ヨーロッパ
10月12日行ってきました。ウィーンは冬一足前の秋で寒かったです。コンサートが終わる10時頃は気温は一桁だと思います。ワンピースをきたのでウールのロングコートとショールを持って行って正解でした。日本人で着物(小紋程度。帯は浴衣結び?)をきている若い二人は写真をお願いされたり人気がありました。肝心のコンサートは着いたその日だったこともあり睡魔との戦いでしたが、聞き馴染みのある曲だったので楽しめましたが、次回はスケジュールを考えてもっと音楽を楽しみたいと思いました。
こちらで購入すると、寄付が含まれていないためお得に購入できます。少しでも安く行かれたい方にはオススメです♪
日程の都合で、私は火曜日に使いましたが、休館日の美術館とかが多いので、もったいないかと思います。
盛りだくさんでしたが、全然使いきれませんでしたー。
Thank you for your comment. Hope to see you again in Lyon
ディナークルーズは何度か経験ありますが、運河は初めて。目線が低く、街の中を通るため、普段とは違う景色をより味わうことができます。
料理もコースで満足の行く量で、ドリンクもワインのサービスが頻繁にありますが、ワイン以外を頼む際は気を使ってしまいます。水はボトルが席に用意されています。
希望としては、2人の場合は座席が相席になる可能性があるため、相席不可が選べるといいなと思います。席順は当日決められるので、早めの受付が良いです。
昼過ぎに行きました。団体入場口から入ったので、並ばずにすんなりと入場できました。事前に購入しておいて良かったです。
ヴェルサイユ宮殿は驚きの超混みでした。ひとり旅でしたので、ツアーにしてよかったです。行ってみたかったマルシェにも案内してもらえたし・・。マルシェに行く前にバスの中で片言のフランス語を練習していくので、マルシェで実施するのも面白かったです。
教会で行われるコンサートは幻想的でした。
弦楽器の四重奏は、ドーム状の天井のため反響し素晴らしかったです。
日本では味わえない雰囲気でした。
劇団四季オタクなので、日本でも何十回となく見ているのですが、ロンドンを訪れたからには一度はミュージカル体験をしてみたく申し込みました。歌詞やセリフで日本と違う点があったり(訳し方によるのかもしれませんが)、観客の反応がとても大きかったりして新鮮でした。特に周囲の拍手や歓声は、ミュージカルや観劇というものが生活に根付いている感じがしていいなあと思いました。また別の演目も見てみたいです。
席が前あたりだったので、迫力があった。キャストも歌がうまかったので、楽しめた。
英語が理解できたらもっと感動したと思う。
ヨーロッパ旅行のついでに、プレミアリーグの観戦に行ってきました。
直前の予約にもかかわらず、チェルシー戦のチケットとラウンジが付いてるお得なチケットが2万円程度で手に入れることが出来、大変満足でした。
ラウンジつきのチケット、お勧めです。
外観を見るだけより中に入るほうが価値ありです。ただ英語ツアーでマイクとかなしで話されていたのでガイドさんと離れると何を説明しているかわからない。私達が参加した時は他国から来た子供がずっと騒いで走ったりしていたので雰囲気がこわれた。コンサートに参加するほうが音楽堂の良さが感じられると思います。
午前中の早い時間でしたが
長蛇の列に並ばずにスムーズに入場できました。
並ぶ時間がもったいない方にはお勧めです。
10/11に参加しました。
2番のトラムで行きましたが、すぐ近くに停留所があるので便利でした。
当日は窓口でバウチャーを出すと、レストランへの確認書とコンサートのチケットを交換してもらえます。
レストランでは、前菜、スープ、メイン、デザートが2種類ずつ用意されていて、それぞれを選ぶ形になります。メニューにはドイツ語と英語が書かれていますのでわかりやすかったです。
飲み物も食前酒からワイン、ビール、お水、コーヒーなどが用意されています。
マスカットのスパークリングワインと、ウィーンの白ワインをいただきました。
食事は4皿で、私は女性ですがちょうど良かったです。年配の方は最初にパンを食べてお腹いっぱいになってしまったようで、残している方もいました。ポーション的には日本よりはやや大き目です。
メインはラム肉にしましたが、柔らかくてとてもおいしかったです。
時間はたっぷりあるので、ワインを飲みながらゆっくりお話されると良いと思います。
コンサート会場では、チケットを見せて入り、係の方が席まで案内してくれます。食事つきの方は既に席をリザーブしてくれているようですので、ゆっくり食事をしてからで大丈夫です。
演奏中の写真撮影、動画撮影は禁止です。
コンサートのみ団体で中国の方がたくさんいらしていまして、中国語で撮影禁止の旨アナウンスがあった時、残念そうにどよめいていましたが、演奏中は皆さんマナーを守られて撮影などすることなく、静かに楽しんでおりました。
MCはコンマスの方が、ドイツ語と時々、英語でされていました。
曲はメジャーな曲が多く、私もヴァイオリンを弾くので、弾いたことがある曲が時々ありましたが、演奏はもう素晴らしいものでした。
管弦楽とオペラ、バレエまで素晴らしい演奏を楽しめました。
帰りは22:00過ぎでしたが、公園内にあるヨハン・シュトラウス像がライトアップされていて、写真を撮って帰りました。
また、別のコンサートにも行きたくなるような楽しい思い出になりました。お勧めです♪
当日カタルーニャ音楽堂に行くと
待ち合わせ場所のカフェが探してもなく
困り果ててチケットブースへ行くと
今は閉まっているから時間を
変更するように言われました。
ツアーの開催がないのであれば事前に
連絡が欲しかったです。
音楽堂の中は綺麗でしたが
見学ツアーでなくチケットを取って
鑑賞するだけでも良いかと思います。
ご利用ありがとうございます。この度はツアー時間に変更が生じ、ご不便をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
弊社アクティビティページ、バウチャーに記載のございます通り、音楽堂のイベントスケジュールやコンサートのリハーサルの影響により、急遽ツアーが不催行となる場合がございます。そのため参加日前日までに、お電話にて催行状況を確認されることをおすすめしております。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
オープントップなので、見晴らしも良く、また普通の二階建てバスとは違う景色が見れました。解説は英語でしたが、最後まで飽きずに楽しめました。
すごく前の良い席が取れてました!
迫力があって良かったです。
ただ一つ注意点は、現地でチケット引き換えの時に身分証明書が必要な事です。
ホテルにパスポートを置いてきていたので焦りました。
運転免許証で引き換えできましたが、皆さんも気をつけてください。
オープン前に列に並びました。待ち時間は15分位程で観光客の列も少なめでしたが、後からゾロゾロ集まり出しカナリの列をなしてました。
はじめに入場できたので、空いている宮殿内を満喫。写真も人が1人でとれました。
マルシェも楽しくて大満足‼︎
チーズもガレットもおいしかったです。
時間少し過ぎたころ、フレンドリーなガイドさんが迎えに来てくれました。
その後1組のイギリス人のご夫婦をピックアップし、お店へ。
店内は満席で、食事をまずは進めてから3部制になったファドを。
女性歌手が1部と3部(アンコール?)男性歌手は2部の担当でした。
食事もなかなかのボリュームと味です。
少し残念だったのは、夜景鑑賞を期待していたのですが
サンベント駅前を車で「サ~ッ」と通過して終了。
私もイギリス人ご夫婦も既に中の様子も見ていたので
あっと言う間に夜景鑑賞(と言うほどではない結果)は終了しました。
もしかしたらドンルイス1世橋付近の夜景か?と期待した私は残念でした。。
自分でお店を手配する手間を考えると総合的には
お手軽でいいかと思います。
申込日の前日に、見学ツアーがキャンセルになったとの連絡があり、日にち変更しようと連絡先(代理店もカタルーニャ音楽堂も)に何十回電話しても繋がらず・・・頼りないフォローに、イライラ!
慌ててタクシーを飛ばして、カタルーニャ音楽堂の窓口に直接行って交渉したら
「明日の違う時間の分はもう売り切れ。今、始まったばかりのツアーならOK」と、10分過ぎたツアーに途中参加・・・
結果観れたけど突然の日にち変更で、この日の他の観光が余裕のないものになってしまった。
スペイン旅行で一番楽しみにしていたツアーだったので、もしタクシー飛ばしてなかったら観る事が出来なかったと思うと、ぞっとする。泣いてたわ。
自分の機転が利いたおかげ。
ご利用ありがとうございます。
カタルーニャ音楽堂はリハーサル等の影響により急遽ツアー不催行となることがございますため、ご不便をおかけし大変申し訳ございません。
ご予約日の前日に催行会社より報告がございましたため、当初のご予約時間の1時間後のツアーを再度お手配し、メールにてご連絡をさせていただいておりました。
お客様の予約分は弊社より抑えておりましたので、窓口では「売り切れ」とのご案内がされてしまったかと存じます。時差がございます都合上、ご案内までお待たせしましたことを深くお詫び申し上げます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
チケット売り場は長蛇の列!
行列を横目に、サッと入場出来ました。
入場に時間指定もないから便利で他の観光と掛け持ちしやすく、
事前に日本語でネットで買え、値段も同じなら、これを利用しない手はないと思います。
ハネムーンのディナーで利用し、とても良い思い出になりました。
コンサート鑑賞に興味はあったものの敷居が高く感じていたので、食事と会話を楽しみながらオペラを聴くことのできるベルカントは大変良かったです。音楽に詳しくなくても、オペラ歌手の生の声量は本当に感動しました。
私たちが行った時は女性歌手2人、男性歌手2人(たぶんテノールとバス)の合計4人でした。曲ごとに歌手の方の位置が変わったり、歌いながらテーブルの近くに歩いて来たりしてくれたので、席によって聴きにくいということはないかと思います。
予約時間が30分刻みで可能ですが、どれを選ばれても楽しめると思います。一曲歌って給仕、また歌って給仕と、何度も歌が披露されるので、いつでも楽しむことができると思います。ただ、食事が終わったら追い出されるということもないようなので、早くに来店して長く楽しんだほうがお得だと思います。
料理もおいしかったです。前菜・メイン・デザートがそれぞれ4種類ずつくらいあって選ぶのですが、日本語メニューはないのでVELTRA記載のメニューを持って行くとよいと思います。季節によって多少違うようですが、ほぼ一致します。
また、ツアーで行くレストランと異なり、日本人以外のお客さんが多かったので、外国の雰囲気を味わうことができました。ちなみに夏だったのでラフな服装の方もいました。ジャケットを着てない方も多く、男性はシャツでノーネクタイでも大丈夫なように感じました。
送迎オプションがなく、夜の移動ということで多少不安でしたが、大通り沿いにあり問題ありませんでした。私たちは夕方にシテ島を観光してから行きました。
音楽は知っている曲が多く親しみやすいと思います。最後はラデツキー行進曲で聴衆全体の拍手で終了しました。
チケットボックスの1人が日本人で安心して、席を入手できました。
国慶節で中国人観光客が多かったです。
服装は、パーカーとジーンズのような方もいましたが、きちんとした服で行かれることをおすすめします。
ザルツブルグに行くならこれは絶対買わなければ!というくらい便利なもの。旅行に行く前に友人からこれは絶対に買って下さい、と言われていたもの。観光客の多い日だったので、どこに行くにも並んでいました。 特にホーエンザルツブルク城へのケーブルカーにはチケットを購入する長い列になっていました。みどころを回るだけで元を取れます。
父を連れての旅行でしたが、ヴェルサイユ宮殿と市場を見たいとリクエストだったのでぴったりのツアーでした。バスだと市内から30分くらいで到着して見学時間もちょうど良く、待ち合わせで寄ったお店でフェイラーの限定ハンカチも買えて午後には市内中心に戻ってくるので大変効率的で良かったです。ただ市場での見学はクレープ等食べ物のお店は、車で販売する形式ですごく小さいのでツアーの人で長蛇の列ができてしまい、並んでると集合時間になって結局何も食べれず、残念でした。
小腹が空いてる時はまずこういったお店に最初に並ぶといいと思います。ガイドさんがくれる果物は、小さい実が何個か入ってるだけなのでお腹を満たすようなものではありません。
パリから1泊だけ、ロンドン旅行した際に行きました。せっかくのロンドンでミュージカルを見てみたいけど、英語がさっぱりなので内容を知っているライオンキングにしたのですが、見て良かったです。日本の見た事ないので比較出来ませんが、声量、演技ともに最高だったと思います。子役が可愛すぎました。帰りは22時で治安を心配していましたが、大きい通り沿いにある為、人がたくさん居て物騒な感じはありませんでした。酔っ払いはたくさんいましたけど……
まず、ハーマジェスターシアターは昔からオペラ座の怪人がなされてきた歴史あるシアターで雰囲気も良く、非常に満足でした。
内容に関してですが、何も知識もなく、英語も全く分からない状態で行くと、分かりづらいかもしれません。
しかし、それでも十分に楽しめると思います。
ロンドンでオペラ座の怪人を観劇しました。
両親が一緒だっため、奮発して「一階前方または二階前方席」で申し込みましたが、なんと一階後方席でした。
一階後方席は柱が邪魔で見辛く、舞台が素晴らしかっただけに、とても残念でした。
これではグレードアップした意味がありません。
9月下旬の夜のイギリスは本当に寒い!この時期のオープントップバスはお勧めできない!風邪をひいてしまった。座るなら前方のガラスばりの中が暖かいけど写真撮影をしたいなら後方で!
オープントップバスで効率よく観光ができ写真も綺麗に撮影できる。ガイドさんはイギリス人で一生懸命説明してくれた。クルーズは他のお客さんもいたがマイクで説明してくれた。
楽しく時間短縮して観光をわまることができたのではじで時間がない人向け!