ヨーロッパ
日本語のガイドが聞けます。主要な観光場所を回っていて乗り降り何回でも自由な上、どこでも5分も待たずしてバスがきました。バス停も分かりやすく、「足」としてかなり使えます。真夏真冬以外は2階がおすすめです。
バウチャーを見せるだけで、入場がスムーズでした。スペイン語が話せない私たち夫婦にはとても便利でした。夕方近くから入場して、屋上で夕日に照らされた煙突を眺められて、幸せな時間でした!!
日本語ガイドがあるので、よくわかります。屋上からの眺めもよく、最上階にガウディミュージアムもあり見応えあります。
やはり中に入って美しいステンドグラスなどの細工を見ることをお勧めします。英語ガイドですがそこそこわかります。
主人と、英語のツアーに参加しました。集合場所がカフェでしたが、どのあたりで待っていればいいのか、スペイン語のわからない私たちは、少し戸惑いました。さすが、世界遺産だけあって、豪華な内装でした。言葉が分からないながらも、他国の観光客に交じっての観光も楽しかったです。
ガウディ尽くめのバルセロナで一風変わったアート建築。建物そのものがガラス張りに覆われてるのが良かったです。
確かに場所はわかりずらかったです。このコンサートの宣伝ポスターがレジデンツ付近に置いてあるのでそれを頼りに行きました。
会場はこじんまりとした礼拝堂です。雰囲気はとても良く心が落ち着きました。そんな中聞くクラシック音楽は良かったです。曲目は週代わり?のようでした。私が行った時はアイネ・クライネ・ナハトムジークやカノンを演奏してくれました。四重奏が礼拝堂内を響き渡りすごく良かったです!
後日、レジデンツを観光したら、同じ礼拝堂を上からのぞくことができ二度楽しめました。
最終日に参加しました。音声ガイド付きなので自分のペースで宮殿内鑑賞ができます。時間があれば庭園散歩もお勧めします。参加した日はあいにくの天候でしたが、晴れた日の景色も見たいと思えるほど素敵な場所です。ヴェルサイユ市内のマルシェでは野菜や果物、チーズやお花などさまざまな種類のものが置いてあるので、見るだけでも楽しいです。目当てだったチーズのお店が4店舗もあり、お店によって取扱いも異なるので買い物するのも楽しかったです。ひとりで参加しても十分楽しめます。ただマルシェの滞在時間が短いのでじっくり買い物はできなかったのが残念です。
ウィーンに行くのなら、クラシックを聴きたい!と思い、申込みしました。
カジュアルなコンサートで、ドレスコードもなく、
現地でチケットの交換もスムーズにできました。
こちらでの体験談を参考に 防寒準備しバスの左側に位置し観光しました。
案内の人はずっとしゃべっていたが 私たちはチンプンカンプン…
夜景は最高でした。
第一次世界大戦の追悼イベントのために用意された888246本ものポピー、真っ赤な光景は
感動的でした。すごい混雑でしたので事前購入で本当に時間が節約できました。
はじめてのウィーンで、まずはこれはみておきたいと直前でしたが申し込みました。総合的にはたいへん満足のいくものでしたが、個々にとても細かい注意が必要です。
まず、バウチャーの交換場所です。オランジェリーという場所、サイトにはしっかり地図があり、それは正確でしたが、現地の看板で確認したものはちょっとずれていて、そのため、結局メインの入り口まで延々と歩いてしまい、もどるはめになりました。駅からいく場合は、横断歩道わたってすぐ「左」です。そこに縦に長い旗がたっていますが、風にゆれてオランジェリーの文字がみえませんでした。みなさんが右にいくのでつられてつい右にいってしまいがちですが、注意してください。結構距離ありますよ。
さて、オランジェリー内部にはいり、事務所でバウチャーを渡して、無事チケットと交換です。宮殿見学用、ディナー用、そしてコンサートチケットと3枚渡されます。時間が3時過ぎでしたが、ほんとに3つとも1日でみるの?と心配され、、え?できないの?とちょっと不安に。でもしっかり見学できました。1日で3つやりたいというのは欧米人からみるとせっかちなのでしょうか?
さて、宮殿です。荷物は先に預けるようにいわれます。入り口をはいってさらに右にまがって、そこでチケットを改札みたいなところに通します。チケットの裏にAとかかいてあって、その同じ列にチケットのバーコードをかざさないと入れないのでよくチケットをみて。中にはいると左手からオーディオガイドを渡してくれます。欲しい言語をいって、そして上の階へ。「ここにあのマリアテレジアや、エリザベート皇妃(シシー)が住んでいたんだなぁ」とちょっと感動。いろいろな広間、寝室やら準備の間やら食事の間やら応接の間などなど、さすが王族の住まい、半端ないと実感。なかでもモーツアルトが演奏したという応接間、よく話題になるところですが、意外と狭いこじんまりとした部屋でした。がなんといっても大広間、ここの迫力は度胆を抜かれました。。ヴェルサイユやバッキンガム宮殿が、小さくみえました。オーストリアはかつて欧州の、いや世界の中心だったことが、はじめて実感できた瞬間でした。すごい。。この大広間みるためだけにウィーンにきてもいい。そう思いました。
さて、宮殿(自主)見学も無事おえて、外にでると、まだ4時過ぎなのに、もうすでに暗くなりはじめて、、やばい。。丘の上のきれいな門がみれない!とあせりました。しかも行き方がわからない。。なんと右側の宮殿の切れ目から庭園に抜ける必要が。。これを知らないと宮殿内部見学の後何時間も外でぼーっとするところでした。皆さんが寒いといっている意味がよくわかりました。冬ならば、3時にいって、4時すぎには庭園へいく、そうしないと観るところがなくて、ただ暗い中を1時間以上ぼーっとするはめになるので要注意です!
そして丘の上でほぼ日没。4時半は過ぎていました。が、なんと美しい門でしょう!写真もみてください。こんなきれいな宮殿。アルハンブラよりよっぽど綺麗!
もどってきてまだ5時。あと1時間あります。すでにチケット売り場なども閉まってしまい、外にいるしかない。なので、せっかくなので、先にレストランにいき、ワインでもいただくことに。お金はかかりますが、そこをケチっても仕方ない。優雅に、そして暖かく、さきほどまでの余韻にひたりながら食事開始の6時半を待つ。これもよい経験でした。おすすめします。ワイン一杯数EUR。いいじゃないですか。
食事はオーストリアの名物料理。Tafelspitz(タッフェルスピッツ)。お味はまあまあでしょうか。個人的にはウィーン市内の、Plachuttaをお勧めします(友人の勧めでしたが肉がシチューの中につかっていていい感じ)。
さて、食べ終わると8時前。ちょうどいい具合にコンサート会場へ。今回はメインの宮殿内でした。A列だったので一番前でしたが、人数が少ない日だったようで、この場合前も後ろも同じでした。夏の200名とかの場合はかなり違いがありそうですが。。さて、コンサートがはじまります。途中、オペラ歌手がときどきはいってきて熱唱します。演奏は3バイオリン、1チェロ、1バス、1オーボエ、1ピアノ、管弦7重奏でした。バレエはなし。演奏は1回だけちょっとハーモニーが狂った以外はほぼ完璧。95点でした。なによりなじみのある曲を最後に固めてやってくれたので、大盛り上がりでした。最後はスタンディングオベーション。私もたって拍手しました。
帰りはちゃんと地下鉄があり、余裕でホテルまで戻れました。余韻たっぷりに頭の中に楽しいメロディが残り、翌朝まで感動が、いやいまでも頭のなかであの音楽が舞って、いい旅でした。
夏のアムステルダムに初めて行きました☆オランダの夏は10時まで明るく参加したのも、20:30位でしたがまだ明るかったです。但し、寒い。。。夕暮れ時には7月でも長袖の羽織物が必要でした。ガイドは英語でのガイドでしたが分かりやすかったです。運河の多いアムステルダムなら絶対にクルーズは利用した方がいいと思います☆
チケットの手配ですが、やはり予め予約しておくと精神的に安心ですね。
事前の調査に時間をかけられず、忙しい中で決めていくので、今回もべルトラさんを利用して決めました。あえて、いろいろなオプショナルツアーを利用して、どこが安心なのかを試していますが、今までのところ、この会社で申し込んだ限り不都合なことは起きていません。次回は、もう少し料金面なども見比べながら、安心して任せられる会社を自分なりに選定していこうと思っています。やっぱり、ツアーは安心感が何よりでしょうから。
9月のシルバーウィークに利用しました。
朝の10時頃に到着し、引き換え場所も直ぐに見つけられたのですが、その日は混雑していなかったようで、普通のチケット売り場も空いていたため、あまり事前購入チケットのメリットを感じられませんでした。でも、現地でお金を出す手間を考えたら、事前購入のほうが楽だと思います。
城内もあまり混雑していなかったです。ジュエルハウスにも全く並ぶことなく、ゆっくり散策できました。
何かのイベントがあっていたようで、ロンドン塔の周囲に、赤い造花がたくさん飾られていました。
ヴェルサイユ宮殿に初めて行きました。
このコースはマルシェも散策できたので、お得そうだと思い、申し込みました。
ヴェルサイユ宮殿ももちろん圧巻でよかったのですが、マルシェがとっても楽しかったです。
塩キャラメルソースのクレープが絶品!
添乗の方オススメのフォアグラもお土産に買って帰りました
ヴェルサイユ宮殿は入場するまでも大変混みますが、開場直前に到着できるので大変スムーズに入る事ができました。オーディオガイドを聞きながらゆっくり回って写真を撮りまくってちょうど良い時間だったので満足でした。
集合場所の免税店でも可愛い限定のお土産が買えたので記念になりました。
朝市マルシェでは美味しいガレットや塩が試食しながら買えたので言うことなし‼︎(*^^*)
自分たちで移動をする人達にとっては便利です。
元が取れるかは微妙ですが、毎回乗車券を買う必要がないのはとても楽ちん。
バスも乗れるのでグエル公園からの帰りも使えました。
買った方がいいか、人に聞かれれば進めますが、現地の観光案内所でも買えます。
ちなみに、空港バスでの使用はできないのでご注意を。
ちょうど着いたときには団体さんがいっぱいいましたが、スタッフの方が(日本語を勉強しているスペインの大学生のアルバイトさん。上手な日本語でした!)声をかけてくださり、すんなり入ることができました。待ち時間ゼロでよかったです~。
数家族で併せて購入しましたが、結局日本よりも安いタクシーに乗ったりして、元は取れませんでした。
いちいち電車の切符を買う手間が省けただけの効果でした。
21時からのバスツアーに参加しました。
待ち合わせ場所はとても分かりやすかったです。私が乗車した時間は1組のご夫婦、2組の家族、1組の友人同士という感じでした。
私は1番後ろの席に座ってツアーを体験しました。←バーがあるのでちょっと写真が撮りにくいかもしれません。
ガイドさんの英語はとてもクリアなので聞き取りやすく、とても分かりやすい説明でした。
この時期はすでにクリスマスのイルミネーションが出ているので、ロンドンの夜は本当にキレイなのでぜひ参加してみてください。
写真は信号待ちを狙って撮らないとブレブレになってしまいます。ビデオがいいかもしれません。
体験談に寒い!と書いてありますが、確かに寒い!です。笑
ニット帽(耳まで隠れるのがベスト)、ニットストール(グルグルに巻いて鼻まで隠すのがベスト)、コート、長袖2枚、セーター。下はタイツ・デニム+ソックス2枚で凍えることなくツアーを楽しめました。
寒いのが苦手な方はさらに手袋や、ひざ掛けなど用意しておくといいかもしれません。
それでも夜のロンドンは見る価値があると思うのでおすすめです。
日本人による日本後ガイド
最初はうさんくさい?なんて想ったのですが!大違い!歴史の話からエピソードまで!
行きたかったヴェルサイユ
すごーーく
良かったです。
とてもすばらしい!ぜひ一度は訪れたいところです。
パイプオルガンの演奏も聴け、ガイドさんの案内もとても面白く(英語ですけれど)
大変満足しました。
ヴェルサイユ宮殿をちょっと見て見たい位の人はとても良いかも。往復の足の心配をしないで半日で帰ってこられるから、午後はパリ観光が出来るので良かった!(ヴェルサイユ宮殿をじっくり見たい人には物足りないかも。)
マルシェはとても楽しかった!買い食いやお土産を買って雰囲気をとても感じられてヴェルサイユよりもある意味楽しかった。ただし、他の方も書いているとおり見る時間がちょっと短すぎる感じがしました。出来れば1時間位は見させて欲しかった。
マルシェ!おすすめです!
ガイドが付いているのといないのとでは全然感じ方や見方が変わってくると思います。
知らなかった事実を聞く事により画の見方も変わってくるしとても勉強になりました!
向かう道中の景色についても事細かに説明して頂き、フランスの歴史に触れる事ができとっても楽しかったです☆
お庭が工事中だったので入れなくて残念でしたが、宮殿の中は本当に見事でした。
中は混雑していて、ガイドさんを見失うほどでしたが、効率よくまわれて良かったです。
自分たちで行くかどうか悩みましたが、せっかくのパリ、時間を有効に使えました。
会場が直前で変わってバレエが見られなかったのは残念ですが、
雰囲気のある宮殿で見れて満足です(*^_^*)
演奏者も楽しそうに弾いていて、こちらも明るい気分になれました。
まぁウィーン行くのならオペラ座に行けばよかったかな。とも思いました!
ヴェルサイユ宮殿は ガイド付きでないと ものすごく待ち時間が長いという事で ガイド付きを選びましたが この日は ガイド付きでなくとも 並ばず入場できたようです
でもガイドさんの話がとても楽しくてよかったです
ヴェルサイユ宮殿は 見ごたえがあり素敵でした
ロンドン塔内も大変こみます。昼には人でごったがえしてました。チケットもかうのこむらしいので時間節約のため事前にかいまし
ガイドなし予定でしたが、他の口コミを見てガイドありにしました
実際当日は日曜の午後ともあり、かなりの大混雑!
ガイドありでも中はすりあしでちょこちょこ歩くのがやっと!
でもイアホンがあったのでガイドさんの指示で迷わず、説明もためになりかなり満足なツアーでした