ヨーロッパ
ここの教会は全て自由席なので、マナーの悪い人が気になる場合は、早くに行って前の席に座るのをお勧めします。演奏中に隣の人がスマホをずっといじっていたりすると、ちょっと集中が途切れます。演奏は第一バイオリンの奏者が前回と同じ人で、演奏に魂が入っている感じがとても良かったです。
veltraが親切だと感じたのは、2日続けてのカールス教会コンサートの予約に対し、同じようなアクティビティの予約を本当にするのか、というようなメッセージを出してくれたところです。プログラムが違うので、勿論分かっていての予約でしたが、もし自分が本当に間違えている場合は、このような警告メッセージは役に立ちます。本場で聞くレクイエムは、勿論とても良かったです!
私にはとても大きなお金でしたが、
それ以上に後悔のない素晴らしい体験でした。
もし、迷っている方がいたら、
参加すべきだと背中を押します。
お料理も、待遇も、エンターテイメントの
命がけのショーも
遥かに想像を超える
本当に感動の嵐を体験できます。
送り迎えもとてもよい方でした。
私たちは旅の最後の夜に参加しましたが、
それまでの感動を圧倒的に塗りつぶすほどの
素晴らしい迫力あるショーでした。
本当に参加出来て良かったです。
ありがとうございました。
本来であれば、ウィーンフィル・少年合唱団・オペラと言った本格的なコンサート等に行きたかったのですが、この時期はオフなので、このツアーに申し込みました。観光客向けのコンサートと分かっていたのですがその通りでした。本格的なクラシックコンサートを期待すると残念な気持ちになりますが。その分カジュアルに気軽に楽しめるのが利点だと思います。日中、シェーンブルン宮殿を観光していて見学もした庭園のすぐ横にあり、外の眺めが日中いた所だと思うと不思議な気分を味わえました。同じような内容で会場別にツアーが毎日開催されているので、スケジュールに合わせて選択すると良いと思います。街中の会場だと、観光や食事のついでに行けると思います。
猛暑のクラクフで、会場が狭く蒸し暑かった。演奏は素晴らしかったです。ただ会場がベルトラの説明ではよくわからず、もっとわかりやすい目印を書いたほうがよい。
母親の還暦祝い旅行で、ディナー付きを体感しました。カスタネット持って踊る、ぐらいのイメージしかありませんでしたがステージすぐ近くで観る生のパフォーマンスは圧巻でした!
ディナーは薄味が好みの私にはそこそこ塩辛く、おかげさまで(?)お酒が進みました。パフォーマンスはディナー後。心地よい音楽もあるので飲み過ぎてうたた寝しないようにご注意ください。
2日間のものでしたが、入場料とバス代金で個別支払いトータルの元を取れたかというとほぼトントンで損がないレベルかなという感じでした。無料の観光バスはタイミングなど利用に不便化と思い、交通系パスも購入したのでほとんどこちらを利用しましたが、シェーンブルン宮殿から移動するときに偶然出発する無料観光バスがあったのでここで飛び乗って一回利用しましたが、少し遠回りでしたが二階建てバスで町の眺めを見ての移動はよかったと思います。ただし、購入手間が省けたり、優先入場は大変便利だと思います。
国立オペラ座での公演でしたが、他のコメントにあるような意識の低い観光客もほとんどいなく(もちろん多少はいましたが、事前のコメントである程度ハードルを下げていたので気になりませんでした)、それよりもしっかりドレスアップした紳士淑女も多数いて目立っていて華やかな雰囲気でした。
食事もおいしく、タキシードの給仕のサービスも非日常的でよかったです。
夜のイルミネーションがとてもきれいでした。
だた、昼の暑さとは違い風をまともに感じるのでとても寒さを感じます。風除けの防寒を持っていく事をお勧めします。
あと、街路樹の手入れがされていないのか、バシバシ枝があたります。下手するとけがをしかねないので気を付けた方がいいです。
最後にタクシー乗り場を案内するとありましたが、案内はなく、自分たちでタクシー乗り場を中々探せず、年に一度のシャンゼリゼ通りでの映画のための通行止めと暴走族のような車でごった返していて、帰れるかとても不安でした。
参加される方は、主催者側の案内をあてにせず、事前にタクシー乗り場を確認しておいた方がベストです。
思っていたとおり曇り空で写真映えしませんでした。船のスピードは実に良く考えられおり、イヤホンから日本語のアナウンスがあるので、1時間のクルーズが充実していました。
ディナーなしのプランで予約。観光の中心地からは少し外れたエリアでしたが、ドゥオーモ周辺からも徒歩で行ける範囲でした。会場となる教会は周囲の建物に溶け込んでいて少し分かりにくいかもしれませんが、地図を見ていけばたどり着けると思います。開始時刻30分前ぐらいに着きましたが、その時には扉が開いていて中に入れました。教会でのコンサートなので一応羽織物を持っていきましたが、地元のお客さんも混じっているラフな雰囲気で、半袖やハーフパンツの方も多かったです。コンサートの演者はバリトン1人、ソプラノ1人、ピアノ1人。1時間ほどの短めなプログラムでしたが、演者の方が声量もあり素晴らしく、最後は会場全体でスタンディングオベーションでした。「椿姫」「セビリアの理髪師」など有名な作品の曲ばかりなので、手軽にオペラを楽しみたい方におすすめです。素敵な思い出になりました(^^)
チェロの演奏者の表現が面白かった。
良い経験になった。途中雷豪雨があり、それも含めての演奏で面白かった
新婚旅行でオランダへ行った際、初日に参加しました。船に乗りながらゆっくりと街を周ることができ、とても楽しかったです。日本語オーディオガイドもわかりやすく、次の日からの旅行プランを考えるのに役立ちました。有名どころをたくさん通ってくれるので、1時間あっという間に感じました。雨がパラパラ降っていましたが、屋根が付いていたので濡れずに快適です。アムステルダムに来る際は、是非参加するべきだと強くおすすめします!!
6月の22日に参加しました。バルセロナで、1日フリーだったので、弊社の1日乗り降り自由のバスチケットを購入しました。チケット引き換え所のカタルーニャ広場のインフォメーションの場所がわからずウロウロしました。結果、地下に入るような場所で、なんだここだったのか?って時間をロスしたことにガッカリでした。σ(^_^;)でも、バスの本数は多く、比較的待たずに乗れます。最初にグエル公園で降りましたが、案内もなく、どこだろう?と分からなかったけど、前の人たちについて行ったらありました。(笑)かなり、坂の上の方まで歩くので、バス停がもう少し近くにあればと思いました。
公園も市場に入るには、予約していかないと入れません。当日19時と言われましたから、もし、中に入りたければ予約していった方がいいかと思います。その日はかなり暑かったので、公園の中に入って上まで行くのに大変でしたが、上から見下ろすバルセロナの街の眺めは最高です。どこに行っても1ユーロで水を売っている人がいますので、水分補給をした方がいいかと。
そのあと、3箇所ぐらい下車しましたが、コースが赤、緑、青とあるので、途中乗り換えて違うコースに行ったりと、地図を見ながら探検しました。こちらのマップを事前にダウンロードして、どこで降りようかと下調べして回ればかなり有効的に活用できるかと思います。各施設やゴンドラの割引チケットなどがあるので、併用することもでこます。バスは20時までなので、1日遊ぼうと思えばお得です。私は朝、のんびりしすぎたのと、チケット引き換えまでに時間をロスしたことが悔やまれました。
食事は期待していませんでしたが、期待しなくて正解かも。
最前列でしたが、舞台の横で2列目以降でも正面から見たかったです。
食事つきにした意味がありませんでした。
初めてのベルサイユ宮殿に期待も膨らみワクワクしながら参加しました。個人で行く事も考えましたが、行ってみたらすごい人の列にびっくりしました。中途半端な時間に行ったら入るまで時間がかかったと思います。
ツアーで良かった!という気持ちになりました。
ただ、半日での観光ツアーだったのでもう少し時間が欲しかった。
マルシェは無くても良かったかな〜。と思いました。
ディナーはブリストル、最高でした。美味しいし、素敵なレストランでした。
コンサート席の場所があまりにも分かりづらいので、席の場所の案内説明書が必要だと思います。
マナーの悪い客がいたので、どうにかならないものでしょうか。演奏中に写真をとる、席を蹴る、落ち着いて座ってない、立ちながら見る、休憩時間とはいえ色々な場所で写真を取りまくる オペラ座の品格が落ちます。次回はこのオプショナルは頼みません。
食事はレストランブリストールでゆっくりディナーを楽しむことができました。
しかし、国立オペラ座でのコンサートは回りに中国人がたくさんいて、大きな声で話したり
、禁止されている写真を撮ったりしていました。その上に私の席は後ろから蹴飛ばされて音楽に集中できなかった。
席は前から5列目のセンター通路側の席で良かったです。ただ、前の女性の背(座高)が高く、視界がちょっと遮られていたのが残念でした。カールス教会、教会内部も帰り際に見たライトアップされた姿も荘厳でした。四季は現代風にアレンジされていて、少しアクが強くて評価は分かれると思いますが、そういうアレンジだと割り切って聞けば楽しめます。私の周りはみんな静かに聴いていました。
グエル公園を朝散歩した後にカサミラに向かいました。
バルセロナな見所がたくさんあるので、時間指定じゃないところが有難いです。
エレベーターで屋上まで上がりバルセロナの街を眺めることが出来ました。
朝一だったので比較的空いていて良かったです!
英語でのガイドツアーでしたが、音楽堂の内装をじっくりを見てまわることができ、特に実物の天上ステンドグラスはステキでした。
マドリードからALSAのバスを利用し5時間のバス旅でグラナダへ。
ナスル宮殿は17:30〜でしたが、事前チケット受け取りとのことで、グラナダ に12時に到着後、急いで日本語情報センター向かいました。
現地の人に住所を見せながら何とか辿り着き無事にチケットを受け取り、グラナダ の街を観光。
サンニコラス展望台からアルハンブラ宮殿を眺めて、指定の2時間前にはアルハンブラ入場しました。
所要時間3時間と聞いてましたが、しっかり3時間見てまわりました。
ナスル宮殿はもちろん、庭園やどの建物も見応えがあり素晴らしかったです。
一見の価値がありますので、おすすめです。
この度はご利用いただきまして誠にありがとうございました。
アルハンブラ宮殿を十分に堪能されましたこと大変嬉しく存じます。
また機会がございましたらお気軽にご相談ください。
日本語情報センター 石谷博史
初めてのウィーン、初めての教会コンサート、期待通りに音響が良くて教会の雰囲気を味わいながら音に吸い込まれました。到着した日の夜だったのであまりの心地良さに睡魔との戦いでした。出発3日前に予約したのでコンファーム出来たのが出発の日の午前中、ちょっとドキドキしました。もっと早くに予約入れればよかったと、後悔しました。
こじんまりした教会でしたが、その分オペラを間近で見ることができ、雰囲気も良く、想像以上に楽しかったです。
入場の列には並ばなければなりませんが、普通にその場でチケットを購入するよりはスムーズだと思います。
そして断然オーディオガイド付をおすすめします。
日中のガイドツアーと迷いましたが、フラメンコも見ることが出来るこちらのツアーに参加しました。
現地まで少し迷いましたが、ライトアップされた建物の外観は素敵でした。
表通りから一本入ったところにあるので、少しわかりづらいかも知れません。
開場時間近くになるとドレスアップした方々が周辺にいらっしゃるのでわかりやすいかも。
目の前にお土産屋さんが何軒かあるので、そこをぶらぶらしてみるのもおすすめです。
早めに入場されて館内を見学することをおすすめします。
時差ボケもあり、途中少しウトウトしてしまいましたが(苦笑)迫力はすごかったです。
クラシック初心者なのですが、知っている曲が多く非常に楽しめました。また最後の盛り上がりも素晴らしいものがあります。スマートカジュアル(服装)で気軽になので、形式ばらない方にはおすすめかも。
チケット交換所が混雑しているので、時間に余裕をもって行った方がよいかと思います。
西洋系の団体の方が多く、マナーも良好にて気持ちよく聞けました。食事無しでしたが、早い時間帯だったので、最前列のピップ席で聴けました。
見学の前の予定が押してしまい遅れましたが、ディナーも美味しく頂けて良かったです!
フラメンコは、真ん中の目の前で見れたので、フラメンコの迫力、表情がそのまま伝わって、最高に良かったです!
又見に来たいです!
業務出張のパリ、夜のフリーの時間に楽しみました。レストランは駅から少し離れていますが日中その近辺を歩き回っていたので、タクシーではなく地下鉄利用で行けました。混み合っていて予想以上にテーブルとテーブルの間隔が狭かったので、苦手な方は息が詰まるかもしれません。私は隣のテーブルの方ともお話を楽しめましたし、最後に皆で歌うときには盛り上がれたと思います。オペラ好きにはたまりません。次回も利用しようと思います。