ヨーロッパ
バスの数が多いとの投稿を読み、こちらのバスを予約しました。
若干お値段が高めでしたが、真夏のローマは蒸し暑く待つのも嫌なのでこちらにしましたが、乗る人が多すぎて長蛇の列。
どこに行ってもすぐ乗れないこともしばしばで、一台待ったり結局タクシー使ったりしてしまいました。
グリーラインかグレイラインにしておけばよかったと家族でバス停で待つたびに言っていました。
バス停もほぼ一緒だし、回る場所も同じです。バス停は日陰もなく炎天下なので少しでも早く来てくれるバスがお勧めです。
日本語オーディオが無くなってしまったバスも多いので調べてから他社と比較すると良いと思います。
City Sightseeing Italy社/Green Line Tours社/Gray Line社個人的にはピンクで可愛いグレイラインが子供たちは乗りたかったと、私たちが待っている間そのバスが涼しそうに通り過ぎて行きました。
予約時間に遅れてしまいましたが、2euro追加で次の回に変更してくれました。予約時間で人数を区切っている為、混雑する事なく、ゆっくりと堪能できました。カタルーニャ音楽堂はあまり期待はしていませんでしたが、とても素晴らしくお勧めです。
当日は、デパートやいろいろなお店がお休みだったため、
オープンしている観光地に人が集中している状況でした。
そのため、チケットブース前は混雑していましたが、事前予約
していたため、入場はスムーズでした。
時間指定もなかったため、スケジュール調整もできてよかったです。
夕刻を狙って、入場日時を予約しておいた方が確実だと思い、正解でした。早めに着いてしまったので、予約時間まで入場を待ちましたが、セキュリティチェックを受けて、203mからの眺望を楽しむことが出来、ベルリンツアーのシメにして、本当によかったと思いました。
連れの強い希望で予約しましたが、行くまでは実は私の場合は憂鬱で乗り気ではありませんでした。残酷極まりないイメージがあったからです。
しかし、結論から申しますと、行って観て本当に良かったです!
観たら食事が出来なくなるのではないか、途中で気持ち悪くなるのではないかなど不安になって想像していたのですが、そんなことは皆無でした。
ただ、私個人としましてはやはり内容は残酷ではあると思いますが、人間の抱える矛盾や葛藤など改めて認識を新たにしました。
ガイドさんが素晴らしく、事前に闘牛についてお手製プリントを二枚渡してくださり丁寧に分かりやすく説明してくださりとても勉強になりました。
昔の闘牛と今の闘牛の違いを知ることができ、昔は牛と人間がよりフェアな形で戦い、それ故に今よりも闘牛士は死と隣り合わせだったことなど知りました。
上手い闘牛士と下手な闘牛士の違いも、実際に観戦したこからこそ分かりました!
上手い闘牛士は、魅せ方をよく分かっていて、同じ手順をこなすにしてもパフォーマンス度が高いため、未熟な闘牛士と比べて全然見応えが違いました。
また、下手な闘牛士だと、牛を比較的楽に殺すことが出来ず、吐血させ続け、いつまで経っても牛が死なずに苦しむため、それは見ていて牛が気の毒でした。逆に上手い闘牛士は、急所の差し方が的確で、牛も数秒後に倒れて死ぬため、見ていて後味の悪さはありませんでした。
賛否両論あると思いますが、百聞は一見にしかず、まさにこれにつきました。
闘牛は(良い意味で)スペイン旅行で何よりも一番印象に残った出来事です。
もしまたスペインに行く機会があり、闘牛を見たいかと聞かれたら、間違いなくまたこちらのオプショナルツアーを予約して観に行くと答えます。
みゅう闘牛ツアーにご参加頂きまして誠にありがとうございました。
闘牛とは... 口頭で説明することはとても難しく、またスペイン人とは違い(子供のころからテレビなどで観たり何かしらのは話題になる)闘牛を観たことのない日本の皆様にご理解いただくことは非常に難しいと感じております。
スペインの国技であり、国のお祭りであるコリーダ・デ・トロス(闘牛)は闘牛の性質でほぼどのような結果になるか決まってしまいますが、
その闘牛をどのように扱うかは闘牛士の技術によるものです。
ただ世界に見世物と謂われるものの中でも相手が動物であるためリハーサルは出来ません。
まして闘牛士は一歩間違えれば命を失う危険性が非常に高い職業です。
闘牛の観客は男性が多いのですが、それは自分の出来ないことを目の前でかっこよくこなし、時には命を懸け闘牛に立ち向かうその姿にあこがれる人が多いからだといわれています。
その場にいなければわからない臨場感、闘牛、闘牛士、観客が一体になった時などは鳥肌ものです。
スペインで一番印象に残った出来事ということですのでスペイン滞在を楽しんでいただけたのでしたら光栄です。
機会がありましたら是非5月のサンイシドロ祭(世界で一番権威のあるお祭り)にマドリッドへ来ていただければと思います。
みゅうスタッフ
旧王宮を背にして右奥路地に入ると、赤い看板を持ったお姉さんがいます。
白い建物の入り口は黒い扉で、さながら美術館のようでした。Time for Chopin 、The only chopin concerts at the old town と入口左に書かれています。とてもパワフルな若い女性の演奏でした。最前列に案内されました。
本格的なフラメンコを目の前で見れます。
どれくらい近いかというと、持っていたシャンパンにダンサーの汗が
入りました。
ダンサーのレベルが高く、圧巻されます。
ぜひ、鑑賞することをおすすめします。
★立地
ランプラス通りのそばでわかりやすかったです。
★食事
悪くないです。美食の町ですので、もっと美味しいものはありますが、
おいしくいただけました。バイキング形式ですので、お好きなものを
選んで食べれば、いいです。
礼拝堂でのコンサートは、厳かな雰囲気で、かつ、音響も抜群で、素晴らしかったです。時間も小一時間程度と短く後の食事時間に余裕があることと、ビバルディの「冬」など、おなじみの曲の演奏もあって十分楽しめました。
ザルツブルクの観光では中心となるミラベル宮殿でのコンサートは、5名の音楽家たちが素晴らしい演奏を聴かせてくれました。寒い時がシーズンで、夏場の音楽家たちはやや技術的に落ちる時期ですが、ザルツブルク音楽祭の演奏家と劣らない質の、良い技術を聞かせてくれました。また、会場もこじんまりとしているものの、良い響きが、耳に心地よかったです。ただ、聴衆に小さい子供がおり気になりました。
パリの電車初めてでしたが簡単に乗れました。
2パークいけるチケットにしたのですが楽しかったです!バスのプランだと時間が決められてるのでゆっくりディズニーを満喫出来るこちらのプランおすすめです!
せっかくの機会なのでショパンの曲を聴こうと申し込みました。場所は旧市街でわかりやすい場所でした。入り口がわかりにくいという情報でしたが、ショパンのコンサートの表示がある入り口を入り、階段を上がると、受付の男性が出迎えてくれました。バウチャーを渡すと「さけー、さけー」と言って、ホールの脇にあるお酒を勧められました。席は自由席でした。演奏者はCDも出している男性でした。プログラムの中で一番聞きたかった「ノクターン」が変更になったのは残念でしたが、楽しめました。ホールは小さいですが、ショパンに関する絵などが飾られ、雰囲気をつくっていました。終了時刻は8時過ぎぐらいでした。
引き換え場所もいくつかあり
私はカタルーニャ広場の地下にある引き換え場でしました。わかりやすいです!
1年間有効ですし、お得と思います!
口コミを見て参加しましたが、大正解でした!
ひとり参加でしたが、日本語ガイドでホッとしつつ自由に見学できました。
特にマルシェでは、女性にフルーツのプレゼントがあって、私はホテルに帰ってから頂きましたが、本当にフレッシュで美味しくて、幸せな気分になれました。
マルシェでガレット屋さんに連れて行って頂いてお昼はこちらで満腹に、そして自家製フォアグラとサラミのお店で試食を頂き、塩辛すぎず、重たすぎないテイストにこれは買いだと思って5個かいました。☺️❣️
ベルサイユ宮殿見学とマルシェの二箇所を体験出来て、とても満足度の高いオプショナルツアーです。
ローマ市内はなんとなくわかってからの利用だったので、見逃した所にもう一度行けたりして助かりました。
もっと下調べしてさらに活用出来たらよかったと思いました。
初めて本格的なフラメンコを堪能致しました 奏者は踊り手がアドリブで繰り出す歌や踊りに合わせて即興演奏だそうです
開演前の食事も美味しかったです
伝統ある音楽堂の観客席に座り、デモ演奏でパイプオルガンの音を聴かせていただきました
場内で聴く迫力の音色に感動しました
着いたらまずご飯、ビュッフェでスペイン料理を好きなだけ食べれます。パエリアやサングリア、デザートにチュロスやマカロンなど女子の好きなものだらけです!飲み放題でもあるので是非ビュッフェ付きをオススメします。
そしていよいよフラメンコ!最前列で見ていたら男性ダンサーの汗?が飛んでくるくらいの迫力!盛り上がりも最高です、ありきたりですが長いようで短いショーでした。サンジュゼップ市場やゴシック地区からも近くアクセスもいいので、強くオススメします!!!
見応えあり、小学生の男子も堪能。
予約していたので時間を気にすることなく朝食を食べて親子で10時前に到着。並ぶことなく入場出来ました。しかし、中に入るとちらほら人がいて、エレベータはすこし並びました。屋上は写真待ちができるほど。
降りてきたらすっかりいっぱいで朝のうちがいいというのがよくわかりました。
ゆっくり見たいのなら朝のうち!
ガイドさんはとても真面目で、丁寧に説明してくださってよくわかりました。
人混みの中を上手に誘導していただき、迷子もすりの被害もありませんでした。 フランスの歴史、王家の流れ、絵画の特徴も知るよい機会になりました。 庭園は広すぎて半日コースではとても回れそうにないので、ちらりと眺めるだけで諦めました。
Kitty様 この度は弊社のツアーをご利用いただき誠にありがとうございました。スリなど被害にもあうことなく、ガイド付きのベルサイユ宮殿のツアーをお楽しみいただき何よりでございます。確かにベルサイユ宮殿の庭園は想像を超える広さで、1日いても自力ではまわりきれない大きさです。弊社のツアーではちょっぴり庭園を見学いただけるよう時間を取らさせて頂いておりますが、1日をかけて訪れるツアーもご案内させて頂いております。次回フランスにお越しの際は是非マイバス・フランスのスタッフにご相談くださいませ。スタッフ一同お待ち申し上げております。 名取
娘と参加しました。有名な曲、歌とダンス、しかもおいしい食事が提供され、非常に満足のいくプランでした。
入場時に選択したメニューに行き違いがありましたが、すぐに手際よく対応いただき、気持ちよく食事を楽しみことができました。さすが、ヨーロッパ最古のレストランといわれるだけあり、お客様の満足度を第一に考えていただけていると感じました。
提供までに時間がかかるといわれているザルツブルガーノッケールをどうしても食べたくて、エクスクルーシヴ・コースを選択しましたが、食事はどれもおいしくて、非常に楽しめました。
ザルツブルグ旧市街の観光はすべて無料ですし、バスも無料。しかも、ザルツァッハ川のクルーズやウンタースベルク山にも登れるといった、至れり尽くせりのカードです。切符やチケットのことを何も考えなくていいので、とにかくカードさえあれば観光しまくれます。
ザルツブルグ市内は、バスで移動すると楽ですよ。次々にやってきますし、次にどのバスが来るかも、バス停に表示されるので、不安はないです。
観光しない方は、普通に24時間券とか買ったほうがいいですよ。
娘をつれて楽友教会で演奏をききに行きました。演奏自体は、知っている曲も多く楽しめました。安価な座席(C席)を選択したところ、舞台袖の席でした。後ろから聞いても、音はさほど変わらないのでしょうけど、やはり前から見るものだと思いますので、十分楽しめなかったかなと感じています。
そのため、予算に都合があるようでしたら、A席とかB席を選択されたほうがよいかなと思います。
オペラ座の怪人チケットを予約しました。1階席なのはよかったですが、少し舞台から遠かったのが残念でした。ミュージカル自体は楽しめました。
家内が一度は本場のミュージカルを観てみたいというので冷やかし半分でチケットを購入してみました。安かったので期待もせず行きましたが、最初から最後まであまりの歌唱力、演技力に圧倒されて気が付けばスタンディングオーベーションをしていました。これならもっとたくさん見るべきでした。
音楽好きな娘と二人で来訪しました。
スタッフの皆さんは親切で、食事をしながら間近でオペラが聴けるのは最高でした。
ただし、お料理も美味しいものもありましたが、感動する程の味ではありませんでした。
帰りはタクシーを呼んでいただき、スムーズに帰宅することができ、楽しい思い出となりました。皆さんも書かれているようにデザートは九時半に出てきます。そして、乾杯の歌を合唱する前に乾杯用のお酒が注がれますので、乾杯前に飲み干してしまわないように!
アルハンブラ宮殿チケットと宮殿内オーディオガイドという点だけで価格を見ると正直高いですが、①アルハンブラ宮殿は日本語ガイドがない。②市内でもオーディオガイドが利用可。③グラナダ到着日に滞在のアドバイスを日本語できめ細やかにいただけてその後の滞在に不安がなかったこと。を考えると納得の価格です。またグラナダ到着が日曜だったので臨時開館していただき感謝しています。なお、今回のチケット購入とは全く関係ないのですが、宮殿内の公式地図は宮殿入口でしか入手できないようで、もらい損ねた私は宮殿内で迷子になってしまいましたので、これから行かれる方は忘れずに入手することをおススメします。可能であれば、日本語情報センターにてチケット・オーディオガイド受取時に一緒に公式地図もいただけると私のような迷子が少なくなるかなと思いますので是非ご検討いただけたらと思います。
アルハンブラ宮殿、グラナダとお楽しみいただけました事大変嬉しく存じます。
アルハンブラマップに関しては検討させていただきたく、ご意見、ご感想を誠にありがとうございました。
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
日本語情報センター 石谷博史
夕暮れ時が最高と聞いて20:00~21:00のクルーズに参加しました。
イヤフォンで日本語の説明を聴くことができました。またドリンクも
スタッフの方がサービスしてくれました。川沿いの建物がほんとうにきれいでした。時間も1時間というのが短いようでちょうどいいかなとも思います。
ケーブルのチケットは、チケット売り場でバウチャーを見せて貰います。
それで帰りのケーブルも乗れます。
食事は、皆さんの口コミどおり超ゆっくりのサービスでした。
お城を見てまわりたいなら食事無しの方が良いかも知れません。
でも、非日常のゆったりしたディナーもいいかな‥‥と私は思いました。
私達はカテゴリー2の自由席にしたので、レストランの席も窓側ではありませんでした。(窓側の席とはカテゴリーが違うと言われました。)
コンサート会場の自由席は最後列一列だけですが、前が広々空いているので指定席より足元は楽でした。
バウチャーに記載されているシャンペンは、レストランではコンサート会場で‥‥と言われ、コンサート会場ではレストランで貰わなかったの?‥‥と言われました。結局バウチャーを見せて無理矢理貰った感じでした。
コンサートは普通に良かったですが、クラシックファンでなければ、耳慣れない曲ばっかりでした。
初めてこのレストランを利用しましたが、ベルサイユ宮殿内で食事ができるとは思いもよらず、とてもよい経験でした。予約がほとんどのようで静かに落ち着いて食事ができ、大変満足しました。
初めてのイギリスでした。時間に遅れそうになりましたが、大丈夫でした。でも、時期?年?が悪かったのかイギリスの名所(ビックベン、国会議事堂など)が、工事中で残念でした。また道路や駅も工事中が多く、渋滞がひどいです。