ヨーロッパ
参加人数が100名を超えているとのことで、バス二台で向かいました。
道中で、工事の影響で道が混雑しているため到着が遅くなること、次の日がメーデーということで宮殿内の混雑が予想されるとのこと、庭園はイベントのため別料金がかかるとことを伝えられた。
当初、自由見学したのち11時15分に集合とのことだったが混雑のため11時半に変更。
到着してみると長い列。さらに、平気で順番を抜かしていく外国人が多数おり、全く進まず、ようやく入場できたのは10時50分。(本当に平気で割り込んできます、、)正味30分ほどしか見学できず、足早に過ぎた感じで本当にがっかりでした。別料金と言っていた庭園なんて、もちろん見る時間などありません。
次のマルシェも時間が押していて、ゆっくりみられず、参加できない人も多数いました。(参加しない人はその分宮殿に残って見学していました。しかしそれもプラス30分ほど)
集合場所の免税店も日本人向けのちょっとぼったくり?的な値段のお店。りんごの飴を勧められたけど、フツーの飴なのにすごく高い。買うべきじゃないです。
繁忙期は、ツアーではなく、個人手配で時間指定のチケットを手に入れる方をおすすめします。
団体、ツアーなので早く入れる、いい感じで回れる、と思うのは間違いですね、、いい勉強になりました。
クルーズは2度目ですが、今回は写真を撮るより日本語ガイドを中心に聞きました。ブタとペストの歴史がよくわかり、苦しんだ末に今のブタペストがあるのですね。市民革命のすばらしさは、すごいです。
この季節は、雨が多いですが、時間的には、夕日が見えて、夜景も見える7時30分からの乗船がお勧めです。
中学生の子供連れにつき、フルオーケストラは無理だけれどせっかくウィーンなので楽友協会には行きたいもこのツアーを申し込みました
参加する前は楽団員の人数などやクラシック通の方々の口コミであまり期待していなかったのですが、スーペリアのお席が一番ボックス最前列で音の響きが素晴らしく、飽きない工夫も盛りだくさんで堪能するというよりは本当に楽しめました。
クラシックに興味の無い夫もかなり楽しかったようです。
ブリストルの食事はちょっとコストパフォーマンス悪いかもしれません。
旧態依然とした古典的ウィーン料理です。でも場所代として割り切れる範囲です。食後にティーorコーヒーを別払いでつけてもらいゆっくりできました。
GWだったのでほぼ日本レストランになっていました
20時から15分おきくらいにオペラを歌ってくださって、何曲も聴くことが出来ました!
最後はみんなで歌って乾杯♪周りの方達とも乾杯♪とても楽しいひと時でした!
料理も美味しくて、満足でした!
寒暖の差が激しい季節でしたので助かりました。車中では、地図で細かく対策を計画してから回れるので助かりました。何回も利用出来て、市内観光には最適でした。
サービスは丁寧でした。
食事はグリンピースのスープの後のメインに同じグリンピースのソースを使うのは、あまり味に変化がなかったので少しがっかり。
景色は見えないので、王宮内で食べてる!というテンションにはならず。
タイムラインとしては、王宮だけでガイド聴きながら観るとバッチリお昼になり、王宮出てすぐ食事はおススメですね。
ザルツブルク駅で受け取ることができ、街中でも色々な施設で利用できる上、市内のバスの無料乗車が大変楽でした。
一人旅で利用しました。
ウィーンを効率よく回れてとてもよかったですし、観光バスにずっと乗り続け、日本語の案内を聞きながら車窓を見ているだけでも十分楽しめました。また利用したいと思います。
ツアー自体はのんびりとアムステルダムの運河を遊覧できて満足しています。
オランダは日本語ガイドがあまり充実しているようには思えませんでしたが、このクルーズは日本語での音声ガイドがありました。
朝一で行ったので並ぶことはなく、係員がまだ窓際も空いてるよ!と親切に教えてくれたので、写真も思う存分撮れて、満足しています。
ただ、一点だけ。
たまたまかもしれませんが、行きに乗ったアムステルダム中央駅以外の場所で一旦船が止まり、間違えてそのまま降りてしまいました。
おそらく中国人の団体ツアーのために一旦寄港しただけなのかなと後から思い返すとわかるのですが、その時は既に音声ガイドが終了していたこと、8割以上の客が降りたこと、欧米人も降りた人がいたため、そのまま降りたのですが、そこがどこかわからず。
主催のリンドバーグ社の他オフィス(メトロで3駅ほど離れた場所)で人が沢山いたためスタッフに道を聞き、なんとかメトロの駅までたどり着きましたが、全く知らない土地で怖い思いをしました。
夜だったら、全く無人のところで降ろされていたらと思うと…。
寄港前にアムステルダム中央駅まで案内するから、と係員が言っていたのを記憶しているのですが、おそらく船上の係員がそう言ったのでしょうが、中国人ツアーのガイドが旗を持って船から降りており、私は彼が言ったのだと誤解。
発着場所が少し違うことなどよくあるし、ついていけば駅まで案内してくれると思っていたら、欧米人たちは別の方向に行くし、ツアー客っぽい集団が出来ているしで、完全に取り残されてしまい。
英語も苦手なのにオプショナルツアーだから安心と気を抜いてはいけないんだと痛感する出来事でした。
受付でみせればすぐ対応してくれます。じかスキャンチケット対応様々ですが。閉まる時間が早かったりあと休みに気をつければすごい得かな?高めの所から行けば元は十分取れます。
カテゴリー1は満席だったのでカテゴリー2にしました。教会の木の硬い座席と補助的な椅子があって、補助的な椅子の方が真ん中の列に並んでいます。下手にカテゴリー1の端っこよりは、カテゴリー2の真ん中の前の方の補助椅子(こちらの方が座り心地は良さそう)の方が快適と思います。ただし、みなさん早い時間から並ばれるので、20時集合となってますが、19時半くらいにはいった方がいいです。まず、バウチャーを引き換えて並んで入場です。なお、プリントアウトしたバウチャーが必要とのことで、日本出発直前に申し込んだ私は、泊まっているホテルに頼んで出してもらいましたが、いまどき感があります。スマホの画面でOKにしてほしい。
曲目はヴィバルディの四季。演奏は普段からクラシックを聴くのが好きで、こだわりがある方にとっては好みが分かれるでしょう。葉加瀬太郎的な演奏と書いている人がおられたが、確かにそれに近い。(悪い意味ではなく)お上品なクラシックという感じではないです。リバーブがかなり効きます。
演奏が終わり外に出ると教会がライトアップされていて美しかった。建物自体美しいので、ウィーン訪問記念に教会でのコンサートの雰囲気を楽しめたらいいという方には、満足できる内容かと思います。
良い思い出になりました。トイレもありましたので安心できます。旅行先のお勧めのイベントになると思います。
帰りのバス時間が指定されてるのですが、それ以降でもいつでも乗っていいというシステムでした。
指定の時間より早めに行ったのに後から人が増えてきて、そのバスに乗れませんでした。
列を作って並ばせるとかしたら早いもの順で乗れるのに、バスに殺到するような感じで、不公平な感じがしました。
結局、次のバスになんとか乗れましたが、いつ乗れるのかと、皆 心配してました。
ロンドン市内をバスでまわり,その後テムズ川をクルーズするプランです。
ロンドンがはじめての人にはお勧め。半日でロンドンの大枠が掴めます(ただし,ガイドが英語なので英語力必要)。
クリームティーは現地の旅行会社的にはオプションのようです。
シャンパンとありましたが,おそらくスパークリング・ワインでした。クリームティーと言ってもスコーンと紅茶が出るだけでいわゆるアフタヌーンティーではありません。ハロッズのティールームはなかなか入りづらいので,良い経験ではあると思います。
ベルトラの方は、予約確定まできちんと対応くださいましたが、他社主催のこのツアーは行き届かないものでした。
ドライバーは運転のみなのか、景色の見える場所に着くと、「15分後」とだけ。レストランに到着すると、「入り口はあそこ。迎えは何時」だけ。レストランに入ると、座席は端の最後部。自身で、空いている座席への変更を依頼するも満席とのことでしたが、最後まで空席でした。予約の客が来なかったと言ってましたが、途中でも変更できるタイミングはあったはず。
当該ツアーが見くびられているのか、催行会社の力不足、怠慢なのか、はたまた海外のオプショナルツアーとはこの程度なのか、驚きの連続でした。
夜の観光が不安で参加を決めましたが、ホテルのフロントにお店とタクシーの予約をお願いしたほうが、全てにおいて良かったと後悔してます。
お忙しい中、口コミを頂きありがとうございます。
ご満足頂けなかったようで申し訳ございませんでした。
しかしこちらは観光ガイド付きのプランではありませんので、ドライバーはお客様をご案内するのみとなっております。
レストランの席の件もレストランへ確認しましたが、予約されていたテーブルでキャンセルの連絡を頂いていない以上、来るかもしれないお客様の為に席を空けておく必要があったようです。
今後は更にきめ細かな対応ができるよう、ドライバーやレストランと共に努めさせて頂きたいと思います。
フラメンコショーは最高でした。出演者の方達が本当にフラメンコが好きなんだというのが伝わってきて、こちらまで嬉しい、楽しい気持ちになりました。
食事は残念でした。もう少し、力を入れて欲しいです。フラメンコショーに頼りすぎと思いました。
また、一人参加でも、一人分の正当な料金を支払っているので、2人参加の方と差別することなく正面席に座らせて欲しかったです。ただ、脇側の一番前だったので、ダンサーの脚の動きとかは正面席よりはちゃんと見えたと思います。ポーランドは冬寒いのでまたバルセロナに来ますので、よろしくお願いいたします。
事前に見たいものを決めて行きました。地図が分かりにくいことと大混雑のため手間取りましたが、見たいものは見れました。オーディオガイドは解説する作品を増やしてくれるとありがたい。
ゴールデンウィークで利用をさせていただきましたがまだこの時期とても寒く2時間はとても耐えられるものではありませんでした。運転もとても荒いですしトイレなどは無いですので辛いです。
楽しませるオーケストラです。座席を選ぶことができず、残念な座席でした。おまけにかの国の人達のお喋りで台無しでした。旅行中豪華なホテルとは縁がなかったので、ホテルでのディナーはみんな満足。ワインを追加しました。
よかったです!いくつかある洞窟フラメンコの中でもっとも、家、壁の装飾など素敵でしたが、タブラオのイメージと違っていました。
家族的な暖かいショーです。
GWにブリュッセルから日帰りで行って来ました。
タリスが霧?で1時間遅れ心配になりましたが集合場所に行くと長蛇の列、
予約時間はあまり関係ありませんでした。
並んだ順にバスのチケットを渡され45分後のバスでした。
途中渋滞もありましたが予定通り到着、滞在時間は3時間以内のようでしたが遅く着いたため2時間ほどで慌ただしく一周。
帰りも1時間以内に戻って来れました。
とても混んでましたがチューリップはほぼ満開綺麗でした。
もっとゆっくりしたかったぁ。
ガウディの中でもあまり人気がないのか人が少なかったです。内装はかなり改装されてる為半分くらいは近代的でしたが外観は良かったです
チケットカウンターが分かりづらく、同じバウチャーを持った多くの日本人の方が間違った場所で待ってました。建物は最高でした
行列ができている中、すぐに入れるのは良かったです。もちろん建物は、ガウディ好きにはたまらないと思います
ドリンク付きプランでしたので、座席はやや後ろになってしまいました。座席が不満だったこと以外は想定どおりで良かったです。どうしても前に座りたい方はディナー付きプランにすると良いでしょう。
行きは9時の便に乗り、空いているうちに公園を巡り、中でご飯を食べ、1時くらいの便に乗り、アムステルダムに帰着できました。
メーデーで現地の人も休みだったからか、公園内は凄い混んでいましたが、朝一からだったので効率的に周ることが出来ました。
こちらは、ガイドや団体行動に束縛されたくないひとには良いと思います。
料理も演奏も可もなく不可もなし、楽友協会の見学のつもりでしたので、特にコメントはありませんが、それぞれも少しの工夫をと望みます。
2階の一番後ろの席でした。学校から集団で観に来ている子供たち、親に連れられて来ている子供たちなど、子供が多数観に来ていました。
途中で飽きてくる子もいて、席から立ち上がるなどする子もおり、その時はちょっと邪魔でした。賑やかなのはよいのですが、英語を聴きとって、じっくり観たいというタイプの方には向かない演目だと思います。
昼間は半袖でもokな暑さだったので、夜は羽織る程度でいいだろうと参加しましたがダメでした。コートと帽子が必要。最強に寒く辛かった。他の客もあまりの寒さにビックリしてました!
みなさんはお気をつけください。笑
ツアー事態は良いものですよ!オススメです!
撮影ポイントは軽く停車してましたし、ダダダっと一気に流れるやつではないです。
最後のハイライトはエッフェル塔のシャンパンライトです。行く前はツアーに入ってなければ見なくてもいいかな~と思ってたんですが、見て良かったと思いました。
値段も安いし、添乗員も問題なかったですし、
最後まで楽しめました。
寒さを除いては!笑
4/30の19時台のツアーに参加しましたが、20時30分位まではまだまだ明るいので、夜景という感じではありませんでした。
約1時間のツアーが終わる頃、やっと電灯が灯ってきた感じでした。
あと、二階建てバスで天井がないので、風にあたって寒かったです。昼間は薄着でも、このツアーは厚着をお勧めします。
あとは、昼間のロンドンバスツアーとコースが重複していたので、どちらかだけで良かったと思いました。