ヨーロッパ
ウィーンでは毎日のようにコンサートがあるものの、ウィーンフィルの本拠地ということで、こちら学友協会のコンサートをチョイスしました。クラシック初心者なのですが、半分以上は知ってる曲で充分楽しめました。最後は手拍子で観客も巻き込んでの演奏で締めくくられ、満足して帰ることができました。今回参加したコンサートはブラームスホールでしたが、大ホールの方でも見てみたいです。
会場は小さい。座席は7〜8列ほどでしょうか。オーケストラ演奏を近くで見たいなら非常に良いと思います。VIP席なら、本当に目の前という感じだと思います。私はB席での予約でしたが、B席でも近いです。演奏を聴くことが目的なら、座席にこだわる必要ないかと思います。場所はどこでも十分近いです。
日程の都合上、学友協会のブラームスホールだった。大きな会場の、豪華なホールでオーケストラ鑑賞という想像だったが、こじんまりとしてて、予想と違った。他2つの場所ならば、想像通りだったと思います。座席は受付順のようなので、当日は早めに受付した方が良いかと思います。カテゴリ内での良い席から埋まっていくようです。
フラメンコそのものは、満足できましたが、洞窟の人数が多く、よく見えませんでした。途中のアルハンブラ宮殿の夜景を期待していたのですが、送迎車で夜景スポットを高速で通り過ぎるだけのもので、ちらっとしか見ることができませんでした。
○ ベルサイユ宮殿&パリの朝市マルシェ 半日観光ツアー<日本語アシスタント/宮殿内日本語オーディオガイド付> by EMI / 通常プラン(2019年3月31日まで)を利用
○ ガイドさんは、親切かつ面白かった。
○ 期待を裏切らなかった(圧巻)。
○ 撮るべき写真も撮れる。
○ 安全上等も問題なし(適度な運動)。
○ 混み具合も気になる程ではなかった。
見どころの多いバルセロナ、ガウディ作品ではありませんが、アールヌーボー調のこの音楽堂は必見で、事前予約をお勧めします。コンサートやフラメンコのついでに見学も有りでしょうが、通常はこの一時間程のツアー予約でしょうね。場所は、バルセロナ旧市街の近くで迷うことは無いと思います
フラメンコは、南部アンダルシアが本場で、バルセロナ(カタルーニャ)は本当は違うのでしょうが、スペイン訪問の記念にエル・コルドベスに予約を入れました。他にも幾つかフラメンコショーが演じられている様ですが、タブラオの雰囲気が感じられ、また街の中心部という利便性の良さからは、ここが一番のお勧めかと思います。食事付きにしたほうが良い席になるという口コミを見たのでそうしましたが、今回はあまり関係がなかった様な気がします。でも食事(ビッフェ)、ワインは美味しかったので満足度は高かったです。それにしても熱気、迫力が凄かった!
ヘルブルン宮殿やホーエンザルツブルク城、近代美術館にある丘などに行くのに便利でした。
トイレ休憩がわりに旧市街に博物館や美術館に入ってみたり、疲れたらホテルに戻ったりと自由度が高くストレスフリーでした。
女子二人旅で行きました。日本人は珍しかったからなのか、二人とも誘われてパフォーマーと一緒に踊ることに笑 欧米の方は、急に指名されてもノリノリで踊れていてすごいなあと思いました。パフォーマーとの距離が近く、迫力があります。サングリアも美味しくて楽しい夜でした。
何度も何度も日本でフラメンコをみましたが、素晴らしかったです。
タブラオ雰囲気とレベルの高いダンサーに酔いしれる夜となりました。
ご飯も美味しいです!スタッフもプロフェッショナルで楽しい時間を過ごすことが出来ました。
すごくお得だと感じました。
時間が赦せばもう一度行きたかったです。
また必ず見に行こうとおもいます。
事前に買っておいたのですが急遽予定を変更したため、使える時間が限られてしまいました。
使う前に買うことをお勧めします。
ドレスコードがないので気軽に参加できます。
前から二列目の席でしたので とてもよく見れました。
とても優雅な時間が過ごせました。
事前予約で、貴重な自由時間に、確実に観光できて良かった。また、チケット交換も窓口でスムーズに出来て、問題なかった。
朝一番に訪問したこともり人が少なくゆっくり観光できる。病院とは思えない施設に感動。バルセロナの人の多さにうんざりしてる人にはおすすめです。
ビバルディの足跡をたどり、ウイーンとベネチアを訪れましたが、ビバルディの生まれた地でビバルディの曲を聴くということだけでこの上ない感動を覚えました。また、演奏者のベネチア室内合奏団の方々もとてもフレンドリーな感じで、コンサートの最初から最後まで楽しむことができました。演奏そのものも自分の好みにぴったりで、オーソドックスな中にも控えめなアレンジが加わり、「四季」を堪能することができました。教会でのコンサートは初めての経験でしたが、体に染み入るような荘厳な響きに魅了されたひと時でした。
私も看護師として働いているので全てが、興味深くて良かったです。見た目だけ綺麗な建物ではなく機能性も考えてた建築されていて行く価値ありです。
雨模様で心配していました。早く着いたので、雨にならない内にと、早い便に乗りました。
ライトアップのタワーブリッジは見れませんでしたが、まだ明るいロンドン市内の西から東へとひと通り見れて満足しました。
寒くて、持っていたダウンジャケットが役に立ちました。
前もって購入していても、同じように列には並ばなければならずそんなに時間短縮とはかんじられなかった。
ダイアナ妃のドレス展示がもっとあると良いと思います。
時間指定ではないので、非常に都合が良いですね。スムーズに入れます。オーディオガイドも良かったです。お勧めです。
昼間にどうしても内部の見学をしたかったため、参加しました。英語での説明だったため、多少英語力がないと内容までは理解できないと思いますが、写真撮影の時間もくれるため、それだけでも行く価値はあると思います。太陽光が差すことを前提に作られているため、ぜひ昼間に見てほしいです!
大きな会場のお店と、このお店「エル・コルドベス」どちらが良いか迷いましたが、間近で見れるとのことでこちらのお店にしました。結論から言うと大感動!
料理・ドリンクの付いたコースにしました。先に1時間食事をしてから、ステージのある別室に移動してライブショーを観覧。料理はビュッフェスタイル、味はそこそこ。ドリンクは最初サングリアを1杯くれます。NEXT DRINKを聞かれたのでワインをボトルで頼みました。グイグイ飲んで食べてショーへ突入。席についても、希望者にはスパークリングワインが振る舞われました。
どうせ観光客相手のショーだろう、、と半分馬鹿にしてましたが、とてつもない情熱感とクオリティの高いギター演奏、踊りの凄さに引き込まれました。マイク無しのアカペラ歌唱と生ギターの演奏。とにかく興奮しました。音楽が好きな人には絶対オススメです!スマホ撮影は基本NGですが、演奏に集中してもらう意図が感じられ良かった。最後に1曲撮影OKタイムがあります。
ショーが終わってから追加したワイン代を払おうとしたが、特に何も言われず退店。後で飲み放題だったと気づく。お腹いっぱい食べ飲み、あのショーでこの値段は大満足!お酒好きにはお得かも。
チケットを買うための列が結構長くありましたが、予約したバウチャーを見せると列には並ばずサクッと中へ入れました。日本語のガイドも解説がユニークで良かった。途中ガイド端末の音が出なくなりましたが、スタッフに伝えるとすぐに交換してくれました。観覧を終え、カサ・ミラの1Fのカフェレストランでビールを一杯飲みゆったり。とにかく予約して良かった!オススメです。
取ってもらったチケットはホテルまで届けてもらえて、非常に便利でした。ドイツオペラ”死の都”は、以前観たことの無い出し物で、少し難解でしたが、憧れのスカラ座の内部は豪華絢爛で、幕間にシャンペンを楽しみ、最高でした。
ウイーン最後の夜にふさわしい演奏会でした。
教会で演奏会を聴くのは初めてでしたが、教会の厳粛な雰囲気とマッチしていて感動的でした
誰もがよく知っている曲が4人の素晴らしい演奏者で奏でられ、あっと言う間の1時間でした。最後の曲の演奏が終わるとほぼ全員が立ち上がり、あの小さな教会でスタンディングオベーションが見られました。
1時間はあっという間で、せめて1時間半くらいあったらとそれだけが心残りでしたが友人と2人、素敵なウイーンの夜が満喫できました。
シックな教会でのカルテットの演奏を楽しめました。
演奏中は撮影禁止なのに前のアジアの方が
ずっと撮影していたのが気になりました。
イタリア旅行でコロッセオに行く為に、ひと月近く前から予約をして楽しみにしていたのに、スペイン広場前から40分も待たされやっと乗れたかと思えばテルミ駅でサイクリングのイベントがあるからと降ろされるはめになりました。
この様な事はわかっていた事だと思いますので
1人3000円近い料金を返して頂きたいと思います。
ロンドン観光のど定番ではないかもしれませんが、街中の宮殿とは異なりゆっくりとした雰囲気でまた素敵でした。最寄り駅から宮殿までボートに乗って移動することもできるようで、天気の良い日はいいかもしれません。訪問時は6月の薔薇の季節で、色づいたお庭の散策に時間をとりました。中のチャペルは撮影禁止ですが、ブルーの天井が美しく、たまたま聖歌隊の少年たちがコーラスをしていて神秘的でした。見どころたくさんなので、一日いられると思います。広い敷地内で道に迷っても、歴史的な衣装を着たスタッフがあちらこちらにいるため、すぐに助けてもらえました。最寄り駅の前にあった手作りお菓子のショップで購入したショートブレッドが意外に美味しかったです。
◆感想:テレビで見てたニューイヤーコンサートの場所、念願の黄金の間で鑑賞できて満足でした。観光客向けのコンサートということですが、モーツァルトの楽曲は馴染みのあるものも多く、明るい曲も多いので、楽しめました。最後の曲は観客も手拍子で参加でき、盛り上がりました。楽しかったー!
◆座席:体験談でアップグレードについて拝見しておりましたが、私もどうやら申し込んだC席からアップグレードされたようでした。まさかのステージ上、演奏者の真後ろの席でした。クラシックコンサートとしては、パーフェクトな席ではないかもしれませんが、あこがれの楽友協会、黄金の間のステージに思いもよらず立ててしまい感動です。席へは出演者と同じ通路を通るので面不思議。そして、ステージ上からの景色も面白かったです。席のお陰だと思いますが、周りのマナーについては気にならなかったのでラッキーだったのかも。
◆写真:中は撮影禁止のようでしたので、楽友協会の外観です。のだめが入っていったところですねー☆
◆おまけ:ヴェルヴェデーレ宮殿からトラムで戻ってきた後、コンサートまで少し時間があったので、楽友協会のすぐ近くにあるインペリアルホテルのカフェで早め&軽めの夕食にしました。きのこのスープは絶品。インペリアルトルテも紅茶と一緒にいただきました。トルテはボリュームがあるので、普通にお食事した後のデザートだと食べきれないかもしれないので、スープでちょうどよかったです。ピアノの生演奏を聴きながら優雅で贅沢な時間でした。
オペラの席自体はよかったので満足です。
ただし、ホテルチェックイン時に「そのバウチャーの件は知らない!」とホテルフロントでいわれたのでびっくりしました。当日あとからいただきました。そういうびっくりはなくしてほしいです。
一日券では、まわりきれないので2日券を購入しました。現地のパスの説明書は日本語てはないので事前に調べて行きたいところの開閉時間も確認の上スケジュールをたてることをおすすめします。
元は取れると思います。
チケットを買う手間も省けますし、優先レーンでスイスイ入れます。
ホップオンバスは、こちらも時間が合えばとても便利ですが、始発や終了がはやいので、若干使いにくいです。
私達は、地下鉄やトラムバスの乗り放題チケットも合わせて現地で購入しました。
しかし、普通に行くのより断然お得なので
ぜひ購入することをおすすめします。