ヨーロッパ
劇場が改装中で工事の足場などで覆われていたので建物もみたかったです
ファントムの歌声も素敵で本当に楽しめました
チケット予約必須な所のため素敵なガイドさんと共にスムーズに見学ができた。
音楽堂見学の前夜にギターとフラメンコを観劇することができダブルで音楽堂の素晴らしさに酔いしれることができた。
機会があったらオペラやクラシックコンサートを観劇したい。
ステンドグラスは素晴らしいの一言。
併設カフェもいい感じ。
ヴェルサイユ宮殿では個人で音声ガイドを聞きながら回りますが、
現地へ向かうバス車内でガイドさんが事前の解説を少ししてくれました。
マルシェでは現地の人々が買い物をする中、散策を楽しみ、貴重な経験ができました。
特におすすめのガレットが美味しかったです。
Cross charing駅やトラファルガー広場から徒歩5分くらいの便利な場所。開場前に劇場内のバーでシャンパンやワインなどを飲んでくつろげました。席は前から6~7列目のやや左側で、役者の表情までよく見ることが出来ました。私の他にも日本人の姿がちらほら見えました。ミュージカルは以前ニューヨークでも数回見ましたが、こんなにコンパクトな劇場は初めてで迫力があり大満足です。
事前購入していきました。
場所、行き方の補足説明がわかりやすく
すぐチケット交換できました。
わかりやすい説明ありがとうございました。
いままでロンドンではツアーに入らずに一人で歩いていたのですが、ガイドさんのおかげでいろいろな話が聞けて新鮮でした。
普段わざわざ行かないようなところもバスで網羅しているのでとっても充実した1時間半でした。
ウインドブレーカーなど上着を用意してぜひオープントップの2階でご堪能いただきたい!
時間より早めにいくと、席はエリアで指定されているところで好きな場所に座れます。逆に遅い場合は、変な席になってしまいますので、注意が必要です。
オルガンの演奏と、フルート及び歌とのコラボがあり良かったです。
ドライバーさんは大変親切でよかったです。
肝心のファドですが、訪れた店は大箱で観光客向けの店だったので、大型の団体が複数あり、
賑やかすぎです。観光客向けの色が強いので、じっくり鑑賞したい場合は、店を選んだ方が良いかもしれません。食事についてもあまり期待していませんでしたが、そこそこ普通の食事が出てきました。*肉か魚の選択になっていましたが、選択の余地なく自動的に肉料理が出てきました。(周囲の団体客は選択していたように見えましたが)
ツアー自体は特に問題もなく、快適かつスムーズでした。
お忙しい中、貴重なコメントを頂きありがとうございました。
ファドが目的でご参加になられたのに、賑やか過ぎでゆっくりお楽しみ頂けなかったのは本当に
残念でした。申し訳ございませんでした。
通常は、ショーが始まるとお店の人がたしなめてくれるのですが、お選び頂けなかったお食事の件も含めて
レストランには必ず注意いたします。
更なる改善に努めてまいりますので、これに懲りず、今後も引き続きみゅうをご利用頂ければ幸いです。
礼拝堂はとっても雰囲気がよく綺麗でした。チェンバロの演奏でしたが、楽器の特質上仕方ないのですが、知らない曲だととっても単調に聞こえ睡魔に襲われること数回。事前にどんなコンサート内容がわかればよかったです。あとは、日本人の子供を連れてきている家族がいて、子供がコンサートに飽きてしまって落ちつかず、周りも気にするくらいお行儀が、悪かったです。子供の参加はいかがなものか?
ブダペストカード自体は交通機関をフリーで使えるので安心です。特に地下鉄はチェックしている頻度が高く、チケット売場がある時は買えばいいが無い場合もあるので結構怖いです。ロカーチ温泉が1回無料というのもナイスです。でも事前にベクトラで買わなくても観光地に緑と白のパラソルの下の観光インフォメーションで気楽に買えるので。ホテル配達よりも事前に自宅配送の方が私は嬉しい。
もう2年近く前の参加です。
洞窟の中という特別な場所での初めてのフラメンコ、、、
ダンサーの汗が飛んでくるくらいの近さで見られとても感動しました。
ここグラナダで見てとても良かったので 移動したセビーリャ、バルセロナでも観に行きました。
舞台の上での踊りももちろん良かったですが、ダンサーの周りを囲んで観るこのグラナダ洞窟フラメンコショーは一度体験されるといいかと思います。
このウィーンパスと、昔からあるウィーンカードとどちらにするか迷いましたがこちらで大正解!!
私は家族で行きましたが、個人で超特急でまわればものすごい数にタダで入れます。
ホーフブルクなど、それぞれ支払っていたら莫大になってしまうものに、以前旅行した時は行かずに省いていたものが、ただになるからというだけの理由で、とりあえずさっと見て回ろうとしただけのものが意外と良く、感動したりすることも。
ちなみに私の場合は2日パス購入で
1日で元が取れました。
シェーンブルン関連やホーフブルク関連やミュージアム類の10ユーロ越すような値段の高いとこに徹底優先で入場し、カフェ巡りやケルントナー、グラーベンでの買い物、及び、パスクァラティハウスやハイドンハウス等安い場所は全て他の日にまわしてプランニングするとオトクです。
比較対象になるウィーンカードは交通全てのパス+各アトラクションや観光スポット入場の割引がついたものです。(各割引は1-2ユーロ程度)
それに対しこのウィーンパスはほぼ、全ての観光スポットに無料入場できるものです。(なぜかベルベデーレは対象外ですが)それを除けばほぼ、全てです。交通パスとセットになっているものもありますが割安にはなっていません。私はパスは日付でなく時間で購入なので、別で交通のフリーパスをU-bahnの券売機で買いました。
まだ最近登場したものなので日本語のレビューが少なく、不安になると思いますが、私は絶対にオススメです!
ウィーンパスのホームページに使えるものが全て書いてありますので、(原語ですが、わからなければネットで調べればオッケイ)事前チェックをすすめます。
気をつけてほしいのが、交通パスやウィーンカードと違って、時間でなく日付で決まるので2日間のパスならば48時間でなく2日です。つまり使用開始日と次の日の23:59までということになります。最初の入場でカードに日付を記入し、各入場でバーコードで読み取られます。
したがって、パスの引き換え(空港にあるカウンターか、オペラ座地下にあるカウンター)は使用日の前日までに引き換えておいた方がいいでしょう。
当日カウンターが開く時間まで待っていたら勿体ないですよ。
入場の際は混んでるチケット購入ラインに並ぶ必要もなくいきなり入場口でパスをかざすだけでバーコードでピッだけで入れるのでショートカットも可能です。
どちらにせよ、タダになるわけですから片っ端からエントリーすると発見がありますよ。
コッツウォルズのツアーのおまけでしたが、こちらのほうがずっと良かったです。早めに参加すると、自分のしっかりみたいところがわかってロンドン滞在が効率的になります。少し寒いので気をつけて。
バルセロナの観光スポットの近くをめぐってくれる、運行時間が長い、本数が多いので、おすすめです。個人旅行がとても充実したものになりました!
場所は、グラウンドフロアに両替所がある普通の建物で、やや狭い階段を最上階まで上がったところです。30分ほど早く着いたので、一番前の列に席を確保することができました。
1時間ほどですが、演奏者は集中しておられ、テンポの良い調べのなかで、あっという間に1時間が過ぎました。
日本で3回も見た内容ですが、
不覚にも泣いてしまいました。
とても素晴らしく他の作品も時間をかけて回りたいと思えました。
残念ながらこの作品だけの鑑賞となってしまいましたが、
次回も見たいと思える作品でした。
なぜジーンズでもいいコンサートなのか、次の日に別ツアーのガイドさんに聞いて初めてわかりましたが、そういうコンサートだったのが、子連れにとってはよかったです。指揮者も観客を盛り上げる工夫をたくさんしてくれ、かつ演奏曲も有名どころがたくさんあったので、子供たちにとっても飽きることなく聞けました。
写真も自由だったので、本格的なコンサートを期待する人にはお勧めできませんが、子連れで、楽友協会の雰囲気をモーツァルトの曲で味わいたい人には、とてもいいツアーだと思います。
行ってよかったです。さすがイタリア人。自由に情熱的でした。私たちの宿泊ホテルから遠かったため、徒歩で行った私たちはヘロヘロになりましたが、それでもいってよかったです。
高い割にはあまり感動しないのでお勧めいたしません。
おまけに席は決まっているにもかかわらず、空いてる席にどんどん中国人が入ってきて、演奏中の撮影、飲食は当たり前でした。スタッフの方々も見て見ぬふり。高い席を買って楽しみにしていたのに。演奏よりはマナーの悪さに辟易しました。
ベルサイユ宮殿は毎日観光客で賑わってるので、まずチケットを購入するところからかなりの長蛇の列ができると聞いてました。そのあと荷物検査などもあるので、朝一で行くのがいいそうですが、今回ツアーで参加したことでチケットを購入する手間が省け、バスでスムーズに現地まで連れて行ってくれるので9時のオープンと同時にそんなに並ばず入場できて本当に良かったです。私たちがかえるときには、何百人もの長蛇の列ができてて、夏場なので物凄く暑そうでした。帰りにはマルシェにも寄ってくれて新鮮なフルーツなど試食も豊富で日本では味わえない体験ができて良かったです!
カサ・バトリョも予約して行ったのですが、両方とも予約して正解!!
大して並びもせずスムーズに入場することができました。
でもどっちか迷っているなら。私はカサバトリョがすきでした。
グラナダ滞在中急遽予定が空いたのでお願いしたツアーでしたが、大変満足なショーでした。会場はこじんまりとしていてフラメンコを十分に堪能できます。入ってすぐに自家製?のサングリアを頂けるので、それを楽しみながらフラメンコ鑑賞です。途中で観客もダンスに誘われてみんなで踊ります。(楽しいのでぜひ誘われたら踊ってみてください)
完全送迎付きのフラメンコショーで、途中アルバイシンからのアルハンブラ宮殿のライトアップも楽しめました。
洞窟でのフラメンコは、ダンサーの汗も飛んでくるくらいでの踊りで迫力満点でした。子供には難しいかもしれませんが、大人は非常に楽しめます。
子供がヴァイオリンを始めたので、いい機会だと思い行って来ました。ミュンヘンに到着した日とあってバタバタ・・・指定の時間には全然間に合いませんでしたが、全然問題いありません。入り口でチケットを渡してくれるだけなんで、19時前に間に合えば大丈夫です。しかし、皆さんも書かれている通り、入り口が若干わかりにくいです。レジデンスのメインの入り口とは全然違い、裏口といった所です。うちは運良く、裏の方から行ったので人に聞いて、すぐに見つけられました。礼拝堂とあって、思っていたよりはとても小さい会場でした。演奏は、ヴァイオリンとピアノの演奏者各1名ずつ。30分ぐらい演奏します。演奏は、小さい会場なので音も響き渡り非常にいい感じです。疲れている人は、眠くなります(>_<)。私は少し居眠りしてしまいました・・・。夕食前に時間のある方は、是非行ってみてください。お勧めです。
評判をきいてどうしても行きたかったカタルーニャ音楽堂。ガウディのカサバトリョと似た、色彩豊かで曲線が美しく装飾が立体的で、とても愛らしい建物でした。こんなスタイルの建物は世界中でバルセロナだけ。私、この音楽堂、大好きです。次はコンサートを体験したいです。
バウチャーを入り口前のチケットオフィスで入場券と交換しなければなりません。これがわかりづらかった。英語ツアーのため、何を言っているのかわからない娘13歳はふてくされておりました。
空港でバウチャーと引き換えました。
インフォメーションの職員の方々はみんな気さくでとても親切。
英語が得意はなさそうでしたが、一生懸命いろいろと説明してくださいました。
かえって英語が不得意な私には聞き取りやすかったです。
肝心のバルセロナカードは、元は取れなかったと思います。
見たいところ、行きたいところが多すぎて、使いこなせなかったです。
ただ、乗り放題パスは非常に便利で、切符を買う手間も省けるし、何より財布を出したり地下鉄構内での危険を減らせるという意味では、非常に有効と思いました。
サグラダファミリアを朝一番に見た後訪問しましたので12時前くらいに到着しましたが、その時は特に混雑している様子もありませんでした。
そういう意味では特に事前予約は必要ないかもしれませんが、バウチャーを渡してスムーズに入場できましたし、安心でした。
建物は言葉をなくすくらい美しく、まるで異世界にタイムスリップしたかのようでした。
バルセロナの気候も手伝って、日差しは強いですが雲ひとつない真っ青な空、心地よい風、美しい建物。
ずっとここにいたいなと思いました。
もしまたバルセロナに行けるなら、私は絶対に行きます。
比較的安価な入場料ですし、お勧めです。
チケット交換もバウチャーを見せるだけでスムーズにいき、窓口のスタッフもとても親切でした。
ガイドをしてくれた女性は少し英語が苦手な様子でしたが、逆に聞き取りやすく参加者に目を配るなど、いろいろと気を遣ってくださりとても良い雰囲気で見学ができました。
サグラダファミリアやカサバトリョと比べたらインパクトは弱いかもしれませんが、見学できてよかったと思います。
余裕のあるスケジュールなら訪問をおすすめします。
劇場自体が狭いので、よく見えましたがもう少し中央で見たかったです。
日本でもファントムを見ましたが、ロンドンのファントムは別物です。本当の解釈はこうだったのかと、日本のキャストももう少し勉強が必要だと感じました。
水曜日の3時頃行きました。チケットの引き換えは誰も並んでませんでしたし、プリントアウトしたバウチャーを渡すと即チケットをくれました。そもそも入口でも数人しか並んでおらず、たまたまかも知れませんが、夕方は狙い目かも知れません。
中も比較的すいてました。ツアーを終えたビーフイーターも何人かそこらへんにいて、道案内や写真撮影に快く応じてくれていました。また、バッキンガム宮殿の衛兵交代などで見かける赤い制服の衛兵さんにもすぐ近くで会えます。展示品も素晴らしく、立地も良い(帰りにはタワーブリッジ周辺を散策しながら夕涼みできる)ので、おすすめの観光地です。