ヨーロッパ
食事には大満足でした。ラグジュアリーな雰囲気のブリストルラウンジ、ぜひおしゃれして出かけてください。
食事のあとは、ウィーンモーツアルトオーケストラ。日本でもしばしばある子ども向けクラシックコンサートのような演奏会でした。
少なめの編成のオーケストラで、クラシックの有名曲を聴くことができます。「魔笛」のパパゲーノ、パパゲーナも登場し、賑やかな楽しい雰囲気です。
クラシック音楽やオペラのオフシーズンに、音楽の都ウィーンの有名ホールで演奏を聴くことができるという点では、価値のある催しだと思います。
ただし、学生チケットにはご注意ください。学生チケットは、会場にて学生証確認の上、チケット引き換えですが、これが長蛇の列で、それなりに余裕をもって行かないと間に合いません。また、ISICの国際学生証でないと絶対に認めてもらえません。
レストランでの食事が終わってすぐに会場に向かったものの、チケット引き換えの際にトラブルもあり、私たちは開演に間に合いませんでした。
直前に観光案内所のみと案内メールが届きましたが、そこも在庫なしで、直接ピカソ美術館で交換できました。
目的とした美術館が対象だったので、大変お得でした。
入口付近に係員の方がいて、バウチャーを見せると、優先窓口まで案内して貰えました。ガウディ建築巡りのスケジュール、前施設でついつい時間をオーバーしてしまい、予定が押される中で、チケットの列に並ばずにスムーズに入場でき、とても助かりました。
チケットを貰うとセキュリティチェックを受け、その後オーディオガイドを受け取ります。ガウディの思想が詰まった「カサ・ミラ」は是非おススメです。オーディオガイドがあるので、一人でも迷うことなく館内を巡れます。
訪問日が決まっているのであれば、時間指定もなく、料金もお得な事前予約をお勧めします。
70歳目前の両親との旅行。1週間の旅行で移動も多く、若干疲れてきていました。
その旅の最後の夜にこのコンサートを予約していましたが、最後の夜にふさわしい、旅の思い出を素敵なものにしてくれる経験になりました。
【ドレスコード】
「スマートカジュアル」(ジーンズ可)というのが逆に難しい!と思いましたがちょっぴりおしゃれして出かけました。夫と父はジャケットを持ち、私と母はワンピースとサンダルで出かけました。
他のお客さんは同じようにおしゃれしている方もいましたし、フリフリキラキラのドレスの方もいましたが、Tシャツにデニムの方もいて、結構なんでもOKな感じです。(個人的には、せっかくなら、ちょっとおしゃれした方が気分も上がるなーと思います。)
【時間と場所】
オペラ座での公演でした。前日に裏手にある、どんな観光ガイドにも載っている「ザッハー」のカフェに行っていたので迷うこともありませんでした。
バウチャーをチケットブースに持っていく必要があったのですが、ブースが開く19:15ちょうどに着くと10人くらい並んでいました。人の流れがスムーズで、さほど混雑に困ることはありませんでしたが、少し遅いと待ち時間は長かったかもしれません。
チケットブースの場所は分かりにくいです。「チケットオフィスに行くように」と指示がありましたが、チケットオフィスって書かれているところに行くと「ここじゃないよー」と言われてしまいました。
実際には、建物の横手から入るドアがあり、それを入ってすぐの場所でバウチャー→チケットに交換してもらえました。
【雰囲気】
中に入ると衣装を身にまとったスタッフが座席の案内をしてくれたり、プログラム買いませんかーと売って歩いたりしていて、気分も盛り上がります。
【座席】
せっかくなので、スーペリア席で予約していた私たちは前から5列めで、当日まで座席がわからないので念のため持って行っていたオペラグラスは必要ありませんでした。少し後ろの方だと表情などは見えにくいのかもしれません。
【飲食】
始まる前にスナックコーナーで少し休憩しました。プチケーキとカナッペ、どちらも美味しかったです。ウィーンではお肉ばかり食べていたのでカナッペのサーモンがとっても美味しく感じました♪
【内容】
おもしろ楽しく演出をしてくれているので、クラシックに詳しくない私たちでも十分に楽しめました。曲目も、音楽の授業で習うような曲が多いので「聴いたことある!!」がいっぱいです。
22:00の終演後、近くのカフェでお茶をして帰るのもまたすてきな時間でした。
すごく楽しみにしてたんですが、当日は団体客もいて満員でした。
早いもん順でお席が決まるので、お店に入れた時には両サイドのお席はもうありませんでした。
正面のお席の後ろのほうで、ダンサーの上半身しか見えません。
お店の雰囲気と踊りはとてもいいと思いますが、足が見えないのでは行ったかいがありません。ほんとに残念でした。
できるだけ早く入って両サイドの真ん中あたりの席を確保してください。
毎日同じレイアウトかどうかわからないのですが、入り口がギターと歌手の席でしたので、入り口付近の人はダンサーの後ろ姿しか見えなかったかもしれません。
近くで見たくてディナー付きにしました。目の前で繰り広げられる激しい足捌き、飛んでくるアクセサリーに風圧、すごい迫力です。食事は普通ですが、ディナー付きがオススメです。
演奏してくださった演奏家の方々が有名な方々なのか知りませんが、また、私達にはクラシック音楽はわかりませんが、宮殿内でのクラシック・コンサートは楽しかったです。子供達は、演奏終了時、スタンディング・オベーションで演奏してくださった方々に拍手を送っていました。
しかし、デイナーをいただいた”カフェレストラン・レジデンツ“はこのとき3回目だったので、”少しがっかり“でした。1回目は、8月16日の午後にシェーンブルン宮殿に入れなかったので、”カフェレストラン・レジデンツ“で食事をしました。2回目は、8月17日にシェーンブルン宮殿のグランドツアーに参加した後に食事をしました。
近くで鑑賞できるとは知っていましたが、
これほどまでに近いとは。。。
物凄いド迫力です。
フラメンコに精通しているわけではないので
レベルがどうとかはわかりませんが初心者には満足できるものだと思います。
お店の方の接客もとても丁寧で、お料理やドリンクも満足できるものでした。
行くならディナー&飲み放題付きがいいと思います。
日本語対応のガイドツアーがないので英語対応のツアーに参加。
まずは、講堂のようなところへ通され、ビデオによる説明。
続いて、2階の別室で室内を解説。
さらに音楽堂の一階席へ通される。ここではじめて上を見上げることになる。シャンデリアは圧巻の美しさ。
ここでは、パイプオルガンのデモ演奏もあり、音響も体験できた。
続いて、音楽堂の二階席にあがり、しばし、自由に見学する。最後にガイドへの質問コーナーがある。
階段で集合場所だったカフェに戻る。
これにて、終了。
宮殿見学は全室見学できるオーディオガイド付き、時間指定がないので、3時ごろの到着で、庭園散策(グロリエッテまで歩き、カフェで一休み)もできました。そのあと宮殿内部のじっくり見たいところだけしっかり見て、あとはガイドを流しながら歩く見学の形で、ディナーの時間まで十分でした。
ディナーはそこそこのオーストラリア料理を楽しめました。フォーマルな服装の人もいましたが、カジュアルでも大丈夫でした。(ジーンズはさけましたが)
コンサートはミニオーケストラ、オペラ、バレエとありました。終わる時間が少し遅いので、子どもは少し眠くなったようですが、楽しめました。
体験したかった3点だったので、大満足です!
口コミにあったバウチャーの交換場所ですが、改善されたのか、すぐにわかりました。バウチャーにある指示通りに行けば黄色い建物が見え、幕があるので、すぐにわかりますよ。レストラン、コンサート会場もここで教えてくれるので、言われたとおりに行けば大丈夫です。
今回ツアーで昼食後の自由時間に行こうとおもっていて、時間が何時になるのかわからなかったので、この予約だと時間指定なしだったので予約しました。予約の紙をみせるとすぐに入場でき、日本語ガイドもあってわかりやすかったです。屋上は最高でした。屋上からのサグラダファミリアもみれてよかったです。
丁度訪問した前後は熱波に襲われて大変だったようですが、私の時には涼しく晴れ渡った最高のクルーズでした。ただし、街中を流れる細い川なので、船上からの眺めに特段のインパクトない点が、アクティビティとして弱いような
すばらしいコンサートでした! とくにオペラ歌手の女性の声が人間離れして凄かったので彼女のCDを買いたいと思っているのですが、プログラムを失くして名前がわかりません。もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
日にちのみ指定で、時間指定がなく、自由に行動しやすいのが、
良かったです。
また、日本語オーディオガイドが付いているので、
とてもわかりやすかったです。
屋上では、オブジェや景色と共に写真を撮り、満喫しました。
今くらいの来館者だと、事前予約が必要に思われないかもしれませんが、外国でのことなので、出来るだけバウチャーを用意されていくことをオススメします。
できれば、カタルーニャ音楽堂とあわせて見学されると、建築家モンタネールのデザインが、単にモデルニスモをねらっているだけでなく、デザイン要素、機能、利用者本位の設計思想が見えてくると思います。
特にすごい、という印象はなく、並のダンスショーです。衣装やダンサーさんたちは綺麗で素敵ですが、日本で普段から一万円くらいする劇団四季などの構成されたクオリティのショーを見慣れていると物足りなさはあるかもしれません。これくらいなら夜の現地のお店をまわるのに時間をあてたほうがよかったかもなあ、と思わないことはないかな、でも安さを考えると相応の満足度です。
音楽満喫・・誰でも知っている有名な曲ばかり。安心。
演奏とオペラとバレエ 三つの組み合わせでたのしい。
小学生の子供でもあきませんでした。楽しんでいました。
アンコールも二曲ありました。
街の中心・・オペラ座から歩いて行ける距離です。
時間が早い・・他のコンサートは 八時から十時過ぎで遅い。
このコンサートは 八時過ぎに終わるので それからゆっくり
できます。 日本人向きの時間ですね・・・
観客のほとんどは外人さんでした。
現地に着いたら、すぐに係員が受付をしてくださり、スムーズに入場。待ち時間は、ゼロでした!
とっても簡単でした!
8:15のクルーズで桟橋に8:00集合となってたので、時間通りに行ったけど、すでに次の時間の人が沢山並んでいて、結局いい席が取れなかった。
やはり行きたいレストランを巡りたかったのでディナー無しにしましたが少々酔っ払いました。目の前で迫力あるオペラを体感できたのは良かった。
ツアーの案内では7時開演でしたが、実際は7時半でした。現地パンフレットも7時半になっていましたから、当日だけではないと思います。
場所は人通りが多い道に面しているので、コンサート終了後も怖くありませんが、入口がわかりづらいので、事前にチェックすることをお勧めします。
コンサートは受賞経験のある若手の発表の場という感じで、気軽な気持ちで参加できるのがよかったです。ショパンのお膝元の雰囲気を味わうにはいいと思います。
国立歌劇場のC席を予約しました。C席の場所は予めこのサイトで確認していましたが、まさか全く何も見えないとは思いもしませんでした。
それなら、何も見えない場合もございますのでご了承下さいとどこかに書いといてほしいです。席の配置は劇場が決めているのでベルトラさんの責任ではありませんが、ベルトラさんも知っといてもらった方がいいと思い書かせてもらいます。
身長がどんだけ高くても見えない席です。(個室の3列目)オーケストラを聴いている間も、見えないもどかしさに苛立ち集中できませんでした。
これからC席を予約する方は、何も見えない場合もあることを考慮して座席ランクを選んだ方がいいと思います。
それと、ウィーンのそこら中でチケットを手売りしていたので、英語できなくても現地で調達も可能です。
オフィシャルガイドで買うと、通常のチケットは時間指定があり、時間指定なしだと高価なチケットになるが、ここでは通常価格で時間指定なしのおいしいチケットが。同様のカサバトリョでスムーズに入れた後なのでどきどきはなかったが、余り並ばずすんなり入れた。ラッキー!
入ってオーディオガイドをもらってツアースタート。まずエレベータで屋上へ(バトリョは登りもすべて歩き)。オーディオガイドはストップ以外押す必要なしと言われたが、自分が動いて所定の場所に来ると自動的にその場所の説明が始まる優れもの。もちろん説明が終わる前に動き出せばちゃんと次の説明に移る。暑かったのと人人人で疲れたけど十分楽しめました!
朝10時の初回を予約。だいぶ早めに着いたら周りは日本人ばかり、と思っていたらぎりぎりになって中国人の大群が到着。団体でみなヘッドホンしてる。オフィシャルガイドの英語を団体ガイドが中国語に訳すためで、説明も配慮して途切れがち(こちらも英語全部はわからんけど)。なかなか写真タイムも終わらず、終始中国人パワーに押されたツアーでした。
10時前にはガイドなしのフリーツアーもあったので、それにすればよかったと少し思った。もちろん音楽堂そのものは素晴らしく、見る価値十分。
スタッフの人が良く分からなかった様でチケット交換はすぐにしてもらえたのですが、又、列に並ぶように言われ、しばらく当日分チケット購入の列に並ばされましたが、他のスタッフが入っていいと言ってくれて無事入場出来ました。上の階まではエレベーターに乗って行けます。帰りは階段でした。オーディオガイドはとても詳しく説明してくれます。
バウチャーを早めに持って行ったら良い席をもらえるのかと思ったら、もう席は決まっていてチケットの交換も1時間前と決まっていました。私たちは早めに行って夕食がまだだったので音楽堂の中にあるバルで軽食を食べてゆっくり開場時間を待ちました。バルは開場時間が近くなると満席になるので早めがお勧めです。
席はお陰様で真ん中のとても良い席でした。ただ、音楽堂の床に傾斜があまりないため前に男の人が座るとちょっと観にくくなりますがこれはベルトラさんのせいではなくしかたがないです。キャンセル料も2時間前までかからないとの事で安心して早めに予約が出来て、音楽堂でのフラメンコを観られて最高でした。有り難うございました\(^-^)/
建物や内装が豪華なので雰囲気はあります。時期が時期だったので場内と入り口付近の混雑が気になりましたが仕方ないですね。
カタルーニャ音楽堂の内部を見学したかったので、予約しました。わかりやすい映像での説明とガイドさんがとても良かったです。ステンドグラスはもちろん、内部全体が本当に素敵でした。今度はコンサートを見に来たいです。
事前予約サイトをいくつか検索しましたが、VELTRAさんのカサ・ミラ優先入場チケットには時間指定が無く、前の予定が長引いても時間を気にする事無く観光ができました。また、時間の指定が無くても、他のチケット購入者より優先して入場チケットへの変更をしてもらえたので、とてもストレスなく入場ができました。オーディオガイドも付いているので、買って損の無いチケットだと思います。中では2ヶ所で撮影スポットがあり、3背景で12€と日本よりお徳だと思いました。
コンサート会場は旧市街の中で分かりやすく、規模も40名前後とこじんまりとしています。演奏会自体は1時間強。途中、休憩を兼ねたドリンクタイムがあり、ハニーワインをいただきました。今回は演奏品目が有名曲が多かったこともあり、ワルシャワならではショパンコンサートを楽しめました。