ヨーロッパ
ラバーズ社の運河クルーズを始めて利用した。他のクルーズとちがいアムステルダム港に出ることはなかったが、運河の中だけでも充分楽しめる。
バングラデシュ人のスタッフだらけで、馴れ馴れしくて、ネット予約だから関わらずにすんだけど、なんだか嫌ね
装飾の美しさに魅せられました。また、事前に小ホールで映像を見たり、音楽堂でパイプオルガンの音声を聴いたり、とても良かったです。でも、前日に音楽堂でオペラを見ていたので、これなら来なくても良かったとちょっとがっかり! 内部ツアーならでは!を期待したので、残念でした。
タイルモザイクやステンドグラスの美しさに魅せられました。フラメンコも素晴らしかったです。ただ、料金をケチってしまい、一番安いチケットにしたことをちょっと後悔しました。やはり、もっと間近で見るべきでした。でも、天井に近くて、それも良かったかなあ。
博物館から始まり、ピッチからプレスブースなど一通り見る事ができます。
ガイドなしでも全く問題ありません。
混んでいますので朝一で行くのがおすすめです。
チケットを引き換えた旅行会社では最寄駅をLes cortsと案内されましたが、それだと博物館入口までぐるっとスタジアムを回らなければなりませんでした。Palau reial駅の方が近いです。
チケットと引き換えにもらえる場内マップと入場後に5ポンドで購入しなければならない音声ガイドは必須。ロイヤルジュエルは、常に入場まで列をなしており、最低でも入場まで30分以上はかかるので、空いている時間を見計らって列に並ぶ事。写真は撮れないが、これは見ておかないと損。
7月に一人旅で利用しました。気温は少し暑く汗をかくほどでした。ムーミンワールドまでの行き方が乗り継ぎがありややこしかったため不安もあり、このツアーを申し込みました。少しお値段は高かったですが、書類での丁寧な説明のおかげで安心して行くことができました。書類もホテルにちゃんと届いてました。タクシーは現地の方で、英語が通じました。my Suomiという案内があったのでわかりやすかったです。ムーミンワールドは素朴な感じで子供達がいっぱい!大人でもムーミンの世界観に浸れました。ステージでの寸劇?の話がとてもよかったので、行かれるならぜひ。日本語字幕もありましたよ。トゥルクは教会を見て、街の人が川沿いでまったりしてるのを見ながらカフェに入りました。とても雰囲気がよくて、もっとのんびりしたかったです。
コンサートの席は一番前でした。ミニコンサート
でしたがやはり生演奏のショパン演奏は格別です。
終了後、ドリンクサービスがありくつろげます。
ソプラノ女性歌手がすばらしかった。教会の響き渡る音響もよく、雰囲気は最高です。ただのコンサート会場では絶対経験できません。教会だけでも見る価値充分なのに、さらにこんなにすばらしいクラシックコンサートが聞けるなんて!参加するべきです。
せっかくなのでオペラを聞きたく気軽に参加できるこちらのコンサートに参加しました。金曜日・B席でした。
とても素晴らしく感動の歌声でした。B席で後ろのほうでしたが
後ろまで歩いてきてくださりオペラをきいたかいがありました。
また ぜひ次もきかいあらば参加したいです。
自由席ということで1時間前から教会前の階段に座り込んで(1番乗り!次々同じ目的の人たちがやってきた。階段に座れてラッキーだった)開場を待ちました。そして、センターの一番前の席へ。教会の中は天井が高くてひんやりした空気。そして、厳かにビバルデイの曲が始まりました。ソロの人が前に出て弾くというスタイルで、それぞれのソリストたちがそれぞれに陶酔した表情で弾く姿を間近で見ながら聴けて、一緒に陶酔の世界に連れて行ってもらえたような気がしました。終演は遅い時間になりましたが、夜のビポレットも素敵で、思わぬ夜景見学のおまけつきで堪能いたしました。
観光初日に行ってきました。
事前購入のため、スムーズに入場できました。
歴史的な場所でもあり、見所満載です。
要塞としての城の造りや、歴史的背景、拷問器具など、オーディオガイドの説明で分かりやすかったです。処刑場の跡にはテーブル状の碑があり、処刑された人達の名前と年などか書かれていました。
中で開催させていたQueens Jewelについては、長蛇の列(恐らく一時間待ち?)だったため断念しましたが、少々後悔しています。
近くには、タワーブリッジもあり(ロンドン塔内からも見えます)、ロンドン塔見学後、足を運ぶのもいいかもしれません。
ダンスを習っていた母を連れて行くために予約しました。お店は賑やかな通りに面しており、地下鉄の駅からすぐで、とてもわかりやすかったです。バルセロナでは本格的なフラメンコは見られないかもと思っていましたが、迫力満点でギター演奏や歌もよく、とても楽しめました。料理もスペイン料理がいろいろそろっていて、とても食べやすかったです。お店の方はとても親切で、お酒もいろいろ勧めてくれます。ディナー付きの席を頼んだので、一列目ど真ん中でした。汗が飛んでくる近さです。私たちの時は、女性ダンサーが二人と、男性が一人、昔踊ってたという雰囲気の女性歌手、ギター3人、男性歌手2人の舞台でした。後で写真もメールに送ってくれたり、とても感じが良かったです。安心して過ごせるので初心者の方にはお勧めのプランです。
とても混雑していて、個人入場は、炎天下の中で大行列ができていました。団体入場も混んでいたものの、多少の待ち時間で入場できたのは良かったのですが、中はさらに混雑していて、かなり早い段階でガイドさんとはぐれてしまいました。2グループに分かれていて、30人にガイドさん1人のグループでしたが、目印になるような旗などを何も持っていないガイドさんだったので、探しようがなかったです。もう1つの10人程のグループのガイドさんは目印になる旗を持ってましたが… よって、日本語ツアーガイドをお願いしていた意味が全くなく、英語もフランス語も話せませんので、館内の順路もよく分からなくなってしまい、1時間以上早く見学を終えてしまいました。ルーブルのツアーは混んでいたものの途中で止まって何度か人数確認をしたりしたので、このようなことはありませんでしたが、本ツアーはそれもなかったようです。
終わってから言ってもしょうがないと思ったので、はぐれたことはガイドさんには言いませんでした。なので、私たちがいなかったことは未だにご存知ないままかと思います。
混雑していることは分かって行ってますのでしょうがないですが、せめて目印になるものをもつ、途中で人数確認をするなどの対策をしてほしいです。離れてしまうとイヤホンからの音声も全く聞こえず意味がありませんでした。
日本語ガイドさんの説明が欲しいためにこのツアーにしたので、とても残念でした。
miyabi様 この度は弊社ガイドがツアーの合間に人数確認を怠り、また目印となる旗等も持たなかったために大混雑の宮殿の中でお客様を取り残すこととなってしまい、大変申し訳ございませんでした。楽しみにされていたベルサイユ宮殿でのお時間がこのような結果に終わり、心よりお詫び申し上げます。担当であったガイドには厳しく指導をし、今後このような事態を未然に防げるよう徹底致します。数あるベルサイユ宮殿のツアーの中から弊社をお選び頂いたのにも関わらず心苦しい思いでいっぱいでございます。大変申し訳ございませんでした。この度はご報告を頂戴し、お礼申し上げます。 名取
この日はフィレンツェは凄く暑く、途中で熱中症のようになり退席しました。せっかく楽しみにしていたのに残念です。
パイプオルガンはもちろん、歌やフルートとオルガンのセッションも、全て素晴らしいコンサートでした。20〜21:10があっという間に感じました。
カテゴリー1は多少後ろの席でも演奏者の様子がよく見えます。
送迎ありにしましたが、5分前にはすでに待機していてくださいました。車から降りると、別の方がチケット引き換えまで案内してくださり、迷うことはありませんでした。帰りも同じ方が車まで誘導してくださいました。手厚い送迎だと感じました。
木曜日限定のコンサートですが、とてもオススメのアクティビティです\( 'ω' )/
ホテルでの受け取りを希望しましたが、チェックイン時にきちんと渡されて安心しました。サインをして受け取るようになっていました。
日付と時間を書けばすぐに使えます。
美術館や博物館が好きな方にオススメのカードです\( 'ω' )/
【ショーの感想】
・ベルトラさん経由で予約したのがよかったのか最前列の席だったため、ダンサー、歌い手、弾き手皆さんの熱気が直に伝わってきて、とても迫力のあるショーでした。
・ダンサーの方が踊りの節目節目に決めをする場面があるため、そこでかけるスペイン語の掛け声(オレなど)を事前に予習しておくともっと楽しめるかと思います。
・タパスコースの料理のボリュームはかなり多く、日本人には十分な量でした。
【その他】
・当日集合時間になってもタブラオの門が開かず他のお客さんと共に少し待たされましたが、集合時間から10分ちょっとするとオープンしました。
・タパスコースだったもののワンドリンクのコースだと勘違いされ、ショー終了まで料理が出てきませんでした。
終了後にその旨をウェイターさんに伝えると、謝罪をした上でこれから料理を出す形でもいいかという確認があり、その後できたての料理をサーブして下さいました。
本来はショーを見ながら食べるものですが、ショーに見入ってしまい箸が進まなかったかと思うので、これでよかったと思っています笑
集合場所のレストランに私たち夫婦は時間前に到着。わかり難い路地裏のような場所でしたが、フィレンツェ市内はこんな路地ばかりなんですよね。私たちが1番かと思いきやポルトガル人の3組の老夫婦が先に店の前に待っていました。なぜか気が合い食後も一緒に教会に行きました。
料理は普通かな?ただ座った席の下はガラス張りで古代遺跡の発掘現場がそのまま保管されていたのにはビックリ。
教会でのコンサートの席は既に決められており、焦って食後あたふたと4組の
老夫婦(ポルトガル人と日本人)で良い席を取ろうと行く必要はありませんでした。案内状に書かれていた通り最前列でした。その後コンサートだけを聞きに来た人たち(アメリカ人の観光客多し)が加わり観客は60名程度かな。
歌声は教会の音響効果も加わって十分に堪能することが出来ました。
バスの数が多いとの投稿を読み、こちらのバスを予約しました。
若干お値段が高めでしたが、真夏のローマは蒸し暑く待つのも嫌なのでこちらにしましたが、乗る人が多すぎて長蛇の列。
どこに行ってもすぐ乗れないこともしばしばで、一台待ったり結局タクシー使ったりしてしまいました。
グリーラインかグレイラインにしておけばよかったと家族でバス停で待つたびに言っていました。
バス停もほぼ一緒だし、回る場所も同じです。バス停は日陰もなく炎天下なので少しでも早く来てくれるバスがお勧めです。
日本語オーディオが無くなってしまったバスも多いので調べてから他社と比較すると良いと思います。
City Sightseeing Italy社/Green Line Tours社/Gray Line社個人的にはピンクで可愛いグレイラインが子供たちは乗りたかったと、私たちが待っている間そのバスが涼しそうに通り過ぎて行きました。
予約時間に遅れてしまいましたが、2euro追加で次の回に変更してくれました。予約時間で人数を区切っている為、混雑する事なく、ゆっくりと堪能できました。カタルーニャ音楽堂はあまり期待はしていませんでしたが、とても素晴らしくお勧めです。
当日は、デパートやいろいろなお店がお休みだったため、
オープンしている観光地に人が集中している状況でした。
そのため、チケットブース前は混雑していましたが、事前予約
していたため、入場はスムーズでした。
時間指定もなかったため、スケジュール調整もできてよかったです。
夕刻を狙って、入場日時を予約しておいた方が確実だと思い、正解でした。早めに着いてしまったので、予約時間まで入場を待ちましたが、セキュリティチェックを受けて、203mからの眺望を楽しむことが出来、ベルリンツアーのシメにして、本当によかったと思いました。
連れの強い希望で予約しましたが、行くまでは実は私の場合は憂鬱で乗り気ではありませんでした。残酷極まりないイメージがあったからです。
しかし、結論から申しますと、行って観て本当に良かったです!
観たら食事が出来なくなるのではないか、途中で気持ち悪くなるのではないかなど不安になって想像していたのですが、そんなことは皆無でした。
ただ、私個人としましてはやはり内容は残酷ではあると思いますが、人間の抱える矛盾や葛藤など改めて認識を新たにしました。
ガイドさんが素晴らしく、事前に闘牛についてお手製プリントを二枚渡してくださり丁寧に分かりやすく説明してくださりとても勉強になりました。
昔の闘牛と今の闘牛の違いを知ることができ、昔は牛と人間がよりフェアな形で戦い、それ故に今よりも闘牛士は死と隣り合わせだったことなど知りました。
上手い闘牛士と下手な闘牛士の違いも、実際に観戦したこからこそ分かりました!
上手い闘牛士は、魅せ方をよく分かっていて、同じ手順をこなすにしてもパフォーマンス度が高いため、未熟な闘牛士と比べて全然見応えが違いました。
また、下手な闘牛士だと、牛を比較的楽に殺すことが出来ず、吐血させ続け、いつまで経っても牛が死なずに苦しむため、それは見ていて牛が気の毒でした。逆に上手い闘牛士は、急所の差し方が的確で、牛も数秒後に倒れて死ぬため、見ていて後味の悪さはありませんでした。
賛否両論あると思いますが、百聞は一見にしかず、まさにこれにつきました。
闘牛は(良い意味で)スペイン旅行で何よりも一番印象に残った出来事です。
もしまたスペインに行く機会があり、闘牛を見たいかと聞かれたら、間違いなくまたこちらのオプショナルツアーを予約して観に行くと答えます。
みゅう闘牛ツアーにご参加頂きまして誠にありがとうございました。
闘牛とは... 口頭で説明することはとても難しく、またスペイン人とは違い(子供のころからテレビなどで観たり何かしらのは話題になる)闘牛を観たことのない日本の皆様にご理解いただくことは非常に難しいと感じております。
スペインの国技であり、国のお祭りであるコリーダ・デ・トロス(闘牛)は闘牛の性質でほぼどのような結果になるか決まってしまいますが、
その闘牛をどのように扱うかは闘牛士の技術によるものです。
ただ世界に見世物と謂われるものの中でも相手が動物であるためリハーサルは出来ません。
まして闘牛士は一歩間違えれば命を失う危険性が非常に高い職業です。
闘牛の観客は男性が多いのですが、それは自分の出来ないことを目の前でかっこよくこなし、時には命を懸け闘牛に立ち向かうその姿にあこがれる人が多いからだといわれています。
その場にいなければわからない臨場感、闘牛、闘牛士、観客が一体になった時などは鳥肌ものです。
スペインで一番印象に残った出来事ということですのでスペイン滞在を楽しんでいただけたのでしたら光栄です。
機会がありましたら是非5月のサンイシドロ祭(世界で一番権威のあるお祭り)にマドリッドへ来ていただければと思います。
みゅうスタッフ
旧王宮を背にして右奥路地に入ると、赤い看板を持ったお姉さんがいます。
白い建物の入り口は黒い扉で、さながら美術館のようでした。Time for Chopin 、The only chopin concerts at the old town と入口左に書かれています。とてもパワフルな若い女性の演奏でした。最前列に案内されました。
本格的なフラメンコを目の前で見れます。
どれくらい近いかというと、持っていたシャンパンにダンサーの汗が
入りました。
ダンサーのレベルが高く、圧巻されます。
ぜひ、鑑賞することをおすすめします。
★立地
ランプラス通りのそばでわかりやすかったです。
★食事
悪くないです。美食の町ですので、もっと美味しいものはありますが、
おいしくいただけました。バイキング形式ですので、お好きなものを
選んで食べれば、いいです。
礼拝堂でのコンサートは、厳かな雰囲気で、かつ、音響も抜群で、素晴らしかったです。時間も小一時間程度と短く後の食事時間に余裕があることと、ビバルディの「冬」など、おなじみの曲の演奏もあって十分楽しめました。
ザルツブルクの観光では中心となるミラベル宮殿でのコンサートは、5名の音楽家たちが素晴らしい演奏を聴かせてくれました。寒い時がシーズンで、夏場の音楽家たちはやや技術的に落ちる時期ですが、ザルツブルク音楽祭の演奏家と劣らない質の、良い技術を聞かせてくれました。また、会場もこじんまりとしているものの、良い響きが、耳に心地よかったです。ただ、聴衆に小さい子供がおり気になりました。
パリの電車初めてでしたが簡単に乗れました。
2パークいけるチケットにしたのですが楽しかったです!バスのプランだと時間が決められてるのでゆっくりディズニーを満喫出来るこちらのプランおすすめです!
せっかくの機会なのでショパンの曲を聴こうと申し込みました。場所は旧市街でわかりやすい場所でした。入り口がわかりにくいという情報でしたが、ショパンのコンサートの表示がある入り口を入り、階段を上がると、受付の男性が出迎えてくれました。バウチャーを渡すと「さけー、さけー」と言って、ホールの脇にあるお酒を勧められました。席は自由席でした。演奏者はCDも出している男性でした。プログラムの中で一番聞きたかった「ノクターン」が変更になったのは残念でしたが、楽しめました。ホールは小さいですが、ショパンに関する絵などが飾られ、雰囲気をつくっていました。終了時刻は8時過ぎぐらいでした。