ヨーロッパ
弦楽四重奏で演目も明るい曲調のものが多く楽しかったです。
教会の内装はとても美しく荘厳でした。
2月だったので室内でもちょっと肌寒いなと思ったから膝掛けなど持って行くといいかもしれないです。
バルセロナに着いてから、多くの観光施設が予約しないと長時間並んでもチケット購入出来なかったり、待ち疲れすることに気づいたので、現地にてこちらのサイトを利用しました。
待ち時間ほぼ無い状況で、入場出来る為効率良く一日を有効に活用することが可能です。また、オーディオがスマホタイプになっており、各場所毎に映像で部屋に家具などが出現し、確認出来、音声ガイドと併用して楽しめる点がとても、良かったです。
16時からの1時間クルーズに乗りました。
天気が良く気持ちよかったです。プラハ城やカレル橋を下から眺めて、違った表情が見れました。
2時間は長過ぎ。1時間がちょうど良いです。
夜景も見れると良いのですが、16時までの回しかありませんでした。
タブン、僕以外に日本人の参加は居ませんでした。
中国人?の団体以外は、熟年夫婦が多く落ち着いた雰囲気で、ご飯食べながらチェコの音楽、踊りを堪能。
英語ほんの少ししか出来ない僕ですが、なんとかなるもので、一緒のテーブルの方と少しコミュニケーション取れました。
最後に何人か選ばれ、フォークダンスみたいなのを踊るのですが、僕はこれに選ばれ、このツアーの一番楽しかった部分です。
5月6日の午後3時より音楽堂にてツアーに参加。英語にてのツアーでした。
日本語のツアーがあればもっと楽しめたと思いました。内部の見学は予想した通り、すばらしかったです。
この時期は日が長いと思ったので20時からのツアーを予約しました。
近くのスタバでトイレを借り20分前に行きましたが既にバスがいました。バウチャーを見せパンフレットをもらって乗車。
寒い日だったので2階の屋根付き席に座りました。それでも非常に寒かったです。結局、屋根付きの席は満席で屋根なし席はまばらでした。
薄明るかったのですが徐々に暗くなり市内の夜景を楽しむとことが出来ました。英語ツアーだったので説明の内容はわかりませんがロンドン市内を短時間で見ることが出来満足しました。時間のない方にお勧めだと思います。
このチケットは、日の指定は必要ですが、時間関係なく優先的に入場できますので、短期滞在の時には便利なチケットです。
とにかく混んでいて、居住スペースの見学は疲れますが、オーディオガイドは素晴らしい出来映えでした。
当日並ばずに係員にチケットを提示すれば優先して入れるとのことでしたが、優先の入り口でははねられ、通常の列に並べとのことだったので、長い列の先頭にいる係員に「並ばずに入れるチケットを持っている」と主張したら、少し待ってということで、別のチケットを持ってきてすぐに入場できました。スペイン語が話せたので現場のスタッフに苦情を言えましたが、単にチケットを手にしているだけなら、列に並ぶはめになっていた思います。
明るいうちに会場の下見に行ったのですが、雨も降って分かりにくく、やっとたどり着いたらまだ開いてなくてあまり期待していませんでした。
夜行くときちんとした服装の紳士淑女20~30人すてきなサロンに通されて、その日は「リゴレット」。言葉は全然分かりませんが皆さんすごい歌唱力とすてきな歌声、中世のサロンの中で別世界でした。
バルセロナのフリータイムでは ガウディの代表作カサミラ邸の入場を予定し、、チケットはすぐに買えると 高を括っていました。
添乗員から予約をしていないと チケットを買うのに時間がかかると聞き、バルセロナの前の観光地カルモナのホテルのWi-Fiを使い 予約を入れました。
ところがバウチャーの印刷が必要の事で慌てましたが、心配することなく 次の日宿泊予定のホテルにファック送信が出来、ホテルに到着してすぐにレセプションから、印刷したバウチャーを受け取ることができました。
スマホ一つでなんと便利だと感心いたしました。
そのバウチャーを持って 並ぶことなく 入口で 「ジャパン」と伝えるだけで 日本語のオーディオガイドを貰うことができました。
高齢の母と一緒だった為、予約が出来本当に助かりました。
オペラは今回の旅行で聴くのが初でした。知らない曲ばかりでしたが、雰囲気等で楽しむことはできました。次回は別のも行ってみたいと考えています。
コンサートのみで予約しました。
ウィーンでせっかく過ごすので、クラシックを聞きたい、偶然クーポンもあったので、ベルトラからこのツアーを予約しました。
C席で取ったのであまり期待はしておりませんでしたが、40分前くらいに行ったのでC席の範囲の中では前の方でした。
ただ、同じC席でもディナー付きで参加した人達が、後から前の席に来ますので、まあ結局後ろの方ではあります。
音楽は、初心者向けで知ってる曲ばかりと聞いていましたが、ヨハン・シュトラウスの曲は、周囲の外国人はいまいちピンと来ていなさそうな人も多い感じでした。
あとはモーツァルトの曲もありました。
口コミ通り、男女ペアのバレエ(パ・ド・ドゥ?)等も確かにありましたが、後ろの方なのであまり見えず…
オーケストラの演奏者の前でやってました。
周囲は外国人観光客が多かったです。
中国人、西欧人等。
トイレは地下で、有料そうな感じしたので使いませんでした。
上位の席だともっと臨場感があったと思います。
少し気分を味わいたかったらC席でもいいと思いますが、団体客が多いので、それを踏まえて参加者してください。
個人的には、このコンサートの後、夜行バスでオーストリアを出る予定で時間的に都合のいいコンサートでした。
コンサート会場はきれいで、それらしい気分になれました。
ありがとうございました。
アムステルダムからバス1本で連れて行った頂けるとのことで参加しました。
事前に別の日に集合場所の下見に行ったのですが、こちらの街並みは近代的な雰囲気でアムステルダムの別の一面を見る事が出来ました。
フェリーに乗れるのもいい経験でしたし、このツアーの集合場所でなかったら訪れる事がなかったのでそういう意味でもよかったです。
バスは2階建てで眺めも良く、到着までの道のりも車窓から楽しめます。
キューケンホフ公園そのものも花だけでなく木々も立派で美しく、言葉を失います。
ローカルフードの屋台もあり、色々食べられるのが嬉しいかったです。
現地でのバス乗り場も非常に分かりやすく、大満足のツアーでした。
ありがとうございました。
天井のステンドグラスが素晴らしかった。ホールの内装も豪華で、英語の説明でしたが、ゆっくりと見学できました。現在でも実際に演奏会用のホールとして使用しているとのことで、このホールで音楽を聴いてみたいと思いました。
日程的にまる1日は難しく、帰国日に午前の部に参加しました。宮殿内自体は、駆け足で見て回る。という感じは否めませんが、希望者は残る事も、お庭へ出る事もできます。
何よりツアーガイドさんが素晴らしく、ヴェルサイユはもちろん、道中も街の歴史や通りにある記念碑や名所の説明も丁寧にして下さり。ずっとお話を聞いていたいらくらいでした。
次回はプチトリアノンにも行ってみたいです。
ザルツブルクは雨でしたが、こちらのカードを利用してバスにも乗車できるので、移動にはバスを利用して気持ちよく回ることが出来ました。
雨の中チケットを買うために並んだりすることもなく、効率よく観光することが出来ました。夕方には雨もあがったので、メンヒスベルクのエレベーターを利用してザルツブルクの景色を堪能してきました。
3日間ウィーンで自由時間があったので、こちらのパスを利用致しました。
シェーンブルン宮殿ではいったん宮殿への入場券への交換が必要です。9時前には到着しましたが、宮殿への入場時間は12時10分でした。その間はお庭を散策したり動物園でパンダを見たり、馬車博物館へ行ったりしましたが、時間に余裕のない人はもっと早く行かれたほうがよいかもしれません。王宮の国立図書館でも入場券への引換が必要でした。それ以外ではパスのみで回れたので良かったです。
雨が降ったり止んだりしていたので、建物の中に入って、雨宿りしながら、展示されたものを見ました。特に国宝の王冠やほかのお宝を近く見れて圧巻でした!少し遅れて入ったので、最後まで見れませんでしたが、総合的に千年の歴史を触れる旅になりました。
入り口で席を指定されます。私は3週間前にて予約しました。予約順なのか分かりませんが最前列の真ん中で、音楽により集中できました。前半5曲、休憩挟み、後半5曲で1時間です。
普通のコンサートより短いので気軽な感じですが、奏者はきちんと演奏されてますし、心地良い時間を過ごせました。
○時間
集合のビル『THIS IS HOLLAND 』は、8時30分からチェックインが開始されるが、ドア前には 既に 行列が出来ている。15分前には 到着していると良いかも。
○ビル内 設備
toiletや ロッカーが 無料で 利用できる
○check in後
チェックイン順に バスに乗車できるのでは無い。
外に横付けされるバスに 再度 並ぶ システム。
☆ここが重要☆
バスは、2か所停車する。
キューケンホフ公園なら、最終まで。
クルーズ利用なら、途中下車。
乗車後、眠ってしまって 目が覚めたら 多くの人が 下車するので
誤ったバス停で 降りてしまいがち。
○公園で
公園入場前のtoiletは、一番渋滞エリア。
せっかく、チケット込み料金なので、入場してからも
多く設置されているtoiletを 利用した方が良い
迎えのバスの到着が15分遅れた。
その為かは不明だが最後に到着したため席が洞窟の一番奥に。
前に人がたくさん居たためダンサーの足元(一番重要なところ)が見えず、臨場感もあまりなし。
参加するなら早めに到着して最前列かサイドの席がおすすめです。(汗が飛んでくる、ダンスに誘われる難点ありですが)
他の方の口コミにあるように、一部の方のマナーが悪過ぎます。演奏が始まっててもお菓子食べたり、私語にカメラ撮影。そういうのが嫌で一番高い席を予約したのに!その舞台に近い席でさえ〜マナー違反(>_<) 本当にがっかりでした。演奏はクラシックにそんなに詳しくない人でも分かるくらいの有名曲で構成されていて、どなたでも楽しめると思います。演奏自体はとても良かったです。
ゴールデンウィークに行ったのですが、凄く寒くて、最初は船内にいたのですが、外に出たら景色が全然違ったので、外での見学をお勧めします。
バウチャーをプリントアウトした紙をまたまた忘れてしまいましたが、ドバイのバージュカリファの時と同様、スマホの予約画面を見せたら、OKだったので、一安心、Gメール、パソコンとスマホの両方に入れることもお勧めします。
くさり橋や国会議事堂などの歴史的建造物もよかったが、日本語を含む数か国語の挨拶の離れ業には一番感動しました。
小さなホールで23歳の若手のピアニストの本当に目の前のショパン演奏、荒削りでしたが楽しめました。これからガンバって欲しいと思いました。
5月連休に参加。完全な冬装備で臨みました。8:30出発でやっと街が薄暗い感じ。前半は感動も後半は退屈。
ムーランルージュディナー付き、ホテル送迎付きプランで参加しました。
夫婦二人で参加したのですが、ホテルの前まで迎えに来ていただいたのドレスアップして出掛けることができました。ゴールデンウイーク明けだったので日本人はほとんどみかけなかったのですが、日本語が話せるかたがいたのでメニュー選びも困ることもありませんでした。
ショーは、最高でした。料理は、ステーキで大変おいしかったです。席も真ん中の席で段になっていたのでみやすかったです。女性のほうが多い印象です、
終わりが遅いので送迎付きのほうが安全だと思います。
パリ最後の夜が華やかで最高の思い出になりました。
夜のコンサートチケットを予約しようか悩みましたが、昼のステンドグラスがどうしても見たくて参加しました。
見学ツアー中にはリハーサルが行われており、2階席からの見学でステンドグラスを真下からは見れませんでしたが大満足です。
当日券は英語ツアーは売り切れており、事前予約しておいてよかったです。
午前中はとても空いており快適に見学できました。バウチャーをみせたら音声ガイドを渡されてスムーズに入場できました。
エレベーターが小さいので乗るのに少し待ちます。
障害物のない屋上は日差しが強いのでサングラスは必須です。
見所は屋上だけではなく、内部は博物館のようになっておりガウディの建築や彼の人生についてたくさん学べます。鯨のお腹の中にいるような建物となっており楽しかったです。
他の方のコメントにもあったように、礼拝堂の入口は確かにわかりづらいです。レジデンツ通りから左右両側にライオン(?)像がある壁門をレジデンツ敷地内に入って、右側2つ目(門くぐり抜けた1つ目)の扉が開始30分前頃に開かれます。(右側3つ目(門くぐり抜けた2つ目)の扉が礼拝堂の正式な入口ですが、チケット交換の入り口は2つ目(門くぐり抜けた1つ目)の入口から入り、中から隣の礼拝堂に入る仕組みのようです)
私が参加した日はチェンバロとオーボエの二重奏でした。どの曲目も残念ながら知りませんでしたが、礼拝堂と音の雰囲気を楽しむには時間的にも十分かと思います。
本チケットの半券があれば、レジデンツ内入場がタダ(?)との記載が他の方のコメントにありましたが、個人的には、まずはレジデンツ内から礼拝堂を見た上で、当コンサートに参加すると感慨ひとしおだったなぁ~と思いました。