迎えがあったので、そちらの時間を優先したからだと思います。市内は混んでいたので、もう間に合わないかもと思った位です。行きの迎えで遅れるのならわかるのですが、帰りホテルからの迎えで時間も確定しているのに、遅延連絡や明確な迎えの時間を回答できないのはどうかと思います。今後はこのサービスは利用せず、高くても専用車手配かヒースローエクスプレスを利用するつもりです。
帰国日にドブロヴニク市内~空港までの送迎を依頼しました。
宿泊場所が旧市街内だったため、ヒルトンホテルの前の駐車場近くで待ち合わせとなりましたが、その位置についても詳しく案内に記載されており、迷うこともありませんでした。
市内~空港までは公共の交通機関でも行けますが、荷物も多いですし、繁忙期はバスも混むと思いますので、事前予約しておくと安心かと思います。
途中の絶景スポットについては、運転手さんから「写真撮るなら停まりますよ?」と聞いてきたのですが、往路で既に写真を撮っていたのと、早めに空港に着きたかったので、直接空港に向かっていただきました。
この辺りは、運転手さんによって、相手から聞いてくるかどうかは変わってくると思いますので、写真が撮りたい方は運転手さんに直接伝えておいた方が良いと思います。
※ドブロヴニクは既に6月でも旧市街に大勢観光客がいましたので、これから夏の本格的な観光シーズンに向けて益々人も増えて、道路が渋滞することが予想されます。
女一人旅だったので、利用しました。
車はベンツの少し古めのバンでした。〈ラグジュアリー車〉を期待すると少しガッカリするかも。
ドライバーは若い男性で、礼儀正しく英語が通じて、とても感じの良い方でした。
総合的には満足です。
私は英語がそんなに得意ではありませんが、運転手さんも英語が得意ではありませんでした。でも、知っている英語を繋ぎながら、何とか退屈させないようにという配慮が日本的で良かったです。
ヒースロー空港到着が夜だったので、楽ちんそうなヒースローエクスプレスを利用したくて敢えて「パディントン駅近くのホテル」をとりました。
しかし、今回の場合、いろいろタイミングが合わな過ぎて、残念な結果になりました。
入国審査が大混雑でそこでだいぶ時間をとられた上に、ターミナル2&3行きの列車もなかなか来なくて30分くらい待つはめになるし・・・
更に不運なことに、ターミナル2&3からパディントン駅まで、遅延しており、発車したものの途中しばらく10分くらい徐行運転(エクスプレスなのに)。20時にはパティントン着を見込んでいたのに、結局到着したのは21時。
ホテルのチェックインを遅くとも21時までにという約束をしていたので、焦りました。今回はたまたま運が悪かっただけだと思いますが、ヒースローエクスプレスを使うメリットは全く感じられませんでした。普通に電車か、タクシー使ったほうが早くホテルに到着できたように思います。
日本からの到着便(JL)の到着は装着の3時20分ごろ。
UK Borderのくそ怠慢な仕事により、列に並んだのが3時半、通過が5時20分。
荷物を取って外に出たものの、運転手不在。
催行会社に漸く連絡が取れたものの、到着が3時なので5時まで待ったが来ないのでキャンセルと考え運転手は帰った。代わりに送ることもできない、とあっさり言われただけ。
1年前のBorderの経験があるので、今回もある程度想定していたが、想定以上に時間を要した結果。
催行会社に責任はないものの、無条件で待っていて欲しいですね。
以降、空港から市内の利用はしないことにします。予約は非常に危険。
【VELTRAからのコメント】
ご利用ありがとうございます。この度は貴重なご意見をお寄せいただきまして、誠にありがとうございます。当日は空港内での進行具合によりゲート到着が大幅に遅れてしまったとのことで、さぞご不安なお気持ちであったことと存じます。
あいにく弊社ページに記載の通り、ドライバーは実際のフライト到着時刻の60分後にゲートへお迎えにあがり、その後30分間お待ちしています。それ以降は、30分ごとに10ポンドの追加料金を支払うことにより待機可能でございます。もしまたご利用いただく機会がございましたら、お早めに催行会社までご連絡いただきますと幸いです。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
ヒースローに着いたら、そのままエクスプレスに乗って中心街に行けるのはとても良かった。次回も利用すると思う。
少し早めにホテルまで迎えに来てくれていたドライバーさんは
にこにこ笑顔で非常に感じがよかったです。
ホテルから空港までの交通機関を考えたり、
重い荷物を自分で運ぶことなく移動できるのは、
とても楽でした。
こういう良いドライバーさんに当たると、少し多めにチップをあげたくなりますね。
若いドライバーの方で、私たちが待ち合わせに行った時には
お友達とおしゃべり中で、
車まで案内する途中まで、そのご友人と楽しそうにおしゃべりしていました。
今まで何度かこういう送迎サービスを利用しましたが、
どのドライバーさんもスーツケースを持ってくださっていたので、
今回はじめて自分で車まで押していったので驚きました。
英語ドライバーとのことでしたが、お迎え時のハロー以外、特に何も話はありませんでした。最終日で疲れたところだったので、気楽で良かったです。
英語ドライバーとのことでしたが、特に何も会話することはありませんでした。挨拶も笑顔のみ。感じが悪いとかそういうことではなく、言葉の問題も雰囲気の問題もなく、良かったということです。
ただ、空港でドライバーさんとなかなか出会えなかったのは、たぶんお迎え時間が遅かったためと思われるので、もう少し早めに来て待っていていただけると、より快適でした。
親切、丁寧な感じの良い運転手さんでした。道路の混雑を見込んで早めに来てくれました。
前回のバルセロナ旅行で利用しました。
低料金で親切、安心の送迎なのでおススメします。