ヨーロッパ
7/1に21:00〜のワンドリンク付きクルーズに参加しました。出発時は日が落ちきる前のブルーアワーでクルーズ中に完全に日没となりいい時間でした。
二階のオープンエアの外側の席を確保するべく乗船30分前に行きましたが、こちらのeチケットを見せてもすぐには乗船できず、いろいろ確認している間にどんどん順番を抜かされギリギリで良い席確保できました。早めに行くことをお勧めします。
最初のお迎えからトラブルが・・・
来ないぞな? 出発に遅れたら申し込んだ意味ないやん!電話です。
タクシーが迎えに来ました。初っ端からこれでは先が思いやられます。
19:00の出航時間には遅れずに済みました。
席に案内されます。ご老人夫婦と若いカップル、アジア系お姉さん一人と私が隣同士。ツアー会社は気を使ってくれたのだろうけどけど、このお姉さん愛想悪すぎ。言い寄られるとでも思ったのでしょうか?会話一切なし!?
こういう場でのたわいのない会話も旅の楽しみだというのに・・・。
なのでテーブルでそこそこにバイキングでご飯をいただき(おいしかった)、その後デッキに上がって遊覧です。スピーカーから説明が聞こえてきます。なーるほどそういう趣向なのね。そこはGoodです。
こちらの日没は20:30なので私の参加時間ではライトアップされた夜景を拝むことはできませんでした。(これは不覚)
この季節に参加される方は最終便に乗られることをお勧めします。それと夏でも夜は冷え込むので上着も忘れずに。
ピアノ、クラリネットとの演奏、ソプラノの女性のピアノとの掛け合いやテノールの男性のオペラとの掛け合いやダンスを鑑賞しましたた。ソプラノやテノールの歌声に圧倒され、演奏もまた素晴らしいものでした。あっという間の2時間のクラッシク オペラ鑑賞でした。
夜9時15分から始まるけど、7時くらいに来てねと言われて、その通りに行ったら、リハーサルの邪魔だったようで、この会場にいても良いけれど、一度出て、また戻って来て下さいと言われて途方に暮れながら、夜の街をさまよったのも今となっては、いい思い出です。
午前中ルーブル美術館に個人で行ったあと、午後のこのツアーで、ベルサイユ宮殿に行きました。
ルーブル美術館からツアー集合場所まで近くでした。
とてもきれいなバスで、道も空いていて30-40分でベルサイユに着きました。
行列を横目に、団体口からすんなり入場し、ガイドさんの声をヘッドセットで聞きながら、効率よく見学できました。ガイドさんの声は機械でも聞きやすく、混んでいるのでよいシステムだと思いました。
ルーブル美術館で工事中で見れなかった「ナポレオン一世の戴冠式」の絵を、ベルサイユ宮殿で見ることもできました!
ガイドさんは行き帰りの車内でも、お話をして下さり、帰りもあっという間に、楽にパリ市内に帰れました。
時間が有効に使えたので、17時半過ぎに街に帰ったあと、陽も長く遅くまでショッピングと観光をまた楽しめました。
かおるフロム東京様 この度は弊社のツアーをご利用いただきましてありがとうございました。当日は時間の無駄がなく、午前・午後と続いてご観光の後はショッピングもお楽しみになるお時間もあり、大変充実した1日をお過ごし頂けたようで嬉しく体験談を拝見させて頂きました。フランスご滞在中は時間が本当に貴重ですので、是非ともまたマイバス・フランスのツアーをご利用いただけますと幸いです。混み合う観光箇所入場に際しては特にツアーの良さをご実感いただけるかと存じます。お待ち申し上げております。 名取
ローマの小さな劇場でオペラを見た事はありましたがスカラ座のプラテア席で見るオペラは格別でした。前の席に出る字幕を英語にセットして舞台と字幕を見るのに忙しいかったものの、生演奏の迫力も感じられ、プラテア席にして本当によかったと思います。
帰りも遅いので地下鉄利用を心配していましたがドゥオモ周辺はライトアップされ、観光客も多く警察官の見回りもしっかりとしていましたので何も問題なくホテルにもどりました。
又、行きたいです。
夫婦で参加しました。日本では3連休中の旅でしたが15分前に到着して受付をして空いていたので好きな席を選べました。左側の前に座り、出発ごろにちょうど暗くなってきて最高の夜景を見る事ができました。混雑もなく、ゆっくりと過ごせました。絶対おすすめです!
日本で観ていたフラメンコはなんだったんだろうと思えるほどの衝撃を受けました。
お店のサイズもよく、情熱のフラメンコを堪能しました。
個人では絶対に行けないディープなリスボンを体験できました。
ファドレストランもツアー向けではない、ローカル感満載で大変楽しいひと時を過ごせました。
劇場の設定よりも安く手に入れられますが席はそのとき次第です。
英語がわかる方であれば、公式サイトの方が高くても良席なこともあるのではと思います。
頻繁に見に行くわけではないのであれば、劇場の良席のほうが、迫力が違い印象に残ると思います。
駅でチケットの受け取りでしたが、問題なく受け取りができました。
チケットを渡しに来た人は、乗り場と時間まで案内してくださいました。
安心して取引できます。
楽しい旅をありがとうございました。
美しいカタルーニャ音楽堂でのフラメンコでしたので非常に良い雰囲気です。迫力あるステージでした。オススメです。
7/15参加で日中が非常に暑かったので何も考えずに参加してしまいました。震えるほど寒かったです。防寒を忘れずに。
とても大きくとても素晴らしいです。是非行っていただきたいです。サグラダファミリアも良いですが、こちらも良いです。
料理に関しては自分的には、これといって美味しくもなくまずくも無くといったところですが、フラメンコ・ショー、これは最高です。私のバルセロナ旅行での一番です。お勧めです。絶対に見て欲しいですね。
母と2人旅のウィーン旅行でのオプションとして参加しました
レビューに中国・韓国の団体客がとてもうるさいとありましたがたしかにうるさいうるさい マナーも悪く演奏が始まってからの撮影は禁止にもかかわらず直接注意されるまで誰もやめない無法地帯ぶり…
コンサートそのものは聞いたことがある曲のオンパレードで楽しめるものなのでやはり残念といえば残念でした
カジュアルな服装でも参加できますが、ややドレスアップした方もたくさん見受けられて、特別な体験として楽しむにはワンピース着用くらいがいいかもしれません
どこの見学もスムーズに出来ました。モーツァルトの生家やホーエンザルツブルク城などは並んでいたので、カードを持っていたおかげで待たずに入れた点が良かったです。
19:00開始となってましたが、実際には19:30開始。時間をもて余しましたが、小さい頃に弾きたかった曲、目の前で聴けて良かったです。
早朝集合で辛かったが、ベルサイユ宮殿に着いてからはスムーズに見学でき良かったです。帰りのマルシェも店舗も多く活気があり買い物を楽しめた。
カテゴリーCだったのですが、早く行って近くに人がいなかったこともあり、カテゴリーBのチケットをいただけました。更に、案内係りの方が1列目でも2列目でも好きなところに座っていいですよ、と言いながら案内してくれたので、最前列のセンター通路側に座りました。音響的にはもう少し後ろの方が良いかもしれませんが、演奏者を独り占めしている気分と、周りの方達のマナーが良かったので、1番前に座って良かったです。ベルトラさんのお陰です。
ここの教会は全て自由席なので、マナーの悪い人が気になる場合は、早くに行って前の席に座るのをお勧めします。演奏中に隣の人がスマホをずっといじっていたりすると、ちょっと集中が途切れます。演奏は第一バイオリンの奏者が前回と同じ人で、演奏に魂が入っている感じがとても良かったです。
veltraが親切だと感じたのは、2日続けてのカールス教会コンサートの予約に対し、同じようなアクティビティの予約を本当にするのか、というようなメッセージを出してくれたところです。プログラムが違うので、勿論分かっていての予約でしたが、もし自分が本当に間違えている場合は、このような警告メッセージは役に立ちます。本場で聞くレクイエムは、勿論とても良かったです!
私にはとても大きなお金でしたが、
それ以上に後悔のない素晴らしい体験でした。
もし、迷っている方がいたら、
参加すべきだと背中を押します。
お料理も、待遇も、エンターテイメントの
命がけのショーも
遥かに想像を超える
本当に感動の嵐を体験できます。
送り迎えもとてもよい方でした。
私たちは旅の最後の夜に参加しましたが、
それまでの感動を圧倒的に塗りつぶすほどの
素晴らしい迫力あるショーでした。
本当に参加出来て良かったです。
ありがとうございました。
本来であれば、ウィーンフィル・少年合唱団・オペラと言った本格的なコンサート等に行きたかったのですが、この時期はオフなので、このツアーに申し込みました。観光客向けのコンサートと分かっていたのですがその通りでした。本格的なクラシックコンサートを期待すると残念な気持ちになりますが。その分カジュアルに気軽に楽しめるのが利点だと思います。日中、シェーンブルン宮殿を観光していて見学もした庭園のすぐ横にあり、外の眺めが日中いた所だと思うと不思議な気分を味わえました。同じような内容で会場別にツアーが毎日開催されているので、スケジュールに合わせて選択すると良いと思います。街中の会場だと、観光や食事のついでに行けると思います。
猛暑のクラクフで、会場が狭く蒸し暑かった。演奏は素晴らしかったです。ただ会場がベルトラの説明ではよくわからず、もっとわかりやすい目印を書いたほうがよい。
母親の還暦祝い旅行で、ディナー付きを体感しました。カスタネット持って踊る、ぐらいのイメージしかありませんでしたがステージすぐ近くで観る生のパフォーマンスは圧巻でした!
ディナーは薄味が好みの私にはそこそこ塩辛く、おかげさまで(?)お酒が進みました。パフォーマンスはディナー後。心地よい音楽もあるので飲み過ぎてうたた寝しないようにご注意ください。
2日間のものでしたが、入場料とバス代金で個別支払いトータルの元を取れたかというとほぼトントンで損がないレベルかなという感じでした。無料の観光バスはタイミングなど利用に不便化と思い、交通系パスも購入したのでほとんどこちらを利用しましたが、シェーンブルン宮殿から移動するときに偶然出発する無料観光バスがあったのでここで飛び乗って一回利用しましたが、少し遠回りでしたが二階建てバスで町の眺めを見ての移動はよかったと思います。ただし、購入手間が省けたり、優先入場は大変便利だと思います。
国立オペラ座での公演でしたが、他のコメントにあるような意識の低い観光客もほとんどいなく(もちろん多少はいましたが、事前のコメントである程度ハードルを下げていたので気になりませんでした)、それよりもしっかりドレスアップした紳士淑女も多数いて目立っていて華やかな雰囲気でした。
食事もおいしく、タキシードの給仕のサービスも非日常的でよかったです。
夜のイルミネーションがとてもきれいでした。
だた、昼の暑さとは違い風をまともに感じるのでとても寒さを感じます。風除けの防寒を持っていく事をお勧めします。
あと、街路樹の手入れがされていないのか、バシバシ枝があたります。下手するとけがをしかねないので気を付けた方がいいです。
最後にタクシー乗り場を案内するとありましたが、案内はなく、自分たちでタクシー乗り場を中々探せず、年に一度のシャンゼリゼ通りでの映画のための通行止めと暴走族のような車でごった返していて、帰れるかとても不安でした。
参加される方は、主催者側の案内をあてにせず、事前にタクシー乗り場を確認しておいた方がベストです。
思っていたとおり曇り空で写真映えしませんでした。船のスピードは実に良く考えられおり、イヤホンから日本語のアナウンスがあるので、1時間のクルーズが充実していました。
ディナーなしのプランで予約。観光の中心地からは少し外れたエリアでしたが、ドゥオーモ周辺からも徒歩で行ける範囲でした。会場となる教会は周囲の建物に溶け込んでいて少し分かりにくいかもしれませんが、地図を見ていけばたどり着けると思います。開始時刻30分前ぐらいに着きましたが、その時には扉が開いていて中に入れました。教会でのコンサートなので一応羽織物を持っていきましたが、地元のお客さんも混じっているラフな雰囲気で、半袖やハーフパンツの方も多かったです。コンサートの演者はバリトン1人、ソプラノ1人、ピアノ1人。1時間ほどの短めなプログラムでしたが、演者の方が声量もあり素晴らしく、最後は会場全体でスタンディングオベーションでした。「椿姫」「セビリアの理髪師」など有名な作品の曲ばかりなので、手軽にオペラを楽しみたい方におすすめです。素敵な思い出になりました(^^)