ヨーロッパ
チケットを交換し、乗り場へ。
満員になり次第、出航!
船長兼ガイドの方は英語で解説されますが
英語の分からない私たちには残念!
でも、船上から見える景色は最高です。
ただ、私たちが訪れていた時、ヨーロッパ猛暑でしたので
船内は40℃近くありました。冷房がないので
暑いです。
ガイドさんがフランスのテレビに出るなど有名な方らしく、衝撃で圧倒されました。ベルサイユはさすがに人が多かったのですが、ガイドさんのおかげで渋滞せずにどんどん進むことができました。個性のあるガイドをしていただくととても記憶に残ります。いやあ~凄かった。
funamushimach様 この度は弊社のツアーをご利用いただきましてありがとうございました。ベルサイユ宮殿は連日混んでおり、個人で行かれる際は入場の時点からお時間を取られてしまうことが常々ですが、ガイド付きで行かれるとスムーズ入場で時間を大幅に節約できますので大変お勧めでございます。弊社の八代のガイディングをお気に召していただけたようで感謝申し上げます。またのご利用をお待ち申し上げております。 名取
内部はステンドガラスやタイルの柱などが素敵でした。
ビデオを見て内観をまわり、パイプオルガンの演奏も聴くことができますが、
1時間弱なのであっという間で少し物足りなく感じました。
モンタネールの作品でしたら、サンパウ病院のほうが時間制限もなく自由に見られて入場料も安いのでオススメです。
バロセロナへの旅行前、悩んだのはどこも入場が並びやすいことと
チケットがそれぞれ他の国に比べ高いこと…。
自分でそれぞれの観光スポットのホームページからも
予約することができるけれど、お値段やらまわるプランを考えるのも大変。
悩んだ挙げ句、こちらを申し込みました。
事前にeチケットと案内が届くので、それに従い指定の時間に
それぞれのスポットへ自分たちで向かい、どこのスポットも
ほぼ並ばずに、入場ができ、時間にもゆとりを持って見ることができました。
私と友人はどこのスポットもタクシーの方が近かったので
各区間500〜700円ほどでタクシーで移動しました。
昼食がついてるのも便利でした。
サクラダファミリアに入場する前に、昼食のレストランへ向かうと
席へ案内され、料理が勝手に出てきます。
生ハムがとにかく多く、食べきれるかなぁと心配しましたが
焼き立てのパンににんにくとトマトを塗る、パン・コン・トマテが美味しく
一緒にパクパク食べられました。
マッシュルームのアヒージョだと思うんですが、すごく大きく!
そして柔らかくて美味しくお腹が一杯になりました。
サクラダファミリアは手荷物検査の前は少しだけ並びましたが
音声ガイドを受け取ったら自分のペースでまわれるので
ゆっくり説明を聞きながらまわれたので本当にいい時間を過ごせました。
先に食事をしてから、タブラオに移動しフラメンコショーを観覧。
料理はビュッフェスタイルでしたが、種類は多かったものの、あまり食べたいものがなく味もあんまりでした。ほかで食事してからショーだけ見ることもできますが、食事付きの人から案内されるので、前の席に座るには仕方ないですね。
ショーは情熱的なダンス、アカペラの歌、ギター演奏、どれをとっても素晴らしく本格的で感動しました。
広い劇場で見るものもありますが、狭いタブラオの中で迫力満点なショーが見られる、このコースはおすすめです!
フラメンコが主役だと思っていたので食事は正直なところあまり期待していなかったのですが、なんと、食事も完璧でした。ハードスケジュールの最終日で胃袋が疲れ切ってしまい、ほとんど液体物だけしかお腹に入らなかったのですが、本当に美味しくいただきました。ここのディナーは素晴らしかったです。
もちろんフラメンコも凄い迫力で、前回グラナダで観た、ツアーのおまけみたいな?フラメンコとは段違いでした。座席も真ん中最前列で感動で涙が出そうになりました。一緒のツアーの人達みんな、夜中まで感動に浸っていました。
ルーブル美術館は公式にチケットの事前予約を推奨しています。当日に早朝から向かってもチケットが入手できない日もあるため、事前のチケット確保が重要です。
チケットの予約時間の30分前から入館できたので、早めにチケットをいただいたらそのままの足でルーブル美術館に向かえば良いと思います。
日本語のオーディオガイドをレンタルするプランを申し込みました。使い方は分かりやすく、現地のスタッフの方も丁寧に教えてくださって、使いこなすことができました。
大変楽しみに参加しました。以前の書き込みから前の席で無くても満足のようだったので、ゾーン2の席を取りました。席に着くと頭上におよそ古い協会には不釣り合いの、かなり大きな球形の新芸術的オブジェが設置されていて、下面は銀色で椅子席全体が映っていました。イヤな予感が的中して、演奏の音は祭壇周辺では響いているようでしたが、客席には全然音が伝わって来ず、あんなに音の伝わらない教会コンサートは初めてでした。演奏も主バイオリン奏者の派手なアクションと、音の強弱や長短の付け方にウンザリ。最初の方はまだしも、後半の半分を占める四季の演奏では、パフォーマンスもますますエスカレートし、時間短縮のための編曲の拙劣さも含め、家内と二人ですっかり白けてしまい苦痛な時間でした。
となりの白人夫妻は渋い顔で途中で退席していました。観衆の中には喜こんでいる人もいましたが、渋い顔の方も多かった印象です。少なくとイムジチ合奏団の四季に慣れ親しんだ私には、ウンザリでした。
バルセロナには何回か行ってましたが、なかなか内部見学の機会がなかったカタルーニャ音楽堂、ガイドツアーを予約してやっと実現できました。
内部装飾の素晴らしさは予想以上で、大満足でした♪
現地で当日券を購入するよりも、日時指定の分、旅の予定が立てやすく、21日前を過ぎてからは公式サイトと金額が変わらない(€2の予約手数料がかからない分安くつく)ので、こちらからの予約がお勧めです。
次回は夜のコンサートを楽しみたいものです。
カールス教会はとても美しい教会でした。
私たちはヴィヴァルディの四季を弦楽合奏にチェンバロ、テノール歌手も加わっての演奏で聴きました。音楽ホールより柔らかく深みのある響きで、教会が温かい雰囲気に包まれていました。ほぼ満席でしたが観客のマナーも良くゆっくり楽しむことが出来て良かったです。
幻想的で素晴らしかったです୧⃛(๑⃙⃘•ω•๑⃙⃘)୨⃛なぅ家族といきました\( ˙꒳˙ \三/ ˙꒳˙)/喜んでて良かったです!
コンサートのみ参加しました。
参加者が20人くらいの小さなコンサートなので、一番前に座ることができました。
歌詞の内容はわかりませんが、表情豊かに歌ってくれるのである程度内容を予想しながら聴くことができました。
周りの人の服装もカジュアルな感じなので、気軽に楽しめるコンサートとして皆さんにオススメします。
食事は、品数もそれなりにあり、アルコールも飲めます。サングリアを飲んでいる人が多かったようです。味はまあまあといったところでしょうか?フラメンコは、1列目の席でしたが、迫力がありすぎて、びっくりしました。見てよかったです。
デスクは日本語が通じませんでしたが、親切に案内していただけました。ディズニーでもいい思い出がたくさん出来たので良かったです。
電車の移動に慣れない方は、事前に他のエリアに行って電車に慣れておくのがおススメです!
思っていた以上に良いお席をご用意いただき、役者さん達のお顔もはっきりと見えました。
外国でのミュージカル観劇は初めてだったのですが、他の観客の皆さんもとても盛り上がっていて、お酒を飲みなら、アイスを食べながら、自由な感じが日本と違って面白かったです。
もちろんミュージカルの内容も素晴らしく、ずっと観るのを心待ちにしていたので、感極まって最初から最後まで泣きっぱなしでした…
駅からすぐの劇場も、とてもありがたかったです
数種類の弦楽器による6名の奏者によるコンサートでした。それぞれの弦楽器が、その独自性と特異性を十分に理解し、楽しめるように考慮されたコンサートでした。私のような素人でも、それなりに楽しめて、勉強になる、充実したコンサートでした。
12名で参加しました。
レストラン、劇場ともに非常に混んでいます。
ディナーはスイーツのメニューがとても多かったです。ただ時間の誓約があるので少し急ぎではありましたが、充分に楽しめました。
ショーについては、
ダンサーとの距離も近く、非常に臨場感があります。ヘアピンが飛んできました。
よくテレビで見るフラメンコは一部の表現でしかない、というのを実物を見て初めて思いました。
非常に思いで深い体験になりました。参加してよかったです。
まずチケットを購入する時にカテゴリー1とカテゴリー2のどちらにしようか迷いました。
カテゴリー1は1列目から6列目までの指定席1人€44、申し込み後席の番号がわかる。
カテゴリー2は7列目以降の自由席で到着順にチケットと交換後好きな席へ 1人€36。
この金額はケーブルカーの往復代金も含まれています。食事が付いているのもありましたが食事無しのカテゴリー2のチケットを2枚を申し込みました。
日本から事前に現地のコンサートチケットを購入するのは会場の大きさとかがわからいとか、席が事前に選べないとか当たり外れがあります。以前イギリスのチェルトナムのピアノコンサートでは安い席を購入したら、もっと良い席を購入すれば良かったとつくづく思ったので、去年ローマの教会のコンサートのチケットを取るときは高い料金の方のチケットを取りましたが、実際現地に行ってみたら小さな教会でのコンサートだったので、満席状態ではないし別に安い席でも十分だったわ。。。という事がありました。
というわけで今回は6列目までとは言え、どんな席になるかわからないカテゴリー1はやめて、早めに行って7列目のいい席を確保しようとカテゴリー2の席にしたわけです。
早く行きすぎて開場まで待ちました。一番乗りでした。ケーブルカーは開場1時間前じゃないと乗車出来ないと書いてありましたが、少し早くても、バウチャーを見せたら往復券をすぐに渡してくれました。
ぐるーっと城塞を回って景色を堪能しました。コンサートは満席でかなり盛り上がって、アンコールも2曲だったと記憶してますが、やってくれました。早く行ったせいもあって座席は7列目の中央でしたが、カテゴリー1にすれば良かった。。。と思いました。
20:30開演で22:00までとなってましたが、22:20に終了しました。
ザルツブルクの街は小さいし治安もいいので行きも帰りも徒歩です。ゾロゾロ大勢歩いてました。私達の宿泊ホテルはラディソンブルー・アルトシュタッドで旧市街にありホーエンザルツブルク城塞に近いのでコンサート終了後、雨の中ゆっくり歩いても20:40にはホテルに到着しました。
そもそも「楽友協会会館」にてのコンサートを予定していたのだが、ちょうど私の旅程に休館日がひっかかってしまい…
やむを得ず「ウィーン国立歌劇場」にてのコンサート観賞となった。
当日土曜日だったこともあるのだろうが、座席はほぼ満席状態。 しかも立見席があるとは想像もしていなかったのだが。 その立見席の人達がコンサートが開始すると通路に座りに来る始末。
とにかく会場(トイレを含め)は人また人でごった返し、身動きが取れない程だった。
しかも演奏本番中に、カメラビデオ撮影を平然とする観客が多いとは何事か!?!
演奏が一流だった事には間違いないだろう。 そうでなければ、私は何をしにウィーンへ行ったのか?と泣きたいところだ。
熱波の気温40度になる中でのクルーズでした。
残念だったのは中も暑かったので外に出ていたため、説明を中で聞けなかったことです。あまりに暑いため、ちょっとぼーっとしてしまいました。でもクルーズの眺めは良かったです。
評価は暑さのために低くなりましたが、気温さえいつも通りなら2ランク以上上げることのできる内容でした。
ウィーン楽友協会大ホールは,ウィーンフィルの黄金時代を創った偉大な指揮者ブルーノ・ワルターが戦前ウィーンフィルを指揮し,また,戦後ヨーロッパでの最後の演奏会を行った舞台であった. そのホールでの実際のオーケストラの音をいつか聴いてみたいものだ,と常々思ってきたが,なかなか機会が無く,それがやっと実現できて大変喜んでいる. 「この時期のウィーンでの演奏会は観光客用のオーケストラによるもの」と何かで読んだので,ウィーン・モーツァルト・オーケストラもそういうものか・・・と思っていたが,編成はモーツァルトの演奏には十分であり,演奏は洗練された音とアンサンブルで,ハイレベルの素晴らしいオーケストラであった. 演奏内容としては,交響曲40番第1楽章,アイネ・クライネ・ナハトムジークなどの管弦楽曲のほか,オペラ歌手によるコシファンテュッテ,フィガロの結婚,魔笛の2重唱やアリアも披露され,素晴らしかった. モーツァルトが活躍した街でモーツァルトの音楽の演奏を聴く気分は,日本で同じ曲を聴くのとは全く違っていた! このツァーのおかげで,特に面倒なことなく願いを実現できて大変よかった. ウィーンが初めての妻も,のっけからお気に入りの曲である「後宮よりの逃走」序曲の素晴らしい演奏で始まったので,大喜びだった. 休憩時間含めて2時間の演奏会だったが,ヨハンシュトラウスの「美しく青きドナウ」,ニューイヤーコンサート恒例のラデツキー行進曲も演奏され,言うことなしの演奏会だった. ウィーンにまた来る機会があれば,このツァーにまた申し込もうと思う.
これまでヨーロッパの教会をいくつか見学しましたが,ここも素晴らしい教会で伝統を肌で感じました. 若いメンバーによる弦楽四重奏団でしたが,レベルは高く息もぴったり. 演奏は,若々しく瑞々しい感性とエネルギーに満ち,同時に繊細な部分の表現も素晴らしかった. 弦楽四重奏団によるモーツァルトのレクイエム(Introduction, Kyrie)の演奏をはじめて聴いて驚いたが,ここまでやれるものか!と感心した. 家族はビバルディ四季「夏」が気に入ったようだが,私としてはシューベルトの「死と乙女」第2楽章,さらにベートーヴェンの「ラズモフスキー」第4楽章の演奏に聞きほれました. バッハ管弦楽組曲第3番アリア(「G線上のアリア」)もデリケートな表現で気に入りました. このツァーに申し込んで本当によかった.
ノープランの中、急遽この演奏会に申し込みました。夏は通常のオケのコンサートを聴くことが出来ないのですが、今回の教会でのコンサートはとても良かった。夜の教会の雰囲気とたった4人での演奏とは思えないほどの良い音の響きに満足です。
また、ベルトラさんのお陰で早めに行った分、席をランクアップしてもらえました。
ありがとうございました。
ベルサイユ宮殿まで自力でRERのC線でいこうと思っていたのですが、ノートルダムからオルセー方面、ベルサイユ方面が、結構長い期間、工事で運休となっているので断念し、こちらのツアーに申込ました。
結果的には大正解でした。バスで涼しく、見学の攻略法も教えて貰えました。
このベルサイユ宮殿ツアーは時間指定券ではないので、1時間ほど入場迄並ぶことになりました(ここは高台にあり、屋外なので、寒かったり暑かったり雨が降ったりしますから、服装は要注意です、この日は超寒くて辛かった~!)、ただ、並ぶ時間が長いだろうことは、事前インフォがあったので苦になりませんでした。我々はミュージアムパスをもっていたので、そちらを優先して使うように勧められ、エミトラベルさんのスタッフさんから頂いたベルサイユ宮殿入場チケット(18ユーロ×2枚)は使用しませんでした。このチケットは有効期限が2年間あるとのことだったので、またフランスに行かなくちゃ。苦笑。宮殿見学の時間は1時間15分程度。お庭まで行く時間はありませんでした。
朝市マルシェは宮殿から5分の場所にある市場に行き、大変賑わっていました。レジがどこも混んでいて、30分間とかなり短めの買い物時間なので、、、1時間あるといいなぁ~と思いました。この日の解散は1:30、オペラ座前だったので、そのままオペラ座を見学することができました。ご注意!夏休み現在7月~ミュージアムパスではルーブル美術館には優先入場どころか入場すら出来ないですよ、私達は現地でその情報を知り、結局あきらめました。ルーブルは時間指定券を必ず購入して下さいね。
オルセー美術館から夕刻のセーヌ川添いを散歩しながら徒歩約40分。夜8時にチェックインしました。こちらのベルトラさんで、リリックコースを予約済み。プリントアウトしたクーポンを見せると、席をピアノの真横の席を案内されました。赤を基調としたお店に生演奏が流れるなか、オードブルが出され、飲み物リストから赤ワインをボトルでオーダーしました。(これは料金に含まれていない、5000円くらい)。週末の店内の席は各国からの観光客で満席、日本人は私達だけでした。私達はフランス語はさっぱりですが、英語で意思疎通がとれてスムーズでした。それから10分~15分おきにウェイターやウェイトレスさんがオペラを歌い始め、その場の全員が大盛り上がり。夜10時になると、プロセッコ(イタリアのスパークリングワイン、これは料金に含まれている)で乾杯。ヴェルディ作のオペラ椿姫~乾杯の歌で、皆で盛り上がります。
お店の方にタクシーを呼んでもらい、スムーズにホテルに戻ることができました。夜に盛り上がりたい方、いつもと変わった食事をしたい方、長い夜になりますが、お薦めですよ。
チケットの交換が不安でしたが、会場でスマホの画面を見せると、すぐに教えてもらえました。
この日は席が余っていたようで、アップグレードされていてビックリしました。曲も半分は有名な曲でしたし、指揮者が手拍子を教えてくれて曲に合わせてリズムをとったり、フェイントに騙されたり、クラシック初の旦那も楽しんでいました。
音楽の都ウィーンで、生の音楽を黄金のホールで楽しめて嬉しかったです。
到着日に行ったため、時差で、眠すぎた!後半子守唄になってしまい、残念。無謀な計画だったか。でも雰囲気はとても素晴らくいい経験になりました。
開始15分前とギリギリでの到着になりましたが、入口にはたくさんのスタッフの方がいて、どのチケットか?と聞いて下さり、チケットの引き換えは向こうとかすぐに教えて下さり、引き換えたあとも、あっちだこっちだと誘導されて、トイレに行って、売店へ寄っても15分以内にすべて済ませられました。
こういった類の観光カードは、元を頑張って取ろうと観光地を巡るモチベーションがアップします。一か所をゆっくり見たい人には向かないでしょうが、初めてのウィーンでしたので今回はこれでよかったと思います。もし二回目の場合はどうでしょうか?
元がとれたかどうかは微妙なところですが、優先入場は時間節約で便利です。
バスはちょっとタイミングとコースが合わないと利用しずらいと思います。
ツアーでないと内部見学ができないので、とても貴重なツアーです。
ツアーガイドさんに案内されて内部を見学する形になりますが、駆け足ではなく、ゆっくりとしたツアーでとても良かったです。
最後には、パイプオルガンを鳴らしてくれて実際の音響も聴くことができ満足しました。