ヨーロッパ
日本語音声ガイドはとてもわかりやすく、冒険心を引き起こしてくれるものでした。
各スポットごとに自動で音声ガイドが反応するようになってハイテクでしたが、何故か私のが一部上手く作動しませんでした。
カサミラは屋上が丘のようなイメージで、映えました。とっても暑かったけど・・。
サグラダファミリアを遠くに収めて写真を撮れるスポットもあります!
期待が大きすぎて、あまり感動はしませんでした。
しかし、屋上からの眺めは良く、風も気持ち良かったです。
いっぱいいる観光客にも少しがっかりですが、しょうがない…
当日希望していた時間帯のベルサイユ宮殿事前予約がとれずツアーを申し込みましたが、申し込むメリットを感じられず…
・良かった点
パリ市内のオフィスからバスでベルサイユとマルシェを訪れることができる。
・残念な点
オフィスの場所がわかりづらい。
バス内での説明は歴史という点でも、市内説明という点でも超常識レベル。
ベルサイユ宮殿は着いたら解散。朝イチの列に並ぶところからは個人で行動。
(電車は地下鉄ほど治安が悪いわけではないですし、バス移動にそれほど大きなメリットを感じない)
アムステルダムプライド運河パレードの当日でしたが、リンドバーグのチケットスタッフの的確なアドバイスで、午前の運河クルーズへ。既に始まっていたパレードのボートも真近に見られて大満足でした!
ステンドグラスの花の模様などが綺麗で可愛かったです。
ガイドツアーも聞き取りやすくてジョークも混ぜて話してくれたので楽しむことができました。
建物のつくりが可愛かったです。
ガウディが座り心地にこだわって作った椅子に座ることができてよかったです。
思っていたより広かったです。
朝早くに行ったので待たずに入れて良かったです。
壁や床のいたるところの模様が陶器で可愛かったです。
ネガティブ情報(特に鑑賞マナーに関すること)が結構書き込まれていたので覚悟して行きましたが然程でもなく良かったです。音楽会はファミリーコンサート風の「クラシックをもっと気軽に楽しもう」的な演出で、オペラ座の雰囲気も楽しめましたしこれはこれでよかったと思います。ただし本格派を期待する方には不向きです。会場に到着したのが開始30分前。場内は大変な人で大喧騒。どうにか指定座席まで辿り着いたような状況でしたがそれも含め楽しかった。
クラシックにさほど詳しくない友人2人と念願のシェーンブルン宮殿グランドの間にての管弦楽団の演奏会に参加しました。友人2人は豪華な広間の環境と前から2番目という臨場感に感激してました。チケット交換も休憩時間のシャンパンは闇夜に浮かぶグロリエッテ門を見ながら最高の気分でした!
ドレスアップの必要はありません。
大理石の間で、優雅な時間でした。
エアコンありませんので、夏は暑かったです。
曲は知らないハイドンの曲ばかりでしたが、楽しめましたよ!
カテゴリーは聞くだけなら、拘らなくてもいいですが、演奏が見たいなら、カテゴリー1がいいです。
特に、ステージ上で演奏という訳ではありませんでしたので…
席は満席でしたので、予約して行かれる方がいいです!
新婚旅行の最後の夜は贅沢しようと思い、予約しました!
5つ星ホテルでのディナーと、モーツァルトコンサートに酔いしれました。
観光客向けに、知ってる曲を多く演奏してくださり、指揮者のユーモアさも目を引きました!
ドレスアップは、さほど気にしないでいいかもしれませんが、あんまり軽装だと中国人だと思われます…
演奏も楽しく、もう一度行きたいくらいです!
どこもチケット行列がひどいので、並ばなくて良いのが一番のメリット。但し、シェーンブルン宮殿だけは、敷地の入り口にある門を入って左手のチケットコーナーで、予約券に引き換える必要があるので要注意。皆さん、宮殿の入り口ゲート迄来て、係の人にその事を教えられて、敷地の入り口まで引き返してました。予約券をもらってから、入場時刻まで、宮殿には入場できません。中央部にある宮殿でも、予約券の発券が出来るようでしたが、ウィーンパスでネット予約が出来るのか良く分かりませんでした。有効期間が日単位なので、交通費込みではなく、veltraで売っているパスを買って、交通費は地下鉄乗るときに48時間フリーチケットを買った方がお得かと思います。あと、ウィーンはウーバーがしっかりしてるので、ウーバーで移動もありかと。
ヴェルサイユ宮殿は、待たずにすぐ入れ、ガイドさんも親切でとても良かった!マルシェは、思ってたのとは少し違った。
正装が面倒だったので、演奏のレベルは期待せずに参加しました。ところが、相当ハイレベルの演奏で、ビックリしました。最後だけラデツキー行進曲で、モーツァルトではありませんでしたが、ニューイヤーコンサート気分で手拍子が出来て最高にテンションが上がりました。
スーペリアで席は前から3列目、建物の見学ならA席で良かった気もしましたが、後方A席のあたりで残念ながら中国人のお子さんが大泣きしてた(しかも退席しない)ので、結果良かったかと言う感じ。彼らも悪気ないのだろうけど、会場の係の人も退席を促したり、ルールを喚起する必要性を感じました。
バッキンガム宮殿に比べると、豪華さはなかったです。
ヴィクトリア女王が着用したティアラやネックレスが素晴らしかったです。
フラワーガーデンや隣接するハイドパークもとても気持ちよかったです。
併設のカフェで、アフタヌーンティーをしました。雰囲気も味も良かったです。
セント・ポールのチケット売り場は全く混んでいなかったので、予約しなくても大丈夫だったかな。。。と思いました。
でも、バウチャーを見せるだけなので楽でしたが。
中も静かで落ち着いて見学できました。
ベルリンに到着し、夕食後
日没に合わせて予約。
時間指定
それも優先入場つきだと
スムーズにタワーに登れるので
時間に余裕ないかたはおすすめです。
外からの建物も素敵ですが、やはり中へ入って色々な建物を身近に見れて良かったです。
チケット自体は、入場待ちというほど混んでなかったので、現地での入場券購入でも時間ロスは多くはないですが、私が行ったときは、たまたまかも知れませんので、事前に購入しておいた方が良いと思います。
フラメンコの本場ということで、老舗のタブラオ・エル コルドベスのツアーに参加しました。ひとり参加でしたが、特に問題は無かったです。(ほとんどはカップル、友人グループ、家族の複数参加でした)日本人も多かったです。
ショーの前にディナーでした。ブッフェスタイルでハムやサラミ、パエリアとメニューが豊富でした。とても美味しかったです。飲み物も自由に頼めます。
ショーはレストラン横の100人くらいは入れそうな専用ルームで行われます。内容は期待を大きく超えるものがありました。ダンサーの熱い踊りと歌に終始圧倒され、あっという間に終わってしまいました。ダンス、フラメンコギターのデュオ、歌と変化に富んで終始飽きさせない工夫があったと思います。終わってからホテルに帰るまで余韻が残っていましたね。
基本写真撮影は禁止なのですが、ショーの途中から撮影OKになり、得した気分になりました。
残念だったのは、小さいお子さん連れのご家族がいて、ショーの静かな場面で子供が泣いたり騒いだりしてショーの雰囲気を壊していたこと。あと、私の隣にいたアラブ系の女性はショーの最中に掛かってきた電話に出て会話を始めたのには驚きました。スタッフから注意されても電話を切らずに話し続けていました。
これがなければ星5つ付けてました。
食事には大満足でした。ラグジュアリーな雰囲気のブリストルラウンジ、ぜひおしゃれして出かけてください。
食事のあとは、ウィーンモーツアルトオーケストラ。日本でもしばしばある子ども向けクラシックコンサートのような演奏会でした。
少なめの編成のオーケストラで、クラシックの有名曲を聴くことができます。「魔笛」のパパゲーノ、パパゲーナも登場し、賑やかな楽しい雰囲気です。
クラシック音楽やオペラのオフシーズンに、音楽の都ウィーンの有名ホールで演奏を聴くことができるという点では、価値のある催しだと思います。
ただし、学生チケットにはご注意ください。学生チケットは、会場にて学生証確認の上、チケット引き換えですが、これが長蛇の列で、それなりに余裕をもって行かないと間に合いません。また、ISICの国際学生証でないと絶対に認めてもらえません。
レストランでの食事が終わってすぐに会場に向かったものの、チケット引き換えの際にトラブルもあり、私たちは開演に間に合いませんでした。
直前に観光案内所のみと案内メールが届きましたが、そこも在庫なしで、直接ピカソ美術館で交換できました。
目的とした美術館が対象だったので、大変お得でした。
入口付近に係員の方がいて、バウチャーを見せると、優先窓口まで案内して貰えました。ガウディ建築巡りのスケジュール、前施設でついつい時間をオーバーしてしまい、予定が押される中で、チケットの列に並ばずにスムーズに入場でき、とても助かりました。
チケットを貰うとセキュリティチェックを受け、その後オーディオガイドを受け取ります。ガウディの思想が詰まった「カサ・ミラ」は是非おススメです。オーディオガイドがあるので、一人でも迷うことなく館内を巡れます。
訪問日が決まっているのであれば、時間指定もなく、料金もお得な事前予約をお勧めします。
70歳目前の両親との旅行。1週間の旅行で移動も多く、若干疲れてきていました。
その旅の最後の夜にこのコンサートを予約していましたが、最後の夜にふさわしい、旅の思い出を素敵なものにしてくれる経験になりました。
【ドレスコード】
「スマートカジュアル」(ジーンズ可)というのが逆に難しい!と思いましたがちょっぴりおしゃれして出かけました。夫と父はジャケットを持ち、私と母はワンピースとサンダルで出かけました。
他のお客さんは同じようにおしゃれしている方もいましたし、フリフリキラキラのドレスの方もいましたが、Tシャツにデニムの方もいて、結構なんでもOKな感じです。(個人的には、せっかくなら、ちょっとおしゃれした方が気分も上がるなーと思います。)
【時間と場所】
オペラ座での公演でした。前日に裏手にある、どんな観光ガイドにも載っている「ザッハー」のカフェに行っていたので迷うこともありませんでした。
バウチャーをチケットブースに持っていく必要があったのですが、ブースが開く19:15ちょうどに着くと10人くらい並んでいました。人の流れがスムーズで、さほど混雑に困ることはありませんでしたが、少し遅いと待ち時間は長かったかもしれません。
チケットブースの場所は分かりにくいです。「チケットオフィスに行くように」と指示がありましたが、チケットオフィスって書かれているところに行くと「ここじゃないよー」と言われてしまいました。
実際には、建物の横手から入るドアがあり、それを入ってすぐの場所でバウチャー→チケットに交換してもらえました。
【雰囲気】
中に入ると衣装を身にまとったスタッフが座席の案内をしてくれたり、プログラム買いませんかーと売って歩いたりしていて、気分も盛り上がります。
【座席】
せっかくなので、スーペリア席で予約していた私たちは前から5列めで、当日まで座席がわからないので念のため持って行っていたオペラグラスは必要ありませんでした。少し後ろの方だと表情などは見えにくいのかもしれません。
【飲食】
始まる前にスナックコーナーで少し休憩しました。プチケーキとカナッペ、どちらも美味しかったです。ウィーンではお肉ばかり食べていたのでカナッペのサーモンがとっても美味しく感じました♪
【内容】
おもしろ楽しく演出をしてくれているので、クラシックに詳しくない私たちでも十分に楽しめました。曲目も、音楽の授業で習うような曲が多いので「聴いたことある!!」がいっぱいです。
22:00の終演後、近くのカフェでお茶をして帰るのもまたすてきな時間でした。
すごく楽しみにしてたんですが、当日は団体客もいて満員でした。
早いもん順でお席が決まるので、お店に入れた時には両サイドのお席はもうありませんでした。
正面のお席の後ろのほうで、ダンサーの上半身しか見えません。
お店の雰囲気と踊りはとてもいいと思いますが、足が見えないのでは行ったかいがありません。ほんとに残念でした。
できるだけ早く入って両サイドの真ん中あたりの席を確保してください。
毎日同じレイアウトかどうかわからないのですが、入り口がギターと歌手の席でしたので、入り口付近の人はダンサーの後ろ姿しか見えなかったかもしれません。
近くで見たくてディナー付きにしました。目の前で繰り広げられる激しい足捌き、飛んでくるアクセサリーに風圧、すごい迫力です。食事は普通ですが、ディナー付きがオススメです。
演奏してくださった演奏家の方々が有名な方々なのか知りませんが、また、私達にはクラシック音楽はわかりませんが、宮殿内でのクラシック・コンサートは楽しかったです。子供達は、演奏終了時、スタンディング・オベーションで演奏してくださった方々に拍手を送っていました。
しかし、デイナーをいただいた”カフェレストラン・レジデンツ“はこのとき3回目だったので、”少しがっかり“でした。1回目は、8月16日の午後にシェーンブルン宮殿に入れなかったので、”カフェレストラン・レジデンツ“で食事をしました。2回目は、8月17日にシェーンブルン宮殿のグランドツアーに参加した後に食事をしました。
近くで鑑賞できるとは知っていましたが、
これほどまでに近いとは。。。
物凄いド迫力です。
フラメンコに精通しているわけではないので
レベルがどうとかはわかりませんが初心者には満足できるものだと思います。
お店の方の接客もとても丁寧で、お料理やドリンクも満足できるものでした。
行くならディナー&飲み放題付きがいいと思います。
日本語対応のガイドツアーがないので英語対応のツアーに参加。
まずは、講堂のようなところへ通され、ビデオによる説明。
続いて、2階の別室で室内を解説。
さらに音楽堂の一階席へ通される。ここではじめて上を見上げることになる。シャンデリアは圧巻の美しさ。
ここでは、パイプオルガンのデモ演奏もあり、音響も体験できた。
続いて、音楽堂の二階席にあがり、しばし、自由に見学する。最後にガイドへの質問コーナーがある。
階段で集合場所だったカフェに戻る。
これにて、終了。
宮殿見学は全室見学できるオーディオガイド付き、時間指定がないので、3時ごろの到着で、庭園散策(グロリエッテまで歩き、カフェで一休み)もできました。そのあと宮殿内部のじっくり見たいところだけしっかり見て、あとはガイドを流しながら歩く見学の形で、ディナーの時間まで十分でした。
ディナーはそこそこのオーストラリア料理を楽しめました。フォーマルな服装の人もいましたが、カジュアルでも大丈夫でした。(ジーンズはさけましたが)
コンサートはミニオーケストラ、オペラ、バレエとありました。終わる時間が少し遅いので、子どもは少し眠くなったようですが、楽しめました。
体験したかった3点だったので、大満足です!
口コミにあったバウチャーの交換場所ですが、改善されたのか、すぐにわかりました。バウチャーにある指示通りに行けば黄色い建物が見え、幕があるので、すぐにわかりますよ。レストラン、コンサート会場もここで教えてくれるので、言われたとおりに行けば大丈夫です。
今回ツアーで昼食後の自由時間に行こうとおもっていて、時間が何時になるのかわからなかったので、この予約だと時間指定なしだったので予約しました。予約の紙をみせるとすぐに入場でき、日本語ガイドもあってわかりやすかったです。屋上は最高でした。屋上からのサグラダファミリアもみれてよかったです。